50代からの生き方・働き方Reデザイン|60代を自分らしく迎える準備 -24ページ目

50代からの生き方・働き方Reデザイン|60代を自分らしく迎える準備

50代、人生の転機にいる女性へ。定年を待たずに人生の土台(役割・つながり・収入源・心の持ち方)を整えませんか?辞める/続けるの二択で終わらせない視点を発信しています。セッション5,900時間以上。迷う時間を納得のいく準備期間に変えるサポートをしています。

ライフコーチの戸田くにこです
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今日は、優等生っぽいこと言います。
 

でも、「ホントそういうことあるなぁ」

と思うことがあったので!

 

 

「気が進まない予定」ってありますよね。
 

行かなくて済むなら行きたくないけど、

大人の事情ってヤツもある
 

ときには避けられない予定もある。
 

そんな時、ため息をついていても、

気分は上がらない。
 

でも、どうせ行くなら…
 

マインドセットを変えてみる

 

とわたしは決めています。
 

義務としてイヤイヤこなすのではなく、
「この時間を、自分の成長の機会にしよう」

と考える。
 

 

「嫌な予定」ではなく「成長の機会」と考える
 

 

それで、気持ちが軽くなる…

なんてことを言うつもりはないけれど、
 

少なくとも、

行く「意味」を見出そうとすることはできる。
 

例えば、こんな視点は

どうでしょう?

「苦手な人と会うのが気が重い」

 → 人間関係の距離感を学ぶ機会かも
 

「興味のない話を聞かされそう」

 → 新しい視点を得るチャンスかも
 

「ただの義務的な集まり」

 → 自分の話し方や立ち居振る舞いを

見直すきっかけかも

 

「小さな目的を持つ」

 → 「面白い話をひとつ拾う」
「新しい人と1回は話す」と決める。

 

 

 

未来の伏線になるかもしれない 

 

今日は実はここが一番、言いたいこと。

思い出してみてください。
 

過去に「気が乗らないな」と

思いながら行った予定、
意外と「行ってよかった」

と思ったこと、ありませんか?

「興味のなかった話が、後になって役立った」
「イヤイヤ行った場で、いい出会いがあった」

「人生の伏線」って、

そういう何気ない場面に

仕込まれていることが多い。
 

最近、まさにそんなことがあったんです。
 

気の進まない予定に行ったら、

思わぬ形でいい時間になったんですよね。
 

細かいことはさておき、

要するに「行ってよかった」と

思えたんです。
(それでこの記事を書いてます)

 

今日の話に限らず、

予期せぬ出来事が、

人生の枠を広げてくれることって、よくある。
 

そう思うと、

自分ですべてをコントロールできないことは、

むしろ、いいのかも。
 

「気が進まないな…」

と思う予定のある方に、
心の持ち方が変わるヒントになったら

嬉しいです。

 

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「やりたいことリスト」って聞いて

ワクワクしますか?

 

それとも、

ちょっとプレッシャーを感じますか?

旅行、習い事、挑戦したいこと…。

 

一度は「やってみたい!」と思ったことを

リストにする

 

単なるメモ以上の意味を持つのが

「やりたいことリスト」

書き出すことで、

日常に埋もれがちな「本当の自分」が

浮かび上がる。

 

心の奥に眠っていた願望が、

ふっと顔を出す。

2007年公開の映画

『最高の人生の見つけ方(The Bucket List)』では、

余命宣告を受けた二人が

 

「死ぬまでにやりたいこと」を叶えていく姿が

描かれましたよね。

 

 

でも、人生は今が本番。

 

元気なうちにどんどん叶えていけたら

最高だと思いませんか?

でも・・・

 

このリストが時には重荷になっているのかな?

 

そんな風に感じるお話を

伺う時があります。

 

 

「やりたいことリスト」がくれるもの

 

やりたいことリストの本来の目的は、

人生を豊かにすること

「いつかやりたいな」

と思っていたことを、

ちゃんと拾い上げる。

 

書き出すだけで、

ぼんやりした夢が現実味を

帯びてきます。

「これ、やってみたいかも」と思ったことが、

いつの間にか人生の彩りになっていたり。

50代になると、

若い頃より「自分の好き」が

はっきりしてきますよね。

 

だからこそ、

リストを作ることで、

思わぬ自己発見につながることも

あります。

だけど…

 

いつの間にかプレッシャーに?

