「雑誌『旅学 No.6』今日発売!」
人生という舞台では、演じるのも自分なら、
シナリオを書くのも自分だ。
奥底の一念通りの劇になるんだ
パスカル・オリヴェラ
雑誌『旅学 6号』 がようやく発売された!
旅学BLOG
にも書いてあるが、25日(水)発売の予定が遅れて今日30日(月)全国書店で発売された!
インド洋、紅海、地中海、アフリカからヨーロッパまで海と空の碧をゆく船旅・好評連載のBLUE SKY LETTERS、高橋歩、世界一周ファミリージプシーほか、旅心を刺激する記事が満載だ。
地球探検隊 も141ページに出てるよ!
旅から、次なるステージ、冒険へ。
人との出会い、つながりが、新たな旅を生む。
そんなきっかけを創るために
旅にでようよ!
ps .今、A-Worksでは、「地球を遊ぼう!」という本を出版するため産みの苦しみを味わっているようだ。
彼らにはいつも刺激させられる・・・。
自由に生きても、
忍耐で生きても、
それほど文句を言われる量は
変わらないと思う。
だとしたら、
自由に生きたほうが、
自分のためになるのではないか。
「死ぬときに後悔すること25」 大津秀一(著)
「今回の旅は初日からテンションが低かった・・・」
「人が見ていてもいなくても、
自分が納得できる仕事を一生懸命やらなきゃ!」
『1年で駅弁売上を5000万アップさせたパート主婦が明かす奇跡のサービス』
ダイヤモンド社 三浦由紀江(著)
今日は「内モンゴル騎馬遠征隊(ザナドゥ)」
の写真交換会!といっても帰国2週間後、16名全員が集まって北京ダックを食べた。関東圏だけでなく香港、北海道、大阪から仲間が集まった。オレはみんなに会わせたくて妻も娘たちも連れて行った。
そして今日も16名全員参加。湯河原に別荘を持つ隊員たかちゃん主催で1泊2日の写真交換会だ。スタッフなぐ
は先週、台湾で写真交換会があったらしいが、やはりほとんどが参加したらしい。台湾人の隊員が姉妹で参加していたからだ。
どんどん写真交換会のカタチが変わってきている・・・。
我らがチーム「だいぶ通」隊員もりくんが主催した「大モンゴル会」も55人が池袋のモンゴルレストラン「ボルグ(泉)」に集まった・・・。
もりくんの「ママチャリ社長日記」より
「大モンゴル会。また来年」
「大モンゴル会。無事終了のお知らせ」
地球探検隊
ではモンゴル人気は不動のものとなった。
2年連続で「内モンゴル騎馬遠征隊」に参加したもりくんのアンケートを掲載する。
今回の旅は初日からテンションが低かった。
旅モードの気分では無かった。
この時期に仕事を休んでいいのか。
モンゴルで馬に乗ってる場合なのか。と、仕事への焦りが旅へのテンションを下げていた。
そして去年の内モンゴルの旅の思い出が強く、今回出会う旅仲間や環境、会話を素直に楽しめるんだろうか。と心配や不安があったのも事実。こう見えて意外と人見知りで奥手でシャイで恥ずかしがり屋さん。テンションがあがってないので、さらに内にこもる感じ。
北京空港に到着してからガイドさんの案内を待つも行方不明になったままいくら待っても現れないガイドさん。さらにテンション下がる。空港からタクシーに乗ってホテルに向かうも、やくざな運転手の車に乗り、気分悪くホテルに到着。記念にこのやくざな運転手の写真をデジカメで撮影するも、撮影がバレてデジカメを取り上げられデータを消される始末。本当にヤクザか。こいつら。と、テンションさらに下がる。
初日の食事で旅仲間との顔合わせ。みんな元気。
そして翌日からみんなと行動。バスで8時間近くの移動。8時間って!!やっぱりテンション下がる。
現地で各自に馬を支給されるも小さな余った馬。当然、テンション下がる。
