拡散希望! 12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション 第2部、2026年7月25日 | 本来の「私」に目覚めるために・・・

本来の「私」に目覚めるために・・・

愛とは ひとつであること 
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

世界同時クリティカルマス集団瞑想が呼びかけられています。

12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション 世界同時瞑想パート2

本番は、

日本時間7月25日午後2時53分開始です。


そして、ブースター瞑想も、既に案内されています。


☆第1回ブースター瞑想
日本時間 7月16日 午前5時28分開始

(天王星・海王星のセクスタイルが起こり、これは突然の霊的覚醒を意味します。)


☆第2回ブースター瞑想
日本時間 7月18日 午後1時45分開始

(天王星・冥王星のトラインが起こり、これは革命的な霊的変化を意味します。)


☆第3回ブースター瞑想
日本時間 7月21日 午後8時11分開始

(木星・天王星のセクスタイルが起こり、突然のブレイクスルーをもたらします。)

 

2026年6月9日

これを拡散して下さい! 12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション 第2部、2026年7月25日

https://2012portal.blogspot.com/2026/06/make-this-viral-1221-ascension-portal.html

 

再び行動を起こす時が来ました! 私たちの世界の運命を、私たち自身の手に取り戻す時が来たのです! 惑星解放のプロセスがあまりにも長くかかりすぎていることに、私たちは皆同意しています。今こそ、惑星解放のプロセスを集団で加速させ、この惑星のための12:21アセンション・ポータルの第二部を開くのを支援する好機です。そのため私たちは、7月の壮大な天体配置の機会を活用してポータルを創り出し、それを通じて私たちの意識を統合し、この惑星のアセンション・タイムラインを最適化するプロセスを起動させます。

このアクティベーションを行う人々で、144,000人というクリティカル・マスに到達することができます! これは世界中のエネルギー場に、巨大なヒーリングの連鎖反応を生み出します。

集団瞑想が私たちの現実に実際に影響を与えることは、科学的研究によって確認されています。

https://portal5555.blogspot.com/2025/05/mass-meditation-field-research-essay.html?m=1
日本語訳集団瞑想に関する研究論文の要約


https://massmeditationmap.blogspot.com/2025/03/quantum-depth-unlocking-planetary.html
日本語訳瞑想を通して地球規模の変革を解き放つ
 

これを拡散して下さい! 世界中でシェアして下さい! あなたのウェブサイトやブログに投稿して下さい! オルタナティブ・メディアの媒体をご存知でしたら、そこへ送ることもできます。インフルエンサーに連絡を取り、参加とこの情報の共有を呼びかけることもできます。あなたの地域でこれを行う人々のために、ローカル・グループのFacebookイベントを作成することもできます。また、このイベントのためのメインとなるFacebookグループも一つ必要です。X、Instagram、TikTokでもシェアできます。これについての動画を作成し、YouTube、Rumble、Vimeoに投稿することもできます。

私がこれを6月9日に書いている時点で、金星・木星のコンジャンクションが起きています。これは昨年8月12日に起きたものと似た配置です。このコンジャンクションは、愛に満ちた喜びと幸福のエネルギーをもたらし、良い知らせと真の希望の運び手となります。

11:11の扉は1992年から2024年まで開いており、宇宙的アンタカラナの第11光線をアンカーしていました。12:21の扉は2025年8月21日に開き始め、2026年7月25日に次のアップグレードを受け取ります。12:21の扉は、宇宙的パラダイスの第12光線をアンカーします。

 

 

アンタリオン転換の本には以下のように書かれています。

最近までこの惑星ではかなり発達した下層の七光線のみが知られていましたが、現在では上層の五光線についての情報も存在しています。

以下、十二光線について述べます。

第一光線 意思

第二光線 愛

第三光線 創造的知性

第四光線 調和

第五光線 具体的知識

第六光線 理想主義

第七光線 顕現

第八光線 聖なる恵み

第九光線 天賦の才

第十光線 融合

第十一光線 次元間の繋がり

第十二光線 絶対的ポジティブ

 

 

宇宙的アンタカラナの第11光線というのは、次元間の繋がりをつなぐエネルギー・意識の橋ということなんでしょうかね?


