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2026年5月2日(土)

「空で繋がる万倍瞑想@滋賀県高島市/水尾神社⛩️〜庭園」

いよいよ本日!

【5/2〜、4泊5日・空の瞑想/宿泊フル瞑想リトリートin琵琶湖】

 

 

分かち合いのまとめポイント


いよいよ琵琶湖でのリトリートが始まります。

昨日までの雨が場を洗い清めてくれたように、今朝は空気がすがすがしく、リトリートの始まりを祝福してくれているような朝でした。今回の時間は、ただ宿泊して瞑想するだけではなく、参加する人、支える人、場を整える人、食事を用意する人、すべての人が関わってつくる大切な時空間です。

艸楽園という場所そのものにも、お寺のような祈りと整えの空気があり、まず掃除をすることから始まるのも、とても意味のあることだと感じています。掃除は単なる準備ではなく、場を清め、自分の心を整え、その場と一緒に呼吸し始める行為です。

このリトリートでは、長い時間の瞑想を重ねていきます。その中で、一人ひとりの内側にあるものが浮かび上がり、ほどけ、見えてきて、また新しい何かが生まれていくのだと思います。自然の力、場の力、仲間の力、そして瞑想の力が重なり合って、それぞれに必要な変化を支えてくれる時間になります。

また、真剣な時間でありながら、笑いやユーモアもあることが、この場の良さです。深い瞑想に入る前だからこそ、ふっと笑えることや、場がやわらぐことも大切です。静けさと笑い、厳かさと温かさ、その両方があることで、安心して深い時間に入っていけるのだと思います。

ポイントは大きく三つです。

一つ目は、「場を整えることが、そのまま心を整えることになる」ということです。
掃除、布団の準備、火を入れること、食事を用意すること、その一つひとつが瞑想の前奏のようなものです。

二つ目は、「リトリートは参加者だけでなく、支える側にも深い意味がある」ということです。
迎える人、支える人、整える人もまた、この場の中で大切なプロセスを歩んでいます。

三つ目は、「瞑想は座る時間だけではなく、過ごす時間すべてに広がっている」ということです。
掃除すること、食べること、眠ること、仲間と過ごすこと、自然に触れること。そのすべてがリトリートの一部です。

この琵琶湖の場で、皆さんが安心して身を委ね、それぞれに必要なものを受け取り、深いところから新しい自分に出会っていけることを願っています。

 

 

 

\ 全文はコチラ /

 

いよいよ今日から、琵琶湖でのリトリートが始まります。昨日までの雨が洗い流してくれたように、今朝は本当にすがすがしい空気になりました。天気も晴れて、場全体が清められたような感覚があります。昨日の大雨を経て、今日このような朝を迎えられたこと自体が、このリトリートの始まりを祝福してくれているように感じます。これから始まる時間が、本当に深く、そして大切なものになるのだろうという確信があります。

この場所は、ただ宿泊して瞑想するための場所ではありません。艸楽園という場そのものが、ひとつのお寺のような、祈りと整えの場所として存在しているように感じています。建物にも長い時間をかけて作られた深みがあり、ここに集う私たちも、まずはその場所に敬意を持って入ることが大切だと思っています。最初には、皆で雑巾がけをする予定です。掃除というのは、単なる準備ではなく、場を整え、自分の心を整える行為でもあります。手を動かしながら場に触れることで、そこに自分も加わり、場と一緒に呼吸し始めるような感覚があります。これからここで過ごす時間の始まりとして、とてもふさわしいことだと感じています。

このリトリートでは、深い瞑想を重ねていきますが、それは参加される方だけのためではなく、支える側、迎える側にとっても大きな時間になります。場を整える人、食事を支える人、移動や準備を助ける人、それぞれが自分の役割を持ちながら、ひとつのリトリートを共につくっていきます。今日の朝も、皆さんをお迎えするために場はすでに整ってきています。光、風、鳥の声、水の音、やわらかな空気、そのすべてが一緒になって、今日の瞑想を支えてくれていました。自然そのものが、リトリートの始まりを一緒に祝福してくれているように感じます。

前日から現地に入ってくださった方々も、それぞれ大切な役割を担ってくださっています。長い移動のあと、深夜に到着された方もいらっしゃいましたが、その道中で満月の光を感じたというお話がとても印象的でした。雨が上がり、空が開け、満月の光が見えてきた時、「これは祝福されているのだ」と感じられたそうです。自然はいつも何かを語りかけてくれています。こちらが開いていれば、土地や月や風や草や虫たちも、それぞれにメッセージを送ってくれているように感じられるものです。今回のリトリートも、まさにそのような大きな自然との対話の中で始まっているのだと思います。

