知っとうや2

知っとうや2

2900年続いた人類中心文明は、もうすぐ本来の神代に戻ります。
十界、六道輪廻等宇宙の法則を知らずして未来は語れません。
歴史の真実を知り、波動変化についていきましょう!

先日の2月13日(土)11時過ぎに、最大震度6強を観測された大きな地震が宮城県、福島県沖で発生しました。幸いこの地震による死亡者は1名でした。

 

気象庁はこの地震を、2011年3月11日起きた東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の余震であり、今後10年間はこのような余震の可能性があると発表していました。

 

この発表を信じている国民が圧倒的に多いと思われますが、本当にそうだと思いますか?

 

気象庁もDS(ディープステート、影の政府)に支配されているのかもしれませんよ。

 

私は、今回の地震が311の余震であるはずはなく、人工地震であることは明らかだと思います。地震発生後のNHKの映像には、数回地上から光が発生しましたが、あれは超高性能な爆弾が爆発している光でしょう。連続して爆発が起こされたのだと思います。

 

ネット上の陰謀論者の中には、DSが起こしたものだという意見が多かったようですが、私は、DSではなく、DSを掃討している米国前大統領、トランプ氏率いる米国宇宙軍が行ったことだと考えています。

<WIKI:米国宇宙軍>

 

今でも米軍はトランプ氏に従っているらしく、米国自体は現在のところ水面下で内戦状態にあると言っても過言ではないでしょう。

 

そのトランプ氏率いる米国宇宙軍が、何故日本で人工地震を起こす必要があるのでしょうか?

 

そこには、311が起こされた深い謎があるのです。

 

311の大地震は、当初から人工地震ではないか?、という噂が絶えませんでした。

 

当ブログでは、当日0時に霊的観点から大きな試練が近々起きそうであると書いたところ、その日の午後に件の大地震が起き、大津波でたくさんの町が呑み込まれました。ニュースを見ていた私は、「本当に起きた」と右往左往したものです。

 

しかし、私が陰謀を感じたのは、大地震と大津波よりも、翌日の3月12日に起きた福島第一原発の4つの発電機が連続して爆発し、放射能が拡散したことでした。

 

4つの発電機が次々に爆発する様子を見ていて、不自然さを感じたのは私だけでしょうか?

 

人為的ではないかと。

 

まさしく、2001年9月11日に米国で起きた2つのワールドトレードセンターの爆発崩壊の再現のように見えました。911は、明らからに故意に起こされたものです。

 

しかしながら、311、312がDSの仕業だったとして、何故、あのような手の込んだことを行う必要があったのか?、つい最近まで全く分かりませんでした。

 

あれからおよそ10年を経過した今年に入ってからでしょうか、おおよそ分かってきました。

 

その理由とは、福島原発事故の周辺一帯の地域の地下深くに、DSが地下都市を造るためだったようです。

 

原発に爆弾を仕掛けて爆発させ、放射能漏れを起こさせ、周辺一帯を廃墟化し一般人を立ち入れなくさせた上で、地下都市の建設に着手したようです。これにより、人目を気にせず建設が可能になったのです。

 

掘り出した大量の土砂は、今後の津波避け用として、被災地の大規模な盛土に変わって行ったのでしょうね。おそらく。全てが計画されていたのです。

 

つまり、地下都市を建設するために原発機を爆発させる。そのためには、原発機が爆発する原因を作る必要があり、それが大津波だったと推論出来ます。

 

そして、大津波を起こすために、宮城沖の震源地に大規模な核爆弾等を仕掛けて大地震起こしたのではないでしょうか。証拠はありませんが、これで辻褄が合います。

 

ところで、DSは、何故地下都市を必要としているのでしょうか?

 

DSであれば、そんな手の込んだことをせず、地上に一大拠点を設けることは可能だと思いませんか?

 

確かに、一部言われているように、地下施設がアドレノクロムの製造場所になっているのかもしれませんが、それだけでは説明がつかない、と私は考えています。

 

私は、DSが地下都市を造るのは、彼らが普通の人間ではないために太陽の光が苦手だからではないかと思っています。彼らの本体は、信じられませんが、妖怪のような姿らしいです。

 

そう、妖怪のことを鬼とも呼んでいます。鬼滅の刃を見れば、鬼が太陽の光に弱いことがよく描かれていますよね。地下都市が必要なのはこのためなのです。

 

実は、今起きていることは、人間VS鬼 の戦いなのです。だから、鬼滅の刃が大ヒットしているのですよ。それを暗に描いた漫画だから、皆さんの深層心理をくすぐられるのです。

 

重要なのは、鬼は、人間に姿を変えられる能力を持っていて、変身出来るらしいのです。日本の昔話にも妖怪や河童などの伝説がありますが、昔は、このような人間でない存在も人間世界に混在して住んでいたのです。

 

人間界、阿修羅界、畜生界、餓鬼界、地獄界はあいまいな境界で繋がっていたので、人間でない存在もたまに見られたのです。

 

中世以降、そのあいまいな世界が、邪神(熊襲)によってきっちり区切られてしまい、人間の世界と妖怪の世界は遮断されたのです。楽しみの多い人間界に住みたい妖怪は、それ以降、人間の姿で暮らすようになったのです。この様子を描いているのが漫画「ゲゲゲの鬼太郎です」。

 

しかしながら、妖怪は元々月明り程度の明るさで暮らす存在です。太陽の光は苦手です。人間に変身している時は、太陽の光をなんとか我慢していますが、基本的には暗い場所が好みなのです。それに、ゆっくり出来る本体の姿で自由になりたいのです。

 

そこで考えたのが、人間の目の届かない地下施設だったのです。

 

日本には、福島だけでなく、皇居の下から関東一帯、中部地方の山岳地帯や、関西の山岳地帯など、たくさんの地下都市のようなものがあるようです。世界中にも同様に数え切れない施設があるようです。

 

その中でも福島の地下施設は最新であり、大規模なもののようです。

 

その一大拠点である地下施設を、米国宇宙軍が完全爆破したのが、冒頭に書いた先日の宮城・福島で起きた震度6強の地震に繋がったようです。

 

