光の導きと采配にのって
◇天皇、皇后両陛下国際協力機構(JICA)海外協力隊発足60周年記念式典にご出席青年海外協力隊と長く交流されてきた天皇陛下「派遣各国と我が国との間の信頼づくりに貢献されてきたことに深く敬意を表します」「現地の人々と共に生活し、活動しながら、人を育て、人と人との信頼を高めていくことの重要性は変わりません」「現地での日々の地道な歩みが各国の地域社会の発展に寄与するとともに、隊員を経験して帰国した皆さんが、わが国の社会の中でも力を発揮していくことを願います」◇天皇皇后両陛下2026年春にも、東日本大震災の岩手、宮城、福島被災3県を訪問へ〇光の導きと采配にのって人は、わざわざ重い地球に生まれることで魂が磨かれて飛躍したように光が大きくなるからみんな地球に生まれたいわけですしかし、いざ地球に生まれて困難や不便があるとなぜ、こんな目に合うのかと自我の方では思ってしまいしかし魂の方では困難を磨かれる糧にしていたりします前世で貴族や富裕層だった人が貧乏に生まれたらとても苦労しますが、魂は強さも優しさも深まって目覚ましく成長しますそこで成長して前向きに生きてゆきますと貧乏だとしても何とかなったり、だんだん貧乏ではなくなったりしますし成長した分だけ、世を照らす光になれてゆきます昔、流行にのって繁盛した会社が今は衰退したり歳をとって若い頃よりも体が不自由になったりしますとついつい昔は良かったと思いがちですがそれでも今は今で、昔より魂は成長していたり成長のきっかけを得ていたりします成長できている部分を信じたり導きに感謝するほどいろいろありながらでも、人生に光が通ってゆき改善が自然で早かったり、道が開けてゆきます逆のパターンですとヒトラーや織田信長など一見、うまくいっている絶頂期に見えて実は、光や魂の成長が損なわれていて破滅に向かっていったり日本は戦後の経済成長で驕ってしまいバブルのあと失われた30年になったりしかし、その不況の中でも魂が非常に磨かれている人が多くてそれがまた次に繋がってゆきます人間は、表面に起きていることに流されやすいのでどこがどう成長しているのか果たして良くなっているのか?何を大切にしたらいいのかどう心のバランスをとってゆけばいいのかわからなかったり苦難や苦労に感謝は、なかなかできないですから導いてくれている守護霊さん守護神さんに日々、感謝していって光にのって自然に軌道修正してもらいながら歩んでゆくことが良いでしょう人間の限界を知って天の光に乗って生きてゆくところ天に繋がってゆくとこから無理なく悟りや、光の文明が始まってゆくものですしそうやってどんな状況でも天の光と共に生きてゆくことが身に着いてゆきますと何があっても、安心に包まれながらそれ以上の飛躍はないくらい魂が成長してゆきますそして、世界の平和や人類の幸せを日々、祈ってゆきますと自分とすべての人に天の導きが更に、届けられてゆきますから天の徳、光の器が身についてゆきます〇光の文明、光の生き方への移行人は天の光から生まれてきていますから奥には無限の光、無限の可能性がありますこれは消えることはありませんイエスや仏陀のように光でいっぱいとはいきませんが守護霊さん守護神さんの導きで100年前、1000年前よりはずっと進化していて表に現れやすくなってきています30年前は日本でも変な宗教が流行しましたし中東でも争いの連鎖が続いたり最近では、コロナの陰謀論が流行して各国で暴動に発展したり良くない人物でも、SNSやテレビによく出てしまうとみんな信じて人気が出てしまったりなどまだ地上の過去の業に引っ張られて迷うこともありますが守護霊さんたちは、地上に揉まれながら悟った人たちですから人の苦労も知り人間は、地上のいろいろなことに惑いなかなか声が届かなかったり間違うものだとそれも分かった上で結果的に少しでも良くなるよう少しでも天の本来の光の姿になるよう導いてくれていますそう働いてくれている守護霊