先日、The Portal が更新されました。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/05/saint-germain-activation.html
ラーカーの浄化ということなんですが、
はい、出ました。
“予想以上に困難”
毎回、おなじみのパターンですね。。
まぁ、でも、もっとも、深い部分に取り組んでいるわけですし...
正直に伝えてくれていますし...
ラーカーと人類との絡み合いについて、確認していきましょうかね。
ダークエネルギー場がするのは、宇宙を膨張させ、物理的な状態に保ち、量子揺らぎによるアセンションを阻止することです。たとえダークエネルギーエンティティが消えても、ラーカーの一側面は残り続けます。そのラーカーは人類と絡み合っており、人類が自由意志を持ち、ラーカーと絡み合わないことを自由意志で選択しない限りはそのままです。あなたの自由意志がラーカーとの絡み合いを解くことを選ぶのです。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/03/sydney-ascension-conference-note-day-1.html
あなたには多くの感情があります。その一部は過去のトラウマの結果です。人間は自分のエネルギー場に基づいて顕現します。ですから人々はエネルギー場に取り組み、トラウマとブロックを浄化すべきです。そうすることでより多くを創り出し顕現させることができます。これは量子レベル、エネルギーレベルで機能します。これは量子的な揺らぎに影響を与えます。抑圧を取り除けば、ラーカーはあなたの人生の決断に影響を与え、作用することができなくなります。これが私たちが黄金の惑星タイムラインに取り組んでいる理由です。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/04/day-2.html
Q:ライトワーカーはラーカーを自分自身から取り除けますか?それとも戻ってきますか?
A:ライトワーカーはある程度ラーカーを取り除くことができますが、完全には無理です。実際、イベントの後でも残っている部分があるでしょう。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/01/phoenix-ascension-workshop-notes.html
ラーカーと人類との絡み合いを解く最も簡単な方法は、
ハイヤーセルフと繋がり、最適なタイムラインとともに働くことです。あなたが流れの中に、最適なタイムラインの流れの中にいるとき、ラーカーのエネルギーはあなたに影響を与えることができなくなります。
自由意志を使って、ラーカーとの絡み合いを解くことを選んでいきましょう。
そして、
“Dweller on the Threshold” について、書かれていますね。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/05/saint-germain-activation.html
こちらのサイトでは、「閾の住人(ドウェラー・オン・ザ・スレッショルド)」と翻訳されています。
Dwellerとは?
自分の未解決の恐れ・弱さ・否定的感情・エゴの防御機制が具現化した「守護者」のことであり、
自分自身が作り出した「影の怪物」のような存在で、変化を阻もうとします。
感覚(Malkuth)、感情(Netzach)、思考(Hod)、潜在意識(Yesod)が相互作用して、
私たちは生まれてから、これらの「フィルター」を通して世界を歪めて認識し、潜在意識に蓄積された過去の印象・恐れ・欲求が内側から投影されるようになります。
結果、大抵の人は「安定した自分」という幻想を守るためにエネルギーを費やし、変化を恐れるようになります。
しかし、
惑星がAscension(アセンション)のInitiation(入門・試練)プロセスに入ったため、地球の表面人類は「Dweller on the Threshold」と直面しており、
人類は自分の内なる闇を直視し、通過する必要があるということです。
“Dweller on the Threshold” と対峙することになります。
リンクされている二つの記事は、
日本語訳:「境界の住人(The Dweller on the Threshold)」とは何を意味するのか?
