真実の宇宙 ~弥勒の世とシリウスの世界観~
  • 30Mar
    • 優しい生き方

      〇空に生きて光輝く人間はいろいろな想いが溜まり、詰まってくると苦しくなりまた人それぞれ自我の想いを、そのまま周りに吐き出し、晴らしてゆくことが出来ない状況だったり吐き出さない方がよいものや果たされると悪くなるものもあります人々が自我的に楽で良い想いをしたいというので貧困格差の問題が大きくなってゆくばかりでは人類に先がなくなってゆきますそこでイエスと仏陀は祈りや空で、光に生きて超えてゆく道を示してゆきました祈りと感謝で天にお任せし、生きてゆくと天にいる自分、本来の光によっていろいろな想い煩いと共に諸々の因縁が消えてゆきます光の道にのって、だんだん超えてゆきます生きながら生まれ変わってゆきます我慢しろとか、吐き出せというばかりでは人間自我の波動圏を超えず逆に拗れることが多くなるところを本来の光で超えて輝いてゆきます仏陀は見本となる人々の育成に取り組み数百の覚者を誕生させて人類の道を広げ繋いでゆきました本当に救われた光が通る人が多ければ多いほど地球人類は光に救われます〇優しい生き病気は無いんだ、貧乏は無いんだ、過去世はないんだ光しかないんだという教えが昔からあってこの教えは100人に1人くらい奇跡が起きたりして話題になりますしかし、真理でもある一方で今、病気や貧乏なのはあなたの想いが悪いからと苦しい人を追い詰めたり今、うまくいっているのは自分が正しいからと驕らせて曇らせる側面があり100人中、70人には悪く働きそこの教祖や講師もおかしくなってゆきますいつの間にか違ったものになっている病気は無いはずなんだと病気の信者達が病気が消えない自分を責めながら、医者にかからず悪化して苦悩の中で命を落としたりしますそれら人間の陥りやすいところをよく理解していた仏陀は二重性で人々を導いてゆきます空の仏陀に触れたり、空が深まることによってより天の本来の、光の自分が顕れてその光で超えさせてゆくことを柱としながら仕事や家庭など日常の諸々は人それぞれの立場で無理なく上手くやってゆくという柔軟なものです自分を責めないようかかっている前世を持ち出して優しく超えさせてゆきますそして法を歩みながらも医者も利用します大丈夫なんだと言って警察や防災を利用しないという無謀なことはさせません現代なら、法を深めさせながら選挙も認めます未完成な人間を確実に光へ導くスペシャリストですそのように人間世界に必要なことを疎かにせず、認めながら光の道を深めて、光で根本的に超えさせてゆきました常識はずれにならずに常識的でありながら大きな光に変わってゆけます

  • 29Mar
    • 自由の光へと 超えてゆく

      〇光の自由どんなに苦しいことがあってもいいことがあっても関係なく優しく、おおらかで、感謝であり、愛でありのびのびと光でいるそれが本当に解放された自由で本来の光が大きく発揮された、覚者や地球を卒業する方向にありますその次に人間には、自由に行動したいとか不自由な暮らしをしたくないという自由のへの欲求がありこちらの自由は人間を活かす面も大いにあるし自由の奪い合いという形で、争いや格差社会にも関係したり欲望や悪行をやり過ぎたりなど良い面と、悪い面とがありますしかし本来の光の自由が発揮されてくるとこちらの人間的な自由のマイナス面もなくなってゆきますいろいろ抱えていてもいいから「ありがとうございます」と天にお任せして、祈りに生きてゆくと自然に知らずに、天の本来の光や働きになって光の自由が発揮されながら人間的な自由の部分もよく活かせたり、発揮されるようになってゆきます〇自由の光へと 超えてゆく人は天により生まれ天に愛され、守護霊・守護神が見守っていて天に還る状況は関係なくそこに感謝して歩んでゆくとその本来の光に、心も人生も溢れてゆきます自分はこれだけの立場や財や成功を得ているからいいんだと驕ったり立場や財や成功がない人はダメだと、ない自分や、ない人、つらい人を責めるというそれは2千年以上前からあった考えで今、苦しい人は苦しく善に生ききれない善人は自責に苦しみ今、いい状況の人は驕ってしまい思想・宗教・政治のリーダーは驕りから、汚れて光が通らないということが続いていました自分を責め続ける人は輝かず驕る人は堕ちてしまいますそこで仏陀とイエスは状況は関係なく、今の光の想い行いこそが大切悔いて改めたら、改めたいと思ったらもうその人は良心に目覚めた人だから迷わず光に進めばいい驕りは見失わせる というように空や祈りで天に生きて超えてゆくことを根本としながら導いてゆきましたお手本として祈りの人、天皇がいて地上に光が通りやすいようにしています人々の多くが祈りと感謝で天に光に生きてゆくと地上は光に溢れてゆきます

  • 23Mar
    • 無量光 無限の光にのって生きる 

      宇宙は世界が平和でありますようにすべてが幸せでありますようにすべてのが命がより目覚め、より光であれますようにより愛に溢れますようにという光が常に、無限に無限に上昇しながら働き続けています光にも空にも平和にも無限上位があり、どこまでも完成はありませんどこまでもどこまでも光の光に、空の空に上昇し続ける能動的なことから宇宙は大きな光、働きとなっていますそこでイエスや仏陀はその宇宙の無限性の光の意志を~でありますように~であらんことをという祈りで、そのまま顕すことでより空に、宇宙の無限性の光を体現できることを示しますしかし、近い時代に、違う思想が出てきますプラトンの『饗宴』アガトンは人類に恵みを与えるものとして愛の神を称えます「愛(エロース)とは美を求める優美な神そのお方は、人々のなか 平穏を大海原に 凪の静けさ 風の寝床を不安には 深き眠りを 作り賜うた」ソクラテスはそれを批判します「美に向かう、美を求めるということは美を持たない神ということになる 美しくない神である」「神は完全だから求めないはず 欠乏しているということは神ではない」「この美・愛を求め続ける姿こそ人間の理想像」と結論づけますさらに~でありますようにという言葉は、そうでないことになるという思想も出てきますここが、空となって宇宙の無限性が染み渡るようにわかってきた覚者と人間の頭で考えた差になっていて無限の宇宙の光と、限定された人間自我の光の差になっています限定するほど宇宙・祈りではなく、自我念力の波動圏になってきますそして人間の頭で考える形でこう思ったらこうなる、こうなっただからこう考えよう、こうしようと細々としたりまたは自分には神がついてるからいいんだという宗教・スピリチュアルは長い歴史で人類をだいぶ迷わせ狂わせ、苦しめてきましたイエスや仏陀は宇宙の無限性と、その人間の驕りや陥りやすいところを知っていて本来の光に還れるよう宇宙の無限性に踏み込んだ空と祈り、謙虚と愛と慈悲を広めてゆきました〇天に祈り、感謝し、お任せして歩んでゆけば病気や貧乏とか、いろいろ抱えていても関係なく自然に本来の光が湧いてくる〇自我が望み喜ぶのと神我が望み喜ぶのとは違う本来の光・神我によって平和や愛や赦し、目覚めが広がる〇映画やテレビや音楽などを楽しみそれらとは別に天に生きて、より光となる道を柱としてゆくのが易しい〇謙虚さと光天の命を信じ人事を尽くす天に任せたからと、火事のまま何もしない自我でいて、他人の迷惑を省みないというのでは怠惰すぎて光は出てこないお任せしながら、必要なことはやるお任せしながら、人の幸せを想ったり、そういう自分であるよう祈っているそれでこそ一層、天の光が自然に顕れてきます〇世界が平和でありますように、すべての人が幸せでありますように、すべての人がより目覚めて光であれますようと天に祈り続けてゆくとそのような光・働きになっているだんだん、御仏に包まれたような歩みになって、自然と悠々としてくる祈りと感謝にある人は、救われている〇良いときも悪いときも1日に天に感謝して今日を終える光の道が開けてゆく方法〇反省で運命は改めて光に転じる天に感謝してゆけば無理なく、よい反省が出来るようになる

