COBRAアップデート 「地球のグリッド活性化最新情報」2025年3月28日の記事に、
以下のように書かれている箇所があります。
リンクされている記事、
https://www.donaldwatkins.com/post/the-royal-bloodline-of-jesus-and-mary-magdalene
では、イエスとマグダラのマリアの王家の血統について書かれています。
https://x.com/i/grok/share/fjvfUG5UFF3HjVpDv0rz1BZkq
そして、もうひとつのリンク記事では、
https://www.amazon.com/dp/B074CFFYVB
Magdalene Line Trilogy (3 book series) という本が紹介されています。
Magdalene Line Trilogy の第1作目は、
待ち望まれし者 : マグダラのマリアによる福音書(上下巻)として、日本語での翻訳版も出版されました。
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現在は、入手しずらい状態となっていますが、図書館で借りられます。
内容は、
2000年前、マグダラのマリアはフランスのピレネー山脈の岩だらけの丘陵地帯に一組の巻物を隠したとされます。
それは、新約聖書の出来事と人物についての彼女独自の解釈が記された福音書でした。
超自然的な力に守られたこれらの神聖な巻物は、特別な探求者、つまり古代の予言「l'attendue」(待ち望まれし者)を満たす者によってのみ発見されることができるとされていました。
ジャーナリストのモーリーン・パスカルが新しい本の調査を始めたとき、彼女は、何千人もの人々が殺し合い、命を落としたほど秘密で革命的な古代のミステリーに足を踏み入れることになるとは思ってもいませんでした。
「待ち望まれし者」の不気味な予言が彼女の人生と仕事に暗い影を落とし、長く埋もれていた家族の秘密が明るみに出るにつれ、彼女は南西フランスの神秘的な文化に深く浸かっていきます。
やがて彼女は、マグダラのマリアが語るイエスの生涯を描いた、感動的で力強い新福音書の中で、イエス・キリスト、マグダラのマリア、洗礼者ヨハネ、ユダ、サロメと対面します。
イエスとマグダラのマリアの壮大な物語
2000年前に記されたマグダラのマリアの預言書をめぐり、“待ち望まれし者”モリーンが画家プッサンの絵画に隠された暗号などをもとに、失われた福音書の謎とイエスとマリアの真の姿を追う。イエスとマリアの結婚生活や人生が克明に記された壮大な物語。
『待ち望まれし者:マグダラのマリアによる福音書』上下巻は、マグダラのマリアの隠された歴史を探るモーリーンの冒険を通じて、歴史、神秘、スピリチュアリティを融合させた魅力的な物語です。上巻ではモーリーンの旅の始まりと謎の導入が描かれ、下巻では彼女の自己発見と歴史的真実の解明がクライマックスを迎えます。歴史ミステリーや宗教的探求に興味がある読者にとって、深い思索を促す作品です。
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最近だと、「テンプル騎士団の教えの本質とつながるべし」と助言を残されておられましたが、特に「マグダラのマリアの教え」が重要だそうですね。もう少し踏み込んで教えていただきたいのですが、マグダラのマリアの正体は?彼女はテンプル騎士団とどう関わっていたのですか?
コブラ:
マグダラのマリアは、女神の祭司でした。古代のイシス神殿で、イシスの秘儀を学びました。彼女の血筋は、現在「イエス・キリスト」と呼ばれる人物との神聖な合体を通じて、女神の教えの継承の血統を興しました。そしてテンプル騎士団は、その神秘の血統を守るための外郭、女神を守るための軍事力と言うべき存在です。かなり簡略化した答えですが、こんなところです。
デブラ:
とても興味深いですね。
マグダラのマリアは、今も地上人に転生してきているのでしょうか?
コブラ:
その質問には答えるべきでは無いでしょう。
デブラ:
そうでしょうね。
あなたがお勧めしておられた書籍『The Expected One』では、マグダラのマリアとイエスが結婚していたこと、それから・マグダレナとイエスの結婚について触れられ、「フルール・ド・リス(ユリの花)」の三つの花びらは、その「三人の子供」を表すとされています。これがこの象徴の裏の真実なのでしょうか?それとも、他の意味が隠されているのでしょうか?
コブラ:
フルール・ド・リスの、非常に良い説明だと言えます。説明の仕方として美しく、真実が多分に含まれています。
デブラ:
なるほど。
その書籍は、歴史小説の体を持って書かれていますが、実話なのではないかと疑っています。どの程度が歴史的事実なのでしょうか?例えば、物語の中で発見される「マグダラのマリアの書」の内容は、正確なのでしょうか?もし事実なら、この著者はどうやってその内容を知ったのでしょう?もしかして、これが本物の「マグダラのマリアの福音書」なのでしょうか?それと、イエスが自分で書いた福音書もあったのでしょうか?