さん守護神さんに日々、感謝してゆくといろいろありながらでも光が出やすくなったり迷った道に流されずに済んだりします見分けることが難しいことや厳しい道を通ることもありますから守護霊さん守護神さんに自然により良く導いてもらう流れが太くなった方がいいでしょうまた、人類の文明人間の思考から生み出されるものは光と影があります負が大きい原発もその一つですが他にはショッピングモールやネットショップが賑わい代わりに商店街がすたれたりある選手や有名人や企業が輝いていた時代は終わり次の時代の何かが出てきたり戦後、経済は急成長しましたが代わりに公害の犠牲者が多く出てしまったり日本は平和で治安も良くなりましたが平和の尊さに気づくための、それまでの戦争時代は苦難だったというように光と影、いろいろありながら移り変わってきました人の奥にある天の本来の光は影のない無限の光です発揮されてゆくほど大難を小難に良くないものは早く消えやすく影も犠牲も摩擦も少なく、より良く心の広がる流れになってゆきます大きな光によって調和してゆきます守護霊さん守護神さんへの感謝もそうですし天と同じ想い、同じ響きの世界の平和や人類の幸せを祈ってゆきますと本来の光が大きく響き渡り普通に生活しながら自然に発揮されるようになってゆきます〇命の光 本来の光人は心から助け合う祈りによって一つになるほど真の光、大きな光が出てきますゆとりをもち協力してやれることを尽くしながらみんな大いなる光に生きれますように、ありがとうございますという天の想い、祈りの響きがありますと天の働きになってゆきますそれは災害やパンデミックや貧富の格差のような問題も超えますしみんなで災害を小難に消してゆける波動圏までいけます本来の光でみんなが引き上がれる道を開くことが日本の役割となっています自然に知らずにやっている人もいますしそれは徐々に全体的にそうなりますからよりよく活かしてくれようとするその天の計らいに感謝して世の中や生活、問題にうまく対応しながらみんな天に光に生きることを中心に輝いてゆくのがいいでしょう祈りと感謝で天にある人が増えるほどその天の大慈大愛の光が次々に自分と人々の助けになります非常に助けになりますみんな楽になったり亡くなった人々にも届き続けます人間の光でなく私たちの本体、宇宙の光ですそうして日本、地上はより光になってゆきます優しさや思いやりの行為や、安心感が広がってゆきます本人が良いから助かった成功した悪いから失敗した被災した とういうような苦しい人を傷つけ、上手くいった人を驕らせる人類に昔からあった悪い宗教感の教えではなくただ感謝して、天に生きて、みんなが自然に救われる道みんなで光になる愛の想い、本来の魂の光がだんだん想い出したように多くの人から湧きあがって来ます表面上いろいろあるように見える人類ですがイエス「魂に刻まれた立法を思い出せ」そういうような光が令和から地上により広がっています日本も世界も「所得再分配」と「格差是正」にシフトしてゆくと社会に失われたものや様々な問題も、改善が見えて平和に向かいやすい言われていますが地球に感謝し、天に祈りに生きる度合いが私たち人類に増えてゆくほど社会も自然にそのようになってゆきます根本から人類社会は、光そのもののようになり心からの平和と優しさが広がってゆきます【陛下の足跡を訪ねて】水俣、患者との「極秘」面会 あふれる心遣い熊本県水俣市。今なお苦しむ住民もいる。両陛下(現上皇)は平成25年、水俣を訪れ、母体で水銀に侵された胎児性患者と対面された。2人には発語障害もある。天皇陛下は何度も確認しながら、耳を傾けられた。患者の目に自然と涙があふれた。両陛下はその後、市立水俣病資料館に向かわれ当時、館長だった島田氏(54)が案内役を務めた。水俣病は12年間、国も自治体も工場廃水を止めなかった。そう説明したとき、天皇陛下が初めて問いかけられた。「水俣は見捨てられたのですね」島田氏は「はい、そうです」と答えた。