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ありがとうございます
題名は『公園の主は喋れない』
何処にどもあるような狭い社会の物語です
どんな形であれ誰かの笑顔を作れればそれだけを幸いです
くだらない物語を一生懸命に作りました
1話完結なのでどこから読んでもお楽しみいただけます
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目次
9話 ボールはどこへ消えた!?自販機探偵、華麗なる(迷)推理!
11話 謎の箱、現る!…一体何が入ってるんだ!? 爆弾…じゃ
26話 公園と夢見るアイドル~自販機、少女の夢を応援する!?
30話 井戸が誘う、時空迷宮!~自販機と幽霊、過去へのダイブ!?~
32話 ヨシダさんの秘密の趣味~盆栽と猫と懐かしのメロディー
35話 公園 de 大喜利花見!~自販機と霊の迷コンビ、春風
39話 公園で謎の健康おじさん現る!ヨシダさんと奇妙な健康対決!
40話 公園で失われた「運命のタオル」を探せ!チヨ、霊感迷走
46話 公園でUFO騒動!?タカシのレーダーが反応!チヨ、宇宙霊と交信?
52話 タカシの奇妙なアップデート~自販機が感情データを学習した件~
53話 公園は公園は今日も腹ペコ!~あんこの匂いはデータで測れる
54話 嵐が呼ぶドタバタ~タカシ、システムが雷に打たれた!?~
55話 公園の小さな逃亡者~フェレット、公園を駆け抜ける!~
56話 あの日の記念碑(石)~ヨシダさんの昔話は本当だったのか!?~
57話 ハナちゃんと小さな先生(逆転)~植物博士は年下だった!?~
58話 タカシが見た夢の続き~自販機、謎の映像に戸惑う!?~
58話 タカシが見た夢の続き~自販機、謎の映像に戸惑う!?~
59話 公園、そして新しい季節へ~紅葉とデータと霊体の未来~
宗衛門
もよろしくお願いします
この物語を書くきっかけ
家近くの公園の中央に
ポツンとおかれた自販機
その不思議な印象が
いつも私の心に残っていた
電源もない場所に
なぜわざわざ設置されているのか
回りに電源はない
電線を地中に埋めている
手間と費用を考えると
どうしても設置する意味が
理解できませんでした
なんか不思議な感じがして
物語にしてみようと思いました
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宗衛門
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