ペットの終活サポーター まつおよしこ

 

プロフィールはこちら

 

 

旅立ったあの子への想いは永遠に

愛着をそっと手放し前へと歩み出そう

 

 

こんばんは。

ペットの終活サポーター

動物肖像画家・アニマルコミュニケーターの

まつおよしこです😊

 

 

ずいぶん暖かくなってきて

わんちゃんのお散歩も

楽になってきたのではないでしょうか?

お散歩するにゃんこもいますよね。

 

 

今いる子たちは

お外に出さないようにしていますが

以前一緒に暮らしていた子は

ハーネスとリードをつけて

うちの周りを一緒にお散歩していました。

お散歩してたとき

「犬……え?」ってビックリされてたのが

懐かしい想い出です。

 

 

今日は

わんちゃんのお散歩で気になったことについて。

マナー云々のお話ではなく

ペットロスに関連するお話です。

 

 

私はよく気分転換に公園へと足を運びます。

そこをわんちゃんの

お散歩コースにしている方が多くて

わんちゃん連れでお話しされている姿や

ボール遊びをしている姿などをよく見かけます☺️

楽しそうなわんちゃんたちの姿は

見ていてとても和むんですが

 

 

「ん⁉️ノーリード💦」

 

 

公園の中だけでなく

公園周辺でも時々見かけるんです。

リードはね

きちんと着けてるんです。

ただ、保護者さんがリードを持ってない💧

 

 

それ、ノーリードと一緒😱

 

 

先日は

リードを引きずって歩くわんちゃんと

その後ろをゆっくりと

スマホを見ながら歩いている保護者さんに

遭遇しました👀💦

 

 

うちの子はおとなしいから

きちんと躾けているから

勝手に遠くへ行かないから

慣れている場所だから

今まで何事も起きてないから

うちの子を信頼してるから

 

 

色々理由はあるかもしれないけれど

言わせてください。

リードはしっかり持っててね‼️

 

 

以前見かけたことがあるんですよ。

大きな音に驚いて

いきなり走り出した子が

保護者さんたちの手をすり抜けて

そのまま走り去ってしまった姿や

車がたくさん走っている道路に

そのまま突っ込んで行こうとした姿を😱

 

 

前者はどうだったんだろう?

ちゃんと見つかっていたらいいんですが。

後者はギリギリのところで

保護者さんが抱き抱えて大丈夫でした。

 

 

ペットロス…ペットとのお別れって

死別だけじゃないんです。

 

 

あっては困ることだけど

迷子、誘拐、脱走

それから

訳あって一緒に暮らせなくなるとか。

こういう理由でのお別れも

ペットロスの原因になります。

 

 

病気でのお別れも

もちろん辛くて悲しいですが

外出中のアクシデントで

ペットがいなくなってしまったときの

後悔や自責の念は

死別の比ではないかもしれません。

 

 

ハーネスとリードをつけて

リードをきちんと持ってお散歩していても

その子の突発的な動きで

リードが外れたり

首輪やハーネスがすっぽ抜けて

そのまま迷子になった。

というお話も目にします。

 

 

お散歩中にこんな事態が起きないように

首輪やハーネスが

身体のサイズに合ってるか

古くなってないか

リードも古くなっていないかなど

確認してくださいね。

 

 

すっぽ抜けにくいものとか

あるかもしれないですね。

私はにゃんこしか知らないので

オススメはこれ‼️とかは分かりません🙏

で『犬 ハーネス 抜けない』でググってたら

こんなサイトがありました。

 

 

 

 

 

そして

着けてても、持ってなかったらノーリード‼️

です。

 

 

一保護者として

うちにゃんが脱走して

帰ってくるまでの数日間

ストレスフルな日々を過ごした経験が

何度もあるので

いなくなった子を探している保護者さんの

心情はお察しできます。

 

 

どんなに気をつけていても

突発的な出来事が起きることはあるんですよね。

残念ながら。

 

 

だからこそ念には念を入れて。

楽しく安全にお散歩できるように

お出かけ前のチェック。

そして

リードを持ってお散歩してくださいね。

 

 

 

それでは最後までお読みくださり、ありがとうございました。

See Youバイバイ

 

 

ID検索は@uls4461k

※先頭の「@」をお忘れなく!