個人レベルの「自分の下位自我との対峙」が惑星レベルに拡大されたものとして説明しています。
現在の世界の混乱(恐れ・分断・危機)は、この集団的なDwellerが顕在化している現れとも解釈できます。
これは人類集団の内なる影(inner shadow)が、蓄積された負のエネルギー、恐れ、Ego、ラーカー(潜伏する異常存在)との絡み合いなどとして、顕在化している現れとも言えます。
“Dweller on the Threshold” についての核心は、「自分のエゴ(自我)の幻想と恐れに向き合い、超える」という普遍的な霊的体験です。
「内なる闇(Dweller)と向き合う勇気こそが、黄金時代の扉を開く」
ということですね。
私、これについて、書いたことがあるんですよね。
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658674.html
今から22年ほど前、ルドルフ シュタイナーの
いかにして高次の世界を認識するか
という本を読みました。
「Dweller on the Threshold」は、この本では、
ドイツ語で、Hüter der Schwelle
「境域の守護者」と訳されていましたね。
このフレーズは、主に神智学やルドルフ・シュタイナーの神秘学(アントロポゾフィー)において、精神的な成長の過程で乗り越えなければならない「守護者」や「内なる障壁」を指す際によく使われる言葉です。
「Guardian of the Threshold(閾の守護者)」とも呼ばれ、霊的探求者が「高い世界の知識」へ進む門の前に現れる幽霊のようなイメージです。これを克服しないと、真実の神殿(高い意識)へ入れません。
地上の住人は自らの内なる影と向き合う必要があり、その唯一の道はそれを通り抜けることです。そうすることで、ついにゴールデンエイジの光が訪れるでしょう。
地上の住人は、ようやくこのプロセスに入るんですね。
感慨深いですね。
それでは、記事のリンクのサイトを見ていきましょうか。
ディスクロージャーの加速
ディスクロージャーへの推進は加速しています:
元米海軍提督:非人類の知性が地球を監視している
https://gazetteller.com/former-us-admiral-non-human-intelligence-has-earth-under-surveillance/
記事は、「地球外・非人間の知性体が存在し、地球を監視している」という現実が徐々に明らかになってきているという内容です。
・地球は「非人間の高等知性体(Non-Human Intelligence)」による監視下にあるとGallaudet元少将が主張。
・この知性体は空と海の両方で活動しており、地球を訪れ・調査している。
・その意図(友好か敵対かなど)は不明。
・彼はUAP(未確認航空現象、旧UFO)に関する情報公開を求める元軍人・諜報関係者の一人として発言しています。
女性議員:非人類起源の物体を公開すると約束
米国の有力な現役議員が、SCIF(機密情報室)で見た証拠に基づき、「nonhuman origin(非人間起源)のもの」を目撃したと明言。
「説明できないものを見た」「非人間が作ったと思われるものがある」と述べ、非機密化されたら記者会見を開いて公開すると約束。
彼女は国防総省(Pentagon / Department of War)に対し、UAP(未確認航空現象)関連資料・映像の公開を強く求めている一人。
国防総省は公開の遅れを認めつつ、審査・統合作業中と説明。国家安全保障上の理由で慎重に進めている。
要するに、米国の現役国会議員が公式に「非人間起源の存在・技術」を認める方向で動いているという内容です。
米国インテルがキリスト教指導者に警告:トランプのエイリアンファイル公開が信仰を揺るがす可能性
記事は、宗教界に対する公式レベルのDisclosure準備が進んでいることを示す内容です。
・米国の情報機関(U.S. Intelligence)がキリスト教指導者たちを秘密裏に招集し、トランプ大統領が命じた「エイリアン・ファイル(Alien Files)」の公開に備えるよう警告したとされる。
・政府が保有する**UFO関連情報や「レプティリアン(爬虫類型存在)」**などの証拠が公開されると、信者たちの信仰が大きく揺らぐ可能性があると伝えられた。
・Stone牧師は「銀河に他の創造物が存在すれば、創世記が神話になる」「多くの人が信仰を捨てる(apostatize)だろう」と警告。
・公開により人々がパニックになり、教会に「これは本当か?」と相談が殺到すると予測。
・2027年に本格的なUFO Disclosure(情報公開)があるとの話も出ている。
・副大統領JD VanceはUFOを「悪魔(demons)」と見なす立場を示す一方、他の議員(例: Tim Burchett)は強い証拠を見ていると主張。
米国防総省・UFO公式ページ
https://www.war.gov/ufo/#release
リリース承認済み - 2026年5月8日
