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youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

愛車のスイフトスタイルですが

これまで何回か

ワイパーゴム交換の記事を書きました。

 

 

 

パートナー(妻)のR2の

リアワイパーをブレードごと交換したので

自身のスイフトもリアワイパーも

交換することにしました。

 

 

 

ということで

該当サイズのワイパーを購入。

 

NWB社のGRA25(250mm)です。

早速交換作業を開始します。

 

まず、リアワイパーを起こします。

ブレード部分を

黄色い矢印の方向に回転させます。

 

アームに対して垂直になったら

フックから矢印の方向へ引き抜きます。

 

取り外したワイパー(下)と

今回取り付ける新しいワイパー(上)

 

こうして見ると、

ガイドのステンレスプレートが

だいぶヤレているのが分かります。

 

古い方のブレードは

表面のツヤもなくなっており、

手触りがガッサガサ。。。

 

あとは外すときの逆の手順で

新しいワイパーを装着します。

 

フックとストッパーの穴を目安に

取り付けると取り付け向きを

間違うことはないと思います。

 

取り付けた後は

もとの角度に戻します。

 

これにて作業完了。

作業時間は1分くらいです。

 

節約のためにブレードだけを

交換するのもアリだと思いますが、

ステンレスプレートに

クセがついてくる可能性が大ですので

定期的に本体ごと交換するべきでしょうね。

 

写真ではわかりづらいですが

新しいブレードとアームに

かなりの色の差が・・・

長く替えていなかった証です(笑)

でもこれでしばらくは安心安心。

 

ということで今回はこの辺で

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで加熱式タバコの

PloomTECH+(プルームテックプラス)の

記事を何度か書いてきました。

 

 

 

 

自宅用で1本、

外出用で1本を

別々で管理して使っていたのですが

なんと、外出用の1本を

出かけ先で紛失してしまいました。。。

 

外出先のどこで紛失したかは

わからないまま、

「どうしようかな」と考えた末、

自宅用の1本を外出用に

格下げ(?)して使うことに。

 

ちなみに未開封の2本(ワインとブラック)もありますが

紛失した1本が出てくると

3本になってしまうので。。。

 

そこで、自宅用の1本を

外出用に回すことにしたのですが

カートリッジも別々のフレーバーを

使用していたため、

リセットが必要になりました。

 

まず、たばこカプセルと

カートリッジを取り出します。

プルームテックプラスのボタンを

20回連続で押します。

ボタンのLEDランプが

1~2秒ほど点灯して消灯。

これで「パフ」した回数の

リセットが完了。

 

最後に新しいたばこカプセルと

カートリッジを装着して完了。

 

それにしても、あんな大きな製品を

落としても気づけない

自分が情けない。

 

いづれ出てくる可能性も

ゼロではないですが

なにせ外出先で無くしたうえ

どこで落としたかもわからないので

探しようがない。。。

 

未開封品が2本あるので

どちらかを新たに使うべきなのかも

しれませんね。。。

 

それにしてもPloomTECHも

お手頃価格になりましたね。

デバイスが手軽に購入できるのは

ありがたいことです。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

比較的、手に入るのは

レディースが多いのですが

今回は珍しくメンズのものが

いくつか手に入りました。

 

地方デパートと思われる箱に入った

2枚組のアソートギフト。

 

1枚目はコチラ。

 

サイズは50㎝角くらいのサイズで

綿素材。

 

広げた右隅に

グレーの糸でホースマークの刺繍、

ロゴのプリントはありません。

 

写真ではわかりづらいですが

黒でもなく、グレーでもない

その中間的な色をベースに

濃淡の違う縦ストライプ。

大人の男性の雰囲気です。

 

裏面はこんな感じ。

 

 

2枚目はコチラ。

 

1枚目と同じ綿素材で

50センチ角のサイズ。

 

これは、柄という柄が

まったくないタイプで珍しいで、

あるのはホースマークの刺繍のみ。

 

周囲のフチと、ホースマークが紺色。

枠内の地色は

枠の紺色よりさらに濃い濃紺。

すべて無地でシンプル!