  • 21Mar
    • 自由自在の光へ

      宇宙は光でいっぱいですいろいろ煩っていてもいいから天に祈り、感謝し、お任せして歩んでゆくと空に近づいて宇宙本来の光が自分と人生に、自然に自然に溢れてゆきます神の御心が溢れて自分のやりたいこと、好きなことと宇宙の望み、願い、働きが同じになってゆき光と安堵が広がってゆきます愛と優しさが大きくなってゆき光の世界となります人間のやりたいこと、好きなことが自我ばかりで神我・宇宙の望み、願いが人に溢れていないほど個人も行き詰まりやすく地上は清まらず争い、異常気象、格差、政治さまざまな問題で荒れたままです近年のアメリカではチャネリング、陰謀論、願望実現、霊能力開発が流行し続け格差や貧困、薬物中毒、争いや右傾化、政治の乱れがますます悪化しました空、宇宙ではなく幽界に沿った流れを増やしました念力は、初めはトントン拍子にいく人が出てくるものの、先が厳しくなります前世はなく今のあなたの想いが問題だから今のあなたはこうなんだ自分の想いが正しいから成功したという思想も歴史上でたくさんの人を傷つけ、驕らせて拗らせてきました前世も因果もないとそれで苦悩や、薬物や犯罪や自己中に陥る人は、現在も後を立たず人の苦を知る仏陀やイエスは慈悲や隣人愛、空や祈りをまず薦めてきました人間は天から生まれ天に見守られ助けられ生きて天に還る人間は天の分け命いつもありがとうございます諸々は消してくださるんだおかげさまですとしているほど本来の光が出て、抜けてゆきます輪廻の恵みも、より輝きます焦らず、地道に弛みなく「ありがとうございます」「来世でもいいか」くらい、天に任せて力が抜けた方がかえって本来の光が溢れてきます〇海外支援などは、ポンとお金だけで作られたものは現地でそれほど大事にされないと言われますしかし、現地の人達も一緒に汗水たらして作ったものは、地域みんなで大切にして継続してゆきます例えば手がかかってきた子供ほど立派になると喜びも一層、大きくなり、今までの苦が苦では無くなります人間というものはそれが光であるほど、努力·苦労してきたことまですべて光へと変換されてゆきますより大きな価値になりますマラソンとか色んなスポーツでも、何の練習も努力もなかったら、感動も呼ばないし面白くなくなってきますもし、初めから人間がすべて完成されていたらやることがなくなってしまう人間は、努力したり、悪いものが見えるのを良くしていったりまずいのが上手くなるようにしたりそういうことが人間の楽しみ、存在価値、天命になりますそれが分かればこの世界に悪いことつまらないことというのがなくなってきて生きること、人間が、有意義になってきます〇人間は、いくらでも向上してゆけるところが素晴らしい〇自分の気に入ることばかり得ようとすると気に入らないことをやらなきゃならない状況が増えてしまう財力・権力のある過去世を持つ人の多くがそれで何生も苦しんでいたりする気に入る、気に入らない関係なく天に感謝し進んでゆくことはどんどん自分を大きく立派にしてゆくことになる〇ガンジー「あなたがこの世で見たいと願う変化に、あなた自身がなりなさい」「明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかのように学べ。」○仏陀「友を選ぶ」「心の改善を目指す友と合ったなら」・あらゆるハードルを乗り越えて、 たとえその人の顔が好みでなくとも、 たとえその人にいわゆる才能がなくとも、 その人とともに歩むのがいい。 一緒にいてもなお、 あくまでもじっと自らの内面を見つめることを忘れないでいられるように。「こういう人といっしょにいよう」・自身の内面を見つめる、自分の心の真理から目をそらさない人。・自分の心を見張り、向上しようとしている人こそ、友やパートナーとして親しくすること。心の澄んだ人といっしょにいること。

  • 16Mar
    • すべては光

      宇宙では波動の高い霊階層や惑星ほど無我、空で自分の力ではなく、お陰様と思い宇宙とともにあり祈りと感謝の、光一元の世界となっています波動の低い霊階層や惑星ほど自分の力、自分、自我の想いが強く念力や術で事を成して正負の法則から、影が大きくなり天変地異や争い、さまざまな問題に溢れています空になるほど、本来の光に溢れて自我によるほど、波立ってゆきます地球では家庭や仕事、人間関係のことを上手くやりながらより本来の光へと向かい続けることが大切になります宇宙は 愛や平和の光で充満しています地球を卒業した無我の世界、浄土の光は5の5乗(5×5×5×5×5)~7の7乗(7×7×7×7×7×7×7)くらいの光でそれぞれ、天の本来の自分はみんなここにいます至福の世界です陰謀論や唯物論やチャネリング、霊能力開発はありませんその上の世界は9の9乗~11の11乗の無限とも言える光でその恩恵により、すべての生き物はあらゆる恵みを受けています地上人間自我の自力・念力は5×5~7×7くらいの光で小さくどれだけたくさんの人数や財力をかけても正負の法則が働いて、なかなか厳しいところにあります地球が荒れてきたのはその為ですしかし祈りや空で天の働きと一つになった善念・善行は雑念があるとか、いろいろ抱えていても、イメージできる出来ない関係なく5の5乗~7の7乗の光、100倍~2万倍の本来の光が溢れてゆきます仏陀やイエスが示した道で仏陀やイエスは、数億人を軌道修正するほどの大きな光でした宇宙は平和でありますように愛深くありますようにすべての天命が果たされますようにすべてが光でありますようにと無限に上昇してゆく光に溢れています祈りますとその5の5乗~7の7乗の宇宙の光が、自分と地上にそのまま顕れてゆきますお金はありがたいとお金を大切にしたり、活かしたりすると、次はお金に困らないよう生まれたり自然は美しいとか、美しい心や在り方を賛美していると、次は美しい容姿に生まれたりしますそれでお金があることや、容姿がいいことにあぐらをかいて心を失ったり、驕ったりしているとまた次はそれらが無くなって生まれたりします細々と思考を練るより腰を据えて、謙虚に感謝して弛みなく天の光に生きて天に徳を積んで歩んでゆくのがいいでしょうそれが、永劫的な光の道ですまた前世からずっとお金や権力や名声が欲しいと念力を重ねてそれらを手にした場合は大きく栄えて大きく破綻したり、周りにも悪影響で栄えることも多く運命的に借金を増やして栄えている状態なのでいずれにしても祈りなどで、空に向かいながら本来の光を顕れし天に徳を積んでゆくことが大切になります人間、つまづいた時にそのおかげで改めなきゃとか天に想いを向けるようになったりよい機会になることがあります謙虚さと感謝があればそうなりませんが幽界のものに守られて「自分は偉い」「自分の達した」と亡くなるまでやり直す機会なく、堕ちる者もいますしかし普段から、いつも天に「ありがとうございます」としていると自然に自然に、光の自分へと修正されてゆきます人間、こうなりたい、よくなりたいといろいろ煩ったり思います人事を尽くしながら、天に預けお任せして拘わらなくなって、力みがなくなった時に本来の光が出てきて思わぬ形で良きようになっていったりします〇天に任せきり、感謝するほど空に近づき発想や行いや命運に、光が溢れてくる〇空に近づき、天にいる本来の自分が顕れるほど地上の自分と世界の様子は天の光そのものに近づいてゆく