声明:「陸軍省はトランプ大統領と足並みを揃え、未確認異常現象に関する政府の理解について、前例のない透明性を実現しようとしています。機密指定によって隠されてきたこれらの文書は、長年にわたり正当な憶測を呼んできましたが、今こそアメリカ国民が自らの目で確かめるべき時です。今回の機密解除文書の公開は、トランプ政権が前例のない透明性への真摯な取り組みを示すものです。」 - ピート・ヘグセス米国陸軍長官
CIA・スフィンクスの記録の間(デイリーメール)
https://www.dailymail.com/sciencetech/article-15808441/cia-hall-records-sphinx-egypt.html
CIAの古い文書に『スフィンクスの下の寺院』という記述が見つかり、失われた文明・アトランティスの記録が隠されているという長年の伝説が再燃したという内容です。
・CIAの1952年11月20日付の文書(写真ネガの目録)が、1950年7月に撮影されたエジプト関連の写真の中に「Temple under Sphinx(スフィンクスの下の寺院)」という記述を含んでいる。
・これが「Hall of Records(記録の間)」伝説を再燃させている。
・Hall of Recordsとは、エドガー・ケイシー(Edgar Cayce)が1930年代に予言したもので、スフィンクスの下(特に前足の下)に隠された古代の図書館・記録庫とされ、アトランティスをはじめとする失われた文明の知識、科学、地図などが収められているとされる。
・文書自体は通常の写真目録だが、「Temple under Sphinx」という表現が一般的でないため、陰謀論コミュニティで大きな話題に。
・主流派考古学者(例: Zahi Hawass)はこれを否定し、「スフィンクスの下にそんなものは存在しない」と主張しているが、過去の地震探査などで地下空洞が検出された例もあり、議論が続いている。
アトランティスは実在すると語る提督(ティモシー・ガロデット)
元米海軍少将という高い地位の人物が、『地球は高等知性体に訪れられており、アトランティスは実在して発見可能だ』と公に語り始めたという内容です。
・Gallaudet元少将(海軍気象海洋司令部司令官、NOAA代理局長などを歴任した実績ある人物)は、UFO/UAPは実在し、地球は「higher-order intelligence(高等知性体)」による訪問を受けていると明確に主張。
・これらの現象は大気中、海中、宇宙空間で頻繁に発生しており、特に海中への出入りが多い点に注目。
・2015年の空母セオドア・ルーズベルトでのUFO遭遇(GoFast動画など)を直接知る立場から、政府の説明(motion parallaxなど)を否定。
・さらに踏み込んで、Atlantis(アトランティス)は実在し、発見可能だと述べている。
・政府が公開している情報は「氷山の一角に過ぎない」とし、Trump大統領によるUFO文書の公開を前に、積極的に発信を続けている。
黒い貴族のメンバーである約150人だけが、そのすべての隠された禁断の知識へのアクセス制限なしにアクセスできます:
第二のインターネットが発見されました。それは1977年から稼働しています。
https://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=268352
通常のインターネットの裏に、1977年からエリートたちが使っていた秘密ネットワーク(ARPA-7)が暴露されたという内容です。
・公衆が使っている通常のインターネット(Layer 1)は「ロビー(入り口)」に過ぎず、1977年から稼働している秘密の並行ネットワーク「ARPA-7」が存在すると主張。
・このネットワークはNSA契約者(現在軍の保護下)によって暴露され、全く異なるプロトコル・暗号化で動作し、一般の機器では一切アクセス不可。
・世界中に4,200の端末があり、特に147の民間人の自宅に専用端末があるとされる。
・そこには真の金融台帳、隠された医療・エネルギー技術、未公開の歴史档案(戦争・暗殺・パンデミックなどの内部記録)などが保存されている。
・これらのデータ(7TB)が軍事法廷に渡り、「人類 enslavement(隷属化)を計画した最大の犯罪現場」として扱われている、という内容です。
7月9日、サンジェルマンは、ニューアースの鍵の一側面として、新しい金融システムをエネルギー的に定着させます。その定着は、パリのプラス・ヴァンドームにあるヴァンドーム柱を通して行われます。
ヴァンドーム広場
https://en.wikipedia.org/wiki/Place_Vend%C3%B4me
プラス・ヴァンドーム(Place Vendôme)は、パリ1区にある高級で格式の高い公共広場です。ルイ14世時代に計画され、17世紀末〜18世紀初頭に完成した美しい八角形の広場で、中央にVendôme Column(ヴァンドーム柱)がそびえています。
Vendôme Column(ヴァンドーム柱)は、ナポレオンがアウステルリッツの戦いの勝利を記念して建立(1806-1810年)。トラヤヌス柱【イタリア・ローマにある古代ローマ帝国の戦勝記念碑(凱旋柱)】を模したもので、青銅のレリーフが巻き付いています。1871年のパリ・コミューンで一度倒壊しましたが、再建されました。