もう、なるべくみんなの邪魔をしないように。迷惑かけないように。なんとなく、時間が過ぎて、早くこの旅、終わればいいや。そんな気持ち。どうしようもない。俺。
そんな意識を変えてくれたゲルでの初日の夜。仲間の一人、じぶりんがみんなの前で大熱唱。大盛り上がりの夜を過ごす事になる。そんなじぶりんの姿を見て自分を見直すことができた。仲間の姿で自分の姿に気づけた。学べた。テンション低いのを言い訳にこのままつまらなく旅を終える事だけはしたくないな。と。
翌日から大盛り上がりとまではいかないけど、前日までのようなテンションの低さは消えてきた。むしろ楽しめてきた。自分の気持ち次第なんだけど、その気持ちを変えてくれたのは、初めて会う仲間達。
そして、去年も一緒にモンゴルを旅したえりんぼとケンタロウの存在。ケンタロウなんて、バスの中で去年の旅のテーマソングだったコブクロの曲をさりげなく俺の耳元で流してくれたり。余計に去年を思い出して比べちゃうじゃんか!とツッコミを入れたくなるけど、そんなケンタロウのさりげない気遣いになんだかニヤニヤしちゃった自分。一生の不覚。
現地に到着してからは慌しい生活のリズムで、モンゴル?って気分だったけど、馬に乗り、ゲルでの食事を楽しんだりと充実すぎる時間がどんどんと過ぎていった。
今回の旅のメインイベント!ザナドゥの遺跡跡!
ここでみんなテンション上がるはずなのに、あまりの殺風景さにみんな苦笑い。しばらく呆然としたあと、むしろその光景にみんな大うけ。もう来年はザナドゥ企画ないね。とシンペーが言ったであろうとどめの一撃。隊長は後ずさりしながら、明らかにテンション下がっている。これがまた面白い。フォローする人もいれば、グサグサ傷口を広げる人まで。でもみんなやけに笑顔。笑ってる。普通の旅行じゃ文句が出るかもしれない状況だよ。それが笑って楽しんで。
探検隊の旅
って、こういうところが不思議。
そして、こういったことを素直に楽しめるメンバーがそろった事が奇跡で、最高の旅。
本当に心からそう思える。
同じ時間をすごし、馬に乗りながら会話をし、だんだんと仲間の事もわかってきた。だんだんと自分の居場所もわかってきた。馬に乗りすぎで腰痛いし、鞍がはずれて落馬して背中打つし。大雨に降られるし。森の中で道に迷ってるし。モンゴル人に後ろから馬を叩かれるし。走ったら走ったで怒られるし。テンション下がる要素はいっぱいあるんだけど、全部楽しく変えていけたのも仲間のおかげ。
波乱万丈、色々あった旅。
辛くて痛くて、いい思い出にはなりそうにない旅。
なんでこんなに楽しかったんだろう。
なんでこんなに幸せな気持ちになれるんだろう。
振り返ると、やっぱり仲間の存在は大きい。
ここで出会えた仲間。一緒に旅した仲間。
一緒に苦しみや痛みを感じた仲間。
そして一緒に笑いまくった仲間。
コーラを振りまくった仲間。
大仏被ってアホした仲間。
豪雨をペンギンの如く集合してしのいだ仲間。
みんな最高!!!
モンゴル相撲大好きなのか!?マスクマン
俺の半ケツを見せてしまった。たかちゃん
モンゴル人に本気でナンパされてる。さとこ
早朝ランニングする天使。まゆまゆ
おっさんだろ。シンペー
ケツパッド入れすぎ!みえ
やよいの館に大行列。やよい
心も顔も大仏。な、ふじくん
You are my SOUL! SOUL!。じぶりん
赤いカッパが似合う女。えみ
いつも水着セクシー。コーディー
皿をブンブン投げてる。ひで
バスに置いていかれる役目。ケンタロウ
天城越えって!えりんぼ
鼻から血がドバーで頭痛で散々だった。隊長
みんなありがとう!
探検隊ありがとう!
そしてこれからもよろしくね!
もりくん
もりくん、来年も一緒に行こうよ!
