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知っとうや(真実を求めて?!)

⚡2900年続いた人類中心文明は、近い将来、五六七(弥勒)時代となり、本来あるべき姿に戻ります。それまでは産みの苦しみが続きますが、見事に成就して欲しいものです。⚡

私のブログでは、当初から人間界の悪の存在を金星人とか、増上慢とか、熊襲とか、みつぐという表現で記載して来ました。

 

これらは人間ですが、その背後で人間を操っている存在を邪神と呼んで来ました。

 

操られている人間については、憑依であったり、ウォークインであったり、成り済ましであったりと、複数のパターンを書いてきました。

 

しかし、少なくとも江戸時代以前と現代では様相がかなり異なっているようです。

 

その一番の大きな違いは「」の存在です。

 

江戸時代以前は人間以外に、鬼が普通に存在していたからです。鬼とは妖怪と同一と思って善いでしょう。

 

昔話には、鬼とか妖怪の話が良く出てきます。それは多くの場合、作り話ではなく実話だったはずです。

 

明治時代以降になって、宇宙の法則により鬼も人間に転生出来るようになり、おそらく昭和になると、この世から鬼は隠れてしまったのだと思われます。

 

鬼滅の刃の時代設定は大正時代ですが、大正時代には少なくなったとは言え、鬼がまだたくさん存在していたはずです。

 

江戸時代末期以降、日本及び世界の人口は急激に増加して行きますが、増加した人口の過半数以上は、鬼(の魂)が人間になったためと考えています。

 

現代では、肉体を持つ鬼は基本的にいなくなり、人間の副守護神として鬼だった魂が、全ての人間の中に存在しているようです。

 

 

 

従って、現代では人間は誰しも、副守護神として悪の魂である鬼が存在しているのです。

 

世の中で犯罪等の悪事が頻発するのは、この鬼の心を抑えられない人間が多いからです

 

。この方たちの多くは、前世で鬼だったか、人間であっても堕落した人達と思って善いでしょう。


一方で、礼儀正しく徳が高い方のほとんどは、副守護神である鬼を、自身の本守護神が抑えきれている人なのです。魂の波動が高い方です。

 

日本が海外の国々に比較して治安が善いのは、鬼の心を抑えられる人の割合が多いからです。

 

この人たち多くは上の六道輪廻の存在です。

 

上の六道輪廻に行くには、有名人になって成功するのではなく、礼儀正しく徳が高く、世の中の役に立つ仕事をした人です。

 

 

 

昔は、外に鬼がいましたが、現在は人間の内部に鬼がいます。

 

節分の豆まきは、まさしく鬼は外なのです。

 

世界中の政治の世界、経済界を見渡すと、第一線で活躍する多くの人が鬼のような行動に見えます。

 

日本は高度成長期頃までは政治家、経済界には全うな人たちがたくさんいましたが、今では多くが鬼に蹂躙されているように思われます。

 

いわんや海外をや、です。

 

現代の世からそろそろ鬼を追い出さなければなりませんね。

 

そのためには、人間一人一人が自分の中にいる鬼に気づくことです。

 

これからの世はそのように進んでいくことでしょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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以前から米国、中国を中心とした世界経済のバブルがいずれ崩壊すると主張して来ました。

 

しかし、なかなかバブルは崩壊せずしぶとくさらに膨らんでいます。

 

そんな最中、3月上旬に米シリコンバレー銀行が破綻しました。

 

これをきっかけに、米国の中堅銀行の危機に波及し、国際的に知名度が高いスイスの銀行クレディ・スイスまで多額の預金が引き出され、同じスイス最大の銀行であるUBSが救済合併しました。

 

 

 

 

米FRBは、破綻したシリコンバレー銀行の預金を全額保証するなど超法規的措置を行い、金融危機の火消しに走り、ここ数日は平穏に戻りつつあるようです。

 

しかしながら、これは世界的金融危機資産バブル崩壊の序章が始まったと考えています。

 

1990年代前半の日本のバブル崩壊をつぶさに見て来た身として、世界的な異常なマネー及び資産バブルが今にも破裂しそうな現在の状況は全く変わっていないからです。

 

データに過ぎないマネーが世界の金融機関の資産、株式、商品、不動産に形を変えて日々ぐるぐると移動しながら、少しずつ膨らみ続けています。

 

株や商品、土地等の資産は、買い手が競り合いながら価値を上昇させ、一旦売却することでマネーとしての価値を確定させ、そこで儲けた利益をさらに再投資するという繰り返しによって、世界中のマネー総額が膨らんでいます。

 

これをマネーバブル資産バブルと呼びます。

 

現在の世界的なマネーバブル、資産バブルを関節的に誕生させたきっかけは、2008年10月に起きたリーマンショックです。

 

この時は、米国のサブプライムローンによる証券化というよく分からないデリバティブ商品が金融バブルを生んでしまいました。米国の中堅商業銀行や投資銀行が破綻し、リーマンブラザースという世界的な投資銀行(証券会社)が破綻したことで、未曾有の金融危機に陥りました。

 

