30分の誘導瞑想をyoutubeで無料配信
本日の誘導瞑想の”分かち合い”は
4分40秒あたりから
2026年5月5日
空で繋がる万倍瞑想 がライブ配信中!滋賀県高島市/琵琶湖~湖畔の別邸の前」【瞑想リトリートin琵琶湖ー4日目ー】真我覚醒ヒーリング体験談シェアあり
分かち合いのまとめポイント
琵琶湖リトリート四日目は、長時間の瞑想と真我覚醒ヒーリングを通して、参加者それぞれの内側に大きな癒しと変化が起こった時間でした。
ヒーリングでは、身体に強いエネルギーを感じたり、涙があふれたり、過去の記憶や感情が浮かび上がる方が多くいました。不安や怖さを感じながらも、先生や周りの方々の温かい支えの中で、安心して自分の奥にあるものと向き合うことができました。
双子として生まれた意味、自分を認められない苦しみ、幼少期の寂しさ、過去の厳しい経験、これからの役割など、それぞれが抱えていたテーマがヒーリングを通して見えてきました。
その体験を通して、自分の中にあった重さがほどけたり、すでに持っている力に気づいたり、これから進む道への確信を受け取る時間になりました。
琵琶湖の自然、湖空楼の静けさ、瞑想、観音マントラ、真我覚醒ヒーリングが重なり、癒しと再生が深く起こるリトリート四日目となりました。
\ ポイント /
1、長時間の瞑想とヒーリングで、深い癒しと変化が起こりました。
2、身体の反応、涙、記憶の浮上などを通して、内側の浄化が進みました。
3、怖さや不安がありながらも、温かい支えの中で安心して受け取ることができました。
4、双子としての意味、自信のなさ、幼少期の寂しさ、過去の経験など、それぞれのテーマと向き合いました。
5、ヒーリング後は、心が軽くなり、自分の力やこれからの道に気づく方が多くいました。
6、琵琶湖の自然と湖空楼の静けさが、癒しと再生を深める大きな場になりました。
\ 全文はコチラ /
琵琶湖でのリトリートは四日目に入り、前日までに重ねてきた長時間の瞑想と、真我覚醒ヒーリングを通して、それぞれの方の内側に大きな変化が起こっていました。
この日は、ヒーリングを受けた方々が、それぞれに感じたことや、身体に起こった変化、心の奥から浮かび上がってきた記憶、そして周りの方々に支えられながら受け取った温かさについて分かち合いました。
ある参加者は、初めてのヒーリングにとても緊張しながら臨みました。深く息を吸い、吐くことに集中していると、先生を通して流れてくるエネルギーが身体の中に入ってくるように感じ、最初は手がビリビリとしびれ、その後、足の方までエネルギーが広がっていく感覚がありました。身体全体に強い反応が起こる中で、溜まっていたものを出していくような時間になり、必死に呼吸をしながら、そのエネルギーをありがたく受け取っていました。
ヒーリングの後、横になっていると、周りの方々が手を握ってくれたり、そばでヒーリングしてくれたりして、その温かさに深く包まれました。その時に湧いてきたのは、ただただ「ありがたい」という気持ちでした。
その方は、双子として生まれた意味を知りたいという思いを持ってヒーリングに臨んでいました。横になりながら皆さんへの感謝を感じていると、母親のお腹の中で、双子の姉妹が一緒にいるような感覚が浮かび上がってきました。二人で仲良くこの世界に出ていこうとしているような、あたたかな記憶のようなものを感じたそうです。
子どもの頃から、姉妹で人に愛を届ける存在なのだと聞かされて育ち、誰かの役に立ちたいという思いを自然に持ってきました。現在は、足で踏み合う施術を姉妹で伝えており、それはただ身体をほぐすだけではなく、踏む側と踏まれる側の間に優しさやエネルギーが通い合うものだと感じています。スマートフォンなどによって人と人との関係が切れやすくなっている今だからこそ、身体に触れ合い、踏み合うことで、親子や人と人とのつながりを取り戻せるのではないかと感じていました。
今回のヒーリングを通して、姉妹でこれからもこの活動を続けていけるという確信が生まれました。先生のエネルギーと、周りの皆さんの温かいエネルギーに支えられ、これからも姉妹で人に愛を届けていけると感じる時間になりました。