 

 

 

 

 

    

ペットの終活サポーター まつおよしこ

 

プロフィールはこちら

 

 

旅立ったあの子への想いは永遠に

愛着をそっと手放し前へと歩み出そう

 

 

こんばんは。

ペットの終活サポーター

動物肖像画家・アニマルコミュニケーターの

まつおよしこです😊



今まで元気に過ごしていた子が

体調を崩したり

怪我をしたりして

治療をしているとき



特に慢性の病気で

療養生活が続いていると



その子を見ながら

ふと「かわいそうに」って思ったり

気づいたら「かわいそう」って呟いてた。

なんてことはありませんか?



確かに

いつも元気に走り回っていた子

食いしん坊さんがご飯も食べずに

クターッと横になっている姿

辛そうな表情

治療の様子などを見ていると

元気なときの姿と今の状態を比べて

かわいそうって思ってしまいますよね。



これ

自然(素直)な感想、反応だと思うんです。

だから

絶対にかわいそうなんて思っちゃダメ‼️

なんてことではないんです。


 

そうではなく

見るたびに「かわいそう」って思ってしまう。

他の人にその子の話をするとき

「かわいそうなんです」って言ってる。

もし、そうであるならば

ちょっと意識を変えてみてほしい。

というお話です。



と言ってる私も

「かわいそう」が浮かんだ瞬間がありました。

それは

末っ子モジョモジョが体調を崩して

検査の結果

エイズと白血病のダブルキャリアだと分かったとき。



帰りの列車の中で

どうしてモジョモジョばかり…

交通事故での瀕死の重傷

慢性腎不全

それじゃまだ足りないの?

かわいそう

って

涙を堪えながら思っていました。



人だけじゃなく猫も好きなモジョモジョ。

ひとりだけ隔離するなんてかわいそう。



キャリーの中のモジョモジョを見ながら

ぼんやりと思っていたときに

飛び込んできた言葉。

僕、かわいそうじゃないからね。

全然かわいそうじゃないから。

僕のこと、弱い子だって思ってるの?

全然分かってないなー。


全部僕が選んだことでぇ勇者の選択。

強くないと選べないよ。


おかーしゃんは

分かってくれてると思ってたけど違ったのかー。

残念。


それから

病気が分かる前の僕と今の僕。

どっちも同じ僕だよ‼️



これ聞いてハッとしました。

実は私が初めて

アニマルコミュニケーションのレッスンを

受けたときのこと。



先生とランチをご一緒して

当時保護した男の子…

病院の先生から

「この子の生命力にかけましょう」と

言われた子の話をしたときに

私はこんなことを言ったんです。



小さな体で頑張っている姿を見ていたら
かわいそうでかわいそうで…。
どうして
弱い体で生まれてきたんだろうって
不憫でならないです。


言い終わったとき
先生からこう言われました。
かわいそうな子じゃないです。
とっても勇敢な子です。
かわいそうとか
どうして、弱い体で生まれてとか
その子に失礼です。


これ言われたときの衝撃‼️
今でも覚えています。
なんか自分が恥ずかしくなったんですよね。
私、全然分かってなかったなって。
その子の本質を理解してなかったんだって。


その子の本質を理解することは
アニマルコミュニケーションを学んでいるうちに
私の得意なジャンル?になりました。

一切のフィルター(情報)を外して

その子の姿を見つめることができるように

なっているはずなんですが

モジョモジョのときは

全くの予想外だったことが突然分かって

動揺しまくり💦💦



モジョモジョを

かわいそうな子にしてしまっていました。



サッと軌道修正させてくれたモジョモジョ✨

末っ子だけど

実は、他の子たちよりしっかりしています。

言うことが長老レベルなときも(笑)



