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2026年5月4日(祝月)緑の日

「空で繋がる万倍瞑想@滋賀県高島市/艸楽園〜龍の廻廊〜」

 

【4泊5日・空の瞑想/宿泊フル瞑想リトリートin琵琶湖ー3日目ー】

〜3時間瞑想✖️5回、一日15時間瞑想完遂の後、瞑想感想あり〜

◉ネイチャー瞑想(滝の禊ぎ水浴)&

真我覚醒ヒーリングの日

(前半組5名)

 

 

 

 

分かち合いのまとめポイント


琵琶湖でのリトリートでは、長時間の瞑想を通して、参加者それぞれが自分の内側に深く入り、過去の記憶や感情、これからの在り方と向き合う時間になりました。

特に湖空楼での瞑想は印象的で、深い静けさの中で集中が高まり、涙や感謝、浄化の感覚が自然に生まれていました。

今朝の瞑想では、琵琶湖の景色、鳥やカエルの声、風、雨上がりの空気に包まれながら、自然と一体になるような心地よさを感じる方が多くいました。

観音マントラの伝授を受けた方々は、観音様を身近に感じ、深い安心感や癒しを受け取っていました。

今回のリトリートは、単なる瞑想体験ではなく、自分自身を見つめ直し、心を癒し、これからの歩みへつながる大切な時間になりました。

ポイント

琵琶湖の自然に包まれ、深い瞑想ができた。

湖空楼での瞑想により、心の奥の感情や記憶が浮かび上がった。

長時間の瞑想を通して、涙や感謝、浄化が起こった。

観音マントラによって、安心感や癒しを感じた方が多かった。

自然の音や風景が、瞑想をより深めてくれた。

自分の過去、家族への感謝、これからの生き方を見つめる時間になった。

リトリート全体が、癒しと気づきに満ちた大切な節目となった。

 

 

 

\ 全文はコチラ /

 

琵琶湖でのリトリートは、前日から長時間の瞑想を重ねる中で、それぞれの方が深く内側に入り、自分自身の奥にある感情や記憶、これからの在り方と向き合う時間になりました。

今朝は、琵琶湖を眺めながら、鳥の声、カエルの声、風の音、雨上がりの空気の匂い、山や緑に包まれるような自然の中で瞑想を行いました。参加された方々からは、普段なら通り過ぎてしまうような「今」という瞬間を、身体全体で味わうことができたという声が多く聞かれました。

昨日は長時間の瞑想を何度も重ねる一日となり、その中でも特に印象的だったのが、湖空楼での瞑想でした。静けさの深い空間の中で、いつもより集中が深まり、普段の短い瞑想では届きにくい心の奥まで入っていくような感覚がありました。三十分の瞑想では見えなかった感情や、思い出せなかった記憶が浮かび上がってきた方もいて、長い時間をかけて座ることの意味を改めて感じる機会になりました。

ある参加者は、今回のリトリートには「とにかく楽しむ」という気持ちで参加しましたが、実際には瞑想中にかなり深い内観が起こったと話していました。特に、自分の内側にあるインナーチャイルドや、パートナーシップに関するテーマと向き合う時間になったそうです。琵琶湖は以前住んでいたこともある思い出の土地であり、良い記憶も、そうではない記憶も含めて、過去のさまざまな出来事が思い出されました。長時間の瞑想によって、普段は思い出せない親との記憶や、深いところに残っていた感情が湧き上がり、それを見つめ、浄化していくような時間になったそうです。夜には雨が降り続き、その雨もまるで浄化の雨のように感じられ、自分の中で大きな浄化が起こったと感じていました。

別の参加者は、今朝の瞑想について、琵琶湖を眺めながら鳥の声やカエルの声、風の音、空気の匂いがすべて調和していて、とても気持ちのよい瞑想だったと話していました。昨日は長時間の瞑想が続きましたが、その中でも湖空楼での瞑想が最もクリアに感じられたそうです。身体の痛みもありながら、その痛みを通して自分の心の在り方が見えてきたと語っていました。常に自分の心がどのように物事を見ているのか、自分の内側の状態がどうあるのかを感じる瞑想になったそうです。また、受ける予定ではなかった観音マントラの伝授を受けることになり、観音様をとても身近に感じることができました。この土地でその伝授を受けられたことが、自分にとってとても大きな意味を持つ時間になったと感じていました。