この金融危機を早急に沈静化させるため、FRBを中心に、各国の中央銀行が大規模な金融緩和を協調して行いました。この時に市場に供給された資金は数百兆円に及ぶとも言われています。

 

これによって、FRBを中心にした世界の中央銀行は、半年程で金融危機を落ち着かせました。

 

その結果、金融市場には、実質的に裏付けのないたくさんのマネーがあふれだしたのです。

 

このあふれたマネーは、投資という名目で、株式、債券、商品、土地等に流れ出しました。

 

正確な統計は分かりませんが、ちまたで言われているのはリーマンショック前の世界の個人金融資産は1京円に満たない程度だったようです。

 

それが、2021年末には2京円以上になっているようです。

 

1京円以上の増加という、どのくらい凄い額なのか認識出来ないくらいの莫大なマネーが増えた訳です。これこそ、実体経済以上に膨れ上がったマネーのバブルなのでしょう。

 

このバブルは、コロナのパンデミックによってさらに膨らみました。

 

しかし、その結果、米国を中心にインフレが生じ出したのです。

 

このインフレに関して言えば、私はあふれ過ぎたマネーによってマネーの実質的価値が下がり、その反動で物価が上がっている状態だと考えています。

 

さらに、昨年2月に始まったロシアによるウクライナ侵攻によって、エネルギーの高騰からの悪性インフレも加わりました。これによって世界的に急速なインフレに巻き込まれました。日本も例外ではありません。

 

この世界的なインフレを抑えるため、米国FRBを中心に日本を除く各国の中央銀行は金利を上げだしました。中でもFRBの金利上昇速度は急激であり、2022年3月にそれまで0.25%だった政策金利を上げだして、今年3月までの1年間で4.75%上げて5.00%となりました。

 

もちろん、景気が過熱した際はインフレ抑制のため金利を上げることがこれまでの経済学の常識なです。

 

しかし、その一方で膨らんだバブルは崩壊して行きます。

 

バブル崩壊の対策については、まだ経済学には解答はないはずです。

 

1990年代の日本のバブル崩壊は、まさしく現在のFRBと同様の形で日本銀行が当時の公定歩合という金利を急速に上昇させたことで生じました。

 

冒頭のシリコンバレー銀行の破綻のきっかけは金利上昇による投資債券の価値の大幅下落によるものです。

 

FRBは直ちに手を打ちましたが、90年代の日本の状況を振り返れば、バブルが崩壊しだすと次から次に火の粉が飛び、あちこちから煙が出だします。崩壊を止めるのは至難の業でしょう。

 

今は落ち着いたよう見えていますが、すぐに次に危機に堕ちる金融機関が出てくるでしょう。

 

そして、米国内の景気・個人消費がとっくに落ち込んでいたということに気づき、今度は金利を下げようとするでしょう。そこからは完全にバブルが崩壊し、実体経済までどんどん縮小していくはずです。

 

90年代は日本のバブル崩壊、そして失われた30年になりましたが、今度は米国・中国を中心とした世界的なバブル崩壊になります。

 

これは経済学の限界だと考えています。資本主義では経済をコントロールすることは不可能なのでしょう。

 

我々は、マネーの本質を知るべきです。マネーが中心になる経済こそがおかしいのだということを。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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5年前、鬼ヶ島と呼ばれる女木島を訪問したことを記事にしました。

 

 

 

とても興味深い島で、香川と岡山に残る桃太郎伝説から、女木島が鬼の一大拠点であったことは間違いないと思います。

 

その後、鬼滅の刃が大人気を博し、鬼の詳細が分かって来ました。鬼滅の刃の作者は、インスピレーションで漫画を描いていると思いますが、インスピレーションとは自身の守護神からのテレパシーとも言えます。

 

鬼滅の刃に描かれていることは、ほぼ正しい昔話だと考えています。

 

鬼ヶ島である女木島には、今年1月に再訪しました。

 

女木島 鬼の大洞窟入口

 

 

鬼ヶ島というと邪気が強いイメージがありますよね。

 

確かに5年前に最初に訪問した際は、強烈な邪気を感じたのは事実です。

 

しかし、今回は、とても善い雰囲気を感じました。波動が上がっています。

 

女木島から見た高松市方面

 

鬼ヶ島の頂上付近にある鬼の大洞窟の中は、相変わらず気持ち悪い雰囲気がありました。何故か、菅原道真が祀られています。

 

出口付近には、鬼の大将の部屋があります。

 

赤鬼が鬼の大将ですね。

 

鬼ヶ島である女木島は、元々は鬼の拠点ではなく、神国日本の火と水のラインが交差する霊的に重要な拠点だったはずです。

 

その重要拠点を鬼が占拠して、鬼ヶ島とし、神国日本の霊的地位を貶めたのが邪神配下の鬼ということになります。

 

時代は、桃太郎の時代、吉備津彦命の時代ですから2200~2300年前のこと。西暦なら紀元前150年前後のことです。

 

まさしく倭の大乱があった頃の時代でしょう。

 

女木島を乗っ取って鬼ヶ島にした鬼達の拠点は、おそらく現在の岡山にある鬼ノ城だったはずです。

 

鬼ノ城址

 

