いつも見守られている
〇いつも見守られている実話の話ある非常に頭のいい人がその頭脳によって、その時代で活躍しますしかし、その人は一方で、攻撃的で威張っていて自分の頭の良さに、ついてこれない人々を見下してゆきますそして、その人はいったん人生を終えて、生まれ変わった時にとても頭が悪い人に生まれてしまいます今度は、そのことで苦労し仕事もできずバカにもされますし、人に助けられもします生まれ変わることであたまが良くて威張ってしまう人生はリセットされていました光に向けて成長するには、悪いクセを引き起こして邪魔になっていた頭の良さは無くなっていますその後、彼は仏陀の弟子になりダメでも愚直に歩む力も身について修行して覚者になり素晴らしい愛の行いや直感で輝きを放ってゆきましたというように人は老いて衰えることも、病気や死さえもさまざまな困難もその時は苦しんだりしますが結果的には、より光に成長してゆくためのものとして導かれてゆきます生まれ変わって、貧乏と金持ちを繰り返すのも富が成長の邪魔になることがあるからですもし地上に、死と生まれ変わりがなく守護霊さん守護神さん、光の導きがなければ進化がなくて数千年前の古い因習や社会や個人個人の直した方がいいところなどがずっと続いてしまいなかなか成長・進化できなかったりしますこの守護霊さん守護神さん、光の導きや采配とそれぞれ一生懸命に生きて死んで生まれ変わって成長することによって子どもや若いうちに死ぬ人が多いような飢えや病気、差別や争いばかりだった地上は大きく改善してきましたそしてさらに自分から、いつも守護霊さん守護神さんに感謝してゆきますと光の導きにのって、無理なく自然に軌道修正し、成長してゆくことになりますそして宇宙神々と同じ想い世界の平和や人類の幸せを日々、祈っていますと生きながらに光が通り、更新されて少しずつ生まれ変わってゆきます世界がより平和に、人類がより幸せにという宇宙神々の光が、世界の人々に届き、目覚めを促しながら亡くなった人々にも届きながら天の本来の光の姿に近づいてゆきます光と共に、歩んでゆきましょう〇大富豪の心得昔、あるところに無限とも言える富を持つ者がいましたこの者は天に好かれており無限に与えられていましたどの時代に生まれてもこの者が生まれた家や国までも豊かになってゆきましたその理由はこの者は何度、生まれ変わっても一貫して自分が偉いという想いが無く過去世で、自分が貧しくても裕福でも関係なく富に執着せず、世の幸福を願い豊かな気持ちであり、困った人に施し続け誰のことも大切にしたいと想い困っている人が減り、豊かな心が広がることを一番、大切にしていたので天に好かれるようになり無限の富の運命になってゆきましたそして5次元にはお金はありませんこの者は生まれ変わりを繰り返して成長し、人間を卒業するにあたり無限の財の運命を終えて仏陀の弟子になり悟りを得て、より永遠の光に溢れ、地球を卒業してゆきました現在、地上ではそこまで天に好かれて無限の徳に至っている人や、それに近い人はお金持ちの中で、100人に1人いるかいないかもっと少ないかもしれません天皇陛下は天に好かれていますそしてお金持ちの100人中10人くらいの人は無限ではありませんが人類愛や施しの想いが深く前世と今世で徳を積み続けた人、徳のある人たちです自己顕示欲がないので、あまり表には出てきません100人中、90人くらいはそれほど波動は高くなかったり逆に、欲が深いからお金持ちだったり波動の低い人たちもいて前世が商人や貧乏などを繰り返してお金への念や知恵などもあったり今回は、たまたまお金持ちになっていたりいろいろでその人たちはたくさんの人の意識が集まっていてオーラは大きいですが光は小さくイエスの「金持ちが天国に行くのはラクダが針の穴を通るよりも難しい」という言葉がよぎってきますお金を持つことで、自分は万能、自分は偉いと思って驕って曇りやすいものです驕りがないことや愛や徳があり天に好かれることは大切になりますまた、今お金持ちでない人や貧乏の人も天に好かれるような、すべてを想う光の心施してゆく心を育むことで自然に、お金のことや道が開けてゆき、諸々は改善してゆきます守護霊さん守護神さんに感謝して日々すごすのも自分を光へとより良く導いてくれます守護霊さん守護神さんの導きが深くなり光が大きくなった人が増えますと今度は、世の中全体の運命がより良いものへと改善されてゆきますいろいろ助かる人も増えるでしょうイグノーベル賞の論文の成功していたのは運のいい人だったというのは頷ける内容でした※ある程度の才能や技術は必要です〇本来の光で運命は切り開かれてゆく現在、欲望や自己中心的な思想を推奨しているセミナーなどがけっこうありまして中には、欲は神に与えられたものとして大事にする教えもあるようです経済的に困ったり、生きづらさを感じる人も増えているので参加者が集まっていると思いますこういったセミナーに参加してより貧乏になった人たちもいますしセミナーで荒稼ぎしている人たちもけっこう見られますまた、福の神の格好をした低級霊が憑いており一見、華やかに見えて波動の高い低い、偽物など気づきにくい場合もよくあります仏陀の時代にも似た思想があってそれらは間違った教えの代表的なものの一つとして数えられていました仏陀は、人の奥に眠る、天の本来の光を大きくして良く生きれるよう欲望に流されずに運命を超えてゆけるよう、軽やかに自由自在に生きれるよう人々を導いていました根本的に道が開けてゆきます我慢でもなく、欲でもなく光と至福の時間が増えてゆきます今の時代は仏陀はいませんからやれることはしながら日々、守護霊さん守護神さんに感謝していって光に導いてもらうことがいいと思います自然に、軌道修正されてゆきます奥にある無限の光が出やすくなってゆき人は、天から生まれた光の分け御霊ということが自然に思い出されてゆき光が大きくなってゆきますそこに合わせていつも世界の平和やすべての幸せを祈っていますとさらに光は発揮されて大きくなってゆきますし自分のほかに多くの人も助かってゆきますアメリカでは30年前からこうすれば儲かる、自己中心的でいいという思想やセミナーが流行しながら格差の問題がますます酷くなってゆきそれからトランプ政権の混乱と分断の政治に繋がりました人々の欲望が大きくなれば格差や摩擦などの社会問題が出やすくなりますからそれに苦しむ人も増えやすくなりますここ20年くらい日本でも同じことが目立ってきているようです欲望や自己中的な思想の推奨の問題点は日本人の方が気がつきやすいかもしれません欲望は経済の負の部分でもありますが欲はなくせないのでなにより光の方を伸ばしてゆくことが大切になります大きな光、天の本来の光によりより良い道を開いてゆき運命を根本から改善してゆくことが良いでしょうこれからの時代は強欲さが政界や経済界に集まってしまい様々な問題が起きていた時代を超えてゆくことになります〇祈りのコツ祈りは例えば、料理や歩いている時、雑用や寝る時にしていても習慣として楽に入りやすくなります口に出さなくても想っていても響きますから周りに人が居るからと気になるなら、それでも大丈夫です念ずる、意識を集中するというよりも、力まず天に預け任せるようにしますイメージできなくても問題なく光が通り清めてゆきます時間を作って10分、20分するのも深く入れます1日、30分~2時間などしていると、かなりのものになります大きな光に包まれたようになってゆきます祈りをしていてあくびや眠気、セキや涙、頭痛や吐き気が出たりトイレに行きたくなる場合悪いものが見えた場合はいろいろなものが何倍も、軽く小さく済むように消えてゆこうと出ているものですからそれはそれで良いものです見えたもの聞こえたものはあまり掴まず消してくださるんだと、感謝して続けてゆくことです早く消えてゆきます祈りは日々続けてゆくと運命が変わってゆきます一生かけて改善したり成長するようなことも10年とかで変わったり道を開いてゆきます悟りに近づいている兆候として膨大な光が溢れる場合もありますその時は、今までに感じたことのない桁違いの大きな感動や喜びを感じるかもしれませんが変わりなく、日々、祈り続けてゆくことがいいでしょう雑念があったりイメージできないとかそれでも関係なく本来の光を顕してゆけるのが祈りです顕れては消えて、より光になってゆきますどんどん光に消してくれますからいつもありがとうございますと、感謝してゆきましょう諸々が軽く済みます祈りが深まってくる中でいろいろ見える聞こえることに、とらわれないそれらについていかない関係なく祈り続けると良いでしょう例えば、神仏や啓示のようなものが見えたり聞こえた場合それはそのままで、掴まず、関せずただ祈りや感謝を続けてゆきますそうすると偽物は、祈りの光で消えてゆきますより深い光へ進みますこれを繰り返してゆくことが大切です瞑想や、少しの祈りでそういったものに引っ掛かって、掴んでしまい教祖やチャネラーや能力者になる人が多かった為に宗教界やスピリチャルは数千年も荒れてきたところがあります消えて消えてを繰り返してただ祈りと感謝を続けてゆくとより光に、本来の天の姿に近づいてゆきます◇体調不良、新型コロナ、後遺症などに◎重曹予防や軽減ほか、後遺症にも◎亜鉛体長を整える 重症化を防ぐ 後遺症や疲労回復抗ウイルス作用ほか◎マグネシウム・ビタミンD重症化を防ぐ 健康維持 後遺症や疲労回復にもマグネシウムを多く含む「死海の塩」「エプソムソルト」を入浴剤にすると、髪や肌の状態も良くなるマグネシウムは熱中症予防にもビタミンC、ビタミンB12もコンディションの維持に良い◇体調が良くない、スッキリしない場合試しに、カフェイン、アルコール、糖分を控えるのもいいかもしれません#TAO #老子 #あるがまま #無為自然 #生きずらさ