  • 15Mar
    • 本来の大きな光へ

      〇人生に起きることは過去世からの流れで7割は決まっているが天にお任せして、ありがとうございますと歩んでいると天に生きて、より本来の光に、生きながら生まれ変わってゆく〇自分の気に入ることばかり得ようとすると気に入らないことをやらなきゃならない状況が増えてしまう財力・権力のある過去世を持つ人の多くがそれで何生も苦しんでいたりする気に入る、気に入らない関係なく天に感謝し進んでゆくことはどんどん自分を大きく立派にしてゆくことになる〇忍耐が深いほど愛が大きく深くなる〇大きな人物ほど下座につくことができる〇天に光に生きるほどどんな状況でも心は自由でイキイキと明るく自然に柔らかく大きく、優しくなってゆく〇心を構えずに普段の生活に、祈りと感謝が普通にあることがいい〇神秘的な体験をしたり、財力や権力を手にして自分はもういいんだ、達したからいいんだとあぐらをかいてダメになってゆく者は多い仏陀やイエスやガンジーなどは歩みを止めず、生涯、貫いたところに偉大さが顕れている余裕をもって、弛みなく明るく歩んでゆくことが良き道〇天に空に生きてゆくほど諸々が次々に消えてゆき日々、光に生まれ変わってゆく健やかに軽やかに、光へと運命が変わってくるすべて吐き出してぶつけたり自我の欲求を果たしたりしないと詰まってくるという自我の限界を本来の光は自然に超えてゆく

  • 09Mar
    • 優しさの光が人類を包んでいますように

      〇大きな光の働きの裏で「国民と一つ」上皇、祈りの姿東日本の震災後、間もなく天皇陛下(現在は上皇)は国民へビデオメッセージを届けます。このあと、陛下は被災地を見舞う旅に出かけられました。東北と関東、一都六県の被災地と被災者の避難所を毎週連続して日帰りで往復する、ハードな旅です。このとき陛下は77歳。体力をすり減らす厳しい旅のせいか、その秋、陛下は体調を崩されてしまいました。では、どうするか。「公務を大幅に減らす」、これも答えのひとつだったでしょう。しかし陛下はそうしませんでした。自ら進んで心臓バイパス形成手術という大手術を受け、翌年の震災一周年行事に出席できるよう努力されたのでした。NHK 東日本震災『あの日の星空』-満天の星空への想い-震災の日、被災地では「こんなに綺麗な星空は今まで見たことがない」と感じた人が非常に多く、天文台にも問い合わせが相次いで被災地の星空についての手紙もNHKにたくさん届いたそうです普段は肉眼では一等星くらいの明るさの星しか見えませんがこの日は六等星くらいの星まで見えていたといいます「亡くなった人は星になる」という言葉もありますが、実際に被災地では目の前に広がる満天の星空は亡くなった方々かもしれないまた、亡くなった人達が被災地を照らしてくれていた、星空を見て自分は生かされた、励まされたと感じた人達も多くいたそうですある研究者「人間はここ数十年で星(自然)を見ない文明になってしまった。星(自然)と共にいる生活ではなくなっていた。」被災地の新聞には「星空は亡き人が道に迷わず天国へ行けるようにと導く明かりだったのではないか」という投稿があり家族を亡くして、その記事に救われたと大切に持っていた人達も紹介されていました○Eテレろんぶ~ん『幽霊』番組では東北、被災地の幽霊体験が扱われました一番、多かった霊体験者はタクシードライバーの方々で、タクシーに乗った霊は家族や好きな人への想いを話して消えてゆくのだといいますドライバーの方々も、初めは恐怖を感じたそうですが今は、想いを乗せて話を聞く大切な出来事として「また乗せたい」と語っていたそうです災害ボランティアと一緒に、片付けを手伝っている姿も見られていますいったん天に帰り、支援にくることは多くあります人々の被災地への想い、祈りが亡くなられた方々、残された方々の助けになります地上、日本が優しい光で溢れていますように〇祈れない人、祈りを知らない人の為に祈る〇祈りをすると天の光がそのまま降りて地球を何周もして響き渡るので自然に、家族や親族、友人の他に世の中のいろいろな状況にある人々の救いになってゆく念じるのでなく空じてゆく天に捧げ預けてゆく祈りの天の光は地上の様々な波打つ業・想念を消してゆき自分と地球人類を空に、本来の光に転じてゆく〇天にありがとうございますといつも感謝してゆくと自分自分が消えて行きより力まず、柔和になり悠々としてくる〇人の話を聞いてあげられる、待ってあげられる想いやりがあり、私利私欲がないそういった大きな人物が中心的なところにいる集団ほど、自然に天の流れの働きが出来る〇思考を重ね続けて、精神を病んでゆく思想家や学者、心理分析者は昔からよくいる一方で芸術家、学者、スポーツ、お笑いなどで閃きを発揮している人達は過去世で、天にお任せしたり祈りなどで空になる訓練をしてきた人がほとんど自分の力、自分が偉いと思うと曇って光の道は狭まるのですべてありがとうございますと謙虚にお任せしていることが大切〇明るく謙虚な想いや、感謝が湧いてきたらそれだけ立派になったということ〇天命を信じて人事を尽くしてゆく天にお任せしているから何にもしないというのいではなく行いや想いに光が顕れて、イキイキしてくることがいい〇天に積まれた徳光は天から流れている富や権力を持っても、想いやり深く謙虚で人格的に尊敬されている人は人を助け、人を生かし徳を積み重ねてきた前世の人が多い想像力あるアーティストには前世で、空になる訓練をしていた人が多い念力でいろいろなものを叶え、実現させる方に傾くほど波動も荒くたまに富や権力を手にするが、浮かばれない人生の繰り返しの方が多いしかしそういった流れだった人でも感謝と謙虚で歩んでゆけば、光の人生へと変わってくる

  • 08Mar
    • 光の人生の秘訣③

      〇大きな光はのんびりとしておおらかで優しい〇自分がダメとか、自分が悪いとか自分が偉いとか、自分が正しいとかさまざまな想いをみんな天に預けてゆくと空に光になってくる〇念力とは違って天に「立派になれますように」「愛深くなれますように」と祈っていると、そのような光が顕れてくる〇苦痛・苦難にあるたびに消えてゆくんだ、消えたんだ、ありがとうございますと天に感謝してゆくとその分、光と可能性が引き出される〇自分を出そうと思わなくても力まず、天にお任せして日常の務めをこなしていれば光に乗ったようになってくる〇想念を無くして空になるのは非常に難しいしかし天に感謝し、世界の平和と目覚めを祈りながら生活していると自然に空に近づき、光が溢れてくる天の知恵が出てきて、より優しく悠々としてくる〇天に生きる道はすべに光をもたらし自分、自分という想いや頭で考えて、よい悪いということを超えてゆく〇想いを抱えずにありがとうございますと天に預けて光に生きよう〇天に任せて、祈りと感謝にありながら進んでゆくと大変だったり、忙しい中でもだんだん健やかに明るく過ごせるようになってくる空に近づいてきて、詰まらずに済む〇立場や状況がその人ではない行いが大切〇自分を責めず天に反省して明るく進んでゆく天に任せて感謝して歩めばいい

  • 02Mar
    • 光の人生の秘訣②

      〇一日を祈りと感謝で始まり、祈りと感謝で終える人は救われている〇理屈や高い境地を知るだけでは身についたと言えず高みから人を見ていても、光は顕れないいろんな境遇の人に寄り添い、明るくいると本物になってくる〇天に、祈りと感謝の日々で過ごしてゆくとともに泣き、悲しみ、笑い、時にふざけることもある、具合が悪い時もあるが天の光と愛が燦然としている常識的でありながら空であり天の知恵や勇気が顕れてゆくというように、自然に光の道に深く入ってゆく〇自分の立場を想っての行動は「自我」他人の立場を想っての行動は「愛」それらをすべて超えたものが天に任せた「空」〇人間、自分の本体は宇宙・天の光と信じよう〇夜明け前が一番、暗いそこで天を想っていれば夜明けはより早く、明るい〇辛い時、苦しい時つまらない仕事を与えられてような時に天に素直で、真摯であるほど霧は晴れやすく後の光りも大きい〇無我夢中で自我の楽しみにふけるのが業空・無念無想は天の光にある生き方こちらを伸ばしてゆくと光ばかりになってゆく〇天の陽気はいつも降り注いでいる〇生死・運命のすべてを天に任せて感謝した時、真の天命が開かれる