鬼ノ城 鬼の岩屋


 

鬼ノ城こそ、まさしく桃太郎伝説の中心地です。

 

桃太郎=吉備津彦命

 

鬼は朝鮮半島から渡って来た温羅(うら)とされています。

 

しかし、これは歴史が改竄されています。

 

元々、朝鮮半島から渡って来た温羅が吉備津彦命となり、日本を鬼から救ったのです。

 

桃太郎=吉備津彦命=温羅

 

https://ameblo.jp/calseed/entry-12451347877.html

 

ただし、この以前の記事内容と少し異なることが分かって来ました。

 

それは、鬼滅の刃に登場する十二鬼月のうち、上弦の四半天狗が参考になりました。

 

吉備津彦には大吉備津彦、稚吉備津彦の兄弟がいます。

 

大吉備津彦=温羅なのですが、弟の稚吉備津彦も桃太郎として活躍します。

 

ある時、鬼の大将を追いかけていた時、稚吉備津彦は鯉になって逃げる鬼を鵜に化けて吞み込んでしまいます。

 

倉敷市の鯉喰神社の伝承では、これで吉備津彦が鬼を退治したということで終わっています。

 

 

 

しかし、実際は、鬼を吞み込んだのは稚吉備津彦は、自身が鬼化してしまったのです。

 

吉備津彦は温羅でもありますから、稚吉備津彦は朝鮮半島からやって来た温羅の弟でもあります。

 

その稚吉備津彦が鬼を吞み込んだために、自身の肉体が鬼化してしまったのです。

 

鬼滅の刃の上弦の四、半天狗の本体は鬼の体内に存在して、その首を斬らないことには鬼は死滅しない設定でした。

 

これと同様のことが、鯉喰神社の伝承でも実際には起きていて、桃太郎の弟である稚吉備津彦が、鬼を退治しようとしていて、鯉を呑みこんだことで自身が鬼になったのでしょう。

 

鬼に噛まれると鬼化するくらいですから、吞み込まれたら間違いなく鬼になったはずです。

 

この時から温羅が悪い鬼とされたのだと推測しています。

 

最終的に鬼となった温羅は、兄の桃太郎こと吉備津彦に斬られてしまったのでしょう。

 

岡山(鬼ノ城)と香川(鬼ヶ島)の桃太郎と鬼の伝説は、このようにリンクしているのだと思われます。

 

また、鬼滅の刃の十二鬼月、特に上弦の鬼の各々のストーリーは、昔起きていた出来事を参考にして、作者のインスピレーションによって編集しているのだと推測しています。

 

今の世の中では隠れていますが、少し前の昔までは、鬼はウヨウヨ存在していたようです。少なくとも江戸時代には存在していたのでしょう。

 

今後、人間に化けている鬼が表に出てくる可能性は十分高いと考えています。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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3月13日からマスク着用が個人の判断に委ねられることになりました。

 

私が勤める会社ではマスクは着用は個人の判断となり、着けなくてよくなりました。

 

4年ぶりのマスクなし。仕事中は凄い解放感とともに、頭がさえる事に気が付きました。

 

この3年間で忘れていた感覚です。マスク着用は、人間の活動エネルギーを大きく縮小させていたのだな、ということをしみじみと感じました。

 

しかしながら、マスク着用が半強制的でなくなったのにも関わらず、我が社でも、周辺の人々の多くがマスクを着用しています。

 

外では、8割くらいの方がマスクを付けているのではないでしょうか。

 

これは、日本人の将来にとって大変悲観せざるを得ない状況だと感じています。

 

その理由は、前述のとおり、マスクを着用することで人間の活動エネルギーが縮小するからです。

 

マスクの弊害で、すぐに思い浮かぶのは酸素の取込み量が減ることですね。

 

動物の活動は、呼吸で取り込んだ酸素が血液によって身体中に運ばれて、各細胞においてミトコンドリアで酸化反応が生じ、リン酸化反応を経てATP(アデノシン三リン酸)を発生させエネルギー活動につながります。

 

マスク着用によって酸素吸入が減ると、エネルギー源であるATPの発生量も減り、活動量が落ちるのは容易に分かることです。

 

ただし、私はマスク着用の弊害はこれだけにとどまらないと考えています。

 

呼吸によって体内に取り込むのは、科学的には酸素だけかもしれませんが、霊的観点が欠けていると思うのです。

 

呼吸で取り込んでいるものは、東洋医学でいうです。

 

氣についてのウィキペディアの説明を読んでも、よく理解出来ない方が大半だと思います。

 

 

 

私流に氣を説明してみます。次の図をご覧ください。

 

 

この図は、東洋医学<基礎編>(学研)から引用したものです。

 

東洋医学では、氣を天の気地の気に分けています。

 

この図を見る限り、天の気は空気(酸素)、地の気は食物と考えられますが、単純にそうではありません。

 

体内の左下の方に「」(旧字「」)という文字が出てきます。

 

精力という言葉がありますが、精力は人間の活力のことであり、外から取り入れた氣を活動エネルギーに変換したものが精と考えていいでしょう。

 

 