別の参加者は、初めてヒーリングを受けるにあたり、正直とても怖さを感じていました。それでも、できるだけ深く吸って受け取りたいという思いで臨みました。ヒーリング中は、先生が自分の中にある不要なものや重たいものを一緒に出してくれているように感じました。まるで、自分の代わりに叫んでくれているような感覚があったそうです。
その方は、これまで自分を認めることが難しく、自分のやりたいことを信じられないこと、自信のなさを大きな課題として感じていました。しかし、ヒーリングが終わった後には、とても穏やかな気持ちになり、すでに何かが浄化されたように感じました。
前日に観音マントラを受け取っていたこともあり、観音様に見守られているような安心感もありました。ヒーリング後、横になっていると涙があふれ、温かさとありがたさが込み上げてきました。同時に、人間関係の中で傷ついたこと、乗り越えられずに踏みとどまっていたこと、自分が課題だと思っていたことが一気に浮かび上がってきました。しかし、それらはもうすべて「それでよかった」と受け止められるような感覚になり、これからは進んでいけるという思いが湧いてきました。
周りで支えてくれた方々の存在も、とても大きなものでした。まるで観音様のような温かさでそばにいてくれた方々の気持ちを受け取り、自分が課題だと思っていたことは、もう課題にしなくてもよいのかもしれないと感じました。夜は久しぶりに朝まで一度も目覚めることなく眠ることができ、身体にも心にも深い安心が入ったようでした。
また別の参加者は、今回が二回目のヒーリングでした。前回はすれ違いや体調の不安も重なり、パニックのような状態で終わってしまった記憶がありました。そのため、今回はその記憶をできるだけ手放し、改めて受ける気持ちで臨みました。
ヒーリングの前に先生と話す中で、今の自分の状況をとてもわかりやすく紐解いてもらい、自分の中で深く腑に落ちるものがありました。自分では「まだ足りない」と思っていた部分が、実はすでに足りていたのだと気づかされました。自分が何気なく通り過ぎていたことの中に、大切な意味があったのだと感じ、心が軽くなりました。
自分が今やっていることは、自分にとって良いことであり、さらに周りの方々にも少しずつ還元できることなのだと感じることができ、これからの生活に向かう力を受け取りました。前回は周りに迷惑をかけてしまったという思いが強く残っていましたが、今回は皆さんのケアを受けながらも、温かさに包まれ、落ち着いてヒーリングを受けることができました。
ヒーリング後は、自分で外に出て、裸足で歩きながらグラウンディングをし、深呼吸をしました。すると、身体の不調もすっと抜けていき、次にヒーリングを受ける方のそばにいることもできました。今回は、自分自身としても納得できるヒーリングを受けられたと感じています。
別の参加者は、ヒーリングを受ける前から、瞑想の中で涙が止まらない状態が続いていました。その中で、幼少期に感じていた寂しさや、構ってもらえなかった記憶が浮かび上がってきました。自分の中では、それが大きな悩みとなり、「それがあるから前に進めない」「それがあるから自分はだめなのだ」という思いにつながっていたことに気づきました。
これまで何度もヒーリングを受けてきましたが、毎回怖さが強く、逃げ出したくなるほど緊張していました。しかし今回は、自分自身をしっかり受け止め、ちゃんと向き合いたいという思いがありました。周りの方に相談しながら覚悟を決め、自分の中にあった古いものを終わらせるような気持ちでヒーリングに臨みました。
ヒーリング中は、過去の自分を一度葬るような、そしてリセットするような体験になりました。大きな反応もありましたが、それによって古い自分を手放し、新しい段階へ進む準備ができたように感じました。ちょうど誕生日を迎える前日でもあり、翌日から新しい年齢が始まるという節目と重なっていました。そのため、これまでの自分を一区切りし、新しいステージへ進んでいくための大切な時間になったと感じていました。
周りで支えてくれた方々の温かさも、深く受け取りました。自分一人ではなく、皆さんに見守られ、解放を助けてもらったことへの感謝があふれていました。