 

裏面はこんな感じ。

 

無味乾燥な印象ですが

こういうタイプこそ、

どんなシーンでも使えるんですよね。

 

仕事で使うもヨシ、

冠婚葬祭でも使えます。

ちょっとシンプル過ぎて

無骨なくらい。。。

ぱっと見、安~いハンカチに見えて

そこにホースマークがチラッと見えれば

「おっ!?」となる感じで◎。

 

本当に色々な柄があるので

リサイクルショップなどで

見つけた時のうれしさは大きいのです。

また、増えたら紹介しますね。

 

というこで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

ある日、パートナー(妻)の愛車

R2を運転していたところ

雨が降っていたので

リアワイパーを動かしたところ、

隣に乗っていたパートナー(妻)が

「あ、後ろのワイパー動かさないで」と。

 

「どうして?」と聞き返すと

「なんかゴムの音がするからイヤ」と。

なるほど。。。

 

ということで確認したところ

前回交換は2019年の3月でした(汗)

 

 

上記の他にも

交換履歴はありましたが

リアは上記の時だけのようでした。

 

ということで早速作業開始です。

 

準備したのはコレ。

NWBのGRA30。

 

これまで自身の愛車の

ワイパー交換の記事でも

「専用設計だからゴムだけの交換」

書いてきましたが、

そんなはずはないと考えて調べると

ちゃんとブレードごと交換できるようでした。

(当たり前ですよね・・・)

 

リア用なので短いです。

自身のスイフトよりも

軽自動車のR2の方が

なぜか5センチも長いぞ。

 

まず、リアのワイパーを起こします。

 

黄色の矢印の方に

ブレードを回転させると

アームのフックから

ワイパーが外れました。

 

上が新しいワイパー。

下が取り外した古いワイパー。

 

古い方は、表面がザラザラで

永らく交換していなかったことを

物語っていました。

 

あとは外した逆の手順で取り付けるだけ。

 

この後、タイヤの空気圧調整、

エンジンオイルの確認、

ウォッシャー液残量、

クーラントの液量を確認。

 

洗車&ヘッドライトの磨きで完了。

 

他の消耗品の確認もできたし

永い間、酷使したワイパーなので

しばらくは安心でしょう。

 

おっ、そういえば

リアワイパーの交換だけを

記事にあげてしまいました。

 

実はフロントの2本も同時に交換しました。

(交換時の紹介や写真はナシ)

 

地元のホムセンで購入した

ONDINE(オンディーヌ)exという

安~いグラファイトワイパー。

 

消耗品ですし

パートナー(妻)よ、

とりあえずこれでガマンしてくれぃ!

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで何回か紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

前回の記事以降、

少し増えてしまいました。。

 

ちょこっと紹介したいと思います。

 

サイズは40㎝角くらいのサイズで

綿素材。

普通のレギュラータイプ(?)

に比べると小さめサイズです。

 

広げるとこんな感じ。

 

周囲には小さめのノバチェックが

あしらってあり、

ベースはベージュ地に花柄プリント。

ロゴは右下にプリント。

 

右下のロゴの上に

1か所だけ刺繍処理されています。

こういうところがニクイです。

 

※よくよく見ると

矢印の右の濃い色の花も刺繍でした。

 

裏面はこんな感じ。

 

この記事を書いていて

少し気付いたのですが、

このハンカチと少し似たものを

他にも持っていました。

 

 

新たに入手すると

たまーにですが

「これ持ってたっけ・・・?」となります。

 

似ている柄は持っていますが

どこかが若干違っていたり、

色違いだったりします。

 

出来るかぎり

最新の手持ちの柄の情報をまとめて

スマホに画像で入れておけば

その都度、お店で現物を見ながら

確認できるので、そうしようかな。

 

というこで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

先日、知り合いからのご厚意で

千駄木腰塚 本店の

コンビーフとセミドライソーセージ

いただきました~!