  • 01Mar
    • 光の人生の秘訣①

      〇祈りと感謝の生活を続けてゆくとだんだん業に甘えたり妥協しないで済むようになる自然に、より明るい光の心になってゆく〇どんなにつまらなそうに見える仕事や役目も天から与えられた使命、ありがとうございますと一生懸命していると大きな光が通り、より運命も魂も開けてくる〇水を大切にしよう地球に感謝しよう〇必ず良くなると信じ、感謝し、時期を待つことは大きな知恵である〇天の自分は常に働いている天に任せ預けるほどより過去はすべて消えて空となり天の光が顕れてくる〇今の人生だけですべて光になろうとか悟ろう、成功しようというのを捨てて天に任せて感謝して、何生もかけて歩むつもりで歩んでゆくとゆとりが出てきておおらかに着実に歩めるようになる〇苦しい時、辛い時は祈りと感謝の中に入って、光の道を開いてゆくゆったり弛みなく続けるほどより大きく光にシフトしてゆく〇人は、自分の我がままだけを通そうとすると長期的に不幸になってゆくそれを直すのは簡単ではないが祈りと感謝で生きれば、自然と直ってゆき相手のことを聞いてあげれる大きさになってゆく

  • 24Feb
    • 大きな光に生きる

      〇天皇陛下「還暦」誕生日「被災者に寄り添い,被災地に長く心を寄せていきたいと思っております。」天皇陛下は23日、60歳=還暦の誕生日を迎え、即位後初めての記者会見で、象徴としての思いや祝福への感謝を言葉にされた。陛下「天皇の一つ一つの公務の重みと、それらを行うことの大切さを感じております」、「お一人お一人の声に支えられて、今日を迎えることができていると感じております」記者会見で陛下は、上皇ご夫妻のこれまでの歩みに感謝するとともに、即位から10カ月間に寄せられた祝福に、あらためて感謝の気持ちを示された。そして、「象徴としての私の道は始まってまだ間もない」としたうえで、「象徴としての務めを誠実に果たしてまいりたい」と述べられた。また、即位にともなう全ての儀式に出席された皇后・雅子さまを、「常に傍らに寄り添い、相談に乗り、支えてくれている」と気遣われた。陛下「もう還暦ではなく、まだ還暦という思いでおります」一方、60歳という年齢で即位した心境を率直に明かし、60年の歩みの中で、皇后さまとの結婚や長女・愛子さまの誕生を「本当にうれしいこと」と振り返られた。また、新型コロナウイルスの感染拡大を案じ、対応にあたる関係者をねぎらう気持ちも示された。23日は、感染拡大を受け、一般参賀は中止となり、皇居・宮殿での祝賀行事は実施される。天皇陛下「東日本大震災が各地に甚大な被害を及ぼしたことは,今思い出しても胸が痛みます。これまでも震災直後のお見舞いや復興状況の視察として,雅子と共に被災地を訪問いたしましたが,被災地ではまだ様々な問題が残っているように伺っております。特に,家族など,親しい方が亡くなられた方,そして生活環境が一変した方や,家族や友達,それから地域の方々がバラバラになってしまった方々など,そういった方々のことを考えると,まだ震災からの傷が完全に癒えてはいないという思いがいたしますし,また子供たちの心のサポートといいますか,心のケアの問題も大切であり,それはまだ残っていると思います。私も雅子も今後とも引き続き被災地の方々お一人お一人の声に耳を傾け,被災者に寄り添い,被災地に長く心を寄せていきたいと思っております。その上で,引き続き,機会を見て被災地を訪問することができればと思っております。」ガンジー「あなたがこの世で見たいと願う変化に、あなた自身がなりなさい」「明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかのように学べ。」〇光、魂が大きくなる本当に強く願えばそうなると紙に書いたり、よくイメージしたりそうなると断言して、限定してゆけばいつか必ず叶うという念力強化の教えも昔からあって確かに、トントン拍子にうまくいったりいつか叶ったりしますしかし、まるで借金したかのように後生・来世で重くのしかかっていることがほとんどです魂の成長とは違いますそうやって、人間自我の念の叶え合い過多による負の部分は今までの地球人類の紛争や環境破壊や格差などあらゆる問題に顕れてきましたこれが世界が平和でありますように、すべての人が幸せでありますように、すべての人がより目覚めて光であれますようという限定・自我ではなく、無限性・天意・祈りで生きてゆくとより光に、より空に、より宇宙の望みと自分の望みが同じにそして、より天に生きたようになってゆきます光によって念のことも、より良いよう消えたり修正されて、より大きな光になります天の知恵や勇気、光の道はそこから溢れてゆきます〇天の命を信じ人事を尽くす日本では、宗教団体・スピリチュアルの世界を信頼する人は減り続けています人類のこれまでの宗教・思想の問題点は心が健やかに良くなることよりも頭でわかった観念・知識・言葉の遊戯になってしまい高慢な教祖・教義・思想が多かったことです苦しんでいる人に知識を並べて高ぶりながら虐めてくる相手を拝め、苦は無いんだ業のままでいい、火事のままでいいとやっていれば逆効果となって余計に迷わせて、本当の救いが無くなるのは当然となりますそうなってくると人としての在り方や、運とか虫の知らせは気になるものの宗教団体やスピリチュアルの世界に可能性を感じなくなったり現世利益しかなくなってゆきますどんな時も守護霊さん守護神さんがいると信じただ祈り、感謝して生きてゆくだけで空に近づき光の道はイキイキと開けるわけですから難しい理屈はそれほど必要ありません仏陀「仏(宇宙)は常に思いをめぐらせて願っているどうすれば人々が最高の道である仏道に目覚め「仏が滅することはありません私はこの世界とともに永遠に存在しますあなた方は皆、仏の子なのです」イエス『ある男に2人の息子がいた父は財産を2人に分けた弟の方は遠い国に旅立ち、財産を遊び使い果たして飢えて過ごした飢えて過ごす中で、弟は実家を思い出して戻ろうと決めて家に向かった家はまだ遠かったが、父親は彼を見つけて抱きしめた弟は「私は天と父に罪を犯した、資格がない」と言ったしかし父親は言った「祝おうではないか、死んでいた息子が今、生き返ったのだ」仕事から帰った兄はこの祝い事に腹を立てたそしてなだめる父親に言った「私はずっとあなたに支え働いてきたなのに一度も祝ってもらったことはないでもあなたの財産を食い潰した弟の為に祝い事をしている」すると父親は兄に言った「お前は常に私と共にいる私の物は全部、お前のものだだが、これは祝うべき事だお前の弟は死んでいたが生き返った失っていた息子が見つかったのだ」これを聞いた兄は父親に謝り、弟を受け入れた』イエス「高い者は低められ、低くする者は高められる」同じような意味に親鸞の「悪人こそ救われる」があります天に預けるようにして改めようとするところに救いがあります

