〇光は常に導いている
人は天の光から生まれてきていますから
誰も、奥には無限の光が流れています
悟り、差取りというのは
その人の奥にある
本来の無限の光、無限の愛、無限の可能性が
現れてきたことを言います
その光は
空、悟り始めの
5次元の、5の5乗(5×5×5×5×5)=3125
の大きさの光から
7次元の、7の7乗(7×7×7×7×7×7×7)=823543
の大きさの光が中心になっていて
空になるほど、その本来の光は現れてきます
また
この光は、守護霊さん守護神さんの導きと同じ波動ですから
守護霊さん守護神さんに日々、感謝していますと
普段の生活も良くなりながら
自然にそのような光になるよう
より一層、導かれやすくなり
日々、世界の平和や、すべての幸せを祈っていますと
それは天と同じ響き、天と同じ想いですから
普段の生活にも光が響き
地球人類の助けになりながら
自然に、自分と周りが天の本来の光になってゆきます
光が大きいですし
人類の本来の姿で
響いて影響しますから
人類の0.1%でもこのような光になると
地球は光の星へと急激に移行してゆきます
災害や貧困やコロナなどがあり
人類も少しずつ祈る人も増えてきました
これからそのまま
祈りと感謝は光に通ずると確信した人が増えて
変わる時代、超えてゆく時代になってゆきます
それまでは
祈りと感謝をしつつ
仕事や家庭のこと、防災や感染対策など
普通にしてゆくといいでしょう
そのように
緩やかに、無理なく、犠牲も少なく
道を開き
光になってゆくことが良いです
始めての人ですと
5の5乗の光が大きく通ると
とてつもない光が噴き出したと感じて驚いたり
涙が止まらなくなったりしますが
日々、感謝や祈りをしていますと
空にならずとも悟らずとも
だんだん大きな光が通る生活になりますから
それほど自覚のない場合もあります
人間の意識、思考や念の波動の光は
3の3乗(3×3×3)=27~
4の4乗(4×4×4×4)=256
くらいの光で
地上世界は今まで主に、これで作られてきました
願いが叶う人、叶わない人がいて
貧富の差、争いや災害
社会や心の問題、原発のことなど
何かと超えられないことも多々あり
大変、磨かれる世界でもありました
瞑想などで
見えるもの聞こえるものを掴んだり追いかけない方がいいと言うのは
それらが引っ掛かって
空の5の5乗の光まで行けないからですが
掴まずに
祈りと感謝に生きて
自然に、本来の光にのってゆくことがいいでしょう
◇医師でありながら用水路を作って
アフガニスタンで65万人を救った中村医師
アフガニスタンでは
争うのをやめて、中村医師に協力し始める人たちもいました
「道で倒れている人がいたら手を差し伸べる。それは普通のことです」
「命に対する哀惜、 命を愛おしむという気持ちで物事に対処すれば、 大体誤らない 」
「戦争をしている暇はない 」
「戦争協力が国際的貢献とは言語道断である」
「僕は憲法9条なんて、特に意識したことはなかった。でもね、向こうに行って9条がバックボーンとして僕らの活動を支えていてくれる 」
「日本の平和的なイメージが非常な好印象を、アフガンの人たちに与えていることは事実です」
「戦争で国が良くなることはない」
「どの場所、どの時代でも、一番大切なのは命です」
「子どもたちや孫たちに良いアフガニスタンを残すこと、それが一番の課題」
「生きている上で『人として最低限これくらいはしなければ』ということを大事にしていけば、どんなに世の中が変わっても、大体誤りはないのではないか」
「命はただ単に経済発展や技術進歩だけで守られないというのが、ささやかな確信である
必要なものは多くはない
恐らく、変わらずに輝き続けるのは、命を愛惜し、身を削って弱者に与える配慮、自然に対する謙虚さである」
○思いつめず、力まず、自分を責めず、くよくよしないでゆとりを持つ
日々
天にすべて
あずけるように祈り、感謝し、反省してゆくと
自然に自然に、健やかに、それが出来るようになってゆく
○天の光が通った人ほど
人を楽にさせたり、下座につく事が自在に出来るようになる
○苦しみや悲しみや苦難にあった場合
天に任せて人事を尽くした方が運命は好転する
○いつもありがとうございます
すべてお願いします
すべてありがとうございます
天に引き上がる言葉
○天を想い
光ばかりを想い、見つづけてゆくと
自然と業が消えてゆく
自然と光が通りやすくなる
たとえ天を想えない、光を想えなくても
「守護霊さん守護神さんありがとうございます」
とやっていれば
自然と光が通り、業が消えてゆく
そうやって日々、務めを果たしに生きてゆけば
光が通った日々になってくる
○練習や修練や準備は懸命にやって
本番は、力まない
○自分が大変な時
知り合いが大変な時
どうしようと迷い、困った時は
天に任せきって最善を尽くし歩み続けてゆくと
奥の奥から
より勇気も知恵も行いも湧いてきやすくなる
空になり歩む方法
○霊能力開発よりも
天を想い、日常を一生懸命に生きることが光が大きくなる道
○天の光に生きるほど
仕事も家のことも人へも
無理なくいろいろ出来るようになる
○守護霊さん達は、休みなく光の働きをしている
○悪いことをしてしまったら
悪いことになってしまったら
もうしないで済むよう、もうならないよう天に反省し、祈り
そして、積極的に良いことをしてゆくと
より光の運命、光の人格になってゆく
○良い行い、そして祈りと感謝に光が顕れる
○真に愛してくれる人は
甘いことばかりいわない
○修行は自分がするのでなく
人生の中で自然にさせられる
そこに、感謝や、よい志や熱意があれば
良いように運んでくれる