中途半端なおかずがいろいろ入っていて
何をアピールしていいかわからないお弁当より、
シンプルでわかりやすいお弁当のほうが絶対お勧めしやすい
『1年で駅弁売上を5000万アップさせたパート主婦が明かす奇跡のサービス』
ダイヤモンド社 三浦由紀江(著)
「ついに娘のクラスも学級閉鎖!」
脳は、使い続けることで元気になる。
甘やかさないことが大事です。
雑誌「anan」
娘たちの通う小学校でインフルエンザによる学級閉鎖になっていないのは、次女、七海(なつみ)のクラス3年○組と4年○組の2クラスだけだった。
突然、妻から会社に電話があった。
明日のイベント「オークヒルズのモノづくり、プチ体験会」
に参加できなくなったと言う。
七海が帰宅しての第一声・・・「4年○組に負けた!」
七海はいたって元気らしいが、学校から言い渡されたのは「4日間の外出禁止!」。しかも4日間の外出禁止は姉妹にも該当するらしい。ということで明日のイベント
は仕切直しとなった。
せっかく隊員メグから申し込みがあったのに・・・
2週間切ってのイベント集客とはいえ・・・この結果は無念!
必ず来年の旅につなげたい・・・
若者がラーメン屋やブティックを一軒だけ
経営し始めたところで、ベンチャーとは呼ばない。
ベンチャービジネスとは、権力や権威に反抗し、
他人が無視しているようなものに
己の人生を賭けることである
『大人げない大人になれ!』 ダイヤモンド社 成毛眞(著)
「トルコ、最高に楽しかったです!」
空は、どんな人の上でも青いわ。
「縮みゆく人間」リチャード・マシスン
オレが妻と9月に行った多国籍ツアー
・トルコの旅ブログは、まだ途中までしか書いていないが、今月同じコースに参加した隊員、鈴木万喜さんが帰国して、第一弾メールが届いた!感謝!
こんにちは。中村隊長。
さて、20日に日本に帰ってきたのですが、トルコ
、最高に楽しかったです。
久々にイントレピッド
のツアーに参加してよかったです。
トルコの歴史や文化はとても興味深く、遺跡見学はとても楽しかったのですが、それ以上に良いメンバーとリーダーに出会えて一緒の時間を過ごせたことがすごく心に残ることです。
私は英語があまり話せませんが、それでもメンバーとの会話は楽しくて、もっとみんなと一緒に旅行したいと思いました。そんなわけで、ツアーが終わって一人になったら、寂しくて寂しくて。
次にツアーに参加するときは、終わったらすぐに日本に帰るようにしようかなぁ、と考えたくらいです。
その他、ツアーの感想については、アンケートに記入中です。作成できたら、写真とともに送付します。
トルコ、本当に行ってよかったです。
オススメツアー
にあげていただいて、ありがとうございました。
これからも楽しいツアーを企画、紹介してくださいね。
鈴木 万喜
彼女のように、しばらく連絡のなかった隊員の参加が多くなってきた。いつまでも隊員たちに選ばれる会社でありたい。
オレも途中のトルコ・旅ブログを完結させたい。妻のブログ
も完結したかに見えたが、トルコの伝統手芸「オヤ」に魅せられて「オヤ教室」に通い始めた。旅は終わってから、始まる・・・。
イントレピッド多国籍ツアー5%割引
キャンペーン中!
「ありがとうございました」「感動しました」など、
講演が終わった後にはいろいろな言葉を
参加者からかけてもらえます。
その言葉をちょっとイメージしてみてください。
すると、自分のゴールが見えてきます
『はじめて講師を頼まれたら読む本』 中経出版 大谷由里子(著)
「花園神社 二の酉前夜祭」
思いつきだけでは、
どうにもならない。
肝心なのは実際に動くことだ。
ミッシング、アレックス・シアラー
仏蘭西舎「瑞玉(すいぎょく)」
でランチをした後、新宿のオフィスに立ち寄った。上機嫌な妻と娘たちは楽しくオフィスを掃除をしてくれた・・・。
そしてオレはほろ酔い気分のまま、家族と花園神社に向かった。二の酉前夜祭
があったからだ。予想以上に人、人、人・・・。めちゃくちゃ混んでた。
妻と結婚前に花園神社・酉の市(大酉祭)
に行って以来だ。娘たちに「パパとママは、ここでデートしたんだ・・・」
商売繁盛の熊手を売る露天商のにぎやかな声が響く・・・
オレは熊手を買わずに娘たちに200円の「あんず飴」を買った。
美味しそうにあんず飴をなめて、「スモモの酸っぱさと水飴の甘さがピッタリ合う!」って最高の笑顔を見せてくれた。こんな笑顔がオレにとっては高価な熊手よりも価値がある。
「20歳過ぎたら、パパと一緒に飲みに来ような・・・」
次に家族4人が揃うのは、このイベント! って誰も申し込みがなーい・・・・・・
いくら緊急企画のイベントと言っても、参加者ゼロ!そりゃーないよ。28日(土)オフィスに遊びにきてください!