  • 23Feb
    • 光の道は開けてゆく

      〇謙虚さと光天の命を信じ人事を尽くす天に任せたからと、火事のまま何もしない自我でいて、他人の迷惑を省みないというのでは怠惰すぎて光は出てこないお任せしながらも、やるべきことはやるお任せしながら、人の幸せを想ったり、そういう自分であるよう祈っているそれでこそ一層、天の光が自然に顕れてきます〇世界が平和でありますように、すべての人が幸せでありますように、すべての人がより目覚めて光であれますようと天に祈り続けてゆくと同じような生活をしていても、うまくいってない時でもそのような光・働きになっているだんだん、御仏に包まれたような歩みになって、自然と悠々としてくる祈りと感謝にある人は、救われている〇こうしたらこうなるこう思ったらこうなるから、こうしないといけないこれはダメ、あれはいけないこうしなきゃならないと頭ばかりでは光になる道は開けない逆に縮こまったり、小さくなって他人を想う余裕がなくなったり念力・テクニックで一時的にうまくいったとしても、魂はそれほど開けないそういったものをすべて天に預け、いつも感謝し何かあれば、天にスッと反省し明るい方へそうすると自然により正しく、より空により大きな心、大きな目、大きな愛、より大きな光で、悠々と生きてゆくことができます天の自分、天の智恵や勇気が顕れてくる〇日々を一生懸命に生きながらすべては消えてゆくんだ、いつもありがとうございますとしていると人生、自分のすべてがより本来の光のものへと日々、塗り変わってゆく〇良いときも悪いときも1日に天に感謝して今日を終える光の道が開けてゆく方法〇天への感謝を習慣にすると心の構えが消えて、自然に光が出てくる〇反省で運命は改めて光に転じる天に感謝してゆけば無理なく、よい反省が出来るようになる

  • 17Feb
    • 〇天の光が顕れる

      〇天の光の自分が顕れるイエス「自らの魂に刻まれた立法を思い出せ」生命の根源天には光溢れた、みんな救われた世界があって守護霊さん守護神さんはその働きが顕れているものですそれが地上・人々に顕れるほど地上人類は目覚ましく光に溢れてゆきます逆に次々に消えてゆく幽界には地球人類が争い、滅びに向かい続ける世界が写されていて災害のような大浄化も頻繁に起こり人類は、そちら寄りで動いていた為に争いや異常気象、格差など様々な問題が膨らんで苦しんで来ました自我・念力よりも天のまま、空・神我で人間が動くほど光の様子になってゆきますそうなる為の方法は良いときも悪いときも天に任せ、祈りと感謝を深めつつゆとりを持ちながら一生懸命に生きるとういう簡単なものです天に向けてオ・ポノポノするでもいいでしょう天の人類がそのまま顕れてゆきます多くの宗教・学問・思想で高額な講演やレクチャー、念力や現世利益と関連し過ぎた信仰などの歴史から簡潔な光になる方法や信仰・心が忘れられてきましたがしかし、淡々と祈りと感謝の生活をしていたり良い信仰の人が少しボランティアなどしているだけでも相当な光が通ります地上にはたくさんの言葉、思考、労力、お金が行き交ってきましたそこに、その光の命の息吹きが大きくなるほどすべて生かされて光の様子になってゆきます 〇周りに煽てられた時こそ驕らないように感謝や、自分を厳しく見ることが大切になるまた、優しくて気を使い過ぎる人は疲れてしまわないよう、少し図太さも必要になってくるいつもありがとうございますと天に向けてしているとそれは自然に出来るようになってくる〇信仰を持たなくても立派な人はたくさんいますそれは、光が行いに顕れている人しかし無信仰で良い行いよりも、良い信仰で人生を終えた人の方が生前も光は大きく、死後も高いところに行きますそこで、もし良い信仰の人々が、積極的に良い行いをしていったらその人も地上も、より素晴らしく光になるでしょう〇ただ、ひたすら天にありがとうございますとしていると天の光に溶け込んだ生活になってくる〇天に感謝してゆくと自然に光になってゆく自然に大らかで、ゆったりした優しい人になってゆく〇祈りと感謝は自分と世界を光に変えてゆく行為

  • 16Feb
    • 〇光溢れる道 安心の道

      〇光溢れる道 御仏に包まれた人生菩提即菩提(ぼんのう そく ぼだい)悟り(菩提)とそれを妨げる迷い・業(煩悩)とは、ともに人間の働きであり、煩悩がやがては悟りの縁となることであると言われている親鸞「よく教えを信じて、一念で仏性・喜びの心を起こすことができるならば、煩悩をなくさないままに、煩悩の支配を受けない涅槃・光の境地に至ることができる」苦境の方が人間、素直に天を想いやすい面があります悪いことが起きる、悪いことをしてしまう、されるそして、自分は不幸なんだダメなんだという流れから解脱して光の心になるには悪いものが顕れては消えてゆくほど、軽くなって本来の光が溢れてくるんだ消えてゆくんだすべて光にして下さるんだ守護霊さん守護神さんいつもありがとうございますと、光の中にどんどん入ってゆく、光の働きに乗ってゆくことです生かされた光の世界に入ってゆくそうすると、光に還るスピードが増して煩悩即菩提・何があっても大丈大丈夫となってきます自分の心が悪い苦悩している人に、あなたの心が悪い直せ、直せあなたがそんなだから、自分がこんなだからこんなことが起きると、苦しい人を痛めて迷わせるのは今までの人類の宗教の悪い部分でその考えから多くの宗教指導者・教祖などが逆に、自分は立派だからいいんだと驕りでその宗教・思想をダメにしてきたことがありますイエス「私は皆に支える為に来た」「低くするものは高められ、高ぶるものは低められる」霊界では、高い階層ほど自分の力ではないと天に生きて祈りと感謝で光に溶け込んで光そのもののようになっています天の智恵や働きを持ちます光に向かうほど、自然にそうなります低い階層ほど、自分・自我・念力の世界である為に陰が大きく荒れています悪いもの・煩悩を出しっぱなしにせずしまっていることもせず痛いまま、苦しいまま、抱えたまま、イメージできないままでもいいから消えてゆくんだありがとうございますと任せて祈りと感謝をしてゆくとそのまま天の光の自分なってゆくいつまでも悪い悪いとせずスッと申し訳なかった、良くありますように、いつもありがとうございますと、より光が増してゆきます自分がした良いことも、起きた良いことも自分じゃない天にいつもありがとうございますとしていればより天の光に乗ってゆきます〇天命を信じ人事を尽くす天に祈りと感謝をしながらお任せして人事を尽くしてゆくそれそのものが業のない新しい世界を創ってゆく光の働きになります〇天に祈り感謝して生きてゆくと底からの安心が溢れやすくなりより一層の優しさ、慈しみ、勇気自然な活動力や忍耐力が出てくる天の自分がだんだん顕れてくる〇天に任せ、祈りと感謝にあると古い流れが次々に消えながら新しい、より光の自分より光の命が湧いてくる〇人間、不平不満や欲望を周り吐き出してもうまくゆかず溜め込んでも参ってしまう日々、天に全て預け任せるように感謝してゆくと本来の光の姿、光の息吹きが顕れると共に諸々が消えるスピードが早くなるより光の人生に乗って光の自分、光の知恵や勇気や働きに生きる時間が増えてゆく 