また、この土地でお米づくりをしている参加者は、ヒーリングを終えて、とても気分がすっきりしていると話していました。リトリートの始まりから瞑想を重ね、とても良い状態でヒーリングを迎えることができました。
その方にとってヒーリングは、神聖な儀式でありながら、同時に笑いもあり、愛に満ちた温かな空間の中で行われたものでした。先入観を持たずに、ただエネルギーを全身の細胞に受け取ろうという思いで臨みました。
今回ヒーリングを受けた背景には、この土地での活動をさらに広げていきたいという思いがありました。棚田でのお米づくりを通して、これまでの延長ではない新しい世界へ進んでいくために、自分自身がその器となり、活動していけるようになりたいという願いがありました。お米づくりから、日本の魂や日本人の精神性のようなものへとつながる大きな思いを持ち、そのきっかけとしてヒーリングを受けました。
ヒーリング中は身体がとても熱くなり、さまざまな感情や反応が起こりました。先生に身体をさすってもらう中で、自分の中にあったいろいろなものが外へ出ていくように感じ、自然と手が上がっていくような感覚もありました。終わった後は比較的落ち着いており、自分で立つこともできました。
その夜はぐっすり眠ることができましたが、夢の中ではあまり心地よいとは言えない出来事が出てきました。朝起きた時には、夢でよかったと思うほどでしたが、その夢には、かつて自分に強く影響を与えた人物が出てきました。その人物から多くのことを学んだ一方で、厳しく育てられた経験もあり、それが今の自分の中に残っているものとして現れたのではないかと感じました。
その夢を通して、自分の中にあったトラウマのようなもの、無意識に人に厳しくしてしまう部分の背景にあるものが浮かび上がったようでした。朝の瞑想では、琵琶湖の水面が風もなく穏やかに広がっていて、その景色と同じように、自分の心もすっきりと穏やかになっていると感じていました。
今回の分かち合い全体を通して、真我覚醒ヒーリングは、ただ身体にエネルギーを受け取るだけではなく、その方の奥深くにある記憶や感情、人生のテーマが浮かび上がり、解放へと向かう時間であったことが伝わってきました。
ある方にとっては、双子として生まれた意味を受け取り直す時間であり、ある方にとっては、自分を認められない苦しみから解放される時間でした。また、ある方にとっては、自分がすでに持っているものに気づき、自信を取り戻す時間であり、ある方にとっては、幼少期の寂しさや古い自分を手放し、新しい誕生日を前に生まれ変わるような時間でした。
そして、この土地で活動する方にとっては、棚田やお米づくりを通して、より大きな役割へ進んでいくための節目となりました。
琵琶湖の自然、湖空楼の静けさ、長時間の瞑想、観音マントラ、そして真我覚醒ヒーリングが重なり合い、それぞれの内側で深い癒しと変容が起こっていました。怖さや不安を抱えながらも、皆さんが自分自身の奥にあるものと向き合い、支え合いながら受け取っていく姿が、とても印象的でした。
このリトリート四日目の分かち合いは、癒しとは、ただ優しく包まれるだけではなく、自分の中に残っていた痛みや記憶を見つめ、手放し、本来の自分へ戻っていくことなのだと感じさせる時間でした。
それぞれの方が、自分自身の命をどう使っていくのか、これから何を大切にして生きていくのかを受け取り直し、より軽やかに、より深い安心感とともに次の一歩へ向かっていく、大切な節目の時間になりました。
昨日の分かち合いはコチラ
「完全無料」5月5日(火)6:30からの朝の30分誘導瞑想をyoutubeで配信
滋賀県高島市
琵琶湖~湖畔の別邸の前
この20のメッセージが凄い
02 瞑想の極意
03. 魂の時間マントラ瞑想の新たな次元
08. 自然の音と瞑想 自然の中での瞑想を分かち合っている理由
17. 空の瞑想の理念 完成
人気記事
当 瞑想ブログ人気記事 BEST10
02. 悟っているかどうかの見分け方
03. 瞑想で現実が右肩上がりに変わる人のたった1つの特徴とは?