アンタカラナの基本的な意味

語源: サンスクリット語で「Antahkarana(アンタカラナ)」は、「内なる器官」「内部の感覚器官」「内耳(inner ear)」を意味します。直訳すると「内部の道具」や「意識の内部器官」です。

現代秘教での解釈: 単なる「心の道具」ではなく、人格(Personality)と魂(Soul)、さらに高次の自己(Higher SelfやMonadic意識)をつなぐエネルギー・意識の橋です。

これを構築することで、魂の意志・愛・叡智が人格(身体・感情・思考)に流れ込み、統合が進みます。

 

 

 

 

そして、


宇宙的パラダイスというのは、絶対的ポジティブということなんでしょうか?

 

 

 

5月24日、新しい天と新しい地球の鍵を統合するプロセスが始まりました。

これによって、地球表面の30メートル層に存在する、ラーカーによって誘発された量子場の異常の最も内側の層が露わになりました。それはメンタル界、アストラル界、エーテル界、物質界の各層に存在します。この地獄の層は過去26,000年間ここに存在しており、人類の苦しみの主要な残存原因となっています。7月9日以降、光の勢力は7月25日の私たちのアクティベーションのための空間を作るため、この場を除去し始めます

7月には、絶対的に壮大な天体配置が次々と到来します。

 


 

 

7月15日 UTC午後8時28分/7月16日 午前5時28分(日本時間)、天王星・海王星のセクスタイルが起こります。これは突然の霊的覚醒を意味します。これが私たちの第一回ブースター瞑想の瞬間となります。

7月18日 UTC午前4時45分/7月18日 午後1時45分(日本時間)、天王星・冥王星のトラインが起こります。これは革命的な霊的変化を意味します。これが私たちの第二回ブースター瞑想の瞬間となります。

7月20日から21日にかけての28時間の窓の中で、木星が3つの強力な天体アスペクトを形成します。まず、7月20日午前7時23分/午後4時23分(日本時間)、木星・海王星のトラインが起こり、調和的でビジョンに満ちたエネルギーをもたらします。次に7月20日午後2時45分/午後11時45分(日本時間)、木星・冥王星のオポジションが起こり、人類の顕在意識と潜在意識の間に強力な緊張をもたらします。その緊張の一部はその瞬間に解消され、私たちのメインのアクティベーションのための空間が作られます。そして最後に7月21日 UTC午前11時11分/午後8時11分(日本時間)、木星・天王星のセクスタイルが起こり、突然のブレイクスルーをもたらします。この木星・天王星のセクスタイルの瞬間が、私たちの第三回ブースター瞑想の瞬間となります。

その瞬間、有名な「バルボーのバスケット」が活性化されます。

 

非常に正確な占星術師が、2026年7月19日に起こる稀な占星術的出来事が人生をはるかに良くすると予測した。

https://www.yourtango.com/zodiac/andre-barbault-basket-prediction-july-very-good-news

 

第三回ブースター瞑想の瞬間、有名な「バルボーのバスケット」が活性化されます。

非常に正確な占星術師が、2026年7月19日に起こる稀な占星術的出来事が人生をはるかに良くすると予測した。

 

 


バルボーのバスケット(Barbault’s Basket)とは?

2026年7月19日頃に天体が zodiac wheel(黄道帯)上で珍しい「バスケット型」の配置を形成する稀なアストロロジー現象です。


「バスケット型」の配置(Barbault’s Basket / バルボーのバスケット)とは?

占星術における特殊な惑星配置パターンの一つで、黄道帯(zodiac wheel)に惑星が描く形が「バスケット(かご)」のように見えることから名付けられています。正式には「Cradle(ゆりかご)パターン」とも呼ばれるようです。


この配置は、フランスの著名占星術師アンドレ・バルボー(André Barbault)が過去に予言的に使った配置で、社会全体にポジティブな大きな変化の始まりを象徴するとされています。