「ここまでおっしゃられるのかと、ただただ驚いた」。島田氏はこう振り返った〇本当の人生患者で同資料館語り部の会の緒方会長(61)は、両陛下に自身の体験を語った。一家の生活が一変したこと、自身の病状を隠していたこと、患者認定を受けるまでの苦悩…「水俣病は決して終わっていないことを知ってください」話しながら緒方氏は、長年胸につかえていた思いが、取り除かれるように感じた。「幸せですらあった」という。かれるように感じた。「幸せですらあった」という。天皇陛下は、緒方氏に感想を述べられた「真実に生きるということができる社会を、みんなでつくっていきたいものです」「今後の日本が、自分が正しくあることができる社会になっていく、そうなればと思っています」「お気持ち、察するに余りあると思っています」皇后さまも帰り際「本当につらい年月でしたね」といたわった。緒方氏「私だけではなく、水俣病の患者皆が苦しんだ。それは消えることはない。しかし、その苦しみがあったからこそ、天皇陛下にお会いできた。あの時私は、自分の水俣病を許し、自分の本当の人生を手にしたと思う」「雲の上の人だと思っていたが、人間として向かい合っていただき、胸につかえていたものが消えた。生きる上で最も大切と考えていたことが間違っていなかったと確認できた」「平成は災害や公害を乗り越える力を身に付けた時代。令和はその力を持って、全ての人が生きる希望を持っていくんだろう」緒方氏は希望を胸にした◇お忍びの面会の経緯皇后両陛下は初めて水俣市を訪れた時に、重い胎児性水俣病患者の方とも面会したいと希望されたそうです。胎児性というのは母親のおなかの中にいたとき、すでにメチル水銀に侵され、生まれながらに厳しい障害を負った人たちです。先に両陛下が訪れた水俣病資料館の隣にある県環境センターの一室。そこで、胎児性水俣病患者の金子雄二さんと加賀田清子さんに、両陛下が向き合っていました。金子さんは、「家族みんなが水俣病です」と伝えようとしたが、うまく言葉になりません。天皇陛下は、「なんとおっしゃったの」と優しくたずね、美智子さまも、2人の手をそっと握りました。 この面会が実現した背景には、作家の石牟礼道子(いしむれみちこ)さん(87)の存在がありました。石牟礼さんは、水俣病患者の魂の叫びをつづった『苦海浄土――わが水俣病』の著者です。昨年10月25日付の朝日新聞にこのことが詳しく書かれています。 石牟礼さんは、昨年7月に東京都内のホテルで開かれた社会学者の故鶴見和子さんを偲(しの)ぶ「山百合(やまゆり)忌」に出席しました。石牟礼さんの隣には美智子さまがお座りになっています。美智子さまは、石牟礼さんにそっとささやかれました。「こんど、水俣に行きますからね」 後日、石牟礼さんは、美智子さまに、こうした内容のお手紙を差し上げたそうです。「今も認定されない潜在患者の方々は苦しんでいます。50歳を超えてもあどけない顔の胎児性患者たちに会ってやって下さいませ」 手紙を読んだ美智子さまは訪問直前、石牟礼さんの知人にお電話をさしあげ、こうおっしゃいました。「石牟礼さんのお気持ちを重く受け止めています」。そして先のお忍びの面会が急きょ、実現したのです。患者の方との懇談は、さまざまな方の想いによって実現したものでした。◇体調不良、新型コロナ、後遺症などに◎重曹予防や軽減ほか、後遺症にも◎亜鉛体長を整える 重症化を防ぐ 後遺症や疲労回復抗ウイルス作用ほか◎マグネシウム・ビタミンD重症化を防ぐ 健康維持 後遺症や疲労回復にもマグネシウムを多く含む「死海の塩」「エプソムソルト」を入浴剤にすると、髪や肌の状態も良くなるマグネシウムは熱中症予防にもビタミンC、ビタミンB12もコンディションの維持に良い◇体調が良くない、スッキリしない場合試しに、カフェイン、アルコール、糖分を控えるのもいいかもしれません#TAO #老子 #あるがまま #無為自然 #生きずらさ