生まれや育ちで、
魚の生きかたもずいぶんちがう。
ちがいは、泳ぎかたにあらわれた。
泳ぎかたが、
池の中におけるそれぞれの意気ごみであり、
この世に対する態度であった。
小説「上杉鷹山」童門冬二(著)
レストラン・ウエディング 仏蘭西舎「瑞玉(すいぎょく)」
何かに挑戦したら確実に報われるのであれば、
誰でも必ず挑戦するだろう。
報われないかもしれないところで、
同じ情熱、気力、モチベーションをもって
継続してやるのは非常に大変なことであり、
私は、それこそが才能だと思っている。
「決断力」
羽生善治(著)
今月は、スタッフtomi
が多国籍ツアー・アフリカに行ってマンパワー不足にもかかわらず、いつもより忙しい日々が続いた。もし、前年比より業績が悪いなら、それは社会や環境のせいではなく、自分たちがやるべきことをやっていなかったからだ。もっと言えば経営者がやるべきことをやっていなかったから・・・。そして、やるべきことを決めることはやらないことを決めることだった。そこに気づいて日々チームとして取り組むと、どんどん忙しくなったが、ますます仕事が面白くなった。
休みの日も休めない日が続き、日曜営業を開始したため、日曜日も家族と過ごせない日が続いた・・・。でもオレにはオレの役割があることを妻も娘も分かってくれている。大切な娘の未来のために、オレにできることをまっとうしたい。
そんな毎日の中、23日(月・祝)久しぶりに家族と過ごした。
結婚記念日10月16日近くの休日、毎年、家族揃って行っている場所
。それが仏蘭西舎「瑞玉(すいぎょく)」。
15年前オレたちが結婚式を挙げたフレンチ・レストラン。
レストラン・ウエディングとして利用する人が多いので、いつも予約でいっぱいだ。ここで挙式や結婚披露宴をしたカップルが結婚記念日に行くとシャンパンがサービスされ、赤ワインが1本お土産についてくる。
いつも忙しいからこそ、この数時間がたまらなく嬉しく、愛しさがこみあげてくる・・・。家族との濃密で大切な時間!
妻のブログ
大人が食べても美味い!特別メニューの「お子様ランチ!」
とろける旨さ!子羊の肉・・・
「パパ、ママ、写真撮るから!もっと近づいて!」って娘たち。
それで未空の撮った写真・・・ブレブレじゃん。
この料理、デザートの味に娘たちが満面の笑み。2,500円のお子様ランチなんて年に1回だけだからな。
オレたち夫婦のデザート・・・15周年となると、今年はまたシェフが腕によりをかけて魅せてくれた。
愛は人間の根源的な欲求なのです。
大人になっても、どのような立場になっても、
私たちは人のぬくもりや心の触れ合いを求め続ける。
私たちは決してひとりでは生きてはゆけない。
自分をまるごと受け入れてくれる誰かを必要としているのです。
そしてそこにこそ、揺るぎのない幸せがあるのです。
ドロシー・ロー・ノルト
「泣ける本・・・ハッピーバースデー」
エドワード ヤング
フジテレビ開局50周年3夜連続スペシャル企画として「ハッピーバースデー」が初のドラマ化 された。水曜定休日の今日、録画しておいたものを見た。原作にはない新たな登場人物が重要な役割を演じるドラマも見ごたえがあったが、オレは原作のほうが好きだ。
ちょうど主人公あすかと同い年の11歳になる娘、未空(みく)に、中学生の推薦図書となっていた「ハッピーバースデー」 を買った。
小学5年生の未空には、まだ早いかなとも思ったが、隊員こまが「隊長、この本、泣けますよ」というので、娘に薦めて見ると「パパ、読んでみたい!」と言う。そして読み終わると娘に「この本良かったよ。買ってくれてありがとう!パパも読んでみて!」と勧められたのだ。
「ハッピーバースデー」
青木和雄、吉富多美 著(金の星社 刊)