バルボーは、ソ連崩壊(1991年)や2020年のパンデミックなどを事前に予言した精度の高い占星術師として知られています。

2026年7月19日頃、外惑星(土星・天王星・海王星・冥王星など)が連携して「バスケット型」を形成。これにより、人類にとって「非常に好ましい配置」になると予測。

意味するもの:人々が戦争に反対し、互いに助け合う意識が高まる。

社会の根本的な問い直しが始まる(「制度は何のためか」「情報は誰がコントロールしているか」「お金とは何か」「政府は誰に仕えているか」など)。

結果として、富の格差是正、国際関係の平和化、政治的分断の緩和など、よりユートピア寄りの社会に向かう長期的な動きがスタート。

即座に世界が変わるわけではなく、数十年単位の「新時代」の幕開けのきっかけになるとされています。特に、Pluto in Aquarius(水瓶座の冥王星)の影響で、革新・反逆・既存体制への疑問が強まる流れと連動。


7月中に天王星-海王星、海王星-冥王星などの強力なアスペクトが連続して起こり、その中で7月19-21日頃にバルボーのバスケットが活性化。


これを「黄金時代(Golden Age)のエネルギーが再び流入する重要なタイミング」と位置づけ、地球の解放・昇天(Ascension)プロセスを加速させる機会としています。

この配置は過去にも大きな変革期と重なった例があるため、多くの人が「希望のサイン」として捉えています。


 

 

 

 

この記事が書かれたちょうど40年前、1986年6月9日に、最後の正確な海王星・冥王星のセクスタイルがありました。その瞬間は、1950年代初頭に始まった長い覚醒の時代の完成を画する出来事でした。

そして今、2026年7月25日、私たちは40年ぶりとなる最初の正確な海王星・冥王星のセクスタイルを迎えます。これは黄金時代のエネルギーを再び招き入れ始めます
 

海王星と冥王星のセクスタイル ― 希望のパターン
http://donlehmanjr.com/Astrology/AstroLetters/astroletter9%20Pattern%20of%20Hope
 


紹介されているリンク記事は、占星術的に「希望の周期」 を歴史的事実とともに解説したものです。

海王星と冥王星のセクスタイル(60度調和アスペクト) を「Pattern of Hope(希望のパターン)」と名付けています。

この2つの外惑星は通常の惑星とは異なり、特別な関係にあります。

海王星:精神性・スピリチュアリティ・理想・ニューエイジ的なビジョンを象徴(司祭・シャーマンのような役割)。
冥王星:大衆の力・変容・集団的なパワー・深い変化を象徴。

この2つがセクスタイルを取ると、スピリチュアルな理想と大衆の力が調和し、社会全体に「希望」と「進歩」のムードが生まれるとされています。

1950-80年代の「進歩と理想の高まり」→ 90年代以降の「停滞と物質主義」→ 2026年7月の再調和で希望が復活という長い波を描いています。


これを霊的・惑星的解放の重要な天体トリガーとして位置づけています。

40年ぶりのこの配置が、単なる「良いアスペクト」ではなく、黄金時代のエネルギーを地上に再び招き入れ、人類の苦しみを終わらせる変換プロセスを加速させる鍵だとされています。

つまり、2026年7月25日は「希望のパターンが再起動する、40年ぶりの特別な日」としています。

 

 

 


その日は、マヤ暦の「時間を外した日(Day out of Time)」でもあります。
 

7月25日 ― マヤ暦における特別な日

https://tribalalchemy.medium.com/july-25th-a-day-out-of-time-in-the-mayan-calander-26b5627dd127


グレゴリオ暦の7月25日は、マヤ暦における特別な日で、祝祭と反省の日であり、13の月の暦の13か月、28日間の暦周期での一時的休止を意味します。

その日、人々は普段の日常から距離を置き、日々の責任から一線を画し、自然や内面の自分とつながることが奨励されています。

「時間を外した日」は、団結と許し、そして世界的な平和の日と見なされています。

人々が人生の時代を超えた側面にリセットし、瞑想し、集中することを可能にします。

人々は集まり、儀式や創造的な表現、共同イベントに参加し、調和と理解を促進します。



時間を外した日

 


マヤ暦では「1ヶ月を28日×13ヶ月」として計算し、1年を364日とします。

365日目となる残りの1日は、どの月にも属さない「時間を外した日(Day out of Time)」とされます。

7月25日は、マヤ暦(13の月の暦)において、1年のサイクルの最後にあてられる特別な時間を超越した特別な日として扱われます。

「時間を外した日」は、マヤ文明の時間科学に由来する13の月の暦の集大成です。7月25日、シリウス(犬星)が太陽とともに昇ります。この日は、13の月の暦において「時間のない日」として祝われます。「時間は芸術である」という概念への敬意と文化的感謝の日です。この「自由な日」は、13×28=364日の1年の終わりを告げる日です。「時間のない日」は、13の月の暦を太陽暦に合わせ直し、人類が本来持っている神聖さと自然とのつながりへの新たな感謝の念を抱くよう促します。