 

公式サイトはこちら

 

東京千駄木にある

とても有名なお店で

コンビーフをはじめ、

その他ロースハムやウインナー、

ベーコンなどを製造販売している

食肉専門店です。

 

以前、自身が東京で仕事をしているとき

職場の同僚との話で

耳にしたことがありましたが

実際に食べたことがありませんでした。

 

今回いただいたのは

コンビーフ(左)と

セミドライソーセージ(右)です。

早速、食べてみました。

 

 

まず一品目は、カットレタスと

セブンイレブンの豆腐バーを

さいの目にカットし、

セミドライソーセージをスライスして

盛りつけたサラダ。

 

セミドライソーセージは

いわゆるサラミで

すこし直径が太いのです。

約6センチ程度でしょうか。。。

 

脂っこいかもしれないと思い、

豆腐バーを追加しましたが、

スーパーなどで市販されている

一般的なサラミとは違い

油っこくないんです。

 

ごまドレッシングをかけて

食べてみましたが、

そのドレッシングすら要らないかも・・・

と思うくらいサッパリしていて

味も濃くもなく、薄くもなく

丁度いい味加減です。

 

 

次はパートナー(妻)の

たつてのリクエストで

フライドポテトとコンビーフを和えたもの。

 

コンビーフは冷蔵なため、

ほぼ固まっています。

 

必要な分だけをカットして

レンジで少しだけ温めてから

フォークでほぐしたものを

フライドポテトと和えてみました。

 

コンビーフ単体では

味がしっかりしていて

油分も多いですが、

フライドポテトが油分を吸ってくれて

調味を加える必要がありませんでした。

 

フライドポテトに対して

コンビーフの量を好みで調整すれば

さらにイイ感じになると思います。

(自身の場合コンビーフが多すぎた・・・汗)

 

個人的な感想ですが

今まで食べたコンビーフの中で

間違いなく一番でした!

 

それなりの油分もありますが

味も比較的おとなしめで

料理のアクセントとして重宝します。

 

もちろん、単体でもOKで

おつまみでそのままでも十分美味しい。。。

 

ちなみにパートナー(妻)は

白御飯にコンビーフをのせて

その中央に卵黄をのせて

「たまごかけコンビーフごはん」

で食べていました。

 

一口もらいましたが

これも美味かった・・・・嬉

 

こんな素敵な贈り物をしてくれる

友人に感謝感謝です。

 

何かお返ししなくてはいけませんね。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで何回か紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

出かけたついでに

リサイクルショップに寄ると

運がよければ出会える感じです。

 

前回の記事以降、

また少し増えましたので

紹介したいと思います。

 

1枚目はコレ。

サイズは50㎝角くらいのサイズで

綿素材。

 

全体にスカーフの柄が

入っているのですが、

中にノバチェックが。。。

 

こういうところが

好きなんですよねぇ・・・

 

全体はこんな感じ。

右下にバーバリーの

ロゴプリントと

メインのスカーフ柄。

 

写真ではわかりづらいですが

薄いパープルのベース地には

白の小さいドットが入っています。

 

裏面はこんな感じ。

 

 

2枚目はこちら。

これも1枚目同様、

サイズは50㎝角くらいの

綿素材のもの。

 

全体はこんな感じで、

周囲にブラックと濃い赤の

枠があり、

中は薄いピンクベースに

白単色のノバチェック。

 

コントラストの差が大きくて

ビビットな印象です。

 

裏面。

 

見たことのない柄や

持っていない柄を見つけると

とてもうれしい。。。。

 

ライセンス品ですが

もう製造されていないモノなので

見つけた時の喜びはひとしおです。

 

フラッと立ち寄った

リサイクルショップなどで

見つけることが多いのですが

なぜか価格もバラバラです。

 

300~500円程度のリーズナブルな

場合もあれば

定価(たしか1,500円程度だったと・・・)の

1.5~2倍近い価格のモノもあります。

 

バーバリー感が強いものは

高価な価格設定になっているケースが

多くみられる気がします。

(気のせいかな・・・?)