ホテル・リッツを通じて。
ホテル・リッツは、世界的に有名な超高級5つ星ホテルで、パリのPlace Vendôme(ヴァンドーム広場)に位置しています。1898年に創業した歴史あるホテルで、セレブリティ、王族、富裕層に愛され続ける「パリの象徴」の一つです。
Place Vendômeの角にあり、ヴァンドーム柱を望む絶好のロケーションです。
ホテル・リッツは単なる高級ホテルではなく、神秘的・エネルギーレベルで新時代の金融システムをアンカーする鍵の場所として位置づけられています。
そして、このカルティエの店舗を通じて。
https://stores.cartier.com/france/paris/23-place-vendome
カルティエの店舗(Cartier Paris - Place Vendôme)は、世界的に有名な高級ジュエリー・ウォッチブランド「Cartier(カルティエ)」のパリ旗艦店の一つで、創業1847年のCartierを代表する高級ブティック。
最高級のジュエリー、時計、レザーグッズ、香水などを扱う。
Place Vendômeの角に位置し、ヴァンドーム柱の近くという絶好のロケーションにあります。
パリ・ヴァンドーム広場のカルティエの店舗(Cartier Paris - Place Vendôme)は、7月9日にサン・ジェルマンが新金融システムのエネルギーを地球に根付かせるための重要な『アンカー(固定点)』の一つです。
カルティエの店舗(Cartier Paris - Place Vendôme)は、単なる高級店ではなく、神秘的・エネルギーレベルで新時代の豊かさと金融システムをアンカーする鍵の場所として位置づけられています。
プラス・ヴァンドームは、ヴァンドーム柱を囲む六角形の内側道路回路を持つ八角形の広場です。そこには、まもなくATVOR/VENTLAエメラルドのグリッドが定着される予定です。
八角形について
神聖幾何学に基づくマンダラ、建物、オブジェは、亜量子異常を浄化します。特に効果的でポジティブなのは八角形です。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2023/07/planetary-situation-update-and-kyoto.html
数字「80」の秘密
https://note.com/nogi1111/n/n67a26f9b7087
8角形は霊、魂、体の三元で構成されます。
80の象徴的意味合い
・円を四角形にする錬金術的象徴
・物質と感情の統合
・洗礼式の象徴
・円に内接する多角形(時空間を表す図形)はすべて仲間
これは、富と権力の象徴である古い場所を通じて、新しい黄金時代の豊かさと公正な金融システムを導入する象徴的なイベントだということです。
サンジェルマンが新しい金融システムを定着させるメインのエメラルドは、ベレニス・エメラルドです。
ベレニス エメラルド、1925 カルティエ コレクション
https://www.cartier.com/en-my/high-jewelry/exceptional-stones/berenice-emerauld-1925/
ベレニス・エメラルドは、Cartier(カルティエ)が所有・管理する歴史的・希少な巨大エメラルドです。
重量: 141.13カラット
形状: 六角形(hexagonal)
由来: インドでムガル帝国時代(おそらくシャー・ジャハーン帝の治世、1592-1666年頃)に彫刻されたと考えられる。
1925年: パリ万国博覧会(国際現代装飾美術工業博覧会)で、Cartierの肩飾り「Bérénice」として初公開され、話題となる。
その後、Grand Palais(パリ)やVictoria & Albert Museum(ロンドン)など著名な博物館で展示された高級ジュエリーの象徴石です。
富と宝石の象徴であるこの石を通じて、古い金融・豊かさのエネルギーを変換し、新しい公正で豊かな黄金時代の金融システムを導入する象徴的な役割を果たします。
ベレニス・エメラルド(Berenice Emerald)は、単なる高級宝石ではなく、新時代の金融と豊かさを象徴し、エネルギーレベルで地球にアンカーされる鍵の石として位置づけられています。
サンジェルマンはまた、世界各地にある他の重要なムガール朝のジュエリーを通しても、このエネルギーを定着させます。
ムガル帝国の栄光
https://www.reenaahluwalia.com/blog/2013/6/20/splendors-of-mughal-india-i
ムガル帝国の宝飾品の壮麗さ
https://iaja.com/2024/02/14/the-magnificence-of-mughal-jewelry/
ムガル皇帝たちは宝石を非常に愛し、富・権力・地位の象徴として頭から足まで宝石で身を飾りました。エメラルドは特に人気で、「月の涙」と呼ばれ、保護の護符(talisman)や癒しの力を持つと信じられていました。
ムガル王朝のエメラルドは、豊かさ・癒し・保護の強力な象徴であり、古い富のエネルギーを変換し、新しい公正で豊かな金融システムを地球に根付かせるために活用されるということです。