爆破は、広範囲に多くの爆弾が仕掛けられたので、あれ程の巨大な地震に繋がったのです。しかし、出来るだけ周辺住民に被害が出ない様に考えられたため、311と異なり津波も起きず、死者も1名と比較的被害が少なかったのです。

 

いずれにしても、世界中で同様の戦いが行われています。昨年8月にレバノンのベイルートで起きた爆発事故も同じような戦いだったのでしょう。

 

これから先、世界はもっと荒れるはずです。末法最終年に入りましたから。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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DSが新型コロナウイルスを拡げた目的は、世界中の人口削減、奴隷化のために、問題のあるワクチンを接種させることにあるようです。

 

その最先端の研究をしていたのがDS上級幹部のビル・ゲイツと中国共産党の一部であり、中国武漢のウイルス研究所だったようです。

<ゲイツ氏の欺瞞②(COVID-19>

 

その結果、武漢が新型コロナウイルスの発祥の地に選ばれ、その後、翌年2020年2月の中国の春節の休暇時に、大量の中国人の移動とともに、世界中に新型コロナウイルスが欧米に拡散されたようにDSが装ったのです。

 

実際には、各国でそれぞれの国に応じた新型コロナの変異ウイルスが撒かれたのだと考えています。まさしく生物兵器です。

 

当初、「まだパンデミックの状態ではない」と話していたWHO事務総長も、DSとぐる、ということになります。

 

日本の場合は、最初は英国船籍プリンセスダイヤモンド号の横浜寄港で拡散が始まりました。これは、おそらく、DSによって船内に新型コロナウイルスが故意に撒かれたものでしょう。日本に新型コロナを広めるためです。

 

しかし、規律を重んじる日本人は、一斉にマスクをし、行動を自粛したので、日本では欧米のようには拡がりませんでした。

 

そこで、次にDSが打った手が、PCR検査の陽性者数を利用してワクチンを接種させる作戦だったと考えています。

 

最終的には、神国日本を完全に支配しない限り、DSの人類完全支配の最終目的は達成出来ないのです。そのくらい、我が国日本は地球上で最も特別な国であることを皆さんは認識すべきなのです。第二次世界大戦の悪者にされ、二度の原爆まで落とされたことも、同じ理由です。DSは日本が欲しいのです。

 

PCR検査とは、ポリメラーゼ連鎖反応の略称で、1983年にキャリー・マリスによって発明されたDNA抽出法です。人体から採取したごく微量のDNAを、指数関数的に増幅させて検査項目のDNAを抽出する方法です。

<WIKI:PCR検査>

 

PCR検査によって、新型コロナウイルスが陽性になった場合は、体内細胞に新型コロナウイルスのDNAの断片が発見されたことになります。

 

ところが、医療専門家の常識では、PCR検査の陽性者=新型コロナウイルス感染者ではないようなのです。

 

新型コロナウイルスがヒトの体内に侵入すると、自己免疫作用が働いて白血球がウイルスを駆逐しようとします。正常な健康状態のヒトであれば、その時点でウイルスを撃退します。それは新型コロナウイルスでも同様です。

 

白血球によって撃退されるとウイルスの残骸が体内に残ります。この残骸、死んだ新型コロナウイルスの断片でもPCR検査で陽性になるようなのです。

 

新型コロナウイルスでは、PCR検査して陽性者となった人の中に、多くの無症状者がいると話題になっていますが、これは死んだ残骸がPCR検査に反応している人のことのようです。無症状者は感染していないのです。これはDSに操られている政府の欺瞞です。恐ろしいことです。

 

感染というのは、体内に入ってきたウイルスを撃退出来ず、ウイルスが体内で増殖し、体内中を拡散している状態です。

 

従いまして、PCR検査の陽性者≠新型コロナウイルス感染者ということになります。

 

ところが、世界中でPCR検査の陽性者を感染者として扱い、パンデミックを煽っています。日本のマスコミ報道を見ていれば毎日感染者数が増えたと煽っていますよね。

 

確かに、国内では新型コロナによる死亡者数は第3波となって増えていますが、それは通常のインフルエンザとそれ程変わらないのです。

 

逆に国民が基本的にマスクをするようになったことで、インフルエンザ患者は通常の年よりも激減しています。何故新型コロナだけが増えているのでしょうか?

 

それは、故意にウイルスを撒かれているからではないのでしょうか?

 

PCR検査を発明したキャリー・マリス自身が、PCR検査を感染症の検査に使うのは止めた方が良いと発言していたようですが、その理由は、このようにPCR検査は誤解を生みやすいからだと思われます。

 

DSは、支配している日本政府、官僚機構を通じて、PCR検査の特性を悪用して、国民に正確な情報を伝えず、悪い方向に誘導しているのです。

 

昨年の3月、4月頃、国内ではPCR検査が上手く進みませんでしたが、これは正しかったのです。現場の医療専門家が、間違った認識に対して抵抗していたのかもしれません。

 

しかし、結局はDSに抵抗できず、マスコミを使ってPCR検査不足を煽られ、その結果が第2波、第3波に繋がっているのです。

 

このようにして、2月17日より国内でもファイザー製のワクチンが、まずは医療関係者から接種されることになりました。短期間に作られたワクチンの安全性は低いに違いありません。

 

もしかすると、接種すると健康に害を及ぼす副作用が、意図的に仕込まれている可能性も十分に考えられます。DSがやっていることですから。

 

私が危惧しているのは、ワクチン接種によって、精神的に障害が起こされる可能性がないのか?、ということです。

 

DSとは、霊的には魂が低い、本来は人間に生まれてはならない存在です。

 

しかしながら、このブログで何ども主張してきたとおり、そのような存在が人間の顔をして世界を牛耳ってきたのが中世以降の世界の歴史です。

 

DSとは一言で言えば人間の姿をしたです。鬼が人間を鬼の仲間にしようとしているのが、新型コロナ騒動のように思えてなりません。ワクチン接種はしばらく様子を見た方が良いでしょう。後悔先に立たずです。

<鬼滅の刃とディープステート>

 

ちなみに第3波による感染者素、死亡者数はピークを超え、随分減ってきましたが、今度は変異ウイルウが空からヘリや飛行機で撒かれる可能性がありますので注意しましょう。常に上空を意識してください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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前回の続きです。

