無限の光と意識の力
◇天皇、皇后両陛下、金沢で文化活動をご見学2023/10/20天皇陛下2022年「国や地域の境界を越えた相互理解が進み、社会がつながり人々がお互いを認め合う、平和な世界につながっていってほしい」2023年「様々な緊張関係が今も存在しますが、人と人との交流が、国や地域の境界を越えてお互いを認め合う、平和な世界につながってほしいと願っております」「世界の平和を祈る気持ちを大切にしていきたい社会的に弱い立場にある人々に心を寄せ続けていきたい」〇無限の光と意識の力読書をする人は健康寿命が長いという研究がありますAIで10年、調査した結果だそうでアメリカの大学で12年、調査した研究でも読書に効果があるということです映画や音楽も良いですが読書はよく没入できるようですいろいろ抱えているものを一度、忘れきって違う世界に入りきって楽しむことは良いリセットになります約2年ほど健康寿命が長い程度ですが心身に良い影響とのことです人の意識は力であり例えば、ほとんど偽物のような教えを広めている団体があったとしてもその教えに夢中になることで気がまぎれたり、これがいいという思い込みから少し病気がよくなったり貧乏がなくなる人も多少いますまた、経済もスポーツも戦争もたくさんの人の意識、熱意、またはつぎ込んだお金が集まっている方が勝ちやすかったり無名の人やまだ知られていないやり方も他の意識の影響を受けることがないので伸びやすかったり活動してゆけばそれなりに収入や技術や人脈を得て意識は広がりますし強い念、思考からトントン拍子に動くこともあったりと人々の想いが実現しているところがあります新型コロナを無視した国や地域では感染被害が大きくなりましたが意識では超えられませんでした戦争をなくしてゆけるくらい多くの人が想い合う大きな光でしたら人類の運命や健康が変わるくらいになれていたでしょう意識の力は生きる上で人がいろいろなものを得たり個人の能力を生かしてゆくには必要ですが波が荒くなったりまたは、それを超えられないところがあり災害や争い含め人類はどう超えたらいいのかという時代に入ってきています人は天の光から生まれた分け御霊ですからそれを思い出してゆくほど発揮するほど本来の無限の光が出て来て自分と世界を宇宙に調和させ自分と世界を根底から光の運命へと塗り替えてゆくことができます我慢するか、やりたいことをすべてやるか好きだから我慢できる、忘れてしまえる仕事だから我慢できる、または無理しているなどこれらによって忍耐力も少しずつ上がったりもしますがイエスや仏陀は空や祈りによる光で我慢するか、我慢せずにやるかということも消えてゆき天の光のまま、天の心のままに生きて超えてゆく方法を見せてゆきました抱えずに済む方へ良い道なら開けやすく我慢できずに争いの報復に駆り立てられている人々の想いも光に消えてゆき本来の光を思い出してゆきます天と同じ想い世界の平和を祈り天の導きの守護霊さん守護霊さんに感謝してゆくことは自分と世界を光に軌道修正させてより光へと目覚めさせてゆくことになります大きな助けになります〇天地を貫く光社会には、まったく綺麗な仕事というのは無いし社会生活をする中ですべて神性で、まったく欲を断ち切った生き方が出来るという人はめったにありませんいろいろ抱えていてもいいからすべて天に預けるようにして祈りと感謝の日々にして、普通に社会生活してゆけば誰でも神性が大きくなってゆき自然に、愛と光の行いや発想となり自分と周りを自然に軌道修正してゆきます同じように見えても地を癒し、人々を助けて、天に徳を積むものになり天の働きになってゆきます大きな光が通った人たちがいるいないでは大きな違いになります日常でいろいろあっても関係なく本来の光が出てくるようになってゆきます自分のもっている能力も知恵も力まずにすべて天に捧げるようにして祈り、働いてゆくことでより光が自然にあふれてゆきます〇好転する運命と、想いの世界人間はいつも守護霊さん守護神さんの光の働きに守られていますから9割の人は光へ成長しますよっぽど悪い上に、反省しない人は悪くなったりもしますがだいたいの人は成長します自分を磨いていれば当然、成長しますがそんなに努力してないように見える人でも、世の中にもまれながら、守護霊さん守護神さんの働きで少し成長しますそして一番、光へ成長するのが「守護霊さん守護神さんありがとうございます」というように、いつも感謝している人です光も才能も出やすくなります天のこと、守護霊さん守護神さんを想わなくても人は少しづつ成長しますが現在のように、地球の古い時代が、もう終わろう変わろうという時になると社会問題や自然災害など今までの人間自我の想いや想念だけでは間に合わなくなってくる様子が出てきますしかし、人は社会の中で生活や仕事のことなど、ある程度は雑念の中で生きなければなりません山ごもりしても難しいのにそんな中で、空になって光になるなど至難のことですそこで、天の光の想いが大切になってきます人は、大いなる天の光の分け御霊です天は「すべてが幸せでありますように」「すべてが光でありますように」「世界が平和でありますように」という光の響きでいっぱいですからそのように祈っていると日常の諸々の中にありながらでも、苦境や雑念にありながらでも天の本来の光が出てきます祈りは唱える発するというよりも天の本来の響きを聞き、大いなる光を受け取っていると言えますそうやって社会にありながら光に生きることが大切になってきますそうすることで社会的な活動も、古いものが早く終わっていったり、光の働きのものが増えてゆきますそして守護霊さん守護神さんはそのような光を持ちながらも、人としての人生も何とかなるよう働き続けていますから祈りと合わせて「守護霊さん守護神さんいつもありがとうございます」としていると一層よいですね