 

というこで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

以前、iPhone SE(第2世代)に

機種変更した際に

同時にスマホケースを

新調した記事を書きました。

 

 

それからは

しばらくフツーに使っているうち

何度か不意に

スマホを落としたりして

少しづつケースにダメージが・・・

 

何とも無残な姿に(涙)。

 

まずはスマホ画面に向かって

左上のボリュームボタン付近。

 

落下させた時に角が割れて

そのまま使っていたら

衣類のポケットの中に

割れた場所が引っかかってしまい、

こんな姿に。。。

 

そして同じく、右下は欠けて、

左下は亀裂が入ってます。

 

ちなみにガラスフィルムの一部に

落下させた時にできたであろう

欠けが。。。

 

はあぁぁぁぁ・・・・。

 

このケースに変える前は

ずっ~と手帳タイプを使用していて

スキンタイプやバンパータイプの

ケースは一度も使用してませんでした。

 

やはり取り扱い方が

自身には向いていなかったようです。

それに加えて、このブラックレーベル

クレストブリッジのスマホケースには

強度が期待できない仕様で、

ファッション性優先なので

しかたないですね・・・。

 

ということでケースを新調です。

 

Amazonで見つけた

バーバリーチックなスマホケース。

 

ちなみに商品ページはこちら

 

柄は全部で8種ほどあるのですが

品切れで一部の柄が

選べない状態でした。

仕方ないので、少しでも好みの柄を

選んで注文。

 

よくよく見ると

チェック柄のパターンが

全然バーバリーじゃありません(笑)

 

わかってて購入したうえ、

それでも上品なイメージなので

まぁヨシとしたところ。

 

フィッティングは

iPhone SE(第2世代) 
iPhone8、iPhone7、iPhone6用なので

カメラの穴、側面のボタンの操作性、

Lightningコネクタなど

とくに問題なさそう。

 

カードは3枚入れられるようで

カード入れの下には

折ったお札やレシートなども

入りそうで便利。

でもカード&お札を入れすぎると

フタの収まりが悪くなるので注意ですね。

 

ベルトはマグネット式なので

使いやすくて◎。

 

ストラップを付けるフックのため

本体を収めるケースと

フタの間に比較的大きめの

幅が取ってあります。

こいつが少し厚みが増す原因に。

自身としてはここがマイナスポイントかな。

手帳型ケースなら仕方ないですね。

(自身はストラップは付けませんが・・・)

 

素材は柄の部分がファブリック、

それ以外の場所はPUレザー。

縫製もまずまずといった感じ。

 

当然消耗品なので

使っているうちに

ほつれや破れもでてくるかもしれませんが、

価格的に考えると、

自身としては◎です。

 

使い心地がよければ

もう一つくらいストックで

買っといてもよさそう。

 

最後にガラスフィルムも

買っといたストックに交換して

一連の作業終了!

そういえばこのガラスフィルムも

一度記事にあげてましたね。

 

スマホケースは消耗品なので

仕方ないですが

これほどまでに短命に終わるとは。

(約半年ちょい)

 

それでもこれでしばらくは安心かな?