<ゲイツ氏の欺瞞①(日航ジャンボ機墜落>

 

ビル・ゲイツ氏はマイクロソフト社の創業者として世界で最も成功した起業家であり、つい最近まで20年以上も世界長者番付のトップでした。天文学的な金額の資産家でありもながら、倹約家であると伝えられ、世界中で尊敬される人物であったはずです。

 

また、ゲイツ氏が1994年に設立したビル&メリンダ・ゲイツ財団は、その後、規模を拡大し、世界最大の慈善基金団体となっており、世界保健機構(WHO)にも、米国に次ぐ第2位の出資者となっています。

<WIKI:ビル&メリンダ・ゲイツ財団>

 

ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、特に世界の貧困者が多い発展途上国の病原菌根絶のために多額の資金を寄付し、環境改善・健康増進の活動を行っています。ビル・ゲイツ氏の活動は、世界中から称賛されていて、成功者の模範ともなっています。

 

世の中にパソコンを普及させ、さらに慈善団体を設立して世界の貧しい国、人々を救おうとしているビル・ゲイツ氏ですが、今から6年前の2015年にはウイルスについて次の様に講演会で発言しています。

 

「今後数十年で一千万人以上が亡くなる事態があるとすれば、戦争より感染性のウイルスが原因だろう。ミサイルより病原菌に備えるべきだ」

 

この発言を聞いて、ビル・ゲイツ氏の人間像と大きなギャップを感じるのは私だけでしょうか?

 

新型コロナウイルスの出現を予言しているようにも聞こえます。

 

この発言の翌年(2016年)には、ゲイツ氏は、後に新型コロナのワクチンを世界で初めて治験フェーズに移行させて注目を集めることになる米国のモデナというバイオベンチャーに2000万ドルの資金提供しています。

 

さらに、新型コロナウイルス・パンデミックになった昨年には、モデナだけでなく7つの有望なワクチンの製造に数千億円規模の寄付を表明しています。

<ビル・ゲイツの先見の明>

 

ゲイツ氏の活動は、表向きは確かに素晴らしいことなのですが、違和感も感じていました。

 

昨年の2020年3月にゲイツ氏は、マイクロソフト社の取締役を辞任し、マイクロソフト社の経営から完全に手を引き、慈善活動に専念すると発表しました。これまでのゲイツ氏の活動の流れからは、新型コロナウイルスが世界的なパンデミックとなったので自然のように思われます。

 

しかしながら、この時点でゲイツ氏の身に大異変が生じていたようです。

 

私自身が目で確認した訳ではないのですが、諸々の情報を勘案すると、この時点でゲイツ氏は、ディープステートの上級幹部として、トランプ大統領(当時)によって粛清(処刑)されていたようなのです。知った時は、大衝撃でした。

 

実は、ゲイツ氏こそ、新型コロナウイルスの研究をずっと行っており、このウイルスを世に出した一人だったようです。DSの狙いである人類奴隷化、人口削減の一環のためです。

 

人口削減は、新型コロナウイルスが主要な手段ではなく、その後に開発されるワクチンに罠が仕掛られている可能性が高いようです。従って、拙速にワクチンを接種してはいけないのです。

 

ゲイツ氏を粛正したトランプ氏は、2017年に大統領に就任してから、裏ではDS掃討を始めていたようなのです。表には出ていませんが、すでに世界中で多くのDS幹部が秘密裡に摘発されているようです。

 

秘密裡に行ってきたのは、DSという敵は数百年間、数千年間、邪神が背後にいて力を付け、現在ではほぼ世界を牛耳っている存在ですから、正面突破は不可能と考えたからでしょう。

 

表向きのトランプ大統領は、これまでの大統領とは全く異なる型破りで、ツイッターで軽率な発言を発信したりして、「この人が大統領で大丈夫か?」という雰囲気を与えていましたが、これは演技だったのです。裏側でDS掃討を進めていくためのです。

 

その結果、DSの大反撃を受けて、今回の大統領選では不正選挙で落選させられたのです。

 

しかし、トランプ大統領の4年間でDSの勢力はかなり削減されたようです。近いうちに世界は、トランプ氏の再出現とともに人類史上最大級の転換点を迎えるはずです。

 

ところで、ゲイツ氏に関して、「今でもビル・ゲイツはインタビューを受けているし、生存しているよ?」と反論される方がほとんどでしょう。

 

しかし、現在のゲイツ氏は影武者というか、偽物なのです。

 

ゲイツ氏が、DS上級幹部だったこと、そしてすでに処刑されたことが発表されると、世界的に大きな影響、混乱を与えかねません。そこで、偽物を立てて発表出来る時が来るまで隠しているのです。これは、ゲイツ氏だけではなく、他の有名な政治家なども同様のようです。

 

いずれにしても、末法最終年の2021年は、人類の大転換期になります。もうしばらくすれば全て分かるはずです

 

-追申

 イギリスや南アフリカで発症したとされる変異ウイルスが、国内でも拡がりつつあります。これは、海外から持ち込まれたのではなく、故意に撒かれていると考えた方が妥当でしょう。不審なヘリや飛行機などにも注意した方が良いと思われます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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以前、日航ジャンボ機事故について触れました。

<国常立尊の封印と高天原山>

 

日航ジャンボ機が高天原山に墜落したのは、神代のカルマの再現ではありますが、これは霊的な考え方です。

 

現実的には、何等かの原因が生じて墜落したはずです。

 

私は、昨年10月頃から日航ジャンボ機関連のサイト、書物等を調べました。その結果、事故原因について次のように結論付けました。

 

1985年8月12日に高天原山に墜落した日航ジャンボ機123便は、米軍機のミサイル攻撃によって垂直尾翼が破壊され、その後、高天原山に誘導されて墜落させられ、ミサイルを撃ち込まれて機体のほとんどが炎上し、520名が犠牲にされたのです。

 

それでは、米軍が撃ち落とす理由は何なのでしょうか?