そういえば学生の頃

膝の痛みが酷くて眠れない私の膝を撫でながら

母が「かわいそうに」って

繰り返し呟いているのを聞いて

心が苦しくなったことを今思い出しました。


悲しませてごめんなさい。

迷惑かけてごめんなさい。

弱くてごめんなさい。


自分のことが情けなくて情けなくて

なんてダメな人間なんだろうって思ってました。

それから

私ってかわいそうなんだ。とも。



もちろん母には悪気は一切ありません。

それどころか、翌日も仕事なのに

夜中ずっと「治れー治れー」って。

今思い出しても

そのときの母には感謝しかありません。



でも

「かわいそうに」って言葉は

私の心に深く沈んでいってたんですね。

今気づいた💦



話を戻しますね。

保護者さんが「かわいそう」って言ったとき

その子は

保護者さんの「かわいそう」という感情

エネルギーを受け取ります。

表情もありますよね。声の調子とか。



そんな情報を受け取った子は

どんな気持ちになるでしょう?



ペットからのお願いです。

病気になっても僕は僕(私は私)。

病気のことは取っ払って、僕(私)自身の姿を見て‼️



「かわいそう」を

「頑張ってるね」「偉いね」「強いね」に

置き換えてみてくださいね。



それでは最後までお読みくださり、ありがとうございました。

See Youバイバイ

 

 

ID検索は@uls4461k

※先頭の「@」をお忘れなく!

 

 

 

 

 

    

ペットの終活サポーター まつおよしこ

 

プロフィールはこちら

 

 

旅立ったあの子への想いは永遠に

愛着をそっと手放し前へと歩み出そう

 

 

こんにちは。

ペットの終活サポーター

動物肖像画家・アニマルコミュニケーターの

まつおよしこです😊

 

 

食いしん坊さんがご飯を残したり

いつも元気に走り回ってる子がずっと寝ていたり

いつもお出迎えしてくれる子の姿が見えなかったり

歩き方が少しおかしい気がしたり…

 

 

少しでもいつもと様子が違うと

どこか具合が悪いんじゃないかな?って

心配になりますよね。

 

 

大切な家族の一員と思っているならば

心配になるのは当たり前です。

ちょっとした変化にもすぐ気づけるのは

とても素晴らしいことだと思います😊

 

 

大したことないだろうとスルーして、後で後悔するより

「あれ?なんか変」って気づける方が良いですもん。

 

 

今回私が言ってるのは

度が過ぎる心配のことです。

 

 

例えば

具合が悪くて身体を休ませている子の様子を

何度も何度も見に行ったり

「大丈夫?大丈夫?」って何度も話しかけたり

ぐっすり眠っているところを

「おーい」って身体を揺すったりするのは

やめてあげてくださいね‼️

ってことです。

 

 

あ、ちなみに全部

以前の私がやっていたことです😅😅😅

心配で心配で

何度も様子を見に行って

「マールさま、大丈夫ですか?

私にできることはないですか?」って訊いて

厳重注意されたことがあります💦

 

 

あんたが余計なことすると

治るものも治らない

お願いだから私に構わないで

 

 

ここまで拒絶されたのはマールさまが初めてで

「そんなー😭」と、まぁまぁ凹みましたが

構うな、邪魔だと言われたので

様子を見たい気持ちもグッと堪えて

遠くからマールさまを見守ること数日。

 

 

なんと、朝ご飯待ちの輪の中にマールさまの姿が👀

具合が悪くてずっと寝ていたのが嘘みたいに

食欲も元気もあってビックリ‼️

ということがありました。

 

 

このことがあってからですね

私が心配し過ぎることを止められたのは。

マールさまは

その後も何度か同じようなことがありました。

 

 

そのときはもちろん

最初からマールさま見守り隊に徹しました。

マールさまはベタベタした関係を嫌っていたので

特に強い言葉で拒絶したのかなと。

でも普段ベッタリ甘えん坊さんであっても

体調が悪いときは

様子を見たり声をかけたりは

最小限に留めて見守ってあげた方が

安心して休めると思います。

 