ドラマを見る前に読みたかったので、昨日、隊員こまから借りた本を電車で読んでみた。それは「おまえ、生まれてこなきゃよかったよな」そんな衝撃の言葉から始まった・・・
出版社/著者からの内容紹介
実の母親に愛してもらえず、誕生日さえ忘れられてしまった11歳の少女・あすかは、声を失ってしまう。しかし、優しい祖父母の元で自然の営みに触れ、「いのち」の意味を学ぶ。生まれかわったあすかがどんな行動を起こすのか。そして、母親の愛は戻って来るのか…リアルな展開に、5頁に一度は、涙が噴き出る物語。
オレは電車の中で泣きっ放し・・・「リアルな展開に、5頁に一度は、涙が噴き出る物語」にウソはなかった。
祖父の言葉がいい。いくつか紹介したい。
「いいか、あすか。自分の側から見ているだけでは、物事の真理を見落とすぞ。相手を信じること、許すことは、自分を大事にすることでもあるんだぞ」
「辛かったろう、痛かったろうな・・・あすか。怒るときは思いっきり怒れ。悲しい時は思いっきり泣け。がまんなんかするな。感情を殺したら生きる力が無くなるよ。じいちゃんが受け止めよう。安心してあすかの感情を、本当のあすかを出してごらん」
あすかの言葉
「いいの、あすかは、ちゃんと生きることにしたの。もうママの気に入るようにって考えないことにしたの。人がどう思おうと、あすかはあすか。そうすることにしたの」
祖父の最後の言葉にもグッとくる・・・読んでみてほしい。隊員こま、良い本を貸してくれてありがとう!
大好きだった爺ちゃんが孫のオレに遺してくれた言葉がある。
「独りでもやっていける心構えと、勇気をいつも持っていること」
「魂の触れあう友や仲間を大切に」
人は病気で変わる。
男盛り、仕事もバリバリこなし、
我が世の春を謳歌していた人が、
心臓が悪いと診断されたとたん人格が変わる。
放っておけば死ぬし、
手術をしても死ぬかもしれない、
と言われると人生を真摯に見つめるようになる。
…
病院とは人生を取り戻す舞台だ。
単に壊れた部品の修理工場
というだけではなく、
価値観を見直すためのステージでもある。」
外科医 須磨久善、海堂 尊
「11/29(日)日曜旅飲会『たびのみ』は南米ペルー」
「これを味わいたかったんだ!」
探検隊スタッフのイク です。
たびのみスケジュールが続々と決定していますので、今週以降の「たびのみ」 スピーカーを大発表! お話が聞きたい!自分も話たい!そんな方はぜひオフィスまで遊びに来て下さいね。お待ちしていま~す。
11/29(日)
・飯田美紀さん 多国籍ツアー (ペルー)
12/6(日)
・梶尾武志さん 多国籍ツアー (タイ、カンボジア、ベトナム)
・古瀬正也さん 多国籍ツアー (タイ、カンボジア、ベトナム)
・榎本晋作さん 多国籍ツアー (タイ)
12/13(日)
地球探検隊を知る夕べ
*通常のたびのみはお休みです。
12/20(日)
・宮下久美子さん 多国籍ツアー (アメリカ)
・本田絵吏名さん 多国籍ツアー (アメリカ)
12/27(日)
・冨永奈穂子(スタッフ) 多国籍ツアー (アフリカ)
2010/1/17(日)
・岩﨑信成さん 多国籍ツアー (南米周遊の旅)
*テーマが決まっている日にちのみ記載します。決まっていない場合はフリートークです。
「12/5(土)四万十川YHさっちゃんを囲む夕べ」
よき友人を得る唯一の方法は、
まず自分が人のよき友人になることである。
ラルフ・ウォルドー・エマーソン
21日(土)四万十川カヌー
の写真交換会だった。オレの予定が空いていなくて、3ヵ月近く経ってしまった・・・。でも再会した瞬間、あのときの感覚が蘇ってくる・・・楽しかったなー。
高知・四万十川カヌーの旅ブログ
今回、写真交換会の会場となったのは