カルティエは、ムガール朝のエメラルドをトゥッティ・フルッティのジュエリーに取り入れるうえで重要な役割を果たしました。トゥッティ・フルッティのジュエリーは、銀河のセントラルサンのエネルギーを定着させる非常に強力なアンカーです。
カルティエのトゥッティ フルッティの様式的影響
リンクされている3つの記事は、Cartier(カルティエ)の代表的なハイジュエリースタイル「Tutti Frutti(トゥッティ・フルッティ)」の歴史・起源・特徴について書かれています。
起源: 1910年代〜1920年代に、Jacques Cartier(ジャック・カルティエ)がインドを訪れたことがきっかけ。ムガル王朝の彫刻宝石(carved emeralds, rubies, sapphires)に強く影響を受けました。
特徴: ルビー、サファイア、エメラルドを果物(ベリー)、葉、花などの自然モチーフに彫刻し、鮮やかな色彩で組み合わせたスタイル。ダイヤモンドやプラチナで華やかにセッティングされ、東洋(ムガル)の豊かさと西洋(Art Deco)の洗練が融合した「East meets West」の象徴。
名称の由来: 当初は「Hindu style」や「Pierres de Couleur(色の石)」と呼ばれ、1940年代以降「Tutti Frutti(イタリア語で“全部の果物”)」と呼ばれるようになりました。果物サラダのようなカラフルさが由来です。
Cartier(カルティエ)のTutti Frutti(イタリア語で“全部の果物”)は、ムガル王朝の鮮やかで豊かな宝石文化と西洋の洗練が融合した華やかなスタイルです。
Tutti Frutti(イタリア語で“全部の果物”)は、単なるジュエリースタイルではなく、東洋と西洋の文化融合・豊かさの象徴として、新時代の金融システム導入に神秘的・エネルギーレベルで貢献する存在として位置づけられ、
銀河のセントラルサンのエネルギーを定着させる非常に強力なアンカーとのことです。
サンジェルマンは、ニューアースの鍵の一側面として、パリのプラス・ヴァンドームにあるヴァンドーム柱に新しい金融システムをエネルギー的に定着させるとのことですが、
サンジェルマン活性化が行われる7月9日について、確認しますと、
3月7日には海王星が天王星・冥王星のミッドポイント(中間点)とコンジャンクション(合)になるという極めて重要な天体配置となります。この合の配置は2025年8月の12:21アセンションポータル中に一度起きており、次回は2026年7月9日に最後の1回が起きます(今後約500年間は起こりません)。
2026年3月7日のこの配置は、7月9日まで続く、地球のための黄金のタイムラインの具現化が加速するプロセスの引き金となります。これは、急速な変化と、加速した個人の霊的成長の期間となるでしょう。
7月9日には新たな期間に入りますが、本件については公表できません。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/01/golden-planetary-timeline.html
天王星・冥王星ミッドポイントへの海王星の合が、集団的なパラダイムシフト・覚醒の強力なトリガーになると考えられています。
2026年3月と7月は人類が『不可能』を可能に変える超レアなコスミック・ウィンドウが開いている時期で、特に7月がクライマックスで、そこを境に世界の見え方が根本的に変わる可能性が高い」ということです。
このエネルギーは、7月9日のサンジェルマン活性化でベレニス・エメラルドとともに使われ、富の象徴である古いシステムを変換して、新たな黄金時代の公正な金融・豊かさのエネルギーをパリのプラス・ヴァンドームにあるヴァンドーム柱に強くアンカーする鍵となります。
サンジェルマン活性化は、5月24日の強力な活性化と連動しており、新時代の豊かさと癒しのエネルギーを定着させます。
一部の情報源によると、7月9日の前日にトランプ氏がディスクロージャー関連の演説を行うと言っています。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/01/golden-planetary-timeline.html
と紹介されていたリンク記事では、
トランプ大統領がエイリアン(非人間知性)の存在を公式に認める歴史的な演説を準備中だと主張。
演説は2026年7月8日に国連(UN)で行われ、ロズウェル事件(1947年)の79周年に合わせたタイミングで実施されるという。
予想される演説の内容(主張されるもの)
・人類は宇宙で孤独ではない(We are not alone)。
・1947年のロズウェルで回収された宇宙船(craft)と乗員(occupants)の存在を確認。
・数十年にわたる秘密プログラムが存在し、政府による隠蔽があった。
・ロズウェルが「公式な暴露(disclosure)の象徴的な起点」として強調され、7月8日は1947年の米軍プレスリリース(「flying disc」を回収したと発表後、天気観測気球に訂正された日)に合わせた象徴性が高い。
TOCANA(トカナ)さんが、これについて記事にしています。