この精が体内に貯蔵される場所が、東洋医学の概念にある丹田です。

 

丹田とは、ヘソと肛門を結んだ真ん中あたりにある下腹奥の霊的部位です。

 

 

 

丹田は、上図には表示されていませんが、左下の精が巡っている部分が丹田と考えていいでしょう。

 

丹田は、氣が精に変換されたエネルギーを蓄えた場所なので、力仕事や運動をする際に丹田を意識して行うと、意識しない場合よりも力が出ます。

 

試してみてください。

 

つまり、呼吸で吸い込んでいるのは細胞活動に必要な酸素ですが、それと同時に霊的に体内を流れていく氣も取り込んでいるのです。

 

氣は丹田で精に変えれ貯蔵され、必要に応じて使用されているのです。

 

気力(氣)精力(精)のことです。

 

 

しかしながら、氣や精は使用されるので補給しなければなりません。

 

そのために有効な手段が深呼吸(腹式呼吸)です。

 

鬼滅の刃でいう全集中の呼吸です。

 

深呼吸により、短時間で氣を取込み、精に変換しながら、気力・精力を維持することが出来るのです。

 

つまり、生理学的(肉体)には呼吸によって、酸素を取込み細胞活動の継続を行っていますが、その一方で、氣(天の気)を体内に取込み精に変換して霊的な力、精神力(心)を維持しているとも言えるのでしょう。

 

身心一如ですね。

 

知らず知らずのうちに我々は氣を取り込んでいるのです。大気中には氣が溢れています。

 

その氣を集めると、ドラゴンボールで出てくる元気玉のような大きなエネルギーになるのでしょう。

 

一方、地の気は口から食べる食物に含まれています。

 

食物は栄養分だけではなく、氣を含み小腸で精に変換されて体中に巡らされたり、丹田に貯蔵されたりしています。

 

食物が持つ氣とは、波動という呼び方も出来ると思います。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

話を整理すると、呼吸では酸素だけでなく氣(天の気)も取り込んでいるので、マスク着用により取り込む氣が少なくなると、気力も落ちて行くのです。

 

日本人の規律性の高さ、同調性の高さは素晴らしい点ではありますが、それを利用して日本人を貶めようとしているのが、政府が世界で最も長く続けて来たマスク着用の半強制です。

 

つまり、これも闇側が用意した策だったということです。

 

これからもマスク着用を無暗に継続して行くことは気力の低下、霊的能力の低下を引き起こし、日本人の本来の能力を封印していく事に繋がるのではないでしょうか。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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やっと明日からマスク着用が個人の判断に委ねられます。長かったですね。

 

また、5月8日からはコロナが感染症第2類から第5類に格下げされます。

 

これらが意味することは、「コロナ・ワクチンの推進について闇側の目的がほぼ達成された」、と私は理解しています。

 

特に日本人に対してです。

 

コロナ及びワクチンについては、開発前から安全性が疑問視されていました。

 

それに米国のファイザーやモデルナ以外のワクチンは、世界的には普及しませんでした。

 

日本の大学や医療機関も積極的にワクチン開発をしていたはずなのですが、結局承認されませんでしたね。

 

このような明白におかしな流れがあるにも関わらず、大半の日本人は政府及びマスコミに誘導され8割以上がワクチンを接種させられてきました。

 

私は、当初からコロナワクチンを危険視して来ました。

 

この3年間でコロナ、ワクチン関係の記事を次のように書いてきました。

 

 

 

日本人の多くの人が、私の記事を読むと陰謀論で済ませるでしょう。

 

でも、よく考えてみてください。

 

国際社会及び国の方針と異なるものは全て陰謀論になるのでしょうか?

 

何故、世界中で戦争はなくならないのですか?

 

また、何故、世界中で大地震を始めとした災害が頻発するのですか?

 

人類は、このような動きがどのようにして起きているのか?

 

いや、起こされているのかを知らないだけなのです。

 

現代人は、長い時間をかけて洗脳され、誘導されてきた延長線上

で過ごしています。

 

しかし、一歩、地球を外から眺めると、人間の常識は天(宇宙)の非常識であることに気づくはずです。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

そして、これから世界中で、私が予想していたような大きな動きが始まっていくでしょう。

 

それがワクチン後遺症問題です。

 

もうすでこの兆候は始まっています。

 

先月末、厚生労働省から昨年12月の人口動態統計速報がリリースされました。

 

この数値には驚かされました。下表です。

 

 

昨年、令和4年12月の国内死亡者数は、158,387人と1年前の134,026人よりも24,361人も増えたのです。

 

年間の国内死亡者数は、ここ10年は毎年概ね2~3万人増えていました。月平均だと2,500人前後です。

 

ところが、昨年12月は前年よりも約24,000人も増えたのです。ここ10年の月平均の10倍です。

 

ここ1年程、コロナによる死亡者が増えているのは確かですが、昨年12月のコロナ死者数は5~6千人です。人口動態統計の速報値は、この数よりも2万人多く亡くなっているのです。

 

ちなみに、コロナが国内で最初に流行しだした2020年(令和2年)は年間死亡者数は1,372,755人と前年(令和元年)の1,381,093人よりも減っていいます。死亡者数が前年より減ったのは2009年以来でした。

 

ところが、国内でワクチン接種が開始された2021年(令和3年)は、死亡者数が1,439,856人と前年よりも67,101人増と東日本大震災があった2011年を上回る統計開始以来最多の数となっています。

 

 

令和4年はまだ速報値段階ですが、昨年を9%以上上回る死者数になっています。

 

ワクチン接種者は、接種した回数が多ければ多い程、健康を害していくのです。接種して時間が経てば経つ程、その危険性は高くなっているのでしょう。

 

そう、これが私がmRNA型のワクチンを危険視していた理由でもあるのです。

 

ここまでの数値を見せられて、これでも陰謀論で片づけられるのでしょうか?

