優しい光
◇天皇、皇后両陛下が岩手県入り 即位後初の東日本大震災被災地入り◇体調不良、新型コロナ、後遺症などに◎重曹予防や軽減ほか、後遺症にも◎亜鉛体長を整える 重症化を防ぐ 後遺症や疲労回復抗ウイルス作用ほか◎マグネシウム・ビタミンD重症化を防ぐ 健康維持 後遺症や疲労回復にもマグネシウムを多く含む「死海の塩」「エプソムソルト」を入浴剤にすると、髪や肌の状態も良くなるマグネシウムは熱中症予防にもビタミンC、ビタミンB12もコンディションの維持に良い医者にかかったりうまく健康管理してゆきましょう◇体調が良くない、スッキリしない場合試しに、カフェイン、アルコール、糖分を控えるのもいいかもしれません◇アメリカで貼られているポスター私がマスクする3つの理由謙虚でいるため 自分は無自覚な感染者かも。弱者への優しさのため 私の近くにいる人はどうしても感染を避けるべき事情のある人かも。社会のため 感染拡大を抑制して社会の経済活動を維持するため。アメリカでは地域により差はありますが児童のために学校に空気清浄機が置かれたりマスク着用の施設もあるそうです〇優しい光人は、空になるほど天の本来の光が出てきますしかし、出家して修行しても空になるのは難しいところを社会で仕事して生活をしながら空になることはさらに難しいそこで祈りという方法があります例えばコップの中の水が汚れていてそれを無くしていって綺麗にするよりもコップに日々、綺麗な水を注ぎ続けた方が簡単に綺麗になってゆきます昔、知恵第一と言われるくらい仏教を深く理解していた法然さんは普通に修行しても空になれない、悟れないことに気づき念仏だけにしてゆきますこれならどんな立場や境遇の人も迷いにくく、驕りにくく生活にありながら、光に近づいてゆけるという祈りと同じ考えです「世界が平和でありますように」「生きとし生けるものが幸せでありますように」というのは天の想い、響きそのままですからイメージできなくても、何か抱えていても生活しながらでもどんな状況でも関係なく光が通り、響き渡り、清め導いてゆきます口に出さず、想いで祈っていてもいいでしょうし一人でいる時に口ずさんでいてもいいでしょう明治時代に、大本教が生まれてそのうち神降ろしといってチャネリングを始めたりしますがおかしくなる信者が増えてしまったので禁止にして祈りに戻してゆきますしかし大本教を抜けてその神降ろし(チャネリング)で名を馳せた谷口雅春氏は、軍国主義を掲げて今の自民党や参政党などに影響をもたらすことになりました危ないもので医者にかかることを否定する教義から医者に行けば簡単に治る病気でも我慢する信者が死亡するケースも起きていました祈りと守護霊さん、守護神さんへの感謝を柱にして普通に、常識的に生きてゆくことが大切でしょう間違った道からも離れやすくなりますチャネリング、陰謀論などはコロナ禍でアメリカを中心に暴動になったり大きな混乱を招いて今でも、感染対策に反対が強い国や地域ほど日本では考えられないくらい病気になる人や亡くなる方が多くなっていますから宗教やスピリチュアル業界の膿が大きく出て新しい時代に移行する時なのだと思いますその反省や経験から助け合うことや祈りや優しさや感謝、平和の心といったより天の響きに近い純粋なものが大切になってくるでしょう本当の光へと移行してゆきます〇地球の卒業本来の天の光が発揮されるには日常でのことは、それなりに一生懸命にやりながら「人は天から生まれ、人は天の光の一つなんだいつもありがとうございます」という在り方が一番、大切になります人類の文明は、科学的な思考が大きくなって出来たもので唯物論的な思考の科学的な分析や、心理的な分析が進むほど便利になるところがある一方で、根本の本来の光が発揮しにくくなったりします人間自我の思考、願望によって編み上げられた世界ではあらゆる場面に限界が来ていますかと言って、自分は一生懸命ポジティブに信仰をやるからコロナ禍でもマスクしないということで、アメリカは非常に多くの犠牲を出して混乱しましたし何かあっても病院に行かないとか、災害を気にしないで災害対策しないというのも非常に危ないものです祈り心と感謝が増えて地球社会に十分、光が一杯になるまで災害対策や、その時に応じて感染対策などもそれなりするそうするとこじらせずに済みます人と人との協調を持ちながら根本から諸々を超えてゆく運命になるよう、好転させてゆけます光の広がりに合わせて今まで人類に蓄積された科学的な思考も宇宙的なものへと変容して文明そのものが光へと変化してゆきます○あたたかく健やかな道天皇陛下に声をかけられたりすると、戦争や災害や障害を体験してずっと苦しんでいた人も、光がさしたようになって感激し、解放されたりします自我の想い、念力がなく本心、天のままの心がその言葉や行動に溢れているからです祈りの姿です人間、いろんな想いや思考が溜まってくるほど苦しくなってゆきます哲学者の中には精神に異常が出る人もありなので瞑想が効果的だったりもします地球規模でも同じで、人間の思考・念力の横行した社会では最終的に災害・戦争から抜け出しにくいので空になり、天のままになってゆくことが大切になります日々、祈りと感謝や天に向けて反省やオ・ポノポノなどをしていると自覚がなくても自然に空の空へと入りやすくなってゆきますすべて預け手放して祈り、感謝してゆくやり方が習慣化すると想いのみならず病気や怪我すらも早く消えやすくなりますそれによって波動の重い地球でもたくさんの神人が輩出されてきました仏陀やイエスなどは光明化の力が非常に大きいものでした人類の歴史はそういった空に入れる、宇宙と調和できる方法を知らない為に善人といわれる人は悔やみすぎたり縮こまったり、限界を感じたりまたは、自我のまま反省しない我慢しないといった驕りの文明、格差の多い文明に傾向して、混乱を招いて来ました天と一つでないと人は光のままに物事を発揮できませんそこを、祈りと良い信仰によって自分たちのしたいことが、天のままの文明になってゆくと真の光の文明が始まってゆきます光により善人といわれる人は勇気が出てきて自我に流される人も良心が出てきて自然に天の本来の知恵や行動は出やすくなり様々な困難や社会の問題を超えてゆくことになります