隊員ゆずるが働いているお店、「新宿区役所前のひもの屋」。
一人一匹の「ほっけ」には驚いた・・・。大好きなサッポロビールだったのも嬉しかったが、最近ハマってるウイスキーもボトルでだしてくれて、すっかり酔ってしまった・・・。
帰り際、神戸から参加した、ちえ、たけの2人が、「隊長の本
、めっちゃ感動したわ!」と言ってくれたのが嬉しかった。旅に行く前と旅に行ってから読むのでは、体験が伴ってる分、また違った感覚で読めると思う。
12/5(土)お世話になっている四万十川ユースホステルさっちゃんがやってくる!いつか清流、四万十川でカヌーをやってみたい人に参加してほしい。
「四万十川YHさっちゃんを囲む夕べ」
■開催日時:
2009年12月5日(土)18:00~21:00
■会場: 『関西酒場らくだば』
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-23-16 1F
電話&Fax: 03-6457-4500
地下鉄丸の内線『新宿御苑前駅』大木戸門口から徒歩4分
■会費: 4500円 (食事つき、飲み放題/現地払い)
■予約:前々日12/3(木)までに隊長 中村まで連絡してください。
mail@expl.co.jp
03-3353-4455
17:50までに来られる人は地球探検隊オフィス
に集合してください。
新しいことを始めるのは怖くない。
怖いのは、
新しいことを始めなくなることだ。
マイケル・ジョーダン
「11/28(土)オークヒルズのモノづくり、プチ体験会」
真実を柱にし
善なる心を磨き
美しく表現していく
小田真嘉
飛騨高山からオークヒルズ
代表、稲本裕さん、金山久美子さんの2人がやってくる。
飛騨高山を拠点としている木工集団「オークヴィレッジ」の要素を誰もが体験できるようにと、宿泊施設の運営や、モノづくりイベントを行っているのが「オークヒルズ」です。
2009年6月には、大人の修学旅行「森づくり、モノづくり」
の旅を開催しました。そのオークヒルズ代表、稲本裕さんのトーク&モノづくりのプチ体験会を、地球探検隊オフィス
で行います。
お話を聞くだけでも、 親子参加もOK! ぜひお気軽にご参加ください。
>>オークヒルズ
/ オークヴィレッジ
「オークヒルズのモノづくり、プチ体験会」
■開催日時: 2009年11月28日(土)15:00-17:00 >>予約する
1部 13:00~14:30 スライド&トーク
2部 15:00~16:30 モノづくりプチ体験
*バターナイフまたはアースアート
■開催場所: 地球探検隊オフィス
■参加費: 1部 無料
2部 1,000円 (当日支払い)
■定員: 1部 20名程度
2部 10名 (見学は可能です/無料)
■条件: 小学校3年生以上
■使う道具: 小刀、のこぎり、サンドペーパー、接着剤
■服装: 作業しやすい服
*モノづくり体験では、多少、木くずが出ます
■ゲスト、講師: オークヒルズ稲本裕さん
■対象: ・木のぬくもりが好き
・木のモノづくりに興味がある
・オークヒルズ、オークヴィレッジに興味がある
・森が好き
■予約方法: 予約フォーム
またはお電話(03-3353-4455)で
お申し込みください。
*開催当日はお電話ください。
うちは家族4人で、このイベントに参加する。娘たちと遊んでほしいな。
飛騨高山の旅ブログ
〇から一を生み出す仕事をするためには
どんな人たちが必要なのかというと、
頭がいい人でも高学歴の人でもありません。
「やったことのないことをやりたがる人」です。
「あきらめない人」です。「工夫をする人」です
『NASAより宇宙に近い町工場』
ディスカヴァー・トゥエンティワン 植松努(著)