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

体内に入った悪いワクチン成分は、おそらく自身のmRNAを介して身体を少しずつむしばんでいくようなプログラミングがされているのでしょう。

 

この状態を解決するには、悪いワクチン成分デトックスするしかありません。

 

デトックスするためには、本物の塩しかありません。

 

 

 

本物の塩と非加熱長期熟成天日塩®です。

 

これは、闇側の罠に沈みそうになっている日本人に対する天の贈り物なのです。

 

体調不良がワクチンと関係していると思われる方には、是非お勧めします。

 

世の中の欺瞞を露わにしなければなりません。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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天岩戸は全国にありますよね。

 

天岩戸とは、太陽神である天照大御神が隠れ、世界が暗闇に包まれた岩戸隠れの伝説の舞台とされています。

 

その場所の候補としては、宮崎県高千穂町の天岩戸神社そばにある天岩戸が有名ですが、他にも複数の天岩戸と呼ばれる場所があり、神社が鎮座しています。

 

 

 

 

天岩戸とは、天と地を霊的につないだ扉のことです。

 

神国である日本には各地に天と繋がった場所がたくさんあり、その場所を天岩戸として祀って来たのです。

 

冒頭の天照大神が隠れたとされる高千穂町の天岩戸は、その一つに過ぎないのです。

 

重要なことは、このように全国各地にたくさんある天岩戸が、だんだん霊的に閉じられて来た歴史がある、ということなのです。

 

岩戸が閉じられることは、天から各々の人間の守護担当している正守護神からのテレパシーが遮断されやすくなる、ということでもあります。

 

正守護神のテレパシーが遮断されると、人間の悪意を司る副守護神の力が強くなり、人間が悪い方向に導かれやすくなります

 

邪神の狙いはまさしくここにあったのです。

 

このようにして、天岩戸が閉じられだしたのは、2100年前の第10代天皇である崇神天皇の時代まで遡るようです。

 

邪神は、傘下のを利用して、天と繋がっている天岩戸を堕落した稲荷神(白狐)を使って、つい最近まで神国日本にある天岩戸や神社を封印してきたのです。

 

しかしながら、10年程前からこれらの封印が解けだし、だんだん、天から正守護神のテレパシーが届きだしました。

 

そうすると、これまで邪神によって、マスコミ報道や教育を初め、間違った現代常識を信じていた人も、真実に目覚め出す人が出て来たのです。

 

2011年3月11日の東日本大震災がその始まりだと考えられます。

 

しかし、その一方で、邪神は慌てだし、戦争やコロナを仕掛けだしたのです。

 

その先にあるのがワクチンによる健康侵害です。

 

このようにして、昨年2月の末法明けから、さらに人間界は混乱に突入しています。

 

この動きは、新時代の建て直しの前の建て壊しの動きだと考えられます。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

話を天岩戸に戻しますと、天岩戸を分かりやすく描いている映画が『すずめの戸締り』です。

 

 

 

映画の中の扉の向こう側は黄泉の世界を描いていましたが、扉にはいろいろな種類があり、天国から地獄までいろいろな世界に繋がった扉があるのです。

 

大まかに分けると十一界の世界に繋がっているようです。

 

 

 

これらの扉が霊的に閉じられることによって、邪神は各々の界を天の意向に反して独占的統治をしようとしてきたのです。

 

その典型が、現在の地球なのです。

 

ちなみに、重要な天岩戸は長崎市にもあります。

 

飯盛山の飯盛神社の後ろにそびえる巨岩です。ここも重要な天岩戸です。

 

 

 

 

ここの岩戸の扉は、少し離れた秋葉山にあります。次の写真ですね。

 

 

この長崎の天岩戸も開きだしました。

 

日本全国の天岩戸が開きだし、世の中は大転換して行きます。

 

ただし、その前には世の建て壊しが進んで行くので、人間にとっては大変厳しい環境に直面すると思われます。

 

新時代の産みの苦しみということになるのでしょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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今から44年前、私が中学生の頃の1979年頃、『天中殺』という言葉が流行しました。「天中殺」とは算命術の用語です。

 

当時詳しい事は全く知りませんでしたが、「天中殺の時期に当たる人は何をやっても良いことは起きない」みたいな風潮が広がりました。

 

その後、1980年代半ばに細木数子さんがTVに登場しだし、天中殺を『大殺界』と言い換えてブームを起こしました。こちらは六星占術の用語です。

 