「時間を外した日」は、自然な時間感覚の重要性を認識するあらゆる文化圏の人々によって世界中で祝われています。この日の活動やイベントは、主にそれぞれの地域の参加者によって決定されます。しかし、「時間を外した日」のテーマは普遍的です。それは、すべての生命への敬意と尊重、永遠の時間の美しさへの献身、そして自然な時間の概念に関する文化交流や地域交流、教育の普及です。つまり、この日は、一体感を認識し、永遠の時間の重要性への意識を高める日なのです。

 

 

 

 

 

 

海王星・冥王星のセクスタイルの正確な瞬間は、7月25日 UTC午前5時53分/7月25日 午後2時53分(日本時間)です。

 

これは、新しい天と新しい地球の統合が、地球の30メートル表面の地獄層において、メンタル界、アストラル界、エーテル界、物質界での「地獄から天国への転換」を開始するのに十分なほど強力になる瞬間を画します。地獄から天国への転換とは、アンタリオン転換の12:21転換ゾーンを通して濾過される量子場の擾乱であり、それによって地獄の状況が天国の状況へと変化します。

惑星表面の各状況には、自由意志のベクトル場方程式によって規定される多くの可能な結末があり、それはアンタリオン転換の円錐の流入側の傾斜によって制限されています。自由意志のベクトルが12:21転換ゾーンで収束すると、波動関数が崩壊し、状況が顕現します。これによってアンタリオン転換の円錐の流出側の傾斜が開かれ、新たな可能性と新たなタイムラインが開かれます。
 



黄金のタイムラインとは、アンタリオン転換の円錐の中におけるパップスの円錐螺旋の経路として定義される、最適なタイムラインです。
 

パップスの円錐螺旋
https://mathcurve.com/courbes3d.gb/spiraleconic/pappus.shtml

パップスの円錐螺旋とは、古代アレクサンドリアの数学者パップス(Pappus)に由来する3次元曲線です。

パップスの円錐螺旋(Conical spiral of Pappus)は、3次元の円錐面上に描かれる螺旋(空間曲線)です。

この曲線は、真上(z軸方向)から見下ろしたときの投影図が「アルキメデスの螺旋(等間隔の渦巻き)」になるという面白い特徴を持っています。円錐の側面に沿って、高さが上がるにつれて一定の割合で中心に近づいていきます。

 

 

これは、状況がそれ自身を解決していく最適な経路を定義します。「逸脱の円錐」とも呼ばれるアンタリオン転換の流入側の傾斜は、特定の状況において起こり得るすべての事柄の組み合わせ的マトリックスから構成されています。そのマトリックスを12:21転換ゾーンを通して絶えず濾過することによって、絶対者は7月25日以降、逸脱の円錐を縮小させ始め、この惑星表面の状況に対する潜在的な悪い結末を消滅させていきます。

 

以下は、AIによる翻訳です。

 

これにより、状況が解決されていく最適な道筋(黄金のタイムライン)が定義されます。
アンタリオン転換の入ってくる斜面(ingoing slope)は、「逸脱の円錐(cone of deviation)」とも呼ばれ、ある状況で起こりうるすべての可能性の組み合わせマトリックスで構成されています。
このマトリックスを12:21変換ゾーンで constantly(継続的に)フィルタリングしていくことで、7月25日以降、絶対者(The Absolute)は逸脱の円錐を徐々に縮小させ、地球表面で起こる状況における「悪い結果の可能性」を一つずつ消滅させ始めます。
 

アンタリオン転換(Antarion Conversion)は、

New Heaven(新しい天)とNew Earth(新しい地)のエネルギーを統合・変換するプロセス。

12:21変換ゾーンを通じて、地表の「hell layer(苦しみの層)」を「heaven」に変える仕組み

となっているようです。
 

2025年1月4日に行われた「京都アセンションカンファレンス 」では、

12:21は「アンタリオン・コンバージョン」と呼ばれており、非常に異なる現実をつなぐ次元の扉のシステム

と説明されていました。

 