また別の参加者は、雨上がりの緑や、少しもやがかかった幻想的な景色の中で、自然と一体化するような瞑想を体験したと話していました。三十分が本当にあっという間に感じられ、朝の瞑想では、これから自分がやっていきたいことや、自分をどのように表現していくのかというイメージが自然に湧いてきたそうです。頭で考えるというよりも、内側から勝手に浮かんでくるような感覚で、前日の深く内側に入っていく瞑想とはまた違った、創造性が開いていくような時間になりました。観音マントラを受けた時には、これまでにない真っ白な世界を体験し、何も考えていない状態を初めて深く味わったように感じたそうです。その静けさの中で、観音様が近くで見守ってくれているような安心感があり、これからの変化が楽しみだと話していました。

体調に不安を抱えながら参加していた方もいました。夜になると咳き込みが強く、大変な状態でもありましたが、それでもこのリトリートを楽しんでいる自分がいることに驚き、ありがたい気持ちになったそうです。今朝の瞑想では、雨上がりの景色、琵琶湖、風、そして時々通る電車の存在までもが愛おしく感じられ、本当に心地よい時間になりました。万全ではない状態であっても、そのままの自分でこの場にいて、自然の中で瞑想を楽しめていることが、とても印象に残る体験になったようです。

ある参加者は、琵琶湖を眺めながら、山に抱きしめられるような場所で皆さんと瞑想できたことを、深く味わっていました。普段なら見過ごしてしまうような「今」を感じ、自分の状態を丁寧に見つめる瞑想になったそうです。前日の朝に先生から言葉をいただいたことをきっかけに、急遽、観音マントラの伝授を受けることになりました。もともと観音様は自分にとって最も身近で尊い存在であり、伝授を受けるにはもっと準備をして臨むものだという思い込みがありました。しかし、先生がやわらかく受け取る段階へ導いてくれたことで、自然にその流れに入ることができました。プージャが始まった時から涙が溢れ、本当に深いところで癒しが起こったと感じたそうです。これからは観音マントラを深めながら、観音様と共に歩んでいけるという安心感が生まれたと話していました。

また、腰の痛みを抱えながらも、長時間の瞑想に取り組んだ参加者もいました。三時間の瞑想を何本も重ね、合計で二十四時間を超えるような濃い瞑想時間を過ごす中で、身体の痛みが強く、なかなか物事を考えられない状態でもあったそうです。それでも、豊かな自然の中で瞑想を続けるうちに、この瞑想や精神的な学びを後の世代へ引き継いでいきたいという思いが湧いてきました。また、長年続いていたアルコールやカフェインへの習慣が、この三日間は自然に止まり、欲しいとも思わなくなったことに驚いていました。食事も多く取っていないにもかかわらず、瞑想しているとお腹が空かず、不思議な体験として受け止めていました。

琵琶湖の自然そのものに深く感動している方もいました。目の前に広がる山と緑、たくさんのハーブ、白や紫や黄色の花々が、それぞれ違う姿でありながら自然に調和している様子を見て、人間もまた、さまざまな個性を持ちながら調和して暮らせたら、どれほど幸せだろうかと感じたそうです。自然界の調和を眺めながら、人と人とのあり方についても思いを巡らせる瞑想になりました。

別の参加者は、湖空楼での瞑想がとても素晴らしく、その時間が本当にあっという間だったと話していました。湖空楼での瞑想を終えてから、なぜかその後の瞑想でも涙が出るようになり、今朝の三十分の瞑想でもずっと涙が流れていたそうです。自然に囲まれたこの場所で、涙と共に心の中にたまっていたものや、不要になった感情のようなものを浄化していきたいと感じていました。

夫婦で参加されている方の一人は、前日の湖空楼での瞑想から涙が止まらなくなったと話していました。その瞑想の中で、これまで家族から受けてきた愛情を強く感じ、思い出すような体験がありました。湖が雲の海のように見えた瞬間から涙が出てきて、夜の瞑想でも、今朝の瞑想でも、ずっと感謝の気持ちが湧き続けていたそうです。自分が受け取ってきた愛情に改めて気づき、それが涙となって表に出てきた、とても大切な時間になりました。

また別の参加者は、自然の中での瞑想がとても心地よく、湖空楼の空間には深く静かなだけではなく、よりクリアで澄んだ感覚があったと話していました。湖空楼は「千年持つ建物」というコンセプトを持っていると聞き、その純粋さや美しさが、長く残っていくものにつながっているのではないかと感じたそうです。電波や電化製品から離れ、自然の素材や空間に囲まれて座ることで、瞑想の中にも純粋さが深まっていくように感じていました。

ある参加者は、今朝の瞑想について、目を閉じているのがもったいないほど風景と風の流れが素晴らしく、三十分とは思えないほど雄大な時間を過ごしたと話していました。こちらに来てから、湖空楼での瞑想も含めて、どこか懐かしいような感覚がありました。まるで遠い昔にこの場所にいたことがあるような、不思議な親しみを感じながら瞑想していたそうです。生きているというよりも、生かされているような気持ちになり、とても深い安心感と感謝の中で過ごしていました。