占いというと、現代では信じない人の方が多いのかもしれません。

 

これは、胡散臭い占い師が多いことに起因しているのかも知れませんが、科学的な根拠がないと信じないように洗脳教育された多くの現代人にも問題があるのでしょう。

 

「天中殺」「大殺界」は、言葉を言い換えると「空亡」(くうぼう)と同じ意味になります。

 

「空亡」とは四柱推命の用語ですが、単なる占い用語ではありません。

 

四柱推命の祖は西暦1100年代、現在の中国に当たる南宋の徐子平の書が残っている最古です。

 

 

しかし、実際にはそれ以前から存在していたはずです。遠い昔から伝わっていた陰陽五行説十干十二支(干支)が結びついたもので、四柱推命の原型は中国歴史の始まりとされる殷の時代、もしくはそれ以前の神代の時代に遡るようです。天から派遣された神々や菩薩が人間に伝えたものです。

 

人間中心文明になって約3000年。一旦リセットされた地球、人間界で、

この長い時間をかけて東洋の研究者を中心に研究され、体系化されたものが四柱推命や九星気学のようです。

 

長期間に渉って積み上げられ、作り上げられた運命学なので信憑性は非常に高いものに仕上がっているはずなのですが、現代では、きちんと理解して伝える人が少なくなっているため、一部の占いマニアが熱中するに過ぎない趣味性のものに成り下がっています。

 

きちんと四柱推命や九星気学を理解して人生の参考にすると、長い人生の中で大難を小難に抑えて過ごす事が出来ます。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

今回、私がお伝えしたいのは、冒頭の『空亡』についてです。この空亡を知るだけで、人生がより善い方向に過ごせます。簡単な原理なので是非考えてみてください。

 

日本を初め、東洋では十二支が使われます。生まれた年で十二支が決まり、12年周期で自身の十二支が巡ってきます。

 

子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥

 

四柱推命では、自分の生年月日により、年ベースで2年間の空亡がやってきます。

 

私は1964年生まれの辰ですが、空亡は辰年の前2年である寅・卯になります。2022年、2023年は空亡期間です。

 

また、空亡は月ベースでもやってきます。1年は12カ月で十二支の数と一致します。1年に2カ月空亡が存在します。

 

子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥は、0(12)・1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11の月と一致します。

 

私の場合は寅・卯が空亡ですから2月と3月が月空亡です。ただし、空亡の判断は旧暦(太陰太陽歴)で考える必要があるので、1年の始まりは新暦の2月節分明け(2月4日が元旦)からです。

 

従いまして、大まかには新暦よりも1カ月ずれと考えて問題ありません。私の場合は3月と4月が空亡ということになります。

 

冒頭で書きましたように天中殺=空亡と考えて善いです。

 

空亡期間中は禍が起きやすいので、びくびくしながら過ごさなければならないのでしょうか?

 

結論は「NO」です。

 

空亡の本質的な意味は、人間を守護している正守護神が休憩期間に入るため不在になる期間のことです。

 

正守護神は、人が過ごすうえで知らず知らずにサポートをしています。

 

『閃き』や『インスピレーション』は、正守護神から与えられることが多いのです。

 

しかしながら、正守護神にも休息の期間が必要です。そこで1年2カ月の休憩期間12年に2年間の休憩期間を天は設けています。

 

この期間をそれぞれ月空亡年空亡と呼ぶのです。

 

この間は正守護神が離れるので、自分自身で人生を乗り切る必要があります

 

正守護神が離れてしまうと、外部の鬼(副守護神)が強くなっている人が寄って来やすくなり、欲望をくすぐり善くない方向へ導こうとしてきます。これが人間界の世の常です。

 

 

 

 

従って、空亡期間は、通常期間以上に慎重な行動する必要があるのです。じっくり考えて行動に移す必要があるのです。

 

人生経験が未熟な人は、欲望のままにすぐに悪い方向へ導かれ、失敗、大失敗をしてしまうことになります。

 

また、疫病神もまとわりつきやすいので事故等の禍も起きやすくなります。

 

このような理由から、空亡期間中には、これまで経験のない新しい事を行うのは極力避けた方が善いのです。

 

転職活動、結婚、引越し、商談等です。

 

そうは言っても、2年続く空亡期間中に進学や新卒就職がある人は避けられません。この場合は、事前に慎重に検討し、その結果、進めて行くことです。

 

新しい事ではなくこれまでやって来た事は、空亡期間であっても進めて善いのです。経験則が役立つからです。空亡期間は、空亡明け後のために力を溜めて行動する期間だと私は考えています。

 

空亡を知って行動するだけでも大難を小難に出来ます。人生は修行です。このような宇宙の法則を活用しましょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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2月6日(月)、トルコ南部で発生したM7.8の大地震は、時間が経過するにつれトルコ南部、及び隣国シリア北部に壊滅的な被害を与えていたことが判明しています。

 

2月15日の報道では4万人以上が亡くなったとされ、さらに被害は拡大しそうです。

 

死者数だけを見れば東日本大震災を上回る近年では最大級の震災となりつつあります。

 

