導きの光
◇全国のフードバンク39団体と食料支援拡大プロジェクトを実施 (全国フードバンク推進協議会~過去最大、困窮する40,000世帯への支援を目指して~国内フードバンク団体の全国的なネットワーク組織である一般社団法人全国フードバンク推進協議会※1(所在地:東京都豊島区、)は加盟フードバンク39団体と共に、給食のない冬休み期間中を含む、12月から来年1月に子どものいる困窮世帯に集中的な食料支援を行います。物価高騰の影響により、フードバンクに対する社会的な支援ニーズの増加や社会的な孤独・孤立の問題が深刻化している今、目標支援世帯数を過去最大の40,000世帯として「第6回フードバンクこども応援全国プロジェクト」を実施し、子どものいる困窮世帯への食料支援を全国規模で拡大。〇導きの光仏陀は、弟子たちの成長しだいで教えを変えていましたいい例が南無妙法蓮華経の法華経と法然さん親鸞さんがしていた南無阿弥陀仏でどちらも真理ですが、教えに合わない成長段階では有害になると仏陀は気を付けていました親鸞さんが歎異抄で説いていますが悪人こそ救われるつまり自分が悪かったと素直に思える人、反省できる人はそれまでの古い流れが断ち切れやすくとても改善が早く光への成長がスムーズですそして自分が救われることと、無限の救済の光を信じるほどその光は大きいのが南無阿弥陀仏の教えでこれらはイエスの教えと同じようになっていますしかし成長してもうすでに、他を救う想いが大きくなってきた人(光が出て来た人)が自分が救われることに向いていたのでは魂の光が伸び伸びせずに詰まってしまいますし自分が悪い悪いばかりでも良くありませんそこで、仏陀は成長した弟子たちに最高の教えとして法華経を教え切り替えてゆきました隠れてしまって見えないだけで、すべては光なんだその光のすべてが力を貸してくれるよいように運んでくれるというものです悟りが浅く覚者として物事のまだ良し悪しが浅いうちは分別がごちゃごちゃになり、何でもよくなってしまいかねないので弟子たちが成長するまで教えませんでした美輪明宏さんも唱えていますが南無妙法蓮華経としていますとあらゆる諸神仏から助力を得られます一方でこの光にいろいろなところから救いを求めるものも集まりやすいですからそのために、法華経の教えを広める新興宗教は今までだいぶ荒れてトラブルも増えて多くの信者も苦しみました成長段階に合っていませんでした大神様などを信仰している人や宗教団体がおかしくなるのも合ってないからです着実に自分に合った光への導きを求めるなら日々、守護霊さん守護神さんに感謝してゆくことがいいでしょう繋いでくれる守護霊さん守護神さんの光の働きを大切にしてそこに乗ってゆくことが一番いいですそしてすべての幸せ、世界の平和を祈ってゆくそこには自分も身内も含まれていますし世界のことも光に導きますから守護霊さん守護神さんが諸神仏につないでゆき調和しながらも大きな光の響きになります〇最近の世界のことパンデミック条約のことがネットで騒がれていますが落ち着いて見てゆく必要がありそうです特に反対しているのは各国の独裁政権や極右政党とその支持者などで新型コロナやワクチン含め、いろいろなフェイクニュースを流してきた人たちです旧統一教会もアメリカでそれらに加担してきましたWHOは権限といいますか、権力の行使力がほとんど無いので騒がれているようなことは起きずフェイクニュースを流していることなどを指摘されてそれを大々的に報道されやすくなることを恐れて反対しているのが本当のところでしょうまたオウム事件で多くの宗教団体が問題視されたように新型コロナやワクチンの陰謀論などのことでスピリチュアル業界、スピリチュアルビジネスも大きく縮小する可能性が高くなっています5年10年くらい先かもしれませんがそうなると大きな浄化になり変なところに繋がっているチャネリングなども減ってくるでしょう進化と捉えた方がいいものです陰謀論にまつわる分断や勢力争いなども終わってゆきますそれよりも大切なことは世界で、ワクチン接種をしたことを理由に新型コロナが放置されて静かに健康被害が広がってきたことで特にアフリカなどはいろいろな病がまん延する兆候が出ていますこれからの人類はより助け合い、思いやり、優しさが救いということになって来るでしょうそして本来の光によって超えてゆきます日本と世界が平和でありますように◇100分de名著でも紹介された「歎異抄」(たんにしょう)日本の親鸞(しんらん)が書いたものです○歎異抄(たんにしょう)は700年前に書かれた仏教書司馬遼太郎は戦時中、この書を肌身離さず持ち歩き「無人島に一冊もってゆくならこの本」と言います現代のスピリチュアルでも親鸞の言葉は間違った解釈で広まっているふしがありますがこの書は当時、親鸞の言葉が間違った解釈で広められることを嘆いて書かれたものです阿弥陀とは、無量寿と無量光宇宙の無限の命と光の働きのことつまり南無阿弥陀仏とは「宇宙に満ちる限りない光と命の働きにおまかせします」という宇宙の光の働きに身を任せる他力と呼ばれるもの宇宙の光が、信じることと祈りによって「生かされている」と確信してゆき本来の宇宙の光が溢れてゆく方法で、イエス・キリストが薦めていた形と同じになります多くの人にとって、一つ一つ思考やクセを自分で気をつけ修正する自力によって完全な悟りに至ることが困難な為に、この宇宙の波動に近づいてゆく祈りの方法は重宝されました終戦後、こう思考したらこうなると事細かく突き詰めて注目を集めた自力の新興宗教がありましたが楽な環境の人は楽な心を持ちやすいもので最終的には病人、貧乏人、苦難の人はお前の思考が悪いからと責められてよけい苦しみうまくいっている人は自分たちは正しい、神に見初められているんだと驕りが出て教団は荒れて、悟りに近づく人は現れませんでした思考、観念の自力行は昔から難行と言われます○親鸞・悪人こそが救われる宇宙に生かされている光へ社会の価値は今、富める人、笑っている人が幸せですが心貧しき者は幸いなり天の扉はあなた方の為に開いているとイエスは言います自分はまだまだだと、省みたり歩み続けようと向上心がある人、自力に固着し過ぎず天を見ようとする人は望みがある、神は微笑む今、迷い苦しんで天を求めようとしている人の為に神はいると言うわけです親鸞のいう悪人と救いも自分が至らないと分かっている人、自力で悟りに至れないと気づいた人間は大いなる宇宙に委ねやすく、その方が救われやすい、生かされているのだから任せなさいというようにほぼ同じような意味になります〇仏陀「自分(自我)を超えて他を救うという仏(宇宙)の本質に近づいた者、自分が悟り、空になるだけでなく他も悟りに到達させようとする者は真の仏(宇宙)となる」普賢菩薩「お釈迦様どうすればそのようになってゆけますか?」仏陀「信仰心と良い心、それと良い友や仲間そして、すべての人を救いたい心この4つが大切になります」仏陀「仏は常に思いをめぐらせて願っているどうすれば人々が最高の道である仏道に目覚め平安な、悟りの世界に早く到達することが出来るのだろうかと」仏陀「私は3ヶ月後に世を去ります」弟子達「お釈迦様がお隠れになった後、私たちはどうすれば…」「どうしたら煩悩や欲に満ちた現実の生活の中で心身を清めることができますか?煩悩や欲から離れられないこの身で真実を見て生きることができますか?」仏陀「仏(宇宙)に反省し、預けながら、歩みなさい仏(宇宙)があなた方を清めながら、導いてくれます」仏陀「仏が滅することはありません私はこの世界とともに永遠に存在しますあなた方は皆、仏の子なのです」御仏の中に生きる自分の奥の奥の光宇宙神々、本当の親達、守護霊さん達と共に歩んで光に生きることが大切です