【噂】トランプが2026年7月8日に「エイリアン実在」を宣言する!? ロズウェル記念日に合わせた“歴史的スピーチ”は現実となるのか
https://tocana.jp/2026/02/post_291396_entry.html
先日のボゴタのワークショップで、個人のゴールデンタイムラインを顕現させるための追加ガイダンスが伝えられました。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/04/tachyoncolombia-com.translate.goog.html
リアリティ・スタッキング
このテクニックは人生のあらゆる側面を改善するのに役立ち、現実の積み重ねの一形態として理解できます。現在の現実の上により良い現実を重ね合わせることで構成されています。その改善がたった1%であっても、毎日実践することで、その改善は指数関数的に成長し顕現し始めます。健康、財政、プロジェクト、人間関係、目的、全体的な幸福、霊的な道など、あらゆる側面に適用されます。
リアリティ・スタッキング(Reality Stacking)とは、実践的な心理学であるNLP(神経言語プログラミング)や催眠療法の分野で用いられる、意識を意図的に誘導するためのコミュニケーション技術(言語パターン)だそうです。
「Apilamiento de realidad」(現実の積み重ね / 1%改善テクニック)現在の現実の上により良い現実を1%ずつ重ねていくイメージ。
毎日行うことで改善が指数関数的に成長し、サブコンシャス(潜在意識)が「人生は毎日良くなる」と学習します。
実践ステップ
ハイヤーセルフとの繋がり 目を閉じ、深く呼吸し、魂またはI AM プレゼンスと繋がります。
黄金の光の呼吸 息を吸うとき、黄金の光を受け取ります。息を吐くとき、黄金の光を放射します。
現在の人生と最良の可能な現実を包む 黄金の光に満たされた現在の人生と、同じく黄金の光に満たされた最良の可能なバージョンを視覚化します。
ディクリー(命令) 黄金の光の中でサポートされていると感じたら宣言を行います。
・ディクリー(命令)・
「私は今日から明日へ、関わるすべての人にとって最善の方法で、私の人生が1%改善されることをディクリーし命じます。そのようであり、そのようになるでしょう。」
推奨事項
毎日、いつでも行えます。時間は直感に従い、最低でも毎日5分が推奨されます。他の人のために行う場合は、その人の代わりに行う前に必ず許可を求めてください。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/04/tachyoncolombia-com.translate.goog.html
とのことです。
5月2日、天王星とアルシオーネの合の瞬間に、プレアデス人は水中基地を活性化しました。
それ以来、彼らは地上の人々からラーカーのアノマリーを取り除く作業、とりわけインプラントの残滓を除去する作業を非常に活発に行っています。
プレアデスのマザーシップが、ラーカーをATVORテクノロジー / 「ミョルニル」ビームで浄化し、人類の意識を絡みつきから解放している様子を描いている図です。
上部・右上
PLEIADIAN MOTHERSHIP
→ プレアデス母船
PROJECT: COSMIC DISENTAINLEMENT
→ プロジェクト:宇宙のもつれ解除
TARGET: DISSOLUTION OF 'THE LURKER' (SOURCE OF EVIL)
→ ターゲット:「ラーカー(悪の根源)」の消滅
TECHNOLOGY: ATVOR HIGH-FREQUENCY HARMONIC INTERVENTION
→ テクノロジー:ATVOR 高周波調和介入
中央部
ATVOR TECHNOLOGY / "MJOLNIR" BEAMS
→ ATVORテクノロジー / 「ミョルニル」ビーム
左側パネル
QUANTUM ENTANGLEMENT (PRE-ATVOR)
→ 量子もつれ(ATVOR前)
QUANTUM ENTANGLEMENT (PRE-ATVOR) (下部)
→ 量子もつれ(ATVOR前)
右側パネル
QUANTUM DISENTANGLEMENT & LURKER ERADICATION (POST-ATVOR)
→ 量子もつれ解除&ラーカー根絶(ATVOR後)
"MACRO-LEVEL PARTICLE DISRUPTS & LURKER QUANTUM SPORE"
→ 「マクロレベルの粒子崩壊&ラーカーの量子胞子」
中央下部
THE LURKER: ANOMALOUS QUANTUM ENTANGLEMENT & PARASITIC NETWORK
→ ラーカー:異常な量子もつれ&寄生型ネットワーク
"MACRO-LEVEL PARTICLE DISRUPTS & LURKER QUANTUM SPORE"
→ 「マクロレベルの粒子崩壊&ラーカー量子胞子」
光の勝利!
テレグラムチャンネルをやっています。
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