地震は自然災害ですが、自然というのは霊的には全て魂を持った存在でもあります。精霊様の集まりなのです。

 

地震が起きる時は、大自然を構成するたくさんの諸精霊が混乱する時でもあります。

 

これを映画にしたのがで『すずめの戸締り』で、現代人が科学に洗脳され、忘れてしまった霊的世界の仕組みを上手く描いています。

 

 

すずめの戸締りを昨年末見ました。その後、あまり間がなくトルコ・シリア大地震が起きました。

 

諸精霊が混乱する何かが生じたのかな?、と考えていました。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

そんな最中、このようなニュースをネットで発見しました。私がこのニュースを見たのは2月7日で、トルコ・シリア大地震発生の翌日でした。

 

 

2月4日に、東京都港区の有栖川宮記念公園の池の水抜きをして清掃していたところ、1.3mの大ナマズが捕獲されたというニュースです。

 

当初は「ビワコオオナズ」と報道されていましたが、その後の港区の発表では「ヨーロッパオオナマズ」であり、特定外来生物ということが分かったようです。

 

その後、ヨーロッパオオナマズの引き取り手が現れたそうです。

 

 

 

このニュースを見た時に、有栖川宮記念公園のこの捕獲された

大ナマズが、トルコ・シリア大地震と関係があるのかもしれないと思いました。

 

『すずめの戸締り』では、扉の内側の黄泉の世界大ミミズが存在し、その大ミミズが扉から現実世界に出て来た時に大地震が起きる様子を描いていました。

 

映画の中では大ミミズになっていますが、実際に霊界に存在していて地震を起こすのは大ナマズです

 

鯰と地震の関係は日本では昔から伝承され、鹿島神宮、香取神宮を初め、いくつかの神社で大地震の元凶である大ナマズを抑えるための要石が置かれ祀られていることは有名です。

 

ナマズは漢字で書くと『鯰』です。

 

「念」によって他の諸精霊に異常事態を発信し、その念が現実世界では動物にテレパシーとなって伝播し、大自然が混乱し大地震に繋がるのでしょう。

 

陰謀系で人工地震が叫ばれていますが、これは全くの間違いではありません。

 

闇側が故意に強烈な電磁波を放出する等により、鯰を始めとした諸精霊を混乱させ大地震につなげていると考えています。

 

最近、国内各地でクジラやイルカ等が迷い込んできましたよね。これがその証ではないでしょうか。

 

 

 

有栖川宮記念公園で捕獲された大ナマズは、ヨーロッパオオナマズだったからトルコ南部の大地震に繋がったのではないでしょうか?

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

さて、そんなことから有栖川宮記念公園の大ナマズが今回の大地震に関係していると考えていたところ、またまた驚くべきニュースが届きました。次です。

 

 

2月10日の午前、琵琶湖博物館の「ビワコオオナマズ」を展示している水槽が割れ、100トンの水が流れ出していた、というものです。

 

水槽内で飼われていた全長85センチのビワコオオナマズ1匹は無事見つかったようです。

 

これって、有栖川宮記念公園で捕獲されたヨーロッパオオナマズが、危険の『念』を発した結果、琵琶湖博物館のビワコオオナマズにその念が伝わり、大震動を起こし水槽が割れたと考えられませんか?

 

あくまで私の推測ですが、二匹の大ナマズに何らかの関係があるのは間違いないと思います。

 

ちなみに、すずめの戸締りの最後では、黄泉の国で二体の大ミミズが暴れていましたね。

 

今後、鯰関係のニュースが出てきたら要注意です。

 

私達は、ナマズの取扱いには注意しなければなりません。

 

-追申

有栖川宮記念公園のヨーロッパオオナマズは、2月15日に保護用プールに移動させたところ衰弱していたヨーロッパオオナマズは元気になったようです。一安心ですね。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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大麻には幻覚作用があり、中毒性も持つことから、国際的に使用が制限されているのはご存じのとおりです。

 

我が国では大麻取締役法によって、大麻草の栽培が規制されています。

 

また、大麻から製造された医薬品の使用、施用も原則は禁止されています。

 

 

 

しかしながら、海外では、大麻は医療大麻、医療マリファナとして医療用には認められています

 

大麻成分に、鎮痛沈静催眠食欲増進抗がん眼圧の緩和嘔吐の抑制など効能があることが分かっているからです。

 

米国、カナダ、オランダ、オーストリア、イギリス、ドイツ等、欧米を中心に、医療目的としての大麻が利用されています。

 

日本では、医療目的であっても使用、輸入ならびに所持は禁止されていることとは対照的です。

 

日本では、日本書紀に大昔から麻が植えられていたことが書かれており、神道との関りも深く、麻繊維(ヘンプ)が古墳から発見されている他、江戸時代の貝原益軒は、大麻がマラリアの治療薬として有効であることを著しています。

 

国内では、1948年に大麻取締役法が施行される前までは、嗜好用途のほかに鎮静薬及び催眠薬として、喘息への熏煙剤および紙巻煙草として使用されていたようです。

 