  • 10Feb
    • 巡る光 満ち溢れるように

      〇光に自由に宗教・スピリチュアルではこう考えればこうなる、こう行えばこうなるという教えが昔からありますそれでいろいろ考えて窮々となってイキイキ出来なかったり窮々となるのが苦しくなりただ自我・欲望でもいいから好きに生きようとなってしまったり上手くいった人は、もう自分はいいんだと驕ってしまい神我を忘れたりそうして、なかなか目覚めの光や喜びが広がらないと続いて来ましたそこで空に立ち返る事が大切になってきますすべての幸せ・平和・目覚めを祈りいつも天に預け任せ、感謝して歩んでゆきますとだんだん神我の天の自分、本来の光の自分が顕れてきますから自然に、より光に、愛に、自由にイキイキとしてきます〇自然に光へ仏陀やイエスなどの残した教えや言葉は深く、素晴らしいし学ぶべきところがありますが人間の思想・宗教の今までの歴史は仏陀やイエスのような心境や行いが出来ないのにあるいは出来ているつもりでそれらを用いて威張る教団・教祖がありまた、そこで良心がある人ほどそうなれない自分に苦しむこともありまた出来ない、出来そうもない理想論を押し付けられた反抗心からもう自我に生きてしまえとなったり仏陀やイエスのような在り方や教えを否定したり無下にする流れもよく起きてきましたしかし仏陀やイエスは上から理想を押し付けるのではなく弟子や、今苦しい人、悩める人々に寄り添って働くという光としての根本的なことをしていました神我は、優しさ・慈しみ・謙虚な形で顕れます災害の増えた日本は被災地に寄り添い、ボランティアする人もだいぶ増えました自然に神性が顕れた姿です神性がよく顕れてゆけば、世の中の災害や問題もかなり小さく消えてゆきますすべての幸せ・平和・目覚めを祈りいつも天に預け任せ、感謝して歩むそうしていると自分が悪い悪い自分は善だという想いは消えて自然に、ただ光に生きるようになってゆきます〇巡る光人生では、亡くなったとか、離れて暮らしているとか様々な理由でなかなか会えない人がありますお礼がしたかったとか、元気かなとかいろいろあるでしょうしかし天に、自分と相手の守護霊・守護神さん達に相手が幸せでありますように、平和でありますように、いつもありがとうございますと祈り感謝しているとその相手の人生・人格に天の光がそのまま顕れるようになってゆきます亡くなった人にも、会えない人にも届くしそれが身近な相手なら自分がその人にする行いなどに、天の光の働きが加わってゆきます念でやるのではなく天にお任せし感謝するほど天の光のものとなってゆきます天に、すべての人の幸せ、平和、目覚めを祈って感謝し過ごしているとだんだんそのような天の光、働きが自分の人生、人格、地球への影響に自然に顕れてきます家のことや仕事をしながらでも病気を抱えていたとしても天と共にありより無理なく威張ることもなく輝いてゆきますより、無為にして光を成すようになってきますそれで10年、20年と過ごしてゆけばかなりのものになってきます

  • 09Feb
    • 光の地球、光の人生に変わってゆく

      〇光でいっぱいになるように自分は、自分たちは光から生まれ、光い生かされ、光に還るんだ、大いなる光の分け命なんだ、いつもありがとうございますとしているほど個人も人類も人間の想いより宇宙本来の光の方が上回ってきて光いっぱいになりながら、苦難や問題や、驕りや自我欲望などが早く消えてゆきます日々、光に生まれ変わってゆきます苦難にある人は自分が問題とは思わずに、手放すようにして悪いものが消えようと出てきたからこれから良くなるんだ、光になってゆくんだいつも良くなるよう働いて下さっているんだ、ありがとうございますとしているほど念よりも大きい宇宙本来の光が溢れて、そのようになってゆきます苦難が終わるのも、光に溢れるのも早いでしょう今、うまくいっている人も自分を思わずいつも生かして下さって、いつもおかげでありがとうございますとしているほどより天の働き、天の知恵、天の光で動けるようになってゆきます〇光の道空の境地に入れると業の波動が消えてゆき光一元になってくるということで空の境地になる為に歴史上、たくさんの人が修行してきましたしかし、多くの人が空に入れない過去世で、仏陀やイエスの弟子となって悟った経験のある人達でも難しい仏陀やイエスといった、光の巨樹がそばに居ないとなかなか引き上がらないしかし光の道は、特別な修行だけではなく人生が修行になっているわけです何か抱えたままでも関係なく普通に生活しながらでも天に任せ、感謝して祈り生きれば自覚なくとも空に光になってゆきます例えば災害などにあって「災害ありがとうございます」とは思えないものですが守護霊・守護神のすべてを輝かせてくれようとしたり、何とか小難にしようといういつもいつもの働きに感謝してゆくことで本当に苦難から光明へと光の自分・光の流れが顕れてきます〇光の地球、光の人生に変わってゆく自我が過ぎていて人のやりたいことと、奥の神我のやりたいことに差があるほど地球環境や、格差、紛争、原発などさまざま負の部分が地上に大きく顕れてきた今までの歴史です自我の思考・念で人の願いが叶うことが中心の世界の限界が見えて来ていますしかし指導的立場の人や、多くの人々のやりたいことが神我と同じほどこれらの問題は急速に無くなってゆきますどうしたらそうなれるのか念から空・宇宙へすべての人、すべての生き物の幸せ・平和・目覚めを祈り良くても悪くても、天に任せ感謝している家のことをしながらでも通勤中でもちょこちょこ習慣にしてゆくそうしているとどのような生活や立場でも、苦しかったりモヤモヤしていてもだんだん自分の人生と地上に天から、自分の奥の奥からそのまますべて人、すべての生き物に幸せ・平和・目覚めがあるよう光が巡り続けます宇宙本来の光人間の想念で届かなかった天意の光が素直に地上に、自分に溢れてゆきます奥の光からの知恵や勇気が少しずつ出てくる根底から光へと大きく修正されてゆくでしょう

  • 03Feb
    • 自由に 光に包まれ光に生きる人生

      〇光に包まれ光に生きる人生生かされているんだ、ありがとうございますと謙虚に天に感謝して、すべてお任せし人事を尽くすようなゆとりを持った祈りと感謝の人々が増えるほど地上は慈しみと笑顔と優しさと共に原発、地球環境、紛争、格差あらゆる問題が速やかに消える流れが増えてゆきます個人にも人類にも光本来の知恵、勇気、調和、在り方が自然に顕れてきます自分が偉いとか、人間自我でやったりしていては光と共に、影の部分も大きくなってどれだけ財や頭や労力を費やしても詰まってきます人間の神我にあたる守護霊さん守護神さん達の働きが何とかしていてもその働き光も届きにくく、どうにもならなくなった繰り返しが人類の歴史でした病気でもみじめでもそれは関係なくイメージ出来ないとか、痛みなどがあったままでもいいから「天と共にあるんだ、消えてゆくんだ、いつもありがとうございます」とすると人生に天にいる自分・奥の奥にある光の自分が顕れてきますから苦難や悪いクセが消えるスピードが早いです集団も個人も大きな問題にぶつかっても「これから良くなるんだ、いつもありがとうございます」うまくいっていても「生かされているんだ、いつもありがとうございます」としてゆくと人は、光から生まれ、光に導かれ、光に還るという本質がより一層、ありありとして神我・守護霊、守護神の働き・光が地上に人生に全開してきます空になるほど自分の望むことと宇宙の望むこととが同じという安心・至福が広がってゆきます〇自由の光 目覚めの光紛争が起きると、生活も食べものも、文化や交流もあらゆることが制限されてゆきます心を通して生きれないことは苦しいことです災害も生活が制限されます戦争を経験すると自由に輝やけること、人らしく生きることがどれだけ素晴らしいかとなります自由にイキイキと内なる光を顕わせることは素晴らしい自由を履き違えて自分さえよければ、自分たちさえよければ、自我がより自由にという自己中・自分勝手・自我中心の方に使われてくるとズーッと波動は下がりその世界は格差や国家間摩擦が大きくなり自分たちの神我・良心を窮屈に感じたりテロや右傾化や異常気象の問題がどうにもならなくなって結局、自由と光と先のない制限ある世界を作ってしまう宗教・スピリチュアルなどが善意を捨てて、好意に生きようという思想に傾くと、そのような様子になってきます一番いいのは生かされているんだ、ありがとうございますと天に生きて輝く人が増えること超えた光が出てきます天に、感謝に生きて自分のやりたいことと宇宙の望み・神我とがより同じになってゆき悠々と天に乗って、自由に光に生きる様子が増えることです〇光への道は人生にあり 人は守られている瞑想したり神社や、聖地と呼ばれるところに行って祈りや瞑想をすると「そなたこそ〇〇の化身だ」とか「力をやろう」「成功させてやろう」とか「契約を結ぼう」とか「汝は神になった」と語りかけるものが現れることがあります祈りというのは、宇宙神々の祈り働きの響きを人間がそのまま聞き顕している状態ですから語りかけるものを構わずに祈り続けるとその神仏や高次元を名乗ったものは祈りの光に苦しみ光に祓われて、幽界の姿を見せながら消えてゆくことがほとんどですイエスや仏陀もこれらを経験してきました現在もそうですが人類の歴史は宗教・スピリチュアル・チャネリング・超能力などの多くがこういった語りかけるものに乗って形成してきたので混乱が続きました宗教の教祖や超能力者が死後、堕ちていることが多いのはこの為です近年、チャネリングや念力開発などが流行したアメリカでは、思想の乱れにより格差や、薬物中毒の拡大を助長することになりました滅んだ星に多い特長です過去では仏陀やイエスやガンジーなどが顕れ、人の生きる道を示して世の思想の歪みを軌道修正しました昔、ユリゲラーがテレビで念力を飛ばして超能力が使えるようになった子ども達が少しいましたが幽界のものが超能力者から移って力を発揮しているので実際は使えない方がいいし、幽界のものに使われないように守護霊に守られています地球上、念力や術を磨いて姿を消したり、時間を移動したり飛んだりする仙人は今もいますが浄土に上がれず、幽界に堕ちる可能性ある中で、千年以上やっていたりします人間とは違って、守護霊・守護神の働きが届きにくいところにある為に光や成長から離れています良い信仰ある人間と縁が出来たり、神霊に助けられたりして仙人の世界から脱出できるのも稀なことでこう想ったらこうなる、こう念じたらこうなるこう唱えたらこうなると永遠と、狭い世界で気を張って繰り返して不自由で魂も開けない様子です宇宙から外れる念力や術の道は最初はとんとんうまくいって後になるほど苦しい道となります多くの人は姿を消したり、時間を移動したりそういった能力が着かずにまっすぐ光へ御霊磨きに生きられるようみんな慈しみと感謝の光で溢れるよう守護霊・守護神に守られています人間は煩うものですが素直に感謝して生きればより光になるよう、より光でいっぱいになるよう導かれる流れは広がってゆきます○仙人の話知人Aさんが山で仙人に出くわしましたAさんは、仙人に会うと走馬灯のように様々な記憶が蘇ってきます千年以上、前の時代の前世の記憶のようですその記憶の中では、自分が山の寺で『すべては御仏の心、ありがとうございます』と祈り念仏をひたすら繰り返していますすると共に修行していた友人が突然、顕れた仙人について行き寺を出てしまいますそして仙人として術などの修行を始めた友人を見たのが最後で別れることになりますそして現代の山の中で目の前に顕れた仙人がその時の友人だとAさんは気づいたと言います普通の人には見えませんがAさんには仙人と、その奥にかつての知人の姿が見えますすると自然にAさんは祈りを始めていましたそれに呼応するように仙人も祈りを始めて祈りが続くと、仙人は古びた様相からみるみる若く輝く当時の友人の姿になっていったと言いますそして仙人だった友人は 成長のある人と光の道に戻ることができると涙を流し天に登って、光りながら消えてゆきます

