Hiroshiのブログ -48ページ目

Hiroshiのブログ

今後不定期投稿となります

<数値目標>

誰でも簡単!ネイティブ中国語、#199~#208. 2h43min.

中国まる見え情報局、关于国债、20min,

合計3h3min。


アンカリング成功爆笑


雨天にて運動中止。




<world newsより>

BBC: ウクライナ、複数のロシア領内深部へ無人機大規模攻撃。/ 千人以上の違法移民、ボートでドーバー渡海。/ ガザ配給場で発砲で26人死者。

ZDF: 1日、トラックで無人機ロシアへ輸送し、遠隔攻撃>トルコでの交渉に影響か?/ ポーランドで大統領戦選。/ ドイツ経済へ投資策。

アルジャジーラ: フーシ派、ロケットと無人機でイスラエル攻撃。

ABC: シャングリラ会議で米国、同盟国に軍事費増大要求。台湾に言及>中国の軍事拡大に対応。

香港: 監視カメラ2,000台予定。/ 国際調停院に33ヶ国=一帯一路国。

CNA: シャングリラ会議でフィリピン、中国軍拡批判。

NDTV: インドでイスラム協会許可判決。


シャングリラ会議はDialogueとされる。そう! debateじゃ駄目。論破王とか流行ってるが。




<「真珠の涙さん」の指摘>


Deepseekに聞いてみた。3




やはり、特徴的なガンチョ、争う様な動きで、感じた通りだとの印象だが? どうだろう❓ 満更、感じたものは的外れではないかも?ニヤリ爆笑




<月1回のホームメンテナンス>

この時期になると、植木の根が下水、雨水溝に伸びる。今回は雨水溝に問題あり、出来るだけ除去。下水溝は問題無し。


*最後のコンクリート製下水溝は重過ぎて未確認。右下に張った根とそれが伸びていた場所。




<詐欺メール>

頻繁に入るが、何とかならないものかムキー‼️ 楽天ペイは使ってないので簡単に見破る事が出来るが、もしpaypayとかだと迷う筈ガーンえーん


私はpaypayに一本化した口。でないとセキュリティ対策が煩雑。


大抵、彼ら詐欺グループは海外、特に政情不安な地区、例えばミャンマーに拠点を置き、日本人がやっている組織犯罪。更に最近は生成AIで言葉の壁も低くなったので外国人も加わっているとか。本当に困ったもの。


グローバル化が進むと、他国の問題と無視出来ない時代となった。犯罪は海を越えて楽々やって来る。プンプンムキー





<スピード感>

小泉氏の備蓄米販売に関するスピード感、中々凄いじゃないか。


彼を「パフォーマンス好き」とか悪口を言う人がいるが、文字通り素晴らしいパフォーマンス、素直に認めれよ‼️ムキー


口先だけ、悪口だけ、批判だけの <無能な輩> が多すぎ。自分で何も出来ないくせに、偉そうに批判だけするな‼️


あくまで今回は限定的。根本問題があるとは分かっている。しかし、それとこれとは別。


そもそも、農家の生産性が中国の1/3で、所得の95%以上を農業以外の収入によっている農家が、専業農家の2倍以上あり、これらをこれまで税金で補助してきた現状に問題あり。


そこだろう問題にすべきは‼️ ま、痔民の「票田」と言う事ですなプンプンムキー



…いやいや、別に野党支持じゃないですよ。pol.isとQVによるAI支援の直接民主主義、糞政治家不要が理想ですてへぺろ爆笑



ここで、並行して読んでいた本の内容を忘れないうちにまとめておく。



『データーリテラシー入門』1

友原章展著、2024年初版、岩波ジュニア新書991


「まえがき」で著者はこの本の主な対象が学生さんであることを断っている。iv


1章のグラフや表の見方を読んだ段階では、確かに初歩だな?と感じたが、2章の「相対的貧困」については多少学ぶところがあった。


まず著者はグラフと表、特に指数と実数の図表がそれぞれ互換性や補完性がある事を実際のデーターから説明する。例えば、10ページに二酸化炭素排出量の推移を示す図表を出し、どの時点を基準にするかで解釈が異なる事を指摘する。


