瓦解
2026年も1月が過ぎ、2月に入りました。大学は卒論・修論発表の時期ですね。私の部署では既に修論発表が終わり、次は卒論発表を控えています。さて、2026年に入って、世の中は大きく動いているように感じます。そう、Epstein files (エプスタイン・ファイル)の開示。本件、日本のオールドメディアは殆ど報じていません。産経新聞などいくつか程度じゃないでしょうか。Breaking News(速報)などの表現では全く足りないくらい。このエプスタインの件は、これまでの私たちが生きてきた世界の何かが瓦解するのでは、と感じてしまうくらいです。エプスタイン氏の件、そしてその島でのこと。これまで都市伝説的に語られてきましたが、このことを触れると「陰謀論」として一蹴されるようなこともありました。しかしながら、正式に「Epstein library」として公開されるようになりました。www.justice.govオールドメディアでは殆ど語られない本件ですが、上述のライブラリーやX等のSNSでは続々とその内容が説明され、明らかとなってきています。ただ、玉石混交の情報もありますので、注意が必要かと思いますが、それでも、ショッキングな事実が公式の文書でも示されています。一連の文書の中で下記のような内容が公開されています。NEW: Epstein and Bill Gates were discussing a “pandemic simulation” in 2017, 3 years before the lockdowns. They were also discussing “neurotechnologies as weapons” aka Havana Syndrome.このことも、密かに指摘されていたことでした。端々で「コロナパンデミック以前に、なぜパンデミックについて語っているのか」と。バラバラのパーツが集まり、いつかその「答え合わせ」がなされるのではないか。ただ、その答え合わせがなされたとき、我々はこの世とどう向き合うべきなのだろうと、そんなことまで考えさせられる、このEpstein files。世の中の現実に驚愕しても、お腹は減ります。ラボのタイ人留学生に頂いたタイのシーズニング。有難くガパオライスとして夕食に。タイの辛味はたまりません。