コブラ:
この本に書かれていることは、非常に真実に近い内容であると言えます。歴史小説として書かれたのは、批判を最小限にとどめるためです。本に書かれていることの多くは、実際の出来事です。著者は善良なテンプル騎士団と繋がっています。そして出版によって、地上社会に本当のことを公開しようとしたのです。さらに、マグダラのマリアの福音書は実在します。しかし現時点では、私が言えるのはここまでです。
この本は、「非常に真実に近い内容で、書かれていることの多くは、実際の出来事」とのことです。
そして、第2作目は、
待ち望まれし者―愛の書(上下巻) イエスによる福音書
日本語での翻訳版も出版されましたが、現在は、入手困難となっています。
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第2作目の「愛の書」について、この本の内容をAIに聞いてみました。
「愛の書」の真実とは何か?『The Book of Love』(邦題:『愛の書』)は、キャスリーン・マクゴーワンによる歴史フィクション小説で、「愛の書」は物語の中心的な架空の遺物です。この小説の文脈において、「愛の書」の真実は、キリスト教の公式な歴史から意図的に隠蔽されてきた、イエス・キリスト自身が自らの手で書いたとされる失われた福音書(ゴスペル)であるというものです。
以下に、その詳細を説明します。
「愛の書」の概要と真実の核心
起源と内容の概要:小説では、「愛の書」はイエスがマグダラのマリア(Mary Magdalene)と結婚していた事実を背景に、愛を基盤とした革新的な教えを記した書物として描かれます。これは、中世フランスのカタリ派(Cathars、異端とされたキリスト教派)によって「愛の書」として守護され、教会の権力構造(特にパウロの影響を受けた男性中心の教義)に挑戦する内容だったため、歴史から抹消されたとされています。カタリ派は純粋な愛と霊的平等を信奉し、物質世界を否定する二元論的な信仰を持っていましたが、「愛の書」はその教えの源泉として位置づけられます。
真実のテーマ:小説の「真実」とは、キリスト教の核心が「愛」にあるという再解釈です。伝統的な聖書(新約聖書)では、イエスの教えが十字架の贖罪や教会の権威に焦点を当てられていますが、「愛の書」は愛を人類の究極の道として強調し、女性の役割(特にマグダラのマリアの伴侶としての地位)を回復します。物語では、主人公モーリーン・パスカル(Maureen Paschal)がこの書を探す過程で、11世紀の伯爵夫人マティルダ・オブ・トスカーナ(Matilda of Tuscany)の日記や、ゴシック大聖堂の迷宮(ラビリンス)、旧約聖書の『雅歌(Song of Songs)』などの象徴を通じて、手がかりを解読します。最終的に、モーリーンは「愛の書」の内容に触れ、それが「天国を地上に創るための愛の道」を示すものであることを知ります。
歴史的・フィクション的な文脈:マクゴーワンは、歴史的事実(カタリ派の迫害、マティルダの教皇との秘密結婚、Chartres大聖堂の建築)を基にフィクションを構築しています。「愛の書」は実在しない架空の書物ですが、小説はこれを「教会の政治的陰謀で隠された真実」として描き、読者にキリスト教の隠された側面(女性のエンパワーメント、愛の神学)を問いかけます。真実は「愛がすべてを征服する(Love Conquers All)」というメッセージに集約され、善悪の戦いの中で個人が愛を通じて運命を果たすことを象徴します。
この真実は、単なるミステリーではなく、スピリチュアルな啓示として機能し、読者が自身の信仰や愛の本質を再考するきっかけとなります。教会の伝統派がこれを脅威と見なし、破壊を試みる陰謀が物語の緊張を生み出します。
「愛の書」の「愛の道(The Way of Love)」の内容「愛の道(The Way of Love)」は、「愛の書」の中心的な教えで、イエスが記したとされる六つの原則(六弁の薔薇、Six-Petaled Rose)を基盤としています。これは、祈りや瞑想を通じて実践される道で、愛を表現し、霊的成長を促すものです。
小説では、この教えが『Libro Rosso』(赤い書物、「愛の書」の写本)として保存され、マティルダが守護したと描かれます。以下に、小説に基づく詳細な内容を説明します。マクゴーワンは、これを象徴的に「六弁の薔薇の祈り(The Prayer of the Six-Petaled Rose)」として表現し、各弁(原則)が段階的に霊的変容を導きます。
「愛の道」の全体像哲学的基盤:この道は、愛を神聖な力として位置づけ、物質的な贖罪ではなく、内面的な愛の実践を通じて「天国を地上に創る」ことを目指します。イエスの言葉として、「主なる神を愛し、隣人を自分自身のように愛せよ(loving the Lord thy God above all else, and by loving your brothers and sisters on earth as yourself)」が核心です。愛は相互的で平等なものであり、一方的な愛は神聖ではないと強調されます(「For love that is not requited in equal measure is not love at all; it is not sacred」)。また、女性と男性のバランス(神の陰陽性)、許し、豊かさ、奉仕が統合され、キリスト教の伝統から排除された「神の慈悲深い母(compassionate Mother)」の側面を復活させます。