そして、


ポイント12:21は、アンタリオン・コンバージョンの中心にある神聖な存在の永久原子であり、完全なる現実の原型を保持する星のコードを内包している。永久原子は、自らの軸を回転することで空間と時間を創造する。12:21ポイントから放出される磁場は、液体光の五次元から六次元の本質を渦状に形成し、霊が物質へ、物質が霊へと移行するプロセスを引き起こす。神聖な存在として、私たちは12:21ポイントを通じて、完全なる現実を物質化または顕現することができる。

と説明されています。

 

 

ここで、「12:21アセンションポータル」とは何かを確認しておきましょう。


「12:21アセンションポータル」とは?

 

 


1221は「天の恵み」と神聖介入を表す暗号であり、


12:21は「アンタリオン・コンバージョン」と呼ばれており、非常に異なる現実をつなぐ次元の扉のシステムとされています。


「12:21 アセンションポータル」は、

この物理領域において、完璧な現実を創り出し始めることが可能になる宇宙的な「扉(doorway)」です。



そして、

「12:21ポータル」の目的は、地球を解放すること

そして、地球上の生命体がアセンションへの道を歩めるようにすることです。

 

 

 

 

実践的に言えば、7月25日以降、これらの地獄から天国への転換は、悪い状況の集合と部分集合を非線形的に変容させ始めます。特定の悪い状況の集合が、他のものより先に解決されていきますこのプロセスは、すべての闇が解決され、すべての苦しみが変容され、惑星が解放されるまで続きます

 


 

 

このプロセスの一側面として、この惑星のためのイベント計画アセンション計画更新とアップグレードが行われます

私たちは12:21アセンション・ポータル・アクティベーションを、7月25日 UTC午前5時53分/午後2時53分(日本時間)に行います。

あなたのタイムゾーンでの瞑想の時刻は、こちらで確認できます。

https://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=12%3A21+ASCENSION+PORTAL+ACTIVATION+PART+2&iso=20260725T0753&p1=195
 

瞑想手順

 

1. 自分自身のテクニックを使って、リラックスした意識状態に入ります。

 

2. この瞑想を12:21アセンション・ポータル・アクティベーションを支援するためのツールとして用いる意図を表明します。

 

3. バイオレットフレームをプライマリーソースから呼び出し、瞑想中およびその後、あなたの周りに保護のサークル(筒)を設置します。光に奉仕しないものすべてを変容するよう、バイオレットフレームに頼みます。

 

4. 新しい天のオパール色の青い光の波が、空からあなたのハートチャクラへと降りてくるのを視覚化します。すべての宇宙的な光の存在たちがこのプロセスを支援しています。新しい地球のエメラルドグリーンの光の波が、地球からあなたのハートチャクラへと昇ってくるのを視覚化します。すべての地底の光の存在たちがこのプロセスを支援しています。両方のエネルギーがあなたのハートで融合し、あなたの周りにオパレセント・ブルー・グリーンのパラダイスのエネルギー場を創り出すのを視覚化します。あなたの黄金のタイムライン、あなたがいつも望んでいた完璧な人生が、あなたのために展開していくのを視覚化します。

 

5. 地球という惑星上の出来事の流れが、可能な限り最もポジティブなタイムラインへ、惑星の黄金のタイムラインへとシフトしていくのを視覚化します。新しい天のオパール色の青い光と新しい地球のエメラルドグリーンの光が、すべての不平等を癒やし、すべての苦しみを取り除き、すべての貧困を消し去り、全人類に豊かさをもたらすのを視覚化します。人類の壮大な霊的覚醒と、新しいルネサンスの誕生を視覚化します。新しい壮大な宇宙的サイクルである水瓶座の時代が始まり、地球上のすべての存在に純粋な光、愛、幸福をもたらすのを視覚化します。


瞑想の推奨時間は20分です。

12:21アセンション・ポータル・アクティベーション PART 2に関する更新情報:

http://2012portal.blogspot.com

翻訳:Terry
編集:The Portal Insight

 

光の勝利!

 

 

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