新たな光の時代
◇天皇陛下、八潮の陥没事故遺族にお悔やみ 植樹祭で埼玉県を訪問中◇天皇陛下「患者さんの命を救うための尽力を続けている医療従事者、救急隊や保健所などの関係機関の皆さん、人々の日々の暮らしを支えていただいているエッセンシャルワーカーなどの皆さんに、改めて心からの感謝の気持ちを伝えたいと思います。」「社会的に弱い立場にある人々が様々な苦労をしていることに心が痛みます。同時に、このような社会的に弱い立場にある人々を支え、その命と暮らしを守るために力を尽くしている人々が多くいることは心強く、有り難いことと思っています。昔に時代をさかのぼるほど人類は未熟だったのでエッセンシャルワーカーの人々は社会的に粗末に扱われていましたそれが天皇陛下が堂々と公に感謝を述べられるまでに時代が変わってきています日本と世界が平和でありますように〇新たな光の時代良いことをしたのに悪いことがあったというのはほとんど前世の行いから出ているもので良い行い、良い心で光が通っているうちに過去世の悪いものが出て終わった方が、光で軽く済むから出ていたりします過去世の悪いものが出終わるほど運命に光が通るので守護霊さん守護神さんいつもありがとうございます、すべてお願いしますと感謝しながらやれることをしてゆくとより一層、軽く済むし、運命に光が通ってゆきます光にのってゆきます良いことをしたのに悪いことがあったから良いことはしないとなると光が通りにくいですからそのまま良いことはして感謝して光にのってゆきましょう人間の自我意識や思考が7×7(49) 最大でも7×7×7(343)くらいの光の大きさに対して宇宙神々に通じている空・悟り・神我・祈りは7の7乗(7×7×7×7×7×7×7)82万3千くらいの光の大きさです人間の自我の光の1万6千倍ですこういった光でイエスは人も生き返らせたし仏陀は500人以上の覚者を誕生させました調和的ですべてを癒し、清めてゆく光です守護霊さん守護神さんはこの光と人とを繋いで目覚めに導いていますすべての人の奥に眠る無限の光大きな光なので日本人1万人が天と同じ想い、神我のままの心人類の幸せ、世界の平和を祈って生きるようになりますと自然に無理なく自分の道も開けながら日本も変わり、そこから世界も変わってゆきます光に目覚めてゆきますこれが日本の天命ですから祈る天皇陛下が見本として居るわけです祈りによって自分と世界を、天の本来の光の姿へと日々、導いてゆくことはとても幸いなことですこれまでの地球は人の自我意識や思考が実現してきた社会です多くの人が、お金や成功や、願望実現を意識してきました良かれ悪かれ数(量・お金・権力・人数・勢力・熱量)があった方が勝ったり叶ったりして格差貧困や争いや政治問題や異常気象などの痛みも伴いながら歩んできたために人類の幸せ、世界の平和という天の本来の光の心神の御心・神我に達する人も少しずつ増えてきました自我の意識や思考や願望や喜び 7×7(49)~7×7×7(343)という波動圏で霊的技術も駆使した過去のアトランティス文明は運命を超えれずに滅びましたがこれからの地球は天のままの光の心・神我・祈りという大きな光で切り替わってゆき諸々を超えてゆきます〇光に導かれて仏陀の弟子にシャリホツという者がいました弟子になる前、子供の頃から天才と言われ哲学、心理学、宗教、神学などを理解し大人でも叶わないような弁舌を持っていましたしかし何でも知っていて語ることが出来る一方で空、悟りというものを知らないシャリホツは大人になるにつれ自分の限界や豊かにならない心を自分で理解するようになり苦しみを感じながら友人と共に本当の教えを与えてくれる存在を探す旅に出ますそして仏陀や覚者を名乗るニセモノなどにも何度か出くわしますがついに本物の仏陀に会うことが出来