 

心配し過ぎるのではなく

その子の自然治癒力を信じて見守る方が

回復が早かったりします。

あ、もちろん必要なことはしてあげてくださいね。

 

 

心配し過ぎるのは良くないって分かったけれど

私、心配性なんです😰という方には

バッチフラワーレメディの

レッドチェストナットをお勧めします。

 

 

1回2滴×1日4回以上

飲み物(炭酸はNG)に入れたり

舌下に垂らしたりして服用します。

 

 

心配し過ぎるのではなく

その子の回復力を信頼できるようになりますよ。

実際に使って、とっても助けられました✨

お試しあれ‼️😉

 

 

それでは最後までお読みくださり、ありがとうございました。

See Youバイバイ

 

 

ID検索は@uls4461k

※先頭の「@」をお忘れなく!

 

 

 

 

 

    

ペットの終活サポーター まつおよしこ

 

プロフィールはこちら

 

 

旅立ったあの子への想いは永遠に

愛着をそっと手放し前へと歩み出そう

 

 

こんにちは。

ペットの終活サポーター

動物肖像画家・アニマルコミュニケーターの

まつおよしこです😊

 

 

突然ですが

皆さんは

うちの子ファーストですか?

 

 

以前の私は

みんにゃのお世話で始まり

みんにゃのお世話で終わる

毎日を過ごしていました。

 

 

自分のご飯より

みんにゃのご飯やお世話を優先。

気づいたら

今日の1食目が16時過ぎだった💧

なんてこともザラでした。

 

 

体調が悪い子がいるときは

極力外出しない。

旅行なんてとんでもない‼️

日帰り旅行も無理無理無理無理‼️

そんな感じでした。

 

 

以前

皮下点滴中の愛猫に

付き添っていたときのこと。

様子を見に来てくださった先生から

「たまには旅行とか行って良かですよ」

って言われた瞬間

「いやいや、行かないです」

って即答しました。

 

 

体調が安定しているから

心配しなくて大丈夫。

たまには自分の時間をとって

リフレッシュしてください。

ってことだったんです。

 

 

この頃(14〜15年前)の私は

愛猫命❣️

この子のためだったら

何でもする。

自分の時間の全て

この子のために使ってもいい。

って感じで

友人と会っていても

家でお留守番している愛猫のことが

気になって仕方ないという…

(両親がいるのに)

 

 

昨日の記事にも書きましたが

めちゃめちゃ依存度が高い状態💧

 

 

「うちの子、分離不安なんです」

というご相談を受けることがあるんですが

私の場合

私が分離不安だったんですね💦

 

 

もうお分かりかと思いますが

とってもマズイ状態です。

ペットロス一直線‼️って感じです💧

 

 

ペットロス自体は

自然な反応で、悪いことではないですが

後悔や自責、他責が何年も続くと

本当にしんどいです。

 

 

それだけ大切に思っていた。

愛していたことの証ではあるんですけど

そのしんどさに耐えられる自信がない。

想像しただけで不安になってくる。

そんな方は

ぜひ思い返してみてください。

 

 

うちの子ファーストが

平常運転になってませんか?

 

 

もし

以前の私みたいに

うちの子ファーストが当たり前でしょ⁉️

って方がいらっしゃったら

時々で構わないので

例えば

今日は私が先にご飯食べようとか

自分の用事を先に済ませようとか

意識してやってみてください❣️

 

 

それから

うちの子のお世話以外に

一生懸命になれることがあると、更に👍✨

 

 

どんなときでもペット中心‼️

という生活から

私優先という時間もある生活に

シフトしてみましょうか。

意外と心地良いですよ☺️

 

 

うちの子のことが大切なのと同じくらい

自分のことも大切に❣️

 

 

それでは最後までお読みくださり、ありがとうございました。

See Youバイバイ

 

 

ID検索は@uls4461k

※先頭の「@」をお忘れなく!