しかし、私としてはその推移に2008年のリーマンショックがある事の意味が大きく感じられ (実際それが解釈の違いを生んでいるのだが)、それについて著者が何もコメントしないことを不思議に思った。学生さんには難し過ぎる? そんな事ないだろう‼️


次の章の「相対的貧困」については、これまで漠然と絶対的貧困とは異なることは承知していたが、定義は知らなかった。


此処で、「等価可処分所得」の中央値の半分以下の世帯を「相対的貧困」世帯といい、その世帯員の全体からの割合を「相対的貧困率」だと定義されている事を初めて知った。p23


また、「等価可処分所得」とは、世帯の可処分所得を世帯数のルートで割ったものだと言うのも初めて知った。


例えば、4人世帯なら、可処分所得/√4=可処分所得/2  p23


ま、定義は定義でしかないのだが…



そんな、こんなで、ここまででいいかな? 読むべき本は山のようにある。

<昨夜は盛りだくさん>

まず、セクシーなアラビアンダンスラブ


M先生と生徒さんのサルサペアダンス。


タンゴ、いつ見てもタンゴは「生活の苦しみ」を感じるような演出だが?


バチャータ、これは結構セクシーラブラブ



フラメンコ


男性フラメンコダンサーの力強さ


kidsソロサルサ。中学生?ガーン 一芸に秀でれば。勉強出来なくてもOK‼️ 


皆でサルー


下の写真の赤セーターの美人さんから「踊ってください」と言われるラブ 駄目ですね、こちらから誘わないと‼️


以前も踊ってもらったとか? 美人さんは忘れるはずはないのだが?




<面白い本>

2020年初版の日本古代史関連の面白い本を読み始めた。著者は考古学者で遺跡、遺物によって議論されているので納得しやすい。


日本古代史はしばしば文献解釈て進められるとがあり、時に、


『それって貴方の印象でしょう?』


て、論破王「ひろゆき風」に言いたくなるから爆笑




<お米5kg>

これはどうやら、日本人が1月に食べる平均量に近いらしい。成程、わかりやすく単位だ。


それなら4,000円でも安いものだとも思うが❓ これまでが安すぎ‼️




『歴史を変えた自然災害』10

8章では2004年のスマトラ沖地震が語られる。これは東日本大震災と同様に津波の被害が大きく、しかも映像として沢山残っていて今でも記憶を新たにする事が出来る。


冒頭、査読の話が出てくる。これは論文などを発表する際にその雑誌に見合う価値があるかどうか、その分野の専門家=レフリーに審査される事を指す。


私も何度かレフリー依頼が来たが、知り合いの論文は私情が入るので断る事になっている。実際一度だけ断った。その後、その論文が無事通って安心した事がある。


そうした審査のレベルは雑誌により様々で、例えばnatureとかSCIENCEだとIFは30~40(時期で異なる)。 私の場合は大抵5〜10程度の論文が多かった。そして、3以下は「敗戦処理」と言われたショボーンえーん


著者は言う、査読で自分の成果を隅々までひっくり返して欠陥を指摘されることは精神的に辛すぎると。しかし、誰しも「確証バイアス」に陥り易いので必要な事だとか。p177 