このように医療用としても有効な大麻成分ですが、日本で使用が禁止されているのには稀血を持つ日本人の能力を抑えたいという意図があるのではないか、と私は穿った見方をしています。

 

 
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
 
ところで、日本では医療用としても禁止されている大麻成分ですがカンナビジオール(略称CBD)という大麻に多く含まれている成分については、規制の対象外とされ、健康食品としても販売が可能となっています。
 

 

 

大麻の幻覚作用、中毒作用の元となる成分は、テトラヒドロカンナビノール(略称THC)です。

 

 

しかしながら、THCと並ぶ大麻の二大成分であるカンナビジオール(CBD)には、幻覚、中毒の薬理作用はないことが分かっています。

 

従って、CBDを含む薬品は2018年に米国で医薬品として承認され、2019年には欧州でも承認されています。

 

CBDは、大麻成分としての薬物規制に関する国際条約による規制はなくなっています。

 

CBDの効能としては抗酸化作用神経保護作用があることがすでに分かっています。

 

欧米では、てんかん、統合失調症、遮光不安障害等の精神病を抑える抗精神病作用の薬品としても近年利用されています。

 

日本でも2019年にCBDを含む薬品が臨床試験として認可されたようです。

 

2020年以降、CBDは健康食品としても、THCを含まない輸入品のみが流通可能になりました。

 

医療用として研究されだして日が浅いCBDですが、世界中の医学会、生物学会ですでに1000以上の論文が提出されているようです。これら論文の中で、動物やヒトの臨床試験をして論文になったものは約100疾患あるようです。

 

CBDは、がんに伴う痛み、皮膚がん、胃食道逆流症、不眠症、エイズ関連、線維筋症、嘔吐、糖尿病、皮膚炎、統合失調症、咳等に非常に高い効果が見られているようです。

 

研究が進んでいけば、更に多くの疾病に対してCBDは善い効果があることが分かってくる可能性が高いです。

 

CBDは健康に対して大変期待が持てる成分です。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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2月3日は節分

 

昨日4日が立春で、旧正月明けということになります。

 

 

 

 

節分が明けると前年分の邪気がクリアされ、人々は邪気がまっさらに近い状態からスタートするのですが、近年は年を追うごとに地球を覆うう邪気の水準が高くなっていますので、クリア感が薄くなっている感じが強いです。

 

昨年は、末法明け初年度ということで、2月下旬にはロシアのウクライナ侵攻が始まり、全世界を恐怖に陥れたのは記憶に新しいところです。

 

結局、この紛争は1年間続いて、世界の政治経済は振り回されました。

 

今年に入ってウクライナを支援する欧米諸国がさらに戦力支援を増強していて、これからロシアが崩壊の危機に直面しそうで、さらに世界を震撼に陥れる新局面に移行しそうな気配です。

 

また、昨年末ぐらいから国内でもおかしな事件が頻発していますね。

 

殺人事件、放火と思われる火事が相次ぎ、ここ直近では闇バイトを利用したグループ強盗が相次いでいます。毎日のように変な事件が報道されています。

 

米国でも、銃乱射事件が相次いでいます。

 

このような悪い流れは何を意味しているのでしょうか?

 

私は、世界中の多くの人々が、精神的に堕落しつつあるからだと考えています。

 

精神的な堕落とは何か?

 

それは、以前、記事にしましたが、誰しもの心の中に存在する鬼の部分が、表に出て来ようとしている人々が増えていると考えているからです。

 

人類の心の奥、もっと正確に言うと下腹の奥辺りには、霊的に副守護神が存在しています。

 

副守護神というのは、人々を守護する正守護神とは逆で、人々を悪に落とそうとする邪神のようなものです。つまり心の底に潜む鬼なのです。

 

「腹黒い」、「腹に一物を持つ」という言葉は、心の底に潜む鬼が由来の言葉です。

 

人間とは、漢字が示しているように、正守護神と副守護神の綱引きの中で人生を過ごしながら精神を鍛えられていく存在なのです。

 

 

 

 

人間は、生まれてから成長して行くにつれて善と悪、礼節、道徳等を学ぶことで、生まれた時から潜んでいる心の底の鬼を抑え込むように天が創造したようです。

 

この点が、人間は他の動物と大きく異なります。

 

人間界を陥れようとしている邪神達はここに目を付けて、人間が創造されて以降、心の底の鬼である副守護神に狙いをつけて人間を悪い方に導こうとしているのです。

 

もちろん、これを天が知らない訳がありません。承知の上で、人間を修行させています。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

最近の悪い流れの大きな原因は、コロナワ〇チン、だと私は考えています。

 

このワ〇クチンは、健康を害する可能性も高いと思われますが、最も恐ろしいのは精神面を堕落させ、心の鬼である副守護神の抑えを緩ませることではないか、と考えられるのです。

 

ワ〇クチン接種は、先進国では7割以上、日本では8割以上に達していると言われています。

 

このことが、最近の国内でのおかしな事件が頻発している事に繋がっているのではないか?、と心配しています。

 

私の考えが当たっていたとしたら、これから世界はもとより、精神水準が比較的高い日本の治安も乱れて行きます。

 

そうならないことを願うばかりです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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