 

 

 

 

 

    

ペットの終活サポーター まつおよしこ

 

プロフィールはこちら

 

 

旅立ったあの子への想いは永遠に

愛着をそっと手放し前へと歩み出そう

 

 

こんばんは。

ペットの終活サポーター

動物肖像画家・アニマルコミュニケーターの

まつおよしこです😊

 

 

皆さんは

「うちの子がいない毎日」って聞いたら

どんな感じがしますか?

 

 

今も私は

少々のいたずらは、笑って許せるくらい

一緒に暮らしているうちにゃんのことが

大好きだし大切。

 

 

私の元に来てくれてありがとう✨

今日も一緒に居てくれてありがとう✨

いつまでも一緒に居れたらいいな💓

って思ってます。

 

 

でもだからといって

みんにゃが居ない毎日はあり得ない😭

って感じではないんです。

 

 

いや、もちろんお別れは辛いですよ。

号泣するし

しょんぼりしちゃうし

もうこんな気持ちを味わうのは嫌だって

思ったりします。

 

 

それでも

「あり得ない」って感じはない…かな。

 

 

ピッカちゃんとは突然のお別れで

そのときはショックが大きかったけれど

引きずらないで済んでいるのは

ピッカちゃんと適度な距離感を保てていたことが

大きいんじゃないかと思っています。

 

 

出逢いがあれば必ずお別れのときがやってくる。

だから

一緒に居られる時間はとても大切で

たくさん一緒に居たい。

いつも一緒に居れたらいいなって思う。

可愛すぎて体をわしゃわしゃしたくなる(笑)

 

 

14年前

ペットロスからなかなか立ち直れなかった頃の私は

愛猫と一緒に過ごしている間

何かにつけては愛猫を頼りにしていました。

 

 

仕事やプライベートなことで

嫌なことがあって落ち込んでいると

いつの間にか私の横にやって来て

ずっと寄り添ってくれた彼女🐱

「うんうん」って話を聴いてくれているような姿に

何度救われたことか。

 

 

嬉しいことも

悲しいことも

悔しかったことも

頭にきたことも

楽しかったことも

全部、話していました。

 

 

今思うと

いつの間にか

愛猫が私の全てになっていました。

 

 

だから

愛猫の体調がガクンと悪くなったとき

本気で

この子がいない毎日なんて考えられない。

この子がいなくなったら私も…

って考えていました💧

 

 

これ、後から職場の先輩にも言われたんです。

「松尾先生が壊れるんじゃないかって心配やった」って。

私の溺愛ぶり、ダダ漏れだったんですね😅

 

 

溺愛してた分,お別れした後は

「あの子はもういないのに、何で私はまだ生きてるんだろう?」

って本気で落ち込んでいました。

 

 

私が愛猫にベッタリだった。

距離が近すぎたことが

ペットロスを長引かせた要因のひとつだと思います。

 

 

私がいないと(お世話しないと)この子は生きていけない。

が、いつの間にか逆転。

この子がいないと、私は生きていけない。

になっていた。

これって、間違いなく依存😱

 

 

 

「ペットも大切な家族」と考える方が多くなった分

依存度が高くなりやすいのかなと思います。

 

 

ちなみに両親も大の猫好きで

歴代のにゃんこを可愛がっていましたが

家族という捉え方はしていなかったようです。

あくまでも飼い主と飼い猫。

だから

「飼ってる」という言い方を嫌う私に対して

やれやれって感じでした😅

 

 

家族だと思うこと

一緒にいる時間を大切にすることは

とても素敵なことだし

コミュニケーションをしっかり取るのが

当たり前になってもらいたい。

でもベッタリにならないように‼️

 

 

適度な距離感を意識することが

ペットロスの対策に繋がりますよ〜‼️

 

 

お膝にやって来た甘えん坊将軍のゴモちしゃんから

ゴッツンコされた瞬間(笑)

こんな「あーーー、幸せ💓」な瞬間を

しっかりと覚えておきたいな。

 

 

それでは最後までお読みくださり、ありがとうございました。

See Youバイバイ

 

 

ID検索は@uls4461k

※先頭の「@」をお忘れなく!