てシャリホツはその場で自然に号泣したと言います仏陀の弟子になり修行をし始めるとシャリホツは他の弟子たちよりも悟るのに時間がかかってしまいます世では天才と言われたものの空になるには、その知識、知恵が邪魔になっていましたしかしシャリホツは根気よく修行して悟りに入るとそれまで邪魔だった知識と知恵が悟りの英知を元に活用されてゆき仏陀の右腕にまで成長して仏陀や多くの弟子たちをサポートをするようになりますシャリホツの知恵と知識は悟りによって大いに活きてゆきます同じようにすべての人の社会の様々な知恵や技術なども光に生きてゆくほど良いように導かれ、活かされてゆくものです後にシャリホツは仏陀から、自分の前世の話を聞かされます長い間、悟りから離れて人間の知識に頼る人生を繰り返していたそうです守護霊さんの導きで今回は、自分の生まれた時代に仏陀がいることを感知して必死に探す旅に出てようやく出会えた光、仏陀に会いその時に号泣したのは魂からの涙でした〇天の心チューラパンタカという者がいて彼は記憶力が極端に悪かったそうで悩んでいました悩める弟を何とかしようと兄マハーパンタカに仏陀の元に連れられて一緒に仏陀の弟子になったのですが、頭が大変良かった兄に比べチューラパンタカは自分の名前さえ覚えられなかったといい兄が仏陀の教えをどんどん覚えていく一方で、チューラパンタカは何ヵ月かけても、短い言葉も覚えることができませんそんなある日、何一つ覚えていない弟を見兼ねて、兄マハーパンタカが弟チューラパンタカを呼び出し何とか教えを覚えさせようとするのですが、うまくいかずついに教団から追い出そうとしますそして教団から追放されそうになり、悲しみ泣いているチューラパンタカのところに仏陀が来ます仏陀「どうして泣いているのですか?」チューラパンタカ「自分はどうしようもない愚か者です」「もう教団に必要ないと思います」仏陀「自分の愚かさに気づいた者は、もはや愚か者ではない」「愚かであるのに自分はかしこいと思っている人こそ、本当の愚か者なのです」「この修行をしてみませんか?」仏陀はチューラパンタカに箒(ほうき)を与え「塵(ちり)を払わん、垢(あか)を除かん」と唱えながら掃除をするように教えられます何とか、その言葉だけを覚えたチューラパンタカはそれしか道が無いので、愚直にそれだけを十年以上も唱えながら弛みなく掃除を続けてゆきますいつも唱えてゆきますそれによりチューラパンタカは、業が次々に払われ消えてゆき、内なる本来の光がだんだん目覚めてゆきます取り除かなければならない塵や垢は、自分の心にあるのではないかと、ふと気づいてゆきますそして突如として視界が広がり、障害がなくなり、善根が起こり、チューラパンタカの頭の中に詩が浮かびました◇この塵は土埃にあらず、実は欲望を塵というこの欲望を除去するのは賢者である◇この塵は土埃にあらず、実は怒りを塵というのだこの怒りを除去するのは賢者である◇この塵は土埃にあらず、実は迷妄を塵というのだこの迷妄を除去するのは賢者であるするとチューラパンタカはこの教えの意味を習得し、教えにしたがって修業を重ね欲望、怒り、迷妄の三つの毒を払い、怠らずに全ての煩悩を断ち、悟りを開くと兄と同じように多くの人々から尊敬されるようになりました誰よりも愚かだったチューラパンタカが悟りを得たことに周囲が驚いていると仏陀は静かに言いました「悟りは、多くのことを学ばなければいけないというのものではないのですほんの短い教えの言葉であっても謙虚に道を求めていくならば、悟ることができるのです」煩悩即菩提自分の不出来なところに気づき、改めようというところから悟りに向かってゆく一皮むけてゆくイエス「貧しきものは幸いなり」「低くするものは高められる」このチューラパンタカは前世で、非常に頭が良くそのことで思い上がり、他の人を見下し、怒りをぶつけるという悟りとは程遠い状態になっていたので今世では、妨げになる知恵が無いように生まれていました繰り返さないようにそれが仏陀の元で、天の本来の姿が顕れることで愚直さ、謙虚さ、反省の心が活きて一番尊い、悟りの知恵を授かりますもうチューラパンタカは知恵や記憶力がない人々の苦しみも知っています純粋な心の大切さも深く知っています人間は天から与えられた才能、富、健康、人生をどう活かすかが大切になってきます「愛深くありますように」「生きとし生けるものが幸せでありますように」「世界が平和でありますように」と天の想い、宇宙の響きをそのまま祈り光にありながら生活してゆくと光を響かせながら、諸々を消しながらの人生になります本来の光がより出てきます光に活かされてゆきます〇光の創造性仏陀は弟子や相談に来る人たちを天の光に導いてゆくわけですがそれを助けるために、教団が上手くゆくようルールを作ってゆきます光になるための教えと集団、人同士が上手くいくようなルールとの両方で弟子たちを導いてゆきます弟子たちのレベルや状況に合わせて細やかにルールを変えたりもしてきました仏陀は、悟りに向かわせる一方でルールによって集団生活で弟子たちが争わず、礼節を身に着け、社会的にも非常識にならないようにしますそれで弟子たちも、より悟りを速やかに得て、諸々を相談に来る人々の助けにもなってゆきます教えを説きながらも弟子が病気や怪我をすれば医者に行かせる社会性を持った二重性で、多くの覚者を誕生させます聖徳太子は、仏教のその理想を実現化する力と現実性を感じとっていたのでしょう聖徳太子は自分勝手に振る舞う権力者を締め付け、世のため人々のために働くように憲法十七条を作ったとされています荒れた時代に、聖徳太子は修行者ではなく、社会の中で仏教の理想を実現しようとしました聖徳太子は「政治家や役人は、まず人格者であるべきであり、私心や嫉妬心を捨てて、公すなわち社会に奉仕するのが道である」と考え、その精神と、あるべき姿が憲法で説かれてゆきました今の社会は、選挙は選挙で行った方がいいですし世の中でやれることも大切です例えば自分は仕事も生活も大変だけどどうかみんな救われてほしいと祈り心が出て、投票したり募金するなら募金なら少ない金額でも光が広がりますし、選挙でも社会をより本来の光に社会を近づけます一番大切なことは社会に生きながら多くの国民、人々に、祈りと感謝の人々が増えて社会に光がいっぱいになることそれによって良い自分、良い行い、良い人、良いアイデア、良いものがもっと出てきますあらゆるものが、もっと活かされてきます社会の問題や、良くなかった政治や経済も早く終わりますその本質的なことをやって世界の見本になるために日本があり天皇陛下が居るわけです早くそうなった方が、いろいろな犠牲も少なく済みます超えれない問題のあった人類の文明もそのようにしてより本来の光を帯びて、天に包まれた本当の創造的な文明に変容してゆきます◇体調不良・感染症・新型コロナ・後遺症などに◎亜鉛体長を整える 重症化を防ぐ 後遺症や疲労回復抗ウイルス作用ほか◎マグネシウム・ビタミンD重症化を防ぐ 健康維持 後遺症や疲労回復にも〇重曹予防や軽減ほか、後遺症にもマグネシウムを多く含む「死海の塩」「エプソムソルト」を入浴剤にすると、髪や肌の状態も良くなるマグネシウムは熱中症予防にもビタミンC、ビタミンB12もコンディションの維持に良い◇体調が良くない、スッキリしない場合試しに、カフェイン、アルコール、糖分を控えるのもいいかもしれません睡眠も大切です急に仕事が出来なくなった人や、勉強やスポーツができなくなった子がいたら優しく接することも大切ですね#TAO #老子 #あるがまま #無為自然 #生きずらさ