この土地でお米づくりをしている参加者は、琵琶湖の波動や豊かな緑に囲まれた素晴らしい場所で、皆さんを迎えられることに喜びを感じていました。自分自身も、これほど長く濃い瞑想をするのは初めてで、二十四時間を超える瞑想を重ねる中で、自分の深いところとつながり、さまざまな体験をしていると話していました。これからこの土地をもっと多くの方に訪れてもらえる場所にしていくためにも、この土地を大切に守りながら活動していきたいという思いがあり、そのためにも自分自身がリトリートに参加しているのだと語っていました。この後の滝行や真我覚醒ヒーリングも楽しみにしており、自分がどのように変化していくのかを期待していました。

リトリート三日目に入り、自分自身の変化として、ハートが開いていくような感覚を受け取っている方もいました。これまでは頭が騒がしかったり、考えが先に動いたりしていたものが、少しずつハートの方へ収まってきているように感じたそうです。ハートにエネルギーが動き、高まっているような感覚があり、これからさらに開かれていくのではないかという楽しみを持っていました。

最後に話された方は、昨日の瞑想が場所によってまったく違う体験になったことがとても印象的だったと話していました。湖空楼での瞑想では、感覚を研ぎ澄ませていこうとした時に、聴覚や身体の感覚が鋭くなり、細胞が目覚めるような不思議な感覚があったそうです。身体の奥に眠っていた何かが思い出されるようで、とても印象深い体験になりました。その後、観音マントラの伝授があった時には、心から嬉しさが溢れ、この場に観音のエネルギーがしっかりと降ろされたように感じ、皆さんへの感謝と祝福に満たされました。さらにその後、琵琶湖のそばで観音マントラとともに瞑想をした時には、雨が降る中でも守られているような深い安心感がありました。一時間ほど座っていたはずなのに、時間があっという間に過ぎ、琵琶湖から大きな観音様が立ち上がり、この場所全体をあたたかく包んでくれているように感じたそうです。

今回の分かち合い全体を通して、琵琶湖の自然、湖空楼の静けさ、雨上がりの空気、観音マントラ、長時間の瞑想が重なり、それぞれの方の中で深い癒しと浄化が起こっていることが伝わってきました。ある方にとっては過去の記憶を見つめ直す時間であり、ある方にとっては家族への感謝を思い出す時間であり、ある方にとってはこれからの自分の表現や生き方が見えてくる時間でした。

短い瞑想では届かなかった心の奥に、長く座ることで少しずつ光が入り、涙や感謝、安心感、創造性、祈りの感覚として表に現れてきたように感じます。琵琶湖の風景は、ただ美しいだけではなく、参加者一人ひとりの内側にあるものを静かに映し出し、必要なものを浮かび上がらせてくれる大きな場となっていました。

この朝の分かち合いは、リトリートが単なる瞑想の時間ではなく、それぞれの人生の奥に触れ、自分自身を見つめ直し、これからの歩みへとつながっていく大切な節目であることを感じさせるものでした。

 

 

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「完全無料」5月4日(月)6:30からの朝の30分誘導瞑想をyoutubeで配信

滋賀県高島市

艸楽園~龍の廻廊~

 

この20のメッセージが凄い

 

01. 空の瞑想はレムリアの系譜の魂の真の力を覚醒

02 瞑想の極意

03. 魂の時間マントラ瞑想の新たな次元

04. 三系統の幸せに心を開いて在る自在性

05. 雨の日は自身を癒す瞑想と癒しの一日

06. 三つの宝「仏・法・僧=仏陀とダルマとサンガ」

07. サナト・クマラ 地球の進化と目覚めを導く存在

08. 自然の音と瞑想 自然の中での瞑想を分かち合っている理由

09. 洞察に満ちた神話の背後に潜む真実 天河神社

10. 「必読」瞑想とハイヤーセルフの調和

11. 「大反響」宇宙の法則と瞑想

12. 「大切」瞑想リトリート後の変容への向き合い方

13. 「本質」愛で答える「来た球を打つ」

14. 『純粋ハートStaff』を募る理由

15. 人と命と繋がることでエネルギーが注がれる

16. 空の瞑想の熟達者の3つのアップデート

17. 空の瞑想の理念 完成

18. 「有料級」悟りの意識五段階と瞑想マントラの関係性

19. 「必見」空kuuuから肉体を持ってこの地球で生きていく 瞑想仲間の体験談

20. 空の瞑想はただただ「楽しめちゃう」瞑想

 
 