私個人的には「辛い」と感じた事はない。それだけの引きつける内容では無かったと何時も感じていた。また、その事は作者自身が分かっている事でもある。


著者は「粗探し」😱の隙を与えないように「曖昧な修飾語は避ける」と。p178 


また、「科学者と言うものは、キチンと定義され、物理的で、数値化の可能な世界にいる方が気が休まる」と、p179


この一節を読んで笑ってしまった爆笑爆笑


まさに何時もの私の口癖である、「数字でナンボ」の世界。成程、自分自身の「気が休まる』から数値化するのか⁉️笑い泣き爆笑


…横道に逸れてしまった。本題に入ろう。


2004年のこの地震はM9.1で、動いた断層は1,400キロ。2011年の東日本大震災が、M9で断層は400キロ。滑り度は70m。p248  


スマトラ沖地震の滑り度の記載は見当たらなかったが、地震としてはスマトラの方が9.1と少し大きいので同じ位か、やや小さいかもしれない。それは地震の大きさが、断層の面積と滑り度の関数によるものだから。


それ以外にも断層の地表からの深さも関数に加わるらしい。それは地殻の深部は高温で摩擦が小さいことによる。したがって、断層が垂直か、水平に近いかでまた異なる。此処らについて、分かりやすい図が182ページに載っている。p182


<今夜はパチャンガ>

サルサ以外にタンゴもフラメンコも色々。




<大量の剪定ゴミ>

大丈夫‼️ 全て腐植土化可能。


作業中、お隣りのクロちゃんまとわりつく爆笑笑い泣き 邪魔なんだけどウインク




<備蓄米>

色々言われているが是非食べ比べてみたい‼️  炊き方次第で古米でも味はいくらでも変わるとの話も?




<図書館前の記念碑>

どうやら災害復興碑のよう。


確かにこの場所は私の知る限り何度か洪水に見舞われた場所。それでも団地造成中。


人の記憶は精々三十年と誰かが言った通り。災害記念碑を組織的にもデーターベース化する事業を始めていい。





『歴史を変えた自然災害』9

地震研究の躍進には、1963年に核実験禁止条約が締結が大きく貢献したらしい。それは、その条約の履行の監視の為、世界中に120箇所の地震観測網が作られたから。150Kトンの地下核実験はM5.5の地震と同じ揺れを引き起こす。p156


地震は地球の表層に有る十数個のプレートが原因となり、そのプレートの境界だけで基本起こっている事か明らかになった。 


但し中国は例外。それはヒマラヤ山脈の存在がある。


この独創的な仮説を唱えたのが、先のMITの研究者達。 インド大陸はユーラシア大陸を北に押し上げるが、ヒマラヤ山脈が余りに重いため、プレートを上方向だけでなく、東に、つまり中国を日本海に押し出し、固着した長い断層が形成されたと言うもの。p158


唐山は炭鉱地帯だが、鉱山トンネルはかなり地震に強いらしい。それは地下は地上の半分の揺れらしい。これは地震波が地表に当たると下向きに跳ね返り、これが更に揺れを増幅することと。トンネルの断面が円形または楕円形であり安定した形状だから。p170


知らない事ばかりガーン爆笑

<数値目標>

誰でも簡単❗️ネイティブ中国語。#192~#198. 2h 10min.

かろうじてセーフ。


運動、3.6km. 5,358歩、2階分。



<world newsより>

BBC: リバプール暴走はテロではなさそう。/ ガザの配給時の混乱で射殺さる。20箇所必要に対して1箇所のみ>新たなハマス予備軍生む。/ スイスで氷河崩壊で土石流で村崩壊。

CNA: アジア安全保障会議に中国参加か?欠席の可能性。フランス、マクロン氏は参加。

KBS: トランプ関税の影響で成長0.8%に低下>政策金利下げる。韓国GM撤退か?

