CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -215ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

ブログ更新を毎日連続し続けて

丸6年間を達成しました!




365日✖️6年間=2190日。

その間、閏年が2年なので

+2日で、2192日連続達成です。





よくもまぁ、毎日毎日更新できたなぁと

感じるし、少しは自分で自分を褒めてやりたい笑




また、社内向けブログにも関わらず

読んで頂いた皆様に心から感謝申し上げます。



皆様のいいね!やコメントに

どれだけ支えられ救われ

どれだけ背中を押してもらえたか。



本当にありがとうございます。











当初は自分との戦いに勝てる自分に

なりたいという想いから1000日連続を

目標にスタートしました。







誰に強制される訳でもなく

誰に指示される訳でもなく




ただひたすら自ら決めた「マイルール」を

守り続けることを自分自身と約束して始めました。








自らの考え方や価値観を

発信し続ける事は決して簡単ではなく

その文章は世界中に発信され、形として残る。



うまくいってない時や失敗ばかりの時は尚更。





発信すれば自らの責任が余計にかかってくるし

不必要な誹謗中傷も受ける事もある。

ダイレクトメッセージなどで匿名で

ボロクソ言ってくる奴もいる。






そんな



リスクはあるし

労力はかかるし

時間もかかる。





それなのに

なぜ?ブログの毎日連続更新を続けるのか?




それは



良い会社を創りたいから。

もっともっと良い会社にしたいから。



そんな想いに尽きる。




自分のためだけなら

とっくに止めてる。





それでもこの2000日以上に渡る継続は

結局自分のためになってると言う事実。




自分の考えや思いをブログというツールを使って

アウトプットできる環境は有り難い。




文章作成能力は仕事力に直結する。

結局のところビジネスは「伝える」ことが

ビジネスそのもので有るとさえ、言えるから。





不思議な事に、ブログを更新し続けた

この2192日で会社が劇的に成長した。





マイルールを守ることと

ビジネスの成長に何の因果関係が

あるのかを上手く説明する事はできないが



無関係では無いのが結果と成果を見ると

継続してきた私にはその関係性が今は分かる。







こんな時代だから、発信する人に

誹謗中傷は集まるものだけど

多くの良い影響があるのも確実。




なので私はリスクを取りながらも

今後もプラスの効果を信じていく。





あとどれだけ継続できるかは

分からないけど、ブログを止めた時は




① 上場準備に入った時か

② 後継者が育ってお役御免になった時か

③ 自分自身に負けた時か



いづれかだと思って下さい。



願っているのは、②が一番で①が二番だね。









それまでは



1000日連続を達成し

2000日連続を達成して来たように



今後も自分に負けずに

継続していきたいと思います。





1周年〜5周年の節目の時に

どんな事を思っていたのか?




過去連続更新ブログの節目の

リンクを貼っておくので

自社の歴史に関心のある社員は読ん下さい。
↓↓↓
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5周年ブログ

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これからも

自然体で、本音で、ありのままで

毎日連続記録を更新し続けて行きたいと

思いますので、宜しくお願いします!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












シルバーウィークの4連休、

通信事業部の皆んなは、お疲れ様でした。



コロナ禍の影響やGOTOキャンペーンに

負けてご来店が減るかと少し心配してましたが

沢山のお客様にご来店頂き、有り難いですね。




本社と人財メンバーは4連休で

たっぷりリフレッシュ出来たと思います。




私は連休最終日の今日は

競技ゴルフの試合でした。








結果は113人中の2位で

とても悔しい成績となりました。



今日は悔しくて寝れそうにない。

寝るけど。




9番のミスと18番の不運が痛かったなー。

アウトもインも最終ホールにドラマがあるね。



不運も含めてゴルフの実力。

全ては自己責任だからしょーがない。






嬉しいこともあった。

今回の試合からハンデが2つ減りました。

17→15に上がりました。




ハンディキャップ委員会の方々に評価されたことはシングルを目指してる私にとってはとても嬉しい事です。





先週の競技で優勝したので

ハンデを減らしてもらいました。

これでシングルまであと6つです。





前回はバックティから82。

ハンデ17なので65の7アンダーで優勝。



なので今回も2週連続優勝を狙って

挑んだけれども力及ばずでした。




まあ、皆んな真剣だから

そう簡単には勝てない。




とにかく来年中には目標のシングルを

必ず達成したいと思います。



私に残された時間は

そんなに長くは無いので。





でもつくづく経営とゴルフって同じだね。

今日もとても価値ある研修になったと思う。



競技中にも会社の問題は起こるし

イラッとする事も起こる。



その中で競技に集中していくことは

ほんとメンタル的にも鍛えられる。




来月は、ハンデ13が目標。

競技で良い結果を出せば達成も可能。



そして11月にはハンデ11へ。

そして12月には、いよいよハンデ9へ。

最速で年内シングルも視野に入れてる。



だいぶ目標上方修正だけど笑



やるからには本気でシングル目指します!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日はお彼岸ということもありお墓参りへ。

