こんにちは!
提案ニガテなセラピストが
ホスピタリティ向上×メンタル強化で
6ヶ月で「あなたから受けたい」を創り
成約率・顧客満足度UP!
リピート率UPアドバイザー青野由布子です。
「お客様は神様です」
この言葉、
どこかで一度は聞いたことがある人も
多いのではないでしょうか。
でも同時に、
少し引っかかる言葉でもあります。
無理をしなきゃいけない気がしたり、
自分を後回しにしなきゃいけない気がしたり。
セラピストという仕事をしていると、
なおさらそう感じる場面があるかもしれません。
「お客様のために」
「喜んでもらうために」
そう思うほど、
知らず知らずのうちに
自分の心が置き去りになっていないでしょうか?
でも本来、
この言葉が伝えたかったのは、
そういう意味ではありませんでした。
相手を上に置くことでも、
自分を小さくすることでもなく、
目の前の人に向き合う前に、
自分の心を整えられているか。
雑念を払って、
まっさらな気持ちで立てているか。
それは、
技術や知識、
話し方や伝え方よりも、
ずっと手前にあるものです。
施術前。
カウンセリング前。
あなたの頭の中は、
今、どんなことでいっぱいでしょうか。
売上のこと。
次回提案のタイミング。
うまく話せるかな、という不安。
もちろんそれを抱えたままでも、
施術やカウンセリングは
できてしまいます。
でも、
「安心感」や「信頼感」が伝わるかどうかは、
また別の話なのかもしれません。
最近、
年末にカウンセリングセミナーをやって
そのアンケートを
読ませていただく機会がありました。
そこには、
技術的な話以上に、
「うまく話す場ではなかった」
「不安を安心に変えるプロセスだった」
「目の前の人に集中することの大切さ」
そんな気づきが、
たくさん書かれていました。
がんばっているのに、
なぜか手応えがない。
そんな時は、
やり方を増やすよりも先に、
一度立ち止まって
整える必要があるのかもしれません。
今日、
そんな「在り方」について、
改めて考える時間がありました。
このあと19:30に配信するメルマガでは、
・この言葉が誤解されてきた理由
・プロが大切にしていた本当の意味
・サロンワークやカウンセリングとのつながり
もう少し具体的に、
お届けしています。
もし今、
立ち止まって考えるタイミングかも…と
感じた方は、
よかったら読んでみてくださいね。
いつもあなたを応援しています!
今日も読んでくださりありがとうございます♡
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