 

 

SNSで

「人生でやりたい100のこと」

なんて投稿を見て、
 

「すごいなぁ…でも私は10個も書けない」

 

なんて、

焦ったことはありませんか?

 

そんな比較が、リストを

プレッシャーに変えてしまうことも

ありますよね。

 

あるいは、

 

書いたことを

「達成すべき目標」みたいに思いすぎると、
 

楽しいはずのリストが

宿題みたいになってしまいます。

 

「書けない」

「達成できない」

そんなふうに感じるなら、
一度リストから

解放されてもいいかもしれません。

 

 

リストを楽しむコツ

 

やりたいことリストを作るなら、

完璧を求めずに。

 

ふと心が動いたことを

メモするような気軽さで。

 

 

「100個書かなきゃ」なんて

ルールはどこにもナシ!

 

「やりたい」と思えたことなら、

それで十分。

リストは「達成すべき課題」じゃなくて、

「可能性の種」。

 

たとえ白紙のままでも、

それは「今を生きている」証拠。

 

心が本当に喜ぶことって、

意外とシンプルだったりしませんか?

 

友人との何気ない会話。
寒い日に入るお風呂。
cafeで過ごすひとり時間

・・・

・・・

・・・

 

「やりたいことを見つけなきゃ!」と力むと、

余計に見つからなくなる。
 

焦れば焦るほど、

心が閉じてしまいますよね。

 

本当の幸せは、案外、

日常の中に転がっているもの。
 

その上で「やりたいこと」が加わるなら、

それは人生の豪華な付録みたいなもの

 

 

50代の今だからこそ、

リストに縛られるのではなく、
リストを“使いこなす”

心の余裕を持ちたいですよね。

 

大切なのは、リストを作ることではなく、
「今日をどう楽しむか」という視点。

 

そう言えば、私も

気づいたら

作るのをやめちゃってました。

 

50代からの人生は、

もっと自由に、

もっと自分らしく進んでいけるはず。

 

やりたいことリストは、

こなすべき「課題」じゃなくて、

やさしい「味方」なんだから。

 

 

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年齢を重ねていいことのひとつは、
余計なものが削ぎ落せること。


何が大事で何が余計なのか、
見えてくるんですよね。


で、よく思うこと。
 

「世間の基準」のために

自分を曲げて生きることのモッタイナさ

 


 

特に昭和世代の女性たちは、


・ちゃんとした学校や会社に入る、子どもを入れる
(そもそも“ちゃんとした”が何を指すか?は脇に置いてね)


・結婚する
 

・子どもを育てる
 

・家庭を守る


・周囲との調和を大切にする


自分を我慢して、

世間でいう"当たり前"に合わせようと
頑張ってきた方が多いと思うんですね。
 

でも、50代前後からは、
「これでよかったのかな」って

思うことが増えてきて・・・
 

モヤモヤしている方が多い。

 

 世間のモノサシが奪ったもの

 

で、そのモヤモヤの正体は何なのか。


それは、長い間聞こえなくなっていた
「本当の自分からのメッセージ」なんじゃないかな

 

と思うんです。
 

例えばね、
 

・離婚は良くない
・良妻賢母であるべき
・親子は何でも話せる関係がいい


こういった価値観を
根っこに刷り込まれている私たち世代。
 

でも、実際には、
 

朝起きて誰にも気を遣わなくていい生活が、
しっくりくる人だっているし、
 

「何でも話せる親子関係」が合う親子もいれば、
実は適度な距離感が、

「お互いを尊重する関係」の場合もある。
 

それはその人その人違うのに、
刷り込まれた「世間の価値観」に自分を照らして
苦しんでいる人も多い。
 

実は、

世間の「いい」と自分の「好き」は
全然違うものだったりするんですよね。

 

 モヤモヤの正体は本当の自分からのメッセージ

 

50代のモヤモヤは、
自分からのSOSだと思うんです。


「もっと自由に生きていいよ」
「もっと自分の声を聴いていいんだよ」
「もっと『普通』から外れていいんだよ」
 

そもそもね、


刷り込まれた「普通」と現代の「普通」は
既にかなり違っていたりします。


変化が「常識」として知れ渡るまでには
タイムラグがありますものね。
 

なのに、

それが正しいと信じて、

自分を曲げているとしたら・・・

 

大切な命の時間が

もったいないと思うの!