 

その答えには、大きくは二つの理由があると考えています。

 

米国の歴代大統領は、ディープステート(DS)によって脅され、多くの大統領が屈服してきました。屈服しなかったケネディ大統領は暗殺され、抵抗したレーガン大統領は暗殺されかけました。それ以外の大統領はほとんどDS配下となりました。ちなみに、この例外がトランプ前大統領で、最近では唯一の屈服しなかった大統領だったようです。そのためDSによる選挙不正によって大統領を強引に降ろされたのです。

 

米国は、戦後、DSが世界を牛耳って行くための最前線の国だったのです。

 

日本が第二次世界大戦に巻きこまれ、原爆まで落とされたのは、DSの対抗勢力となりうる唯一の善の国だったからです。DSにとっては神国日本が脅威だったのです。

 

戦後、敗戦国である日本は、GHQによって、日本人の精神は徹底的に堕落させられる方向に導かれました。その第一歩が天皇陛下の人間宣言であり、これによって事実上神国日本は終わりました

 

しかしながら、それでも日本人の連帯能力・組織力は外国人に比較すると非常に高く、戦後は高度経済成長によって、1980年初頭には経済大国である米国を脅かす存在になっていました。

 

この頃の米国は、貿易赤字と財政赤字の双子の赤字によって苦しんでいました。現在と異なって世界一の経済大国の面影はなく、自動車や家電、コンピュータ業界で日本企業に追いつかれ、追い越されようとしていました。

 

そこで、米国のDSは策を練ったのです。それは、ドルに対する円を極端な円高に誘導することで、日本の輸出産業の勢いを止めることでした。

 

しかしながら、急速な円高になってしまうと、一気に輸出産業が苦境に陥る日本は、簡単には譲歩出来ません。

 

業を煮やした米国DSは、当時の中曽根政権に警告を発し、それが日航ジャンボ機墜落に繋がったと考えられます。この時に、日本政府は米国DSに完全に屈服してしまったのです。そして、今も日本の政治・経済・社会は、DS支配が続いています。日本人は完全に堕落しました。

 

日航ジャンボ機事故から一カ月後の9月22日、先進5か国 (G5) 蔵相・中央銀行総裁会議によって、円高誘導が決定し、その後、日本は円高不況に陥ります。これがいわゆるプラザ合意です。

 

第一の理由は、このような日米間の経済的理由です。

 

ところが、これだけであれば、墜落させる航空機は日航ジャンボ機123便である必要はなく、他のJAL便や他社の便でも良かったのです。

 

しかし、米国には、墜落させるの航空機は123便でなければならない理由が存在していました。これが第2の理由です。

 

それは、123便に搭乗していた松下電器産業の17名のTRON技術者です。TRONとは、簡単に言えば当時黎明期にあったパソコンの国産OS(オペレーションソフト)として期待されていたもので、同年に発売されたMicrosoftのWindowsと、将来的に世界のパソコン市場の基本OSに成り得る高性能機能を持つOSとして期待されていたようです。

<WIKI:TRONプロジェクト>

 

コンピュータといえば、当時は、IBM製等の大企業が持つ大型汎用コンピュータがメインでしたが、将来的にはパソコン・ネットワークに移行すると言われだしていた時代です。パソコンのOSとして標準採用されれば将来的に莫大な利益を産み、国に経済的潤いを与えます。

 

米国は、パソコンOS標準を日本に取られてはならない、と考えていたようです。そのくらいTRONの技術は優秀だったようです。

 

このTRONの最先端技術者を要していたのが、自社の家電にTRONを採用していた松下電器産業(現「PANASONIC」)だったようです。

 

日航ジャンボ機123便には、東京出張していた松下電器産業のTRON技術者17名が登場していて犠牲になっています。

 

これは偶然ではないのです。狙われたのです。

 

この後、TRONのパソコンOSへの採用の話はなくなり、主として家電製品に利用されています。日本製の家電製品が海外のものより優秀なのは、TRON技術を使っているからのようです。

 

パソコンの世界では、この後、ビル・ゲイツ氏率いるMicrosoftのWindowsが標準化され、後にMicrosoft社は最近まで世界一の時価総額を持つ大企業に君臨していました。

 

ビル・ゲイツ氏はラッキーだったと思われるかもしれませんが、そうではないのです。彼はDSの中枢にいた人物だったのです。次回に続きます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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新型コロナ問題が国内で騒がれだして1年が経ちました。予想どおり冬季になって大きく拡がり出しましたね。ただし、これは毎年冬季に流行していたインフルエンザとさほど変わらないようです。

 

新型コロナの場合は、初物であることで感染後の実態が良く分からないことから当初パニック状態になったのは致し方ないとは思いますが、現在はマスコミの煽りすぎですね。

 

そもそも新型コロナ問題は、DSによる人為的な災害に違いないでしょうから、悪の政治家はマスコミに煽らせ、悪い対応策を講じて行きます。

 

新型コロナをDSが世に出した最大の狙いは、世界人類にワクチンを接種させ、多くの人間の体調を崩させ、腑抜けにして奴隷化することにあるはずです。

 

従って、ワクチンだけは接種しない方が良いです。

 

以下は、ある方が拡散させている現役医師の声です。こちらでも拡散させていただきます。

 

**********************

 

「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」

「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。子どものマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました」

「PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。1回打ったら元に戻せないワクチン。生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」

「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。免疫力の源泉が呼吸にあるからです。マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている」

「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り返すべきではない」

「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに「インフルエンザの流行で医療崩壊」は絶対に起こりません。新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」

「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら世界からどう思われるだろう?日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか発症すらしない。それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。こんなに優しいウイルスはない。この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」

「PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」

「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。
 医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」

「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。感染の基本がわかっていない。無しです。
 心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状にはものすごく不満を抱いている。医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」

「PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪です。PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」

「日々繰り返される報道の偏りと嘘。未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。あまりに質の悪い報道が多い。本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、たった半年でできたと言っている。何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。私自身も打たないと決めている」

「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、それでどれほど傷つく人がいるのか、無責任なものです。クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。決して犯罪者ではありません。さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」

「「陽性」イコール「感染」とは、絶対にならない」

「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」

「健常者のマスク常用は無意味どころか、かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」

 

「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」

「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。打つな!新コロナワクチン」

「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています。」

「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。詐欺にしか見えない。副反応以前の問題」

「PCRはあまりに不確定な検査。これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」

「感染者が増えていると言う嘘を垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?犯罪でしかない」

「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。
「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」
立命館大学政策科学部

