すでに皆様のお手元には本があるとおもいますが
いよいよ最後の言葉になります。
特に計画していたわけでもないのですが
やはりこの言葉に尽きるのではないでしょうか?
- ジュセリーノの予言/テレビ東京「史上最強の預言者ジュセリーノ 未来を変える5つの警告」製作班
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しかし、われわれが今地球に残さなけれは嘩怒らないものは'何なのだろうか?
ジュセリーノの予言の目的は'決して人々を恐がらせることではない0
彼は言う。
「未来が見えるということは、未来を変えることができるということです。開運を解決する手段を考えてほしいのです」
- 巻頭
- 地震予知の衝撃
- すべては、「助言者」が私にメッセージを送ってくるのだ。
- 鳥インフルエンザに関する予知夢は、もう何度も見ている.
- 2008年、エイズワクチンは、ある植物から開発される
- 序章
- ブラジルから来た予言者
- 夢に現れる未来
保管されていた警告文 - 第1章
- 第1章 巨大地震 大注目ですよ!!
- アジアにマグニチュード9.1の大地震が本当に起こるのか?
- 液状化現象を起こしやすい地盤
- 腐食する下水道が地面を陥没させる
- 津波が海抜0メートル地帯を襲う
- 腐食する下水道が地面を陥没させる
- 巨大地震サバイバルマニュアル-1
- サバイバル③ 3種の神器は水・携帯電砧・携帯ラジオ
- サバイバル④ 車を捨てろは嘘!
- サバイバル⑤ デマには惑わされるな!!
- ジユセリーノの地震に関する未来予知
- 地震に関する予言
- 2011年、新型ウイルスが世…
- 新型インフルエンザの大流行は本当に起こるのか?
- 新型インフルエンザの大流行は明日起きてもおかしくない
- 90年前の「スペイン風邪」を超える被害!!
- なぜ'H5N1型の新型インフルエンザは脅威なのか?
- もし、新型インフルエンザH5N1が日本で発生したら?
- シミュレーション② 新型インフルエンザ'国内で発症
- シミュレーション③ 医療機関も経済も機能を停止
- 新型インフルエンザの大流行を生き残るために
- 対策① ハンデミツクワクチンを早急に作れる体制を
- 対 策② 十分なプレバンテミックワクチンの備蓄を
- 新型インフルエンザ・サバイバ…
- サバイバル② 2カ月分の食確と生活必需品を備蓄しておく
- サバイバル④ 自宅で仕事ができるシステムを作る
- ジユセリーノの病気に関する未来予知
- 第3章 エイズワクチン
- エイズワクチンの開発は本当に可能なのか?
- エイズワクチンの素'ルアナーとは?
- ジュセリーノの発明・発見・新技術未来予知
- 第4章 地球温暖化‐1 2008年日本で熱中症+デング熱
- 二〇〇八年夏、異常気象は本賢に日本を襲うのか?
- 襲い来る熱中症の恐怖
- デング熱は日本に上陸するのか?
- 地球温暖化生存マニュアル
- ジユセリーノの地球温暖化に関する未来予知
- 2036年11月、小惑星アポ…
- 小惑星予言の続きです。
- 小惑星は地球に本当に衝突するのか?
- すでに地球にはたくさんの小惑星が落下している!
発見され続ける地球近傍小惑星 - ジユセリーノの天変地異に関する未来予知
- 2008年から3年間は好景気が続く
- 2010年のアメリカの経済破たんと2011年のエネルギー危機
- 2010年までに日本に大きな政治的変化が!
- 日本の治安と教育は再生するか?
- 韓国と北朝鮮の統一
- 石油の埋蔵量は60-70年分…
- 人類を滅亡の危機に追いやる「大きなテロ」
- 世界の人口が120億人に!そして食料は不足する
- 水が石油より高価になる
- 2043年以降に'日本人がブラジルに大移住?
- あとがき テレビ東京プロデューサー 脇坂清人
- 続・未来からの警告(ジュセリーノ予言集2) (ジュセリーノ予言集 2)/ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース
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- 2012年地球崩壊の驚愕大予言 (にちぶんMOOK)
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第2章
第3章
第4章
第5章
第6章
次の御紹介は。。。。いろいろ考えてますが、
まだ残ってたんです。
途中で新かんがでてしまったので。。。
先日コンビニに行くと
が出ていてケイシーからジュセリーノ、聖母マリアまでまとまっているので
こちらを紹介の予定です。
他にもウイルスとか、外来種とか、経済とかいっぱい紹介していきたんですけど
。。。
今日もアクセンチュア出身の方がおこした中国ビジネスの本が出ていて
大変示唆に富むものだったのですが、予言・警告との付き合い方は、
変化の予兆を敏感に感じ取ることだと思います。
僕自身いろいろ大変でしたが、結局生き残れているのは変化の予兆を読んで
先取りしているからです。
もちろん現在の状況でさえ大変ですが、まだまだ日本がこれから直面するのは
こんなものではありません。
未来学として、個人がどう生き残っていくべきなのか、
考え始めるための一歩にしてほしいと思います。