 

 

あるいは、

自分の価値観が既に古いと知っているんだけど、

なかなか手放せずに、
古い価値観と新しい価値観の間で揺れている。

 

そんな方も多いと

コーチングでお話を伺っていると感じます。


でも、それはそれでいい面もある。


どちらも知っているからこそ、

選べる自由がある。
 

その上で、

手放したい価値観を

少しずつ緩めていきませんか?

 

少しずつ、ね。


変化を恐れるのが潜在意識ですから、
急激に変化させようとすると

苦しくなってしまう

 

でも、現実とのバランスを取りながら、
小さな一歩から始められます。


・週に一度だけ、誰の予定も気にせず、
自分の好きな時間に好きな食事を楽しむ

「私だけの贅沢タイム」
 

・「〜すべき」という言葉が浮かんだら、
「どこまでが責任で、どこからが自分の縛り?」

と区別してみる


・今ある環境の中でも、

自分らしさを表現できる小さな工夫を見つける

・「許可」を自分に与える練習をする
(「今日は何もしなくていい」と自分に言ってみる)


これは「わがまま」でも「自己中」でもない。


本来の自分を取り戻す旅。


それは、若い頃には気づかなかった
50代からの特権かもしれません。


周りの目を気にして我慢した分、
これからの人生は、

自分らしく楽しむ人が増えて欲しいな。

 

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今年も無事、確定申告が終わった。(本日提出)

締め切りの4日前。

 

毎年、「来年はもう少し早くやろう」と思うのだけど、

結局この時期になる。
 

でも、焦っているかといえば、そうでもない。
なぜなら、わたしは、

「これぐらいのタイミングでOK」と、

どこかで思っているから。

 

 

 

単なる先延ばしではない理由

 

確定申告を後回しにしていたのは、

怠けていたからではない。
 

優先すべきことを優先したかったからです。

 

たとえば、今月は、

「生き方Reデザインノート」の改定をしよう、

と決めていたし、


人生、やらなくてはならないことは常にあるわけで、

 

「やらなくてはならないこと」ばかりを

最優先にしていると、

まとまった時間が必要なことに

着手できなくなってしまう

 

だから、

確定申告は3月に入ってからやる

 

そうすれば、「締め切り効果」の風が吹く

と決めていたのだ。

(言い訳じゃないよ~(笑))

 

締め切り効果とは

 

締め切りが近づくと、

集中力が高まり、作業の効率が上がること

(デッドライン効果とも言う)

 

☑やるべきことが明確になり、効率が上がる
☑ 余計なことを考えず、決断力が増す
☑ 限られた時間の中で集中力が最大化する

 

 

 

「先にやる派」も「ギリギリ派」もアリ

 

世の中では「何事も早め早めがいい」とされている。


確かに、早く終わらせれば安心感があるし、

スケジュール管理もスムーズにいくだろう。

 

ワタクシは、それに何の反論もございません。

 

でも、ちょっと考えてみてほしい。
 

「早めにやる=絶対に良いこと」という価値観は、

どんな場合にも当てはまる?

 

✔ スポーツ選手は本番直前にピークを持ってくる
✔ クリエイティブな仕事は「締め切り間際のひらめき」が大事なこともある
✔ 短時間で集中する「フロー」に入るために、あえて追い込む人もいる

 

こう考えると、

「ギリギリで動くこと」は、単なる「先延ばし」ではなく、

パフォーマンスを上げるための力

とも言えるんじゃないかしら?

(あれ、ギリギリ派、案外悪くないかも?)

 

✔ すぐに取りかかるのが向いている人 → 早めに手をつける
✔ 締め切り効果を活用した方が効率がいい人 → ギリギリで集中する

 

どちらが正解というわけではない。
大事なのは、「どちらが正しいか」ではなく、

自分の持ち味を活かすことだと思っています。

 

ギリギリ派がより効果的に動くための3つのコツ

 

とはいえ、

「いつもギリギリでバタバタするのは困る…」

という人も多いのではないでしょうか。

(私もその一人)


そんなときは、

ギリギリ派の特性を活かしながら、

計画的に動ける仕組みを作ることが大切。

 

1. あえて「仮の締め切り」を設定する

 

締め切り効果を活かすなら、

本当の締め切りの少し前に「自分ルールの締め切り」を設定しておく。

 

「本番の2日前までに90%終わらせる」

と決めておけば、最後の仕上げに余裕ができる。

 

2. 取りかかりを「小さく」しておく

 

ギリギリ派の一番の壁は、

「最初の一歩が重いこと」。
 

いきなり全部やるのではなく、

とりあえず5分だけ手をつけるなど、

小さく始める習慣をつけると、

結果的に早く終わることも。

 

3. 「ギリギリで動くこと」に罪悪感を持たない

 

「また直前になっちゃった…。」と落ち込むより、

「自分はこの方が力を発揮する」と思いましょ!

