最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧佐竹氏はどうすれば常陸の国持大名として生き残ることができたか?「12日の殺人」娘がいる父親と、警察官が観るにはたいそうツラいフランス映画です。光る君へ、は風林火山と同じ仕組み、初恋の相手は序盤で、死ぬ?天皇の名前「諡号」は、後世の学者が付けるが、ときに辛口で意地悪である、という話。たとえば孝謙称徳「リトル・リチャード」ロンクンロールとドラアグクイーンの元祖、波乱万丈クイナな人生の映画「道兼は可哀相か?問題」について、語ろう。「親に愛されない子供」というテーマは今後避けて通れない直秀が死んだことによって「光る君へ」の主人公は覚醒した。まず政権を取れ、愛だの恋だのはその後よ!もう一人の「源氏の姫君」登場。倫子より薄幸(ハングリー?)な明子にとって、政略結婚は不幸なのか?まひろの衣装の色が変わったのは「大人になった」という表現なんです(‥たぶん?)「風よあらしよ」吉高由里子が伊藤野枝、永山瑛大が大杉栄。「落下の解剖学」の感想を改めて書きます。母親は本当に無実なのか? 男の子の証言は本当なのか?「52ヘルツのクジラたち」杉咲花がとにかく凄い。あと、鯨も。直秀は、死んでいない。鳥辺野で埋められても、たぶん、生きている? どうする家康の千代と同じように劇団1980「今昔筑波幻想」つくば研究学園都市建設が、農民を駆逐し、家族を破壊し、人間を阻害する安倍晴明には、本当に呪力があるのだ。「光る君へ」の世界では。魔法がアリかナシかはドラマごとの設定盗賊として捕まってしまった「直秀」だけど。こいつホントは何者なんだ? 実はホントに、道長の兄弟?「官打ち」「位打ち」とは何か? 源実朝は、右大臣になったから殺されたのか?そんなバカな?いやいや時代劇で柳沢吉保が大抵悪人なのは、幕末の黄門様のせい!「梟(ふくろう)」 の、完全ネタバレの感想 を書きます。NHK 大河の一貫した鉄板法則は「妻の優秀さで、天下が取れるかが決まる」である。<< 前ページ次ページ >>