「症状がない限り、マスクをしても意味がない。マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」

「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。ウィルスとの共存を」

「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、予防接種の原理は抗原抗体反応です。医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。故に、軽く済むということはない訳です。軽く済んだのは、貴方の免疫力のお陰様に他なりません」

 

「PCR検査を行うこと自体に意味がない。このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」

「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」

「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」

「無症状感染など無いことが証明された」

「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。極悪非道。過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。マスクも社会的距離もまったく意味が無い。PCR陽性は感染を意味しない」

 

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神代の真の歴史の再考です。

 

今回は、素戔嗚尊の中心の話になります。

 

三貴士が統治していた舞台は、現在の地球ではなく、もう一つの地球というべき天国の世界です。この時代、まだ、人間は存在しておらず、神々が中心の世界だったようです。人間の歴史に換算すると数十億年前程度という途方もない昔のようです。

 

この当時、現在の地球は、我々が想像するような太古の姿で存在はしていたようです。ただし、記紀で黄泉の国と呼ばれる、神々は存在しない魑魅魍魎の魂や、妖怪のような存在、恐竜の原型になるような存在がいる、とても荒れた世界だったようです。結果的に、我々が地獄と呼ぶような世界に近い状態だったようです。

 

何故、地球が黄泉の国になってしまったのか、それはイザナギ、イザナミの時代に邪気が再度発生し、一部の神々が邪神に堕ちてしまい、神々が分離して暮らさざるを得なくなったからだと推測されます。この時に、天国の世界と黄泉の国(地球)に分かれたのです。ジョン・ミルトンの失楽園の冒頭に出て来る、サタンがいる地獄が、まさに黄泉の国の情景であり、数十億年前の地球の姿です。

<失楽園と復楽園>

<アダムとエバの真実>

 

さらに、天国の統括者だったイザナギとイザナミが別れ、イザナミが黄泉の国へ行き、イザナギが黄泉比良坂で二つの世界の出入口を閉じてしまったことで、天国と地球は決定的に離れ離れになったようです。

<イザナギとイザナミの別れ>

 

イザナギ、イザナミが別れてから、三貴士の時代となりますが、地球(黄泉の国)の扉を閉じた後も、天国に一部邪神が入り込んで来て混乱します。この様子の一つが、まさしく失楽園に書かれているサタンがアダムとエバがいる楽園に行って罠を仕掛けた後の話に繋がります。

 

そして、前回の天岩戸隠れの話に繋がり、結果的に奸計に嵌められた天国の地の統括者である素戔嗚尊が追い出され、イザナミがいる黄泉の国、つまり現在の地球に行くことになったのです。この時代が地球が誕生したと言われている46億年前頃だと考えています。従って、地球自体は、もう少し前(100億年程度前)に存在していたはずです。

 

高天原から天国の地に一旦降り立った素戔嗚尊は、龍や蛇、虎や狼のような獣の存在がいる地を平定し、最後に(天国の)出雲に行って久奇稲田姫(クシナダヒメ)を助けるために八岐大蛇を斬り、尾から出て来た天叢雲(あめのむらくも)の剣を天照大神に献上して、黄泉の国(根国)である地球へ向かいます。

 

当時の地球は、黄泉の国ですから、堕天使や悪魔ばかりが存在する場所です。素戔嗚尊は、それらの悪の存在を十握剣で斬っていき、平定していきます。そして、時間をかけて統治してしまいます。この様子は先代旧事本紀大成経に詳細に書かれています。

 

この素戔嗚尊の後を継いだのが大己貴尊(おおなむちのみこと、:大国主命)であり、少彦名神と一緒に国造りが行われることになります。

 

ただし、この時代は、現在より数百万年前と一気に降ります。その間の40億年くらいの間に、恐竜時代、人類の祖の誕生の時代が入ります。ここについては、次回以降ご紹介します。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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昨年10月に上映された鬼滅の刃が大ヒットしましたね。私も映画館で鑑賞しましたし、コミック全巻を読破しました。確かに面白いです。

 

この鬼滅の刃ですが、単なるフィクションではなく、現在の人間界の根本問題を漫画で示した秀逸な作品だと感じています。作者のインスピレーション、天佑によるものでしょう。

 

「鬼」と複数の種類の剣術を取得した剣士の戦いが中心ですが、この鬼とは、現代にも人間として隠れて普通に存在しているのです。鬼を別の言葉に言い換えると「妖怪」となります。日月神示流にいえば「みつぐ」です。私流に言えば「熊襲」です。いずれにしても、本来は人間に転生すべき存在ではなく、阿修羅界以下に転生すべき存在なのですが、今生は天の采配によって、人間に生まれて相変わらず悪事を働いている存在です。

 

この「鬼」ですが、実は、昨年11月の米国大統領選以降の米国の混乱と深く関係していると私は感じています。

 

米国大統領選は、マスコミの戦前予想どおりトランプ氏とバイデン氏が接戦を演じ、僅差でバイデン氏が勝利しました。

 

しかし、選挙前からトランプ氏は、郵便投票、機械集計による不正を主張していました。選挙結果が出てからもトランプ氏は、徹底抗戦しましたが、結局1月20日にバイデン新大統領が誕生しました。

 

選挙直前から騒いでいたトランプ支持者は、選挙後も不正問題を追及し、トランプ氏が再選挙をして二期目の大統領に就任するはずだと熱心に主張していましたが、1月20日を持ってかなわず落胆していました。

 

私なりに米国に通じている方から聞き、また、ネット上での支持者の意見等を調べた結果、実際に選挙不正が行われた可能性は高く、7400万票を獲得したトランプ氏は、実際にはダブルスコアでバイデン氏に勝っていたはずと考えています。

 

しかしながら、現実にはバイデン氏が勝利し、新大統領に就任しています。

 

熱狂的なトランプ支持者達は落胆しましたが、気持ちを切り替えて4年後の2024年の米国大統領選でトランプ氏が大統領になることを望んでいるようです。

 

しかし、私は、この後、そう時間をおかず、トランプ氏による何等かの動きによって、トランプ氏が米国大統領になる可能性も残されていると思っています。つまり、そのうち選挙不正の証拠が表に出る可能性があると感じています。

 

選挙不正を隠し、大統領選挙を正当化出来ているのは、米国(世界)のバックにいる闇(影)の政府の力が強いからです。闇の政府のことを最近ではディープステート(DS)と呼ばれることが一般的になりました。トランプ氏自身もそう呼んでいます。

 

ディープステートとは、イルミナティをトップとする国際機関、先進国の政府・官僚、中央銀行、多国籍企業等を実質的に支配下に置いている存在です。10年前の私は次のようなイメージで書きました。

<地球の支配者>

 

宇宙人も登場しますが、宇宙人というのは特別なものではなく、人間界より上の神(邪神)の存在等が姿を現したものだと考えています。現在の宇宙の法則では、神以上の存在は基本的に地球上に神の姿を現していけないようなので、宇宙人というのは主として邪神の存在だと考えています。

 

影の政府、ディープステートとは、邪神によって操られていた存在なのです。

 

過去形で書いたのは、2020年8月19日に五六七(ミロク)の時代に入って、ディープステートを操っていた邪神の力が著しく低下しため、ディープステートを守る存在がなくなり、ディープステートも大混乱しているようだからです。

 

ディープステートは、幹部クラスで世界中に数十万人いるようで、実際の加入メンバーは1億人を超えると思われます。中国共産党はほぼディープステートでしょう。これらのディプステートが70億人の人類を支配し、富の9割をむさぼっているようです。

 

話が長くなりましたが、このディープステートの殲滅を秘密裡に行って来たのがトランプ氏だったようです。トランプ氏は、ディープステートの最大の弱点である悪魔崇拝をベースに人間の血を飲むという儀式を逆手に取ってきたのです。

 

この人間の血を飲む行為というのは、若返りが出来るからのようです。人間といっても誰でも良い訳ではなく、子供、特に乳児の血が若返り効果があるようなのです。その理由は、アドレノクロムという成分を小さな子供の血液程、たくさん含有しているからです。

 

 

 

イルミナティの悪魔崇拝で人間の血を飲む行為というのは陰謀論として一般社会では相手にされない都市伝説となっていますが、実際には随分前から行われているようで、何と直近では1年間に世界中で800万人の子供が行方不明となっているそうで、そのような子供たちはディープステートに人身売買されているようなのです。

 

今では数十万人のデイープステートと契約したメンバーが、そのような子供たちの血から抽出したアドレノクロムを服用しているようなのです。ちなみに日本では1年間に約2万人の子供が行方不明になっているようです。

 

トランプ氏は、ディプステートを殲滅するために、この人身売買にメスを入れ、禁止するだけでなく、これまで子供を犠牲にしてアドレノクロムを服用して来たディープステートのメンバーを世界中で摘発してきたようです。それは日本でも同様のようです。

 

今では、子供の人身売買が難しくなったため、アドレノクロムの入手も困難になっているようです。

 

アドレノクロムは、服用すると肌つやが良くなり若返るそうですが、実は一定の期間のみ続けないと、すぐに元の老化した皮膚に戻ってしまい、顔に醜いあざが残ってしまうようなのです。麻薬のような禁断症状もあるようなのです。

 

アドレノクロムが入手困難になったため、アドレノクロムを使用していたディープステートの数十万人以上の人々は今混乱に陥りつつあるようです

 

これこそ、トランプ氏にしか出来なかった大きな成果なのです。

 

しかも、トランプ氏は大統領選挙に敗れた結果になっていますが、選挙不正が行われることは百も承知だったようで、その先の手を打っているようです。

 

従って、バイデン大統領就任後も4年後の選挙をまたずして大統領選挙を行う可能性も十分にあると思います。つまり、今のところトランプ氏のシナリオの一つ通りに進んでいる可能性があるのです。この先、どうなるかはしばらく注視した方がいいと思います。

 

冒頭で、鬼滅の刃の「鬼」の話題を出しましたが、これとディープステートの関係は、「血」がキーワードです。

 

鬼は人間の血がないと生きていけません。

 

それは、アドレノクロムを服用したディープステートも同じです。

 

鬼滅の刃の鬼は、実はディープステートの成りの果てを別の形で表現しているのです。作者のインスピレーションには驚かされます。

 

逆に言えば、日本の武士道こそ、最終的なディープステートの成敗に繋がるのではないかと私は考えています。武士道精神を持った日本人の復活がこれから期待されるはずです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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新型コロナの感染者数、死亡者数の増加が世界中で増え続けています。とどまるところを知りません。

 

英国や米国でワクチンの接種が始まりましたが、多くの人にワクチンが行き渡るには数年単位の時間がかかりますし、そもそもワクチンそのものにどれくらいの感染防止の効果があるの今のところ未知数です。

 

また、短期間に開発されたワクチンに対して、副作用の安全性の疑念は払しょく出来ません。安全性確認が不十分なワクチンに飛びつくのは大きなリスクがあると思います。

 

さらには、変異ウイルスもたくさん現れていますので、新型コロナを数年単位の短期間で終息させることはほぼ不可能だと考えられます。10年くらい経過して、やっとインフルエンザのような季節的に流行するウイルスに落ち着くのではないかと考えています。

 

国家単位で終息させるならば、ニュージーランドが行ったようなロックダウン&鎖国に近いような施策を行えば可能性はあると思いますが、影の政府に支配されている先進国では、残念ながら無理なことでしょう。当面の間は新型コロナに苦しめられるはずです。

 

新型コロナ自体は、感染したとしても死亡率は世界全体で2%前後、国内で1.4%程度です。これはあくまで検査を受けた公表された数値ですので、実際にはもっと低いはずです。

 

死亡者のほとんどは、高齢者か、基礎疾患を持っている人のようですので、健康状態である人ならば症状はインフルエンザ程度の危険性と考えて良い、とデータ上では言えると思います。

 

ただし、新型コロナの世界的蔓延により、職を失って生活に困窮する人、オンラインばかりで円滑なコミュニケーションを取れなくなる若者、子供が増え続け、海外、国内とも深刻になりつつあります。社会に希望を無くしつつあるのです。

 