04. 瞑想中に雑念が止まらない | 雑念解消の為の3つのコツ
空kuuuの瞑想教師 空kuu浩樹(村上浩樹)とは
▶ 文部科学省認定 神奈川歯科大学大学院 統合医療学講座 瞑想講師
▶ 生涯瞑想時間5万時間以上の瞑想スペシャリスト
▶ 日々5時間以上の瞑想を実践
よくいただく質問
瞑想 初心者 必見!コノ質問はチェック
30分間のグループ誘導瞑想。毎朝100名以上が参加中。「誰でも参加OK! 参加費無料」で分かち合っています。
「瞑想ってなかなか続かない・・・私は瞑想に向いていない・・・」
そんな方も「ちょっとkuuu瞑想してみよう♪」な気分の時に、ぜひ参加してみてください。特に、自己と周りの方々、この世界全体の「本質的なしあわせを想い願う方」におすすめです。
「空(くう/kuuu)の瞑想」とは、
すべての源である
“無限の実在領域・空kuuu”へ
誰もが確実に溶け入るマントラ(真言)瞑想です。
それは、意識を研ぎ澄ませて意気込んで気づきを鍛錬する瞑想ではありません。
マントラという空の元波動の響きが
水面に広がる波紋のように
心身をゆるめ、
空へ静かに還る
穏やかな委ねの瞑想です。
空の瞑想では、
私たちは、"空kuuu"そのものとしても…
存在して
います。
繋がろうとしなくてもいい。
感じようとしなくてもいい
自分を探し求めなくてもいい
ずっと、いま、ここに
在る
空のあなたに…
委ねていいのです。
宇宙は、眠れる空からサラスワティ(弁財天)が音楽を奏でるようにして現れた、そんな伝承があります。
宇宙がどのように
生まれ出たのか…
その摂理そのものが、
あなたの魂の青写真(ブループリント)に重なっています。
あなたは、本当はすでにすべてを
知っているのです。
この世界を、
内に刻まれている “あなたの道” を思い出しながら
ハートのままに…
愛がままに…
喜びがままに…
湧き上がることを感じて、
活かしゆく生き方。
それこそが
「空kuuuから奏で生きる」という姿…
空の瞑想が大切にしている在り方です。
空の瞑想がもたらすもの…
あるがままに自然体で生きれること。
それぞれの"愛"に触れ、
共感が織り重なり
"共に"
大輪の花を咲かせ合えること。
いつも空から始まり、
いつでも導いてくれていること。
そして、
私たちは一人ではない。
繋がり合い
それぞれが奏で咲かせ合うことを、
全体の"ひとつ"として
“空と共にある”
支え合える喜びを
大切に歩み続けています。
〜結び
これまでお話してきましたように、空kuuuの瞑想は、とても真摯に大切なことを分かち合う場所です。
そのうえで、私、空kuu浩樹は、
“軽やかに・自由に・楽しい"世界が好きなんです。
地球と遊ぶように楽しみながら、
空の瞑想をお伝えできること…
それが、私にとって本当に大きな喜びです。
ここに集まってくださる方々は、
"純粋な愛"に開かれた人たち。
そして私は、そんな皆さんを
空kuuuから“遊びあえる仲間”とも思っています。
皆さんそれぞれが想い想いに楽しみ、その想いが繋がり広がってゆく中で、
楽し・嬉し・喜びにご一緒している…
それを私が、遊ぶように楽しんでいるんだと、思えています。
瞑想会を開催している理由
ピアノでも水泳でも定期的に教室に通ってコツコツ教えてもらうように、瞑想も上達したいのなら深い瞑想ができる教師と一緒に瞑想するとそこに場が領域展開され、深い瞑想状態へいざなってもらえます。これが毎月瞑想会を開催している理由となります。
瞑想会において深い瞑想状態を"体感"することで、瞑想状態を"否定"する思考を気にしなくなり、結果として瞑想ができるよう(習慣)になってしまいます。
瞑想会では各回12名から20名ほどの参加があり、東京赤坂 ZEN SPACEでは20名から30名が参加されてます。そして参加者の9割は女性ですので、きっと初めてでも安心して瞑想を体験・体感いただけると思っております。「お茶しよう♪」「休憩しよう♪」と同じ位の気軽さでkuuu瞑想をご一緒しませんか♪
日本各地での、空の瞑想会や、瞑想リトリート、コラボレーション瞑想イベントのご案内やお申し込みは空kuuuの瞑想 公式LINEをチェックください。
全国各地での空の瞑想会、瞑想関連イベントの最新情報を紹介しています。
詳細は下記、記事から確認ください。
\ コチラが瞑想会 最新スケジュール /
▶ 2026最新「全国各地での空(kuuu)の瞑想会、瞑想関連イベント」
空kuuuの瞑想 公式LINE