CCTV: 米国中国留学生取り消しを批判。/ 香港4つの大学も定員倍にして留学生受け入れ。

香港: 留学生問題取り上げる。/ トランプ関税をアメリカ国際貿易裁判所、違憲判決で一時停止判定。

MCOT: カンボジア、タイで軍事衝突。軍間で協議。/ミャンマーでの金採掘で汚染。

VTV: 生花輸出増大、日本やオーストラリアへ。/ 福岡でベトナム展! 知らんかった。もう終了したとか。

ABC: 中国、太平洋諸国会談参加。>米国覇権争いへ。

ZDF: スイスの氷河崩壊できたダム崩壊の危機。

ARD: トランプ関税にたいする判決は挑発になる可能性指摘。


世界は米国への留学生の受け入れに動く!千載一遇のチャンス、当然の流れ。米国の未来を損なうトランプの留学生排除は…  彼は期待していたより、利口ではなさそう。米国の発展は世界から人を惹きつけたのが理由だとの事を理解してないとは、驚きだ。


ガザ攻撃はジェノサイドで未来のハマス予備軍育てるだけ。




<スマホ翻訳機能>

先日のサルサクラスでF先生、スマホの翻訳機能使って、スペイン語を喋って、日本語転換してクラスで動きを説明するハイテク教師びっくり そんな時代になったのですね。これは他でも使えそう。


今度の米国から排除され日本にやって来るた留学生にも爆笑 <ま、冗談だけど。


それは兎も角、多少の会話の壁はなんとでもなる。英語が苦手な私でも三年、色々研究だけでなく人間関係も築けたし、更にアメリカに今も残る60年代の旅も出来た‼️


それにしても、動画で振り付け覚えると言うのも凄い進展だが、説明もスマホの自動翻訳で、どんどん先に進んでいるガーンびっくり




<流石阪大❗️>

考えることは皆同じ。千載一遇の機会を逃すな‼️  阪大は寄付金6億円を集めたとか。流石‼️


他の大学も動いて東北大は現地で採用活動に動いているとか。



<同じ本を読むショボーンえーん

手持ちの本を読み終わったので、慌てて地元の図書館へ行く。


またまた手に取った、『移民は世界をどう変えてきたか』をざっと20ページ程読んで、何処かで読んだ話だと思ったら、一年前に「読む価値無し」と判断した本爆笑


更にもう一冊、『貨幣の新世界史』も危うく借りるところだった。これも読んだ本。



だって、地元の図書館は蔵書が少ない‼️ 例えば、経済学関係はこれだけショボーンえーん


全部読んだわけでは勿論ないが、めぼしいものは大抵読んだ。あとは書庫蔵だか、古い本は読む気にならない。何故なら、自然・文問科学関係なく、ソールズベリーのヨハネスが言う様に、我々は『巨人の肩の上の小人』だから。常に新しい研究、文献はそれまでの古い成果を基礎にしているのだから。


後、『ウクライナ』と言う本を流し読む。たいした内容では無かったが、そのあと。MDさんの所で黒パンの話題が出てきて、偶然に驚く。


なんや、かんやで特にちゃんと読書出来たわけではないが、3時間程図書館で過ごす。ま、無駄だったわけではないが…ショボーンえーん



『歴史を変えた自然災害』8

7章は1976年の唐山地震。 冒頭、著者が初めて北京を訪れたのが、1979年、24歳の時だと言う。MITの大学院に入り地震学を学び始めた時点で、かつ革命以降初めて米中間で学術交流がスタートした時期だとか。


このチャンスを著者が捕まえたのには理由がある。MITの大学院に著者が出願した時、彼女の学歴に中国語と物理学の学位があるのを知り、かつ台北に2年間居て中国語が流暢に話せたから。


それで、当時MITの研究者がこの学術交流に彼女を連れていこうと考えたからのよう。p158


ダブル学位の強み! 日本も取り入れるべきと言うのが、私の昔からの持論。



今時、理系、文系ないだろう‼️  素粒子考古学、行動経済学が流行しているくらいだゼ‼️


…それは兎も角、当時、1975年の海城地震を予知に成功し、沢山の人命を救ったと中国政府は主張していたらしいが、予知が本当に可能なのか? 非常な関心、実際には疑いを持っていたから。p156


結論を先に言えば、海城地震は沢山の前震があり本震への緊張感が高まっていたから。だから他の地震でも同じように予知出来るわけではない。p167


それはその後、1976年に起こったあの唐山地震で明らかとなる。p170


この地震(7/28)の後すぐに、毛沢東が死去する。(9/9) 党は否定するが、民衆の中には紀元前2世紀の学者、董仲舒の「自然災害は天命が取り消された証である」とのメッセージを4人組排除に絡めて彼の言葉を引用したらしい。p174


<数値目標>

誰でも簡単!ネイティブ中国語。#186〜192.  2h.