今回のリトリートは、初めての試みも多く、開催する側にとっても新しい挑戦です。琵琶湖という場所で、まとまった日数をかけて深く瞑想を行うこと。そして、参加される皆さんがそれぞれの内側に深く入っていく時間を、場として支えること。これは本当に大きな意味を持つことだと思っています。だからこそ、私自身も含め、支える側の一人ひとりが心を込めて準備しています。ここが皆さんにとって、ただの滞在先ではなく、本当に内側から変わっていく場所になりますように。その思いを持って、リトリートの始まりを迎えています。

この場には、独特のあたたかさと清らかさがあります。暖炉のように場を温めるものもあり、建物そのものがじんわりとあたたまっていくような空間です。そうした物理的な温かさと、そこに集う人たちの心の温かさが重なって、リトリート全体の土台ができていくのだと思います。自然の中での瞑想は、時に静かで、時に力強く、時に自分の内側の深いものを揺り動かします。だからこそ、安心して過ごせる場、支え合える仲間、整えられた空間がとても大切です。

そして今回、この場を整えるために多くの方が関わってくださっています。掃除をしたり、荷物を整えたり、部屋を準備したり、食事のことを考えたり、一つひとつは小さな作業に見えるかもしれませんが、そのどれもがリトリートの大切な一部です。特に、長い時間瞑想を重ねる場では、目に見える環境の整えが、そのまま内側の整えにもつながっていきます。床を拭くこと、布団を整えること、火を入れること、食事を用意すること。そのすべてが、瞑想の前奏のようなものだと感じています。

また、今日は少しユーモラスな出来事もありました。琵琶湖の水辺で、以前に誰かの忘れ物かと思われるものが見つかっていて、もしかしたら自分のものかもしれないと思ったのですが、よく見たら違っていました。こうした何気ない出来事も、リトリート前の空気をやわらかくしてくれます。深い時間に入る前だからこそ、笑えることや、ゆるむことも大切です。真剣さとユーモア、静けさと笑い、その両方があることが、この場の良さなのだと思います。

これから始まる時間は、参加される方一人ひとりにとって、きっと大切なプロセスになると思います。リトリートは、ただ長時間座るだけではありません。自分の中にあるものが浮かび上がり、ほどけ、見えてきて、また新しい何かが生まれていく時間です。その時に、自然の力、場の力、仲間の力、そして瞑想の力が一緒になって、その人に必要な変化を支えてくれます。今日の朝の光と風と満月の余韻は、その始まりとして、とても美しいものでした。

どうぞ、これからご参加くださる皆さんは、安心してこの場に身を委ねてください。すでに場は整い始めています。ここに来るまでの道のりも、今日までの人生の流れも、すべてがこの時間につながっています。掃除をすることも、座ることも、食べることも、眠ることも、仲間と共に過ごすことも、すべてがリトリートの一部です。この琵琶湖の場で、それぞれが必要なものを受け取り、深いところから新しい自分に出会っていけることを願っています。

 

 

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「完全無料」5月2日(土)6:30からの朝の30分誘導瞑想をyoutubeで配信

滋賀県高島市

水尾神社⛩️~庭園

 

この20のメッセージが凄い

 

01. 空の瞑想はレムリアの系譜の魂の真の力を覚醒

02 瞑想の極意

03. 魂の時間マントラ瞑想の新たな次元

04. 三系統の幸せに心を開いて在る自在性

05. 雨の日は自身を癒す瞑想と癒しの一日

06. 三つの宝「仏・法・僧=仏陀とダルマとサンガ」

07. サナト・クマラ 地球の進化と目覚めを導く存在

08. 自然の音と瞑想 自然の中での瞑想を分かち合っている理由

09. 洞察に満ちた神話の背後に潜む真実 天河神社

10. 「必読」瞑想とハイヤーセルフの調和

11. 「大反響」宇宙の法則と瞑想

12. 「大切」瞑想リトリート後の変容への向き合い方

13. 「本質」愛で答える「来た球を打つ」

14. 『純粋ハートStaff』を募る理由

15. 人と命と繋がることでエネルギーが注がれる

16. 空の瞑想の熟達者の3つのアップデート

17. 空の瞑想の理念 完成

18. 「有料級」悟りの意識五段階と瞑想マントラの関係性

19. 「必見」空kuuuから肉体を持ってこの地球で生きていく 瞑想仲間の体験談

20. 空の瞑想はただただ「楽しめちゃう」瞑想

 
 