お盆はコロナ禍で自粛していたので久し振りに。




社業の発展と家族の健康の

感謝をご先祖様に伝えました。



やはり、気持ち良いものですね。





その後は実家へ。

母親が夏の疲れが出てるようだったので

大好きな鰻弁当をテイクアウトして

皆んなで食べました。




美味かったですねー!








あと、永年なんとなく思ってた疑問が

解消されました。




うちの先祖の墓は何故か2つあるんです。



その謎を父親に聞いて初めて知りました。




自分の家の歴史や

自分の生まれたルーツなのに

知らないとか関心がないとか

恥ずかしいなと思いました。




聞いて良かったね。







ちょうどそんな事があった後に

人事責任者との連絡の中で

会社の歴史を知ってるって大事だよなと

共通認識を取りました。




今の会社があるのは、過去に先人達が

たくさんの失敗とたくさんの成功をし

あらゆる試練困難を乗り越えてきたから。





自分の会社の歴史やルーツを知らずして

社員であるのは恥ずかしいよねと。



もちろん、知ってるだけでは無価値で

それを活かせてる事が重要なんだけど。




そんな意味を込めて前回の経営計画発表会では

CSリレーションズの25年間(四半世紀)を

パネルにしました。





よく見ると、間違ってるところもあったり笑



早朝勉強会は、経営計画書導入と同時期のハズ。

なぜか3年遅れでスタートしてる事になってる。





自分の人生に直結している、

家族の事と会社の事に関心を持たなくて

良くする事なんか出来ないよね。




本来は


日本人であれば日本の歴史を学び

この世界に住んでるのであれば世界史や

地球の歴史も学ぶ方が良いけどね。





まずは身近な

自分の家族と、自分の会社には

興味と関心を持って、自ら行動することが

大切ですね。





お墓参りからの「気づき」でした。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




仕事をする上で大切なことのひとつに

「責任」を果たす事が挙げられる。

そしてその逆は「無責任」だろうね。




自分のやるべき事を最後までやり切ること。

これが信用となり、その先の信頼となる。




しかし

無責任に中途半端で投げ出したり

いい加減な状態で妥協したり

そんな人が成功する訳がない。

そんな人を見ると本当に残念に思う。




どんなに言い訳がうまくて他責にしてても

行動を見れば一目瞭然。




そんな無責任な人には近づかないことが一番。

感染るから。距離を取りましょう。

ソーシャルディスタンスです笑





自分の仕事には責任を持つ。

無責任な仕事はしない。

社内でもお客様にも同じ。




それが信用となり信頼につながる。

それが自分の人生を創る。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









今日はパートナー企業様とゴルフでした。

とても涼しくて身体的に楽になって来ました。






少し前までの真夏の猛暑ゴルフを乗り越えたから

この涼しさの喜びが倍増するね。






殺人的暑さは、熱中症の危険もあるし

暑さで頭はボーッと気が遠くなってくるし



よくそんな過酷な環境でゴルフやるよね?と

うちの奥さんも呆れてた笑






更に1ラウンド終わってから練習したり

手引きカートで1人で追加ハーフを回ったり

53歳にしてはだいぶタフな練習をしてたので




ゴルフ場のスタッフからも

「倒れないでくださいね〜」と心配された笑




夢中になってると、その大変ささえも

楽しめるものだね。







さて、昨日の結果は

前半42、後半43の85。




ミスはあったものの85と言う目標は達成。

だいぶ安定感が出てきました。




課題だったドライバーは曲がり幅が少なくなり

パターは距離感を合わせて3パット無くした。



これを改善できたのでスコア以上に

次につながる内容だったね。








たまに良いスコア出ても

継続できないと意味ないし

再現性が高まらないと成長とは言えない。

マグレでは試合で勝てないからね。








今年に入って取り組んできた事が

ここ最近やっと再現性が高まり

良い結果が出るようになって来て

ゴルフのステージが1つ上がった感覚。




自信も付いてきたので尚更楽しくなってきて

更に練習する時には真剣になり好循環。




これは仕事も同じだね。




下手なうちは、結果も出ないし楽しくもない。

環境にも左右される。

コロナ禍のような環境の変化に適応できないし、新人であれば学生から社会人へ変化できずに学生気分でアマチュアのまま。




最初は皆んなそんなものだけど

やるべき事をコツコツとやるしかない。



苦手を克服する勉強や鍛錬を繰り返し

出来なかった事を出来るようにするしかない。




やるもやらないも

続けるのも止めるのも

自分次第。



やがて、同僚や同期の中でも差がついてくる。




そして