  • 02Feb
    • 本来の光に生きて安心へ

      〇光に還る人は光の分け御霊反省はスッとやるのがいいです反省しないで、いいやいいやでは業のままで、いずれ膨らんでゆきます一例ですが原発などは、それでどうしよもなくなっていますしかし自我で反省反省と、くよくよしても苦しく光が出てこない自分が悪くても他が悪くてもこれは良くない、ダメだどうか良くありますように消して下さるんだ、生かされているんだありがとうございますと天にお任せして預けてしまうと尽くす人事に、天意が自然に顕れる光の働きに自然に乗ってゆきますそのようにそのまま自分たちが天に乗ってゆくようにするその都度その都度、自分たちがより新しく大きな光に生まれ変わるようにする自然に空に光になってゆきますこれからの日本人、人類はそのように光に生きることがより安楽で大切になります〇天に生きる人々の働き「我思う、故に我在り」デカルトの自我を象徴する言葉です霊界を見ますと自分のことだけ、自分たちのことだけ考えて一生を終えた人々は生前にどんな財を持ち、どんな地位にあった人でもだいぶ小さな存在、小さな光になっています自分の力、自分自分と思って生きていた人は、さらに光が無くなっています自我意識が邪魔して天の光、自分の奥の奥の光が通らないそのような自我世界を超えてゆく方法を教えた仏陀が薦めたように天を想いすべての平和、幸せ、目覚めを祈って感謝して生きていた人はそれだけ大きくなっていてすんなり光が通りまさにすべてを照らすような光が身についています空になりやすいそしてすべての平和、幸せ、目覚めますようにという宇宙の光がその人を通して地上に巡りますからその人が仕事や家事をしている時でも寝ている時でも、具合が悪かろうとも家族や友人とか地上で世の為に尽くしている人や働きに大きく加勢してゆきます天の働きを地上に降ろして生きているわけですからとても天に徳を積む行為になりますねそういった人々が増えてゆくほど地上にある善意・善行は桁違いに大きな働きや輝きになってゆきます〇優しさの光人間は今、悪い想いを出したから、悪いことが起きたと思ったりしますしかし、実際は光が通りやすいように昔の間違った想い行いが消えてゆこうとしていろいろ顕れますそれで、苦難にあった人に「道は開けるからね」と言えるわけですなので苦難に見舞われた人に、あなたがこんな想いだからこうなったというのは心もないしその人を痛めるだけに終わることが多いものです災害が起きた時に被災者に「こんな想いだから」と言う人はいません多くの人が、助かることを想い黙ってボランティアなどに駆けつけます一緒に光に向かおうとします過去にボランティアに助けられた人達が私も前に被災したんです一緒にやってゆきましょうと今度は自分たちが助けに働いたりする苦難の中でも神性が顕れてそうやって光に向かってゆくことは素晴らしいですね〇知人が見た話ある親子が道路をはさんで反対側にいました信号は赤ですが、小さな子はお母さ~んと今にも道路に飛び出してしまいそうです母親は待ちなさい、来ちゃダメと声を出していますするとその子の守護霊さんかが動いて靴紐がほどけます子供は靴が脱げかけたので紐に気づいて結び始めます結び終わると信号は青で、子供はお母さんのところに無事に走ってゆきました守護霊さん達はいつも見守り、働いて下さってますね〇知人で60歳くらいになって死にかけるような事故にあい後遺症によって体の半分くらい、いつも激痛が走っている人がありましたその人は医療ではどうにもならず霊能者など、いろんな救いを模索し続けて信仰にたどり着きます天や人類愛を想うと痛みが止まると言うんですねその人が、天や人類愛を想うと守護霊さん守護神さんと重なり光が溢れる様子が見えますその光によって、痛みを消してもらっていますその人は仕事とお酒が大好きでそれだけで生きてきた人ですなので少し良くなると、天や人類愛のことを忘れて仕事とお酒のことを考えたり、仕事とお酒だけの生活に戻ろうとしますしかし、そうすると激痛が走ります天に近づいて痛みが無くなっているところを、肉体自我の観点に戻ってしまうからですね40代50代のうちから、天や人類愛を想っていればその価値観が板について、仕事しようとも大丈夫ですがこの人は唯物論でしたし、60歳になってからですから仕事とお酒に浸る生活に戻ると簡単に天や人類愛を忘れた生活に戻ってしまいます不幸な事故のようでいて生きているうちに、天にあるよう修正になりました