 

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空kuuuの瞑想教師 空kuu浩樹(村上浩樹)とは

▶ 文部科学省認定 神奈川歯科大学大学院 統合医療学講座 瞑想講師
▶ 生涯瞑想時間5万時間以上の瞑想スペシャリスト
▶ 日々5時間以上の瞑想を実践


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よくいただく質問

 

 

 

 

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30分間のグループ誘導瞑想。毎朝100名以上が参加中。「誰でも参加OK! 参加費無料」で分かち合っています。

「瞑想ってなかなか続かない・・・私は瞑想に向いていない・・・」
そんな方も「ちょっとkuuu瞑想してみよう♪」な気分の時に、ぜひ参加してみてください。特に、自己と周りの方々、この世界全体の「本質的なしあわせを想い願う方」におすすめです。

 

 

 

 

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「空(くう/kuuu)の瞑想」とは、

すべての源である
“無限の実在領域・空kuuu”

誰もが確実に溶け入るマントラ(真言)瞑想です。

 

それは、意識を研ぎ澄ませて意気込んで気づきを鍛錬する瞑想ではありません。

 

マントラという空の元波動の響きが

水面に広がる波紋のように

心身をゆるめ、

空へ静かに還る

穏やかな委ねの瞑想です。

 

 

空の瞑想では、

私たちは、"空kuuu"そのものとしても…

存在して

います。

 

繋がろうとしなくてもいい。

感じようとしなくてもいい

自分を探し求めなくてもいい

 

ずっと、いま、ここに

在る

空のあなたに…

委ねていいのです。

 

 

宇宙は、眠れる空からサラスワティ(弁財天)が音楽を奏でるようにして現れた、そんな伝承があります。


宇宙がどのように

生まれ出たのか…

その摂理そのものが、

あなたの魂の青写真(ブループリント)に重なっています。

 

あなたは、本当はすでにすべてを

知っているのです。

 

この世界を、
内に刻まれている “あなたの道” を思い出しながら 

 

ハートのままに…

愛がままに…

喜びがままに…

湧き上がることを感じて、

活かしゆく生き方。

 

それこそが

「空kuuuから奏で生きる」という姿…

空の瞑想が大切にしている在り方です。

 

 

空の瞑想がもたらすもの…

 

あるがままに自然体で生きれること。

それぞれの"愛"に触れ、

共感が織り重なり

"共に"

大輪の花を咲かせ合えること。 

 

いつも空から始まり、

いつでも導いてくれていること。

 

そして、

私たちは一人ではない。

 

繋がり合い

それぞれが奏で咲かせ合うことを、

全体の"ひとつ"として

 

“空と共にある”

 

支え合える喜びを

大切に歩み続けています。

 

 

〜結び

これまでお話してきましたように、空kuuuの瞑想は、とても真摯に大切なことを分かち合う場所です。

 

そのうえで、私、空kuu浩樹は、

“軽やかに・自由に・楽しい"世界が好きなんです。

 

地球と遊ぶように楽しみながら、

空の瞑想をお伝えできること…

それが、私にとって本当に大きな喜びです。

 

ここに集まってくださる方々は、

"純粋な愛"に開かれた人たち。

 

そして私は、そんな皆さんを

空kuuuから“遊びあえる仲間”とも思っています。

 

皆さんそれぞれが想い想いに楽しみ、その想いが繋がり広がってゆく中で、

 

楽し・嬉し・喜びにご一緒している…

 

それを私が、遊ぶように楽しんでいるんだと、思えています。

 

 

瞑想会を開催している理由
ピアノでも水泳でも定期的に教室に通ってコツコツ教えてもらうように、瞑想も上達したいのなら深い瞑想ができる教師と一緒に瞑想するとそこに場が領域展開され、深い瞑想状態へいざなってもらえます。これが毎月瞑想会を開催している理由となります。
瞑想会において深い瞑想状態を"体感"することで、瞑想状態を"否定"する思考を気にしなくなり、結果として瞑想ができるよう(習慣)になってしまいます。

瞑想会では各回12名から20名ほどの参加があり、東京赤坂 ZEN SPACEでは20名から30名が参加されてます。そして参加者の9割は女性ですので、きっと初めてでも安心して瞑想を体験・体感いただけると思っております。「お茶しよう♪」「休憩しよう♪」と同じ位の気軽さでkuuu瞑想をご一緒しませんか♪

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