結果が良いものは、楽しさが倍増し更に努力し

結果が悪いものは、楽しさを感じられず努力しない。




やはり「成長の定義」通りで

「出来なかった事が、出来るようになる事」を

繰り返し繰り返しやっていく事が大切です。





苦手な事は、自分の足を引っ張る要因になるので

最低限の改善はしたほうが良いね。




強みを伸ばすのは大いに結構だが

弱みが出ると強みが消えてしまうので。




それが私のゴルフにとっては

ドライバーの曲がりとパターと言うこと。







あと、成長するためのポイントとして

「自分以外の大切な人が喜ぶこと」が重要。



私の場合は、80歳を過ぎた両親に

ゴルフのスコアを家族のLINEグループで報告してる。




今日も夜に、スコアを見た父親から電話がかかってきて、あーでもない、こーでもないと、ゴルフ談議に花が咲いた。


元シングルプレーヤーの父親は、息子の成長を喜んでくれてて、シングルプレーヤーの視座から嬉しそうにアドバイスをくれる。


そんなやり取りは、良い親孝行になってる。





両親が喜んでくれる姿は、私にとっての強いモチベーションになってるので、猛暑だろうが疲れだろうが関係なくなるね。





連休最終日も試合があるので良い結果を

残せるように自宅でパター練習しよっと。





再現性と好循環の大切さは

ゴルフでも仕事でも同じで



その重要性をあらためて感じてる今日この頃。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』










アメリカではTikTokとWeChatの米国内での




国が民間企業の事業に

介入するとは凄いことだけど

中国の国内でもFacebookやGoogleは

使えないし、まあお互い様だね。









日本では菅総理大臣が携帯電話料金の

引き下げを指示。



今に始まった事では無いけれど

我々の業界のことなので気になります。




これも国が民間企業へ介入している訳ですが

そもそも社会とは誰かが決めたルールの中で

生きていくものだから、そんな事も現実にある。





そんな環境の中であっても我々は

永続的に成長し、ALLWINを目指すことに

1ミリも変わりはない。







そして、やるべきことは

この変化の中で生き残っていくために

どうしたら出来るか?を考え実行するだけ。










業界の後発である我が社は今迄も

そんな業界の変化がもたらした乱世の中で

業績を伸ばしてきた。





決して有利な条件があった訳ではなく

どちらかと言えば劣勢であり、常に逆境だった。




しかし

その中でも直近は10年連続増収を続けて来た。




後発であり弱小であった我々は

下克上を狙わないと這い上がれなかったからね。




そんな経験ばっかりだから

こんな乱世にはワクワクしてしまう。






我々が成長してきたこの10年間には

我々より古い会社や大きな会社が

倒産や買収されるのを幾つも見てきた。





劣勢でも伸びる会社もあれば

優勢でも潰れる会社もある、と言うこと。



本当に分からないものです。






我々の業界に限らず、世の中は

激変が起きてる業界だらけ。





かつての勝ち組だった銀行や保険だって

国の介入や規制だらけなのは当たり前だし

業績や将来性で言ったら、お先真っ暗だからね。









「ピンチはチャンス!」と口先だけで

言うのではなく、そのピンチを本当に

チャンスに変える有言実行な自分で在りたい。







つまり世の中はチャンスに溢れてる。

それを活かすも殺すも自分次第です。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






いよいよ新卒12期生の内定式の時期。

新体制の人事部が動き出してます。




今年はコロナ禍なので、11期生の入社式も

2ヶ月以上延期して開催したけど

内定式はなんとか予定通り出来そうです。





例年と違い、今年の内定者達は同期達とは

ほぼ会えずじまいだったので、内定式が

実質的な初顔合わせとなる。







新卒採用を始めて12年。

数えきれない失敗の連続で

上手くいかない事だらけでした。




しかし、毎年毎年あきらめずに継続して

コツコツと改善を続けて来ました。




そのお陰もあって今年入社の11期生達は

売手市場の中であっても質と量の両立が

出来たと思います。









更に2021卒の新卒12期生達の中には

将来の幹部候補にも成り得る原石がいます。

彼ら彼女らが立派に成長する姿が

楽しみでならない。





社会に出め働くことになれば全員がプロです。

お客様は学生気分なんか大目に見てはくれない。

甘ったれてる場合じゃ無いから1日も早く

プロとして自立して欲しいと願ってる。





先輩達もやる気に満ち溢れた後輩達が

毎年毎年、続々と入社してくる現実から

刺激を受けることによって自己成長して欲しいね。






12期生が同期と、先輩達と出逢うことによって