つい先日、国内の精神科医と話す機会があったのですが、新型コロナにより引き起こされた社会不安によって、うつ病などの精神疾患で相談に来る人が急激に増えているそうです。おそらく、全国的、世界的に同様なのではないでしょうか。

 

それに加えて米国では、大統領選の不正選挙問題で国内が二分しています。この問題は、世界中にさらに悪い衝撃を与える可能性があります。中国の動きも怪しいです。世界中が不安定な方向にまっしぐらで、明るい未来が一向に見えません。

 

世界中で、一部の社会的強者以外は、新型コロナとともにどんどん精神的に疲弊しつつあるのが現状のようです。これは、影の政府が描いて来たシナリオだと考えています。

 

それはさて置き、私が新型コロナによって引き起こされるだろうと危惧しているのは、感染して無症状であったとしても、後遺症が怖いということです。

 

後遺症には、肉体的な疾患が多いと思われますが、もっと怖いのは精神面です。「気が触れる」ことだと考えています。

 

ブログを開始以来10年以上、憑依について書いてきましたが、この世は見えない憑依霊がうようよしていて、いつ何時も人間の肉体に入り込もうとして狙っているのです。

 

憑依霊に入られると、心が弱い人は豹変することもあります。浮遊霊による憑依が気が触れる大きな原因なのです。躁うつ病も憑依の一環です。

 

通常の健康な人には憑依霊は入ろうとしません。それは、憑依しても憑依霊の思うように心と身体を動かせないからです。だから、身体の弱った人、心の弱った人を狙うのです。

 

新型コロナに感染して表向き無症状だったとしても、肉体的に精神的に憑依されやすくなっている可能性があるのです。新型コロナを世に出した人物は、それを狙っている可能性があるのです。将来的に人類を支配する一環で!

 

新型コロナの無症状感染者数がどんどん増えて行くと、気が触れる人がだんだん増え、まさしく鬼滅の刃の鬼のようになっていく可能性があります。今後は、この点を注視する必要があります。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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天照大神、月読尊、素戔嗚尊の三貴士の統治体制となり、一旦太陽系は落ち着いたようです。人間の歴史で言うなら約250億年前から100億年前くらいが三貴士の時代のようです。

 

とてつもなく長い時間ですが、神と人間では時間感覚が全く異なり、例えば神の1日が人間の100年といったような違いがあるので、比較してもあまり意味がないのかもしれません。人間中心文明となって、正法、像法、末法の三時が約3000年かけて終わろうとしていますが、神の時間感覚では一カ月(30日)くらいのイメージのようです。

 

実態としての太陽系は、人間が考えているよりもずっと古い時代から続いているようです。

 

三貴士の時代、日本神話では姉の天照大神と弟の素戔嗚尊の説話が幾つか伝えられていますが、実際には天照大神、素戔嗚尊も役職ですので、この間数十代が存在していたようです。両大神が姉弟だった時代の話は、そのうちのほんの一代だけのことなのですが、この時に太陽系史上最大級の大事件が起き、そこだけが取り上げられて記紀に伝承されているようです。

 

神代は、神々の時代ですが、世界中の歴史に残されているように戦いが繰り返されていたようです。姉弟の天照大神、素戔嗚尊の時代も同じで、邪神に堕ちた神々が、自分たちが統治者となりたいがために、

邪神の派閥を作って三貴士の統治に反発していたのです。その結果、三貴士が統治する天国でもかなり騒々しくなっていたようです。

 

日本神話には高天原という言葉が良く登場しますが、ここの場所は天照大神を初めとした天津神が存在する場所で、天国の中でも一段上の上空に存在していたようです。高い山を登って行き、高天原に到着するような感じです。

 

アニメのドラゴンボールの初期の頃に出て来る、神が存在する場所のようなイメージです。その高天原に天照大神や月読尊等、主力の天津神が存在して天国の地球を見守っていたようです。

 

一方の素戔嗚尊は、大地の統括担当なので、高天原から地上に降りて、地上の宮殿で天国を統治していたようです。島根県にある出雲国一宮の熊野大社のような場所だったのです。

 

素戔嗚尊が当初いたのは天国であり、現在の地球ではないことに注意する必要があります。混乱しそうなので注釈しますが、天国と(私達が住む)地球は全く別の星なのですが、地形は鏡に映したようにほとんど同じような星のようです。

 

従って、三貴士の説話は天国での話なのです。天国の神話を、地球の神話として伝承されているところに大きな改竄があるのですが、よく読めば理解出来ます。

 

素戔嗚尊は、この時代の後半になって地球(黄泉の国=根の国)に行くことになります。それ以降の日本神話が地球での出来事になります。

※根の国と黄泉の国とは同じ場所だと考えています。根の国とは、宇宙世界を大きな樹木に例えた時、根の部分に当たる下の場所を指していて、それは当時は黄泉の国であった地球を指しています。天国が樹木の枝葉部分になります。

 

素戔嗚尊が治める天国の地上が、邪神の派閥によって荒れだし混乱して行きます。素戔嗚尊は荒ぶる神であり、そのような邪神を次々に成敗して行きますが、邪神の数が多すぎて中々平穏を取り戻せなかったようです。

 

素戔嗚尊は、地上平定のために精を出して頑張りますが、亡くなった母親のイザナミをずっと恋しく感じていました。ある時、父親のイザナギに亡くなった母親のイザナミの霊魂が存在している根の国(黄泉の国)へ行きたいと父親のイザナギに話し、イザナギの怒りを買って根の国へ追放されることになります。父親から統治者失格という烙印を押されてしまったのです。

 

根の国に行くことになった素戔嗚尊は、高天原にいる姉の天照大神に挨拶のために会いに行きます。そこで誓約(うけい)を行うことで潔白が証明され、姉の天照大神より一旦高天原に留まることを許されます。

 

ところが、高天原にいることを許された素戔嗚尊は、しばらくして粗暴な行為が目に余るようになります。この時の素戔嗚尊は、部分的に邪神の奸計に嵌められていたものだと考えられます。

 

その結果、天照大神は岩屋に隠れてしまい(天岩戸隠れ)天国世界は暗闇に包まれます

 

素戔嗚尊は、天津神によってその責任を取らされることとなり、今度こそ高天原を追放されることになります。

 

