2024.6.3 チノポス ⑬ 「過分に 書かないのが、オ・ト・ナ」
薨去された師の御誕生日に日生劇場で、【天保十二年のシェイクスピア】を拝見しました。同作品の大千穐楽?帝都千穐楽?迄、YouTubeのチノポスで、師が語られた【天保に関する箇所】をブログで、御衣黄なりにまとめてみます...よろしければ、お付き合いくださいませ。因みに、題の日付は学んだ日です。では、本題へ...御衣黄の覚書から、記します。*詳細が気になった方は著書やYoutubeを探して確認してくださいね竹内の日本史書いて覚える(P118)参照---・田沼の重商主義政策...【干拓】 印旛沼・手賀沼の干拓を何度も試み失敗に終わった。師が資料を見る限り山賊がいた様である。*千葉県...水戸家...江戸に近い...時には、話すヒトを選ぶ事も、大切ですよね。特に、科学的証明ができない話は...・・・。お読みいただいた方、ありがとうございます✨️今更ですが...「天保十二年のシェイクスピア」の ご出演者様、奏者様、御関係者様...2024.12.19...中日、誠におめでとうございます!帝都公演も、折り返し地点ですね。お身体をご自愛になり、務め上げてください!打楽器を嗜む「親族」に同作品の観劇の話をしました。親族がね...「打楽器の音色って(天井までの距離を使って)上に反響させ客席に広げるのに、同作品の奏者様って舞台セットで演奏していたの?!*御衣黄には、中二階位の高さのある、櫓に見えました...音響の技術力が半端ないね...」って...アキラさん(宮川彬良さん)のピアノ(鍵盤型打楽器の一種と云えます...)もコンガ?スネアドラム?、小物打楽器も耳に届いていましたよ。演劇も演奏も良くてお買い得だった...のですね(驚)ありがとうございました!