実践の方法:六弁の薔薇の祈りは、日々の瞑想や行動を通じて行われ、耳ある者は聞け(For those with ears to hear, let them hear it)と呼びかけます。これは、迷宮の歩行や『雅歌』の詩的解釈と結びつき、愛を「表現された愛(love expressed)」として生きることを促します。最終目標は、自己実現(state of realization)で、愛を通じて神の意志と調和し、永遠の豊かさを体験することです。
六弁の薔薇の各原則(詳細な内容)小説の引用と描写から、以下の六つの弁(petals)が導かれます。
各弁は、祈りの一節として機能し、霊的・感情的な癒しを提供します。マクゴーワンは、これをイエスの直接の教えとして再構築しています。
第一弁:信仰と約束(Faith and Promise)
愛の道の基盤は、神への絶対的な信仰です。イエスは「汝の神を信じよ」と教え、過去の愛(I have loved you before)を思い起こさせます。実践として、神の恵みの流れ(flow of God’s grace)に身を委ね、物質的な心配を捨てること。愛は永遠で、輪廻的なつながり(I love you today; and I will love you again)を示唆します。これにより、恐怖を克服し、愛の基盤を築きます。
第二弁:許し(Forgiveness)
すべての許しは「慈悲深い母」の癒しの軟膏(balm of our compassionate Mother)です。他者への許しを求め、与え、特に自己許し(self-forgiveness)を強調します。「人間の弱さによる恥ずべき行動や思考を許せ」とあり、愛の道は内面的な浄化から始まります。これにより、恨みや罪悪感を解放し、愛の純粋さを回復します。マグダラのマリアの役割がここで強調され、女性の慈悲が鍵となります。
第三弁:愛の表現(Expression of Love)
愛を積極的に表現し、隣人愛を実践します。神を第一に愛し、兄弟姉妹を自分自身のように愛する(love your brothers and sisters on earth as yourself)。これは、個人的・普遍的な愛のバランスで、結婚や共同体での平等を促します。小説では、イエスとマグダラのマリアの関係がモデルとなり、性的・感情的な愛も神聖視されます。愛は「征服する力(Love Conquers All)」として描かれます。
第四弁:奉仕と調和(Service and Harmony)
神の意志に沿った奉仕を通じて生きること。愛の道は孤立ではなく、共同体での調和を求めます。カタリ派の影響で、物質主義を否定し、霊的奉仕を優先。マティルダの物語では、橋や教会の建設がこの原則の象徴です。愛は「天国を地上に創る」ための行動として現れます。
第五弁:感謝と豊かさ(Gratitude and Abundance)
「主に感謝せよ。神の意志に調和し、奉仕の約束を守れば、豊かさの恵み(bounty of abundance)を知る」とあります。必要や欲望はすべて提供され、欠乏の日はない。愛の道は、神の恵みに信頼し、感謝を通じて豊かさを引き寄せます。これは、祈りの実践で、日常の恵みを認識する瞑想を伴います。
第六弁:実現と永遠の愛(Realization and Eternal Love)
最終弁は、愛の完全な実現(state of realization)です。未達の場合でも、愛の道に従い、神を愛し、他者を愛することで天国を創出。愛は「すべてを征服し、耳ある者に聞かせよ」と結び、輪廻的な永遠の愛を宣言します。これにより、魂は神との合一を果たします。小説のクライマックスで、モーリーンはこの弁を通じて自身の運命を悟ります。
「愛の道」の意義と影響この教えは、伝統キリスト教の「恐れに基づく信仰」ではなく、「愛に基づく自由」を提唱し、女性の霊的役割を回復します。小説では、Chartres大聖堂の迷宮がこの道のメタファーとして用いられ、歩むことで内面的変革を象徴します。読者は、これを実践することで「愛の表現者」となり、歴史の隠された真実を通じて現代のスピリチュアリティを再発見します。
https://x.com/i/grok/share/MGcrcAq4suLCfg4AoGPjXfrty
小説として書かれていますが、この本に書かれている「愛の道(The Way of Love)」は、
イエス・キリスト自らが書いた書物として、実在するものと思われます。
以前、こんな記事を書きました。
その中で、
ピラミッド群でまもなく発見されるであろうものに以下のものがありました。
2) イエス・キリスト手書きの文字が書かれた12の壺
(これらはその価値と骨董性のため、公開までに12~18ヶ月かかるだろう。)
イベント後に公開予定とされている
“イエス・キリストによる手書きの文字が書かれた12の壺”の中に、
この『The Book of Love』(邦題:『愛の書』)が含まれているのでしょうか?
更に、
イエスが記したとされる六つの原則(六弁の薔薇、Six-Petaled Rose)は...
ここから先のお話は、テレグラムチャンネルでやっています。
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