木曜病発症するも、何とかセーフ?てへぺろ爆笑 としよう。


運動、6.2km. 7,776歩、4階分。




<World newsより>

BBC: ドローンでの装甲車への攻撃のリアル映像に驚愕する。まるでゲーム。映像の数秒後に人命が失われた事を感じる。/ リバプール暴走事件その後。/ ウクライナとガザの現状に世界が変わった、戻った?事を感じる。

/ 観光客のコイン挿入で自然破壊。

CNA: APAC、東南アジアでの安全保障揺らぐ。アメリカ、アジアに関心。/ 日本金利に注目=日本の財政に不安感。買い手不足。GDPの200%負債。

CCTV: 李強氏、ASIAN-GCC-中国で存在感示す。/ C919運行増加。/ 米国の留学生のSNS調査。

香港: 国際調停機関設立。

MCOT: タイ、カンボジアで衝突=銃撃戦。

VTV: 不動産価格30%上昇。/冷凍ドリアン輸出増大。主に中国。

ABC: オーストラリア、BYD調査。/ ミャンマー地震復興に困難。内戦も影響。30%が反政府地。

NDTV: トランプ政権の留学生制限。親パレスティナと軽微違反学生が対象。

アルジャジーラ: ガザ搬入制限で飢餓進む。

ZDF: メルツ首相、ウクライナ支援。長距離武器使用許可。


日本の大学はハーバード等、米国から留学生、外国人研究者を大規模に受け入れよ! 千載一遇の機会を活かせ‼️

日本は「1つの中国」原則を堅持すべき。最初に裏切ったのは米国、ニクソン、キッシンジャー。









<お勧めの一冊>

『歴史を変えた自然災害』を読み終えた。最初の印象(=サイエンスもの)とは異なる中々考えさせられる内容だつた。久々に文句無しに「お勧めの一冊」としていい。 


この本と関連する動画がYouTubeに幾つかある様。「Preparedness Now, the Great California Shakeout 」で検索あれ。これも1つ?




<剪定>

このところ植木の伸びが盛んなので、しょっちゅう剪定をしている。以前は年に2、3回程度だったが、枝が太く成長すると裏庭コンポストでは枝の腐葉土化が進まず、可燃物ゴミに出さないといけないので、反エコと言うことで早めの剪定、堆肥化をしている。この程度だと腐植土化する。


それに頻繁にやれば大仕事ではない。爆笑

裏庭コンポストへ撒く。





『歴史を変えた自然災害』7

6章ではミシシッピ川の氾濫が取り上げられる。この川は米国最大で32州に降る雨と雪を集める。127ページの地図を見るとその広さがよくわかる。



この川が有ればこそ、グレートプレーンだったか? あの広大な穀倉地帯の農産物は効率的に水上輸送が可能になったし、水力は初期の工業エネルギー源となった。p128


しかし同時にこの川は繰り返し氾濫し、甚大な被害をもたらした。 この川を制御するには貯水池と余水路が必要だったが、長い事理解されず堤防だけが築かれては、決壊した。p149


1927年の大洪水がきっかけとなり、翌年の1928年に水防法により連邦政府が漸く上記の対策に巨額の費用を投じる事になったが、これは画期的なことだったとか。 


なぜなら、それまで地方=州のインフラ整備に連邦資金が投じられると言う事は無かったから。これが先例となり、テネシー川流域開発や、あのニューディール政策の先立ちとなったとか。p150  


初めて聞く話。多分、連邦制により外交と軍事以外は「州のことは州の責任」と言うのが伝統だったのかな?