 

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空kuuuの瞑想教師 空kuu浩樹(村上浩樹)とは

▶ 文部科学省認定 神奈川歯科大学大学院 統合医療学講座 瞑想講師
▶ 生涯瞑想時間5万時間以上の瞑想スペシャリスト
▶ 日々5時間以上の瞑想を実践


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よくいただく質問

 

 

 

 

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30分間のグループ誘導瞑想。毎朝100名以上が参加中。「誰でも参加OK! 参加費無料」で分かち合っています。

「瞑想ってなかなか続かない・・・私は瞑想に向いていない・・・」
そんな方も「ちょっとkuuu瞑想してみよう♪」な気分の時に、ぜひ参加してみてください。特に、自己と周りの方々、この世界全体の「本質的なしあわせを想い願う方」におすすめです。

 

 

 

 

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「空(くう/kuuu)の瞑想」とは、

すべての源である
“無限の実在領域・空kuuu”

誰もが確実に溶け入るマントラ(真言)瞑想です。

 

それは、意識を研ぎ澄ませて意気込んで気づきを鍛錬する瞑想ではありません。

 

マントラという空の元波動の響きが

水面に広がる波紋のように

心身をゆるめ、

空へ静かに還る

穏やかな委ねの瞑想です。

 

 

空の瞑想では、

私たちは、"空kuuu"そのものとしても…

存在して

います。

 

繋がろうとしなくてもいい。

感じようとしなくてもいい

自分を探し求めなくてもいい

 

ずっと、いま、ここに

在る

空のあなたに…

委ねていいのです。

 

 

宇宙は、眠れる空からサラスワティ(弁財天)が音楽を奏でるようにして現れた、そんな伝承があります。


宇宙がどのように

生まれ出たのか…

その摂理そのものが、

あなたの魂の青写真(ブループリント)に重なっています。

 

あなたは、本当はすでにすべてを

知っているのです。

 

この世界を、
内に刻まれている “あなたの道” を思い出しながら 

 

ハートのままに…

愛がままに…

喜びがままに…

湧き上がることを感じて、

活かしゆく生き方。

 

それこそが

「空kuuuから奏で生きる」という姿…

空の瞑想が大切にしている在り方です。

 

 

空の瞑想がもたらすもの…

 

あるがままに自然体で生きれること。

それぞれの"愛"に触れ、

共感が織り重なり

"共に"

大輪の花を咲かせ合えること。 

 

いつも空から始まり、

いつでも導いてくれていること。

 

そして、

私たちは一人ではない。

 

繋がり合い

それぞれが奏で咲かせ合うことを、

全体の"ひとつ"として

 

“空と共にある”

 

支え合える喜びを

大切に歩み続けています。

 

 

〜結び

これまでお話してきましたように、空kuuuの瞑想は、とても真摯に大切なことを分かち合う場所です。

 

そのうえで、私、空kuu浩樹は、

“軽やかに・自由に・楽しい"世界が好きなんです。

 

地球と遊ぶように楽しみながら、

空の瞑想をお伝えできること…

それが、私にとって本当に大きな喜びです。

 

ここに集まってくださる方々は、

"純粋な愛"に開かれた人たち。

 

そして私は、そんな皆さんを

空kuuuから“遊びあえる仲間”とも思っています。

 

皆さんそれぞれが想い想いに楽しみ、その想いが繋がり広がってゆく中で、

 

楽し・嬉し・喜びにご一緒している…

 

それを私が、遊ぶように楽しんでいるんだと、思えています。

 

 

瞑想会を開催している理由
ピアノでも水泳でも定期的に教室に通ってコツコツ教えてもらうように、瞑想も上達したいのなら深い瞑想ができる教師と一緒に瞑想するとそこに場が領域展開され、深い瞑想状態へいざなってもらえます。これが毎月瞑想会を開催している理由となります。
瞑想会において深い瞑想状態を"体感"することで、瞑想状態を"否定"する思考を気にしなくなり、結果として瞑想ができるよう(習慣)になってしまいます。

瞑想会では各回12名から20名ほどの参加があり、東京赤坂 ZEN SPACEでは20名から30名が参加されてます。そして参加者の9割は女性ですので、きっと初めてでも安心して瞑想を体験・体感いただけると思っております。「お茶しよう♪」「休憩しよう♪」と同じ位の気軽さでkuuu瞑想をご一緒しませんか♪

日本各地での、空の瞑想会や、瞑想リトリート、コラボレーション瞑想イベントのご案内やお申し込みは空kuuuの瞑想 公式LINEをチェックください。