  • 27Jan
    • 悠々と光に生きる

      〇悠々と光に生きる玉ねぎは、剥けば剥くほど無くなります似たように人間はいろんな経験をしたり、自分を磨いたりして自我がむかれて無くなるほど空に光になりますすんなり天の光が顕れます嫌なことがあってもそれで一枚、剥がれて光に近づくのですが人間、痛みも悲しみもありますから大変なことがあれば簡単に、何があってもありがとうという気になれなかったりいろいろあったら良心を保てなくて自分を責めたり苦しんだりして何があっても光に近づくというようにはいきませんしかし普段からゆっくり腰を据えて天に祈り、感謝してゆく生活にしてゆくと天にいる自分の光が溢れてきますから大難が小難になりながら少しずつそれらが自然に出来るようになってゆきます天の利をわかってる自分が顕れてきます日々、すべての平和、幸せ、目覚めを祈りながら感謝してゆくと地球、宇宙に働く大いなる光と自分とが重なるわけですから宇宙の光、至福の光がそのまま巡りながら天の自分が徐々に顕れてゆき、自然と変わってゆきます運命も性格も何があっても生かされている、光に向かわせて下さるんだありがとうございますという明るく力強いものにだんだんなって光が大きくなりながら一生分の苦難とか、何生分の苦難が一時的のものになって過ぎ去るようになります〇天を想い、天に任せ、感謝してゆくほど自然に自由に、優しさを発揮できるようになる〇どんな境遇、環境にある人でもよくあろう、よくありたいとしている人は尊敬できるそこに光がある〇1日1日、古い自分は消えてゆき新しい命、新しい日を頂いているそこに感謝してゆくと自然に、光に生まれ変わるのが早くなってくる〇一番どうにもならないような時が一番、夜明けに近く一番どうにもならないような時に前向きであろう懸命であろうとすることが一番、成長している時後に来る喜びも深くなる〇貧乏になっても、病気になってもお金持ちになっても変わらずに感謝と祈り心で歩んでいるそれは、世を照らす光の人です〇どんな環境にあっても明るく正しい心、謙虚で感謝のある心を貫こうとすることが運命を開いてゆく〇自分、自分という想いがなくなるほど空となり天の光、知恵がそのまま顕れてくる〇気を張らずに生かされていることに感謝し天が自分を使って下さると信じ、謙虚に歩んでいると普通の生活でありながらも、天の光がそのまま溢れてくる〇仏陀「自分(自我)を捨て他を救うという仏(宇宙)の本質に近づいた者、自分が悟り、空になるだけでなく他も悟りに到達させようとする者は真の仏(宇宙)となる」普賢菩薩「お釈迦様どうすればそのようになってゆけますか?」仏陀「信仰心と良い心、それと良い友や仲間そして、すべての人を救いたい心この4つが大切になります」仏陀「仏は常に思いをめぐらせて願っているどうすれば人々が最高の道である仏道に目覚め平安な、悟りの世界に早く到達することが出来るのだろうかと」仏陀「私は3ヶ月後に世を去ります」人々「お釈迦様がお隠れになった後、私たちはどうすれば…」「どうしたら煩悩や欲に満ちた現実の生活の中で心身を清めることができますか?煩悩や欲から離れられないこの身で真実を見て生きることができますか?」仏陀「仏(宇宙)に反省し、預けながら、歩みなさい仏(宇宙)があなた方を清めながら、導いてくれます」仏陀「仏が滅することはありません私はこの世界とともに永遠に存在しますあなた方は皆、仏の子なのです」御仏の中に生きる自分の奥の奥の光宇宙神々、本当の親達、守護霊さん達と共に歩んで光に生きることが大切です○反省して改めようとすれば魂は目覚ましく改善して、進歩しますしかし、人間の中だけでやろうとするから自分を責める想いや、悔やみが溜まって苦しんだり暗くなったりそれで、もう反省なんかしないと人間自我のまま目覚めの機会を失なったりしますしかし、天に反省し預けて、感謝し生きれば真の光が溢れて、おおらかに明るく健やかに自然に改まりながら歩んでゆけます○「諸神仏、守護霊さん守護神さんたちがついていて下さるうまくやって下さる ありがとうございます」とひたすら想い続けていると天の光がそのまま人生、人格に満ち溢れてゆく自然に天に生きる人になってゆく

  • 26Jan
    • 未来は、無限の可能性に満ちている

      〇本来の光は無限自分を磨くにしても自我でやろう念でやろうとしたり自分を責めたり、いじめていては本来の光は出てきませんまた天に任せたから神がついているから何でもいいんだ自我欲望でいいんだ何やってもいいんだとなるのも昔から地上にある悪い宗教と同じです人や自分を責める想いも悪いところもこれはいけないな、消えていって光になるんだ、光に消して下さるんだ生かされているんだ、ありがとうございますと素直に天に祈り、反省し、感謝して天に預け任せながら歩んでゆくと本来の光が大きく湧いてきて自然に修正してゆきながら、悠々と明るくなってゆきますいろいろ抱えていてもいいから天に生きてゆく諸々は光に消えてゆきます自分がした良いことも、起きた良いことも天がして下さったんだありがとうございますとしていると自分の働き、人生はより天の光のものになってゆきます地球のこれまでの歴史は守護霊・守護神の働きと人々の善意により保たれていますが人間自我で進めている為に悪人は躊躇ないから善人に勝つ善意より念力・自我願望が勝つそして、勝った方はマイナスが大きくて滅ぶという逆さまできてそれで、現在のように地球環境から原発、格差、摩擦などさまざまな問題を抱えるようになりました宇宙とは違って光の少ない、人間自我の世界ですから格差が大きくなったり、公害や異常気象などやればやるほど光と共に影も大きくなり治めきれないで進んでいますAIが進んでも、その人間の問題は変わりません秘められた90%以上の力が眠ったままですしかし人間の愛善は天に生き、宇宙と一緒に働くことでようやくイエスや仏陀やガンジーのような、大きな光の働きがすんなり顕れて、飛躍することになります日本人は、世界に見本となるようそれをやる為にある人々で、それを自然にやりやすく出来ていますから災害も多くなり光となって超えるかどうかの時代に少しずつ発揮されてそこから人類は目覚ましく夜明けを迎えてゆくでしょう〇信仰、天を想う以前に人を傷つけない、人に迷惑をかけないというのは常識的な話ですが傷つけたくない迷惑かけたくないけど、やってしまう人を癒したい助けになりたいけど、そうなれないそういう人こそ天に任せ、天を想い感謝すると大きく道が開けてくる〇ゆっくり時を待つのも大切ゆったりとして、おおらかで暖かい人になるほど運命は開けやすく、苦難にも強い静かに自分を磨く時間も宝〇いつまでも自分を磨こうとし続ける人は輝きが衰えないそういう人々が道になる〇愛が深い、心が優しい分だけその人、その才能、その行動は光の働きになる〇人間は、本体の神我は宇宙と一つの至福の光として働き続けているしかし、地上に来た自我のほうはそうなりたい、光になりたいと願っているそれが地上も人間も、神我の方までも進化する仕組みになっている〇人間は、いくらでも向上してゆけるところが素晴らしい〇青空を見れば澄んでくる山を見れば感動する自然から大生命の響きを見ている○仏陀とイエスイエス「目覚めよ」「石に刻まれた立法でなく自らの魂に刻まれた立法を思い出せ」「私は人に支える為に来た」「皆に支える人であれ」仏陀「人は地位によってバラモン(最高位)になるのではない行いによってバラモン(最高位)になる」「悟りに近いものほど人々の手助けに行きなさい、人々を想いなさい」イエス「最も大切なことは2つ神を愛せよそれと、汝の隣人を愛せよ」「より愛するものは、より赦される」◇最も大切な教えを説く仏陀「自分(自我)を捨て他を救うという仏(宇宙)の本質に近づいた者、自分が悟り、空になるだけでなく他も悟りに到達させようとする者は真の仏(宇宙)となる」「私は、多くの功徳を積みたいと思っている私自身の為ではなく、生きとし生けるものを救いたいがためだ」「己が独り子を命にかけて護るように、一切の生きとし生けるものどもに対しても、無量の慈しみのこころを起こす」イエスと仏陀は、弟子達がそれらを成し遂げやすいよう天に生き、本来の宇宙の光を発揮する方法として祈り・念仏を奨めました