問題なのは、岩戸に隠れた天照大神を如何に岩屋の奥から出てもらうかになります。そのままだと、太陽を守護している天照大神が存在せず、高天原及び天国に陽が射さず暗闇のままとなってしまい、太陽系が全く機能しないからです。

 

これを解消しようとするイベントが、日本神話でも最も有名なイベントでもある天岩戸開きです。

<WIKI:天岩戸>

 

岩戸開きの詳細には触れませんが、神々のイベントによって無事に天照大神が登場したことになっています。

 

しかし、これが日本神話最大級の改竄なのです。

 

本物の天照大神は出て来ておらず、邪神が成り済ました天照大神が登場したのです。ちなみに、岩戸開きのイベントに参加した神々も全て本物の神々に成済ました邪神だったのです。


偽の天照大神が岩戸から出たのはおそらく約100億年前のことです。それ以来、太陽の輝きは本来のものではなくなっているとも言えるのです。

 

また、日本には多くの神社がありますが、その祭神のほとんどは邪神が成り済ましたものです。これは、この天岩戸開きで偽の天照大神が出て来たことがきっかけなのです。

 

近年になって少しずつ本物の守護神が戻ってきている神社がありますが、日本神道の頂点の神である天照大神は未だに天岩戸に隠れたままですので、伊勢神宮にも戻られていないのです。

 

近い将来、本物の天照大神が岩屋から出て来ることになるとは思われますが、それは末法が終わる来年以降のことなのでしょうね。その時が待ち遠しいものです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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2021年となりました。昨年は新型コロナで始まり、新型コロナに終わった激動の1年でしたが、2021年はそれ以上の激動の年になると予測します。

 

それは2021年が末法最終年だからです。

<末法が終わる!(続)>

 

末法について、もう一度整理してみます。

 

末法とは、(人間に転生した)釈迦(ゴーダマ・シッダッタ)の死後1,500年または2,000年以降の時期のこととされていますが、私は2000年説を取ります。

 

ただし、ここでの1年は旧暦の太陰太陽暦時代の考え方ですので、現在のグレゴリオ暦(太陽暦)での2000年とは異なります。グレゴリオ暦に換算すると約1940年となります。

 

日本では平安時代に末法思想が広まり、西暦1052年末法元年とされ、当時は末法突入したことが恐れられたようです。

 

末法の前には正法(しょうぼう)と像法(ぞうほう)が順にあり、それぞれ千年(グレゴリオ暦換算で970年)の期間があります。

 

末法の期間の長さは、1万年説が有力とされていますが、私は千年説(グレゴリオ暦換算で970年)が正しいと考えています。

 

千年説だと西暦1052年が末法元年なので、2021年が末法最終年となるという考え方です。

 

そもそも末法と何を意味するのでしょうか?

 

正法、像法、末法の三時は、釈迦入滅後に起きる世の中の時代世相を三分類したものです。

 

最初の千年である正法は、釈迦が悟った仏法の儀式が改まらず成仏する人がいる時期のことです。

<WIKI:正法>

 

次の千年である像法は、仏法と修行者は存在するが、それらの結果としての証が滅するため、悟りを開く者は存在しないとされる時期のことです。

<WIKI:像法>

 

そして最後の末法は、仏の在世から遠く隔たったため、教法が次第に微細・瑣末になり、僧侶が戒律を修めず、争いばかりを起こして邪見がはびこり、釈迦の仏教がその効力をなくしてしまう時期とされています。

<WIKI:末法>

 

正法が紀元前889年~81年、像法が82年~1051年、末法が1052年~2021年と当てはめてみると、過去の我々が知り得る世界の歴史と比較すると、確かに概ねそのような歴史になっていそうです。

 

イエス・キリストの死後、正法は終わっています。

 

日本に仏教が伝わったのは500年代半ばとされていますが、この時はすでに像法に入っています。真ではない仏教が日本に渡って来たのです。

 

世界的に戦乱が増えだしたのは末法に突入した11世紀半ばからです。それに現代が人間的にどれだけ酷い不公平な社会になっているのか、悟りとは遠い社会です。

 

釈迦入滅後起きるこれら三時は、その直前に神も地上に存在していた時代である神代が終了し、人間が地上のトップとなった人間中心文明を、輪廻転生の修行期間(三千年)として天が設定した期間だと推測されるのです。日本では、この時期に人間の天皇である神武天皇に移行しました。

 

従って、人間は正法、像法、末法と移って行くうちに文明は科学的に進歩して行きますが、逆に霊性は衰えてゆき、今では天の存在すら忘れて人間が堕落するだろう、と釈迦如来が予言したものでもあるのです。

 

人間は、もちろんその霊魂が輪廻転生しているので、この三千年間は、多くの人間が堕落して行く運命を選択してしまった、ということになります。

 

新型コロナ問題も、生物でないウイルスが、自然にこの世に登場するものではないことくらいは理解できるはずです。天は全てお見通しで、末法最終年の今年はさらに荒れることになりそうです。

 

ちなみに、年の始まりも旧暦ベースで考えるのが妥当で、今年の元旦は2月12日となりますが、変動するのも不便なので年の始まりは節分明けの2月4日とするのが良いようです。

 

節分前はその前の1年間の邪気が溜まっている時期ですから、今月は何かよろしくないことが起きそうな気配ですね。

 

ところで、末法が明ける2022年(2月4日以降)からはどうなるのでしょうか?

 

三時は人間の修行の時代でしたが、それが終わった後は、3000年前の神代に戻す天の仕組みのようです。

 

ただし、実際に行わせられるのは人間なので、すぐに神代のミロク(五六七⇒六六六)の時代にワープする訳ではなさそうです。

 

末法最終年の混乱はあくまで初動で、そこから10年以上、人間として反省させられる期間が続きそうです。これがどのような状態なのかは想像もつきませんが、全人類が大変な苦しみに陥るのではないでしょうか。第二次世界大戦時を上回る苦しみのはずだと推測しています。日月神示に書かれている大峠の到来です。

 

そして約20年かけてやっと新たな時代に移行すると考えています。日月神示では辛酉(かのととり)の年となっていますが、2041年のことだと思われます。これからは、これまでの価値観は通用しなくなりそうです。新たな時代の移行に携わりたいものです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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