起こる化学反応を、早く見てみたい。





あー。

ワクワクする。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






















先日の日曜は月例競技に出場しました。

天気も良くて最高のコンディション。






結果は144人中で3位。


残念ながら優勝出来ませんでした。

優勝した人、ハンデ19で81って凄い。

ワンチャンあるかと思ってたのにダメでした。










INスタートで、初っぱなに

痛恨のトリプルボギー。



ドライバーを左に曲げてからの

深いラフで2打叩くという最低のミス。



スタートホールでこんな事してたら

優勝なんて無理ですねー。




その後、パーとバーディで立て直したものの

17.18番ホールでまたまたダブルボギー。

前半44を叩いて、結局これが優勝を逃した原因。








後半はダボ無しの2バーディで40。

復調したものの時すでに遅し。




ほんと競技はちょっとしたミスが命取り。

再現性高いスキルが無いと勝てないね。





ラフで欲張らずにアイアンで脱出してたら、や

ダブルボギーをボギーで上がってれば、

の「たら、れば」をいくら考えたところで

免責、言い訳にしかならない。





ゴルフはすべて自己責任のスポーツで

結果は自分の実力という事。

そんなところは経営と全く同じ。





まだまだ訓練が足りないという事だね。








でも競技で3バーディ取れたのは自信になった。

ここ一番で勝負強くなってきた。



あわやホールインワンもあったし。



あと30cmだったね。






次の試合に結果を残すために

欠点を修正していきます。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





今日は2021新卒12期生の社長面接でした。

本日を持って12期生の採用活動は終了。






この一年は、

会社にとっても学生達にとっても

コロナによって激動の一年となりました。






昨年から就活していた学生と

今年3月以降に、就活を始めた学生とでは

売手市場か買い手市場へのまさに激変の一年で

私としても、こんなに変わるとは予想出来てなかった。





そんな中でも質の高い40名近い内定者達と

出逢えた事は嬉しい事である。





内定式は9月29日。

内定者達が集まり、初顔合わせ。



どんな化学反応が起こるのか、

今から楽しみです。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








菅新総理誕生ですね。


ニュースでは閣僚人事と党役員人事の話題。




組織も政治も人事はとても重要です。

菅新総理は「改革」推進派。





改革とは「好転」させることを意味する。




総理大臣という日本政治のトップは

日本をもっともっと良い国にすることが

国民から求められるし、自分も志してる。





そのトップと同じ目標に向かって一致団結し

与えられた組織を好転させることが

大臣や党役員には求められる。





口だけではなく結果を残さなくては

降格もあるし選挙でも落ちる。




是非、任命された方々にはプロとして

結果を残してもらいたいものです。












会社のトップである社長も

会社をもっともっと良くするために

改革を推進することが求められる。




お客様からも

社員からも

パートナー企業様からも。







その改革を進めるにあたりその時点での

最善の人事を決定し、結果で評価することが

社長の役割。







任命された事業部責任者は自分の組織を

「好転」させることが仕事であり、

それは、政治家と同じ。





出来ない理由を述べたり

言い訳や免責のオンパレードの

責任者は好転させるという結果を残せない。




そういう人には降りて貰って改革意欲のある

若手にでもチャンスを与えるほうが良い。




失敗しても学んで再チャレンジすれば良いし

それを繰り返してるうちに成長していくから。





今まさにCSリレーションズも改革の時。

そう遠くない未来にいずれ来る事業承継に向けて

次の後継者社長を育成するのが私の役割。





そのためにも今後もどんどん若手に

チャンスを与えていく。




年令、性別、学歴など一切関係なく

改革意欲があり組織を好転させる能力があり

結果を出した人を昇格昇給していく。




プロとしては当然のことであるが

その中で社員同士が切磋琢磨しあって

お互いを高めていって欲しい。




誰にでもチャンスはあるのだから。

すべては自分次第です。





菅新総理誕生のニュースを見ても

会社の人事の事に置き換えて考えてしまう。





日本国も大切だけど今は自社の改革が

優先だからね。



社員の未来がかかってるのだから。

そりゃいつも本気ですよ。

誰よりも。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』