 

「早く終わらせる」ことが目的ではなく、

「ベストなタイミングで、最大のパフォーマンスを出せること」が重要

なのだから。

 

自分に合っているのはどっち?

 

そんなわけで、

確定申告を終えて、考えた「自分の作業スタイル」について

今日は書いてみました。

 

すぐに片付けるほうが安心するのか、

それとも締め切り効果を味方につけるのが向いているのか。

 

どちらが良い悪いではなく、

自分にとって最適なやり方を知ることが大切

 

あなたは「先にやる派」? 

それとも「締め切りギリギリ派」?

 

どんなスタイルで物事に取り組んでいるか、

一度振り返ってみるのも面白いかもしれませんよブルー音符

 

 

宝石紫P.S.でちょっと一言
やらなくてはならないことに振り回されて、
人生を味わう豊かな時間を持てなくなるのは、私が一番避けたいこと。

だからこそ、「やるべきこと」と「大切なこと」のバランスを、
見極めていきたいなと思っています。

 

 

 

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「変わらなきゃ」

「新しいことを始めなきゃ」

「今の自分をステップアップさせなきゃ」

 

こんな言葉を聞くと、

気持ちが焦ることはありませんか?

 

 

なぜ私たちは「変化」に追われるのか

今の時代、SNSなどで

常に誰かの「変化」や「進化」が流れてきます。

 

「〇〇をやめたら人生が変わった」

「新しい習慣で人生が好転」

 

こんな情報に囲まれていると、

自然と「私も変わらなきゃ」と思ってしまう。

 

でも実は、

「変わらなきゃ」という焦りは、

自分の外側から来ていることが多いもの。

 

小さな変化から始めよう、って本当?

何か小さなことから始めましょう、

ともよく言われますよね。

 

✔ 通勤ルートを変えてみる

✔ いつもと違う服を着てみる

✔ 連絡をためらっていた人に、一言送ってみる

 

でも、それは

「やってみたい」と思えたときにこそ意味があるもの。

 

外側の「変化」より、

内側の「気づき」の方が大切なんじゃないかな。

 

 

「変わらない」ことの中にある豊かさ

時々思うんですけどね、

 

実は「変わらない」ことにも、

価値がある。

 

例えば、

 

✔ 毎日同じカフェで過ごす時間が、

かけがえのない豊かさをもたらしている

 

✔ 変わらない景色の中に、

安心感や温かさを感じている

 

✔ いつもと同じ日常が、

実は「安定」として自分を支えてくれている

 

いやいや、

変わることを否定しているんじゃないんです。

 

私が言いたいのはね、

「変わる」ことも「変わらない」ことも、

どちらも人生の宝物なんじゃないかな、ってこと。

 

50代の現実と可能性

「50代こそ、自分らしく変われる!」

 

これも事実。

素敵なことです。

 

でも、その一方で、

50代には50代ならではの現実もある。

 

✔ 親の介護が始まるかもしれない

✔ 子どもの教育費がかかる時期かもしれない

✔ 体力的な変化も感じてくる

✔ キャリアも新たな挑戦には独自の課題がある

 

これもやっぱり事実。

 


あなたは、どうしたい?


変化を求めるのも、

今の生活を大切にするのも、

どちらがいいも悪いもない。


大切なのは、

「その選択が本当に自分自身から来ているか?」

 ということ。

「変わらなきゃ!」と焦る気持ちがあるなら

一度立ち止まってみる。
「私は、本当に変わりたいの?」

もし

「うん、変えてみたい」と思えたなら、

小さな違うことを試してみるのもいい。

もし

「いや、今のままで大丈夫」と思えたなら、

それを大切にするのもいい。

あなたにとって、

一番心が落ち着く選択はどちらですか?

それをじっくり感じることができたら、

どんな選択も、きっとあなたにとって正解になるはず。

 

 

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