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

今回は、以前記事にアップした

愛車スイフトスタイルの

Aピラーのシート剥がしの続きです。

 

前回の記事では

Aピラーのシートを剥がすために

まずドアバイザーの

取り外し&取り付け準備作業でした。

 

今回は、本記事のメインである

Aピラーのシート剥がしと

取り外したドアバイザーの

再取り付け作業を中心に書きます。

 

Aピラーのシートは

ドアの内側に巻き込んであります。

 

ドアの前方、後方の

どちら側からでもはがせますが

コンディション&作業性を考慮し

自身は前方から

剥がしていくことにしました。

 

まず、シートの先端を

カッターナイフで少し剥がして

ドライヤーを当てると

シートがやわらかくなるので

そこを起点に剥がします。

 

剥がれ始めたら

ドライヤーを近づけたり離したりして

シートのコンディションに合わせて

じわじわと剥がしていきます。

 

自身はドアの裏側から

剥がし始めたので、

裏側のシートをすべて浮かせてから

表側のシートを剥がしました。

 

前方から剥がしていく途中、

作業がやりづらくなったので

後方からの剥がしに切り替えました。

 

なかなか根気のいる作業で

シートの場所によっては

劣化のためプチプチ切れてしまったり

スムーズに剥がせたりの繰り返し。。。

慎重にかつ、大胆に作業・・・。

 

もちろん、助手席側も同じ作業。

自身は両方で30~40分くらいかかりました(疲)

 

シートを剥がし終えたら

ドアバイザーを取り外した時のように

糊残りを除去します。

 

ドアバイザーの糊とは違い

Aピラー部分の糊は

そこまで頑固ではなかった・・・

 

シール剥がしを塗布して

1~2分ほど放置して拭き取りました。

 

うん、まぁこんなもんかな。。。

 

ドアバイザーを外して

Aピラーのシートを剥がした状態。

 

本来のボディ形状に戻ったので

スパルタンな印象。

これはこれでイイかも。

ということで記念にパチリ。

 

次はドアバイザーの再取り付けです。

 

取り付けの位置は

糊の後を目安にしてもよさそう。

もちろん、

取り付けに支障のない程度の

糊の除去は必要です。

 

まず、バイザーの裏に取り付けた

両面テープの離型紙を

数か所剥がしておき、

おおよその位置に仮付けします。

 

位置が決まったら、

離型紙を剥がしている場所を

ドア側に押し付けて接着します。

 

接着したら

あらかじめ離型紙を

剥がしておいた場所から

ゆっくり剥がしながら外します。

 

フロントとリアのバイザーは

高さが合うように取り付けます。

 

写真はフロント側のみですが

助手席側も同様に作業します。

まぁ、こんな感じでしょうか。

 

ということで作業は完了。

 

Aピラーのシートを剥がして

キレイにするために

かなりのプロセスを要しましたが

出来としてはまずまずです。

 

後から考えると

「もっと慎重にやれば・・・」とか

「あそこをこうしていれば・・・」

いくつも反省点は出てきましたが

ほとんどの作業が一発勝負なので

緊張感を保ちつつ、

楽しみながら作業できたので

結果オーライとしましょう。

 

自身の愛車と同型のオーナーさん、

もし気になっていらっしゃるのなら

やってみても損はないと思いますよ。

おかげで気分のスッキリしました!

(もちろん自己責任でお願いします)

 

2話にわたって紹介した

Aピラーのシート剥がし(補修)は

これにて終了!

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで何回か紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

出かけた時の帰り道に

リサイクルショップに立ち寄ると

たまに発見できたりもします。

 

今回はそんな感じで

何気なく立ち寄ったお店で

偶然手に入ったハンカチを紹介します。

 

今回はコレ。

バーバーリーの純正ではない

地方の百貨店と思われる

ボックスに入ってます。

ギフトだったのでしょう、

2枚入っているようです。

 

まず1枚目。

サイズは50㎝角くらいのサイズ。

 

実はコレ、同じものをもっていました(汗)。

以前の記事で紹介済みです。

 

 

まさか同じものが手に入るとは。。。

 

というのも、

実際リサイクルショップなどで

ハンカチを見つけても、

自身が持っているものと

同じ柄のものを見つけるケースが

ほとんどないからです。

 

それほど、多くの柄が

作られたということですね。

 

このハンカチに限っては

1枚は使って、もう1枚はコレクション

というのもアリかもです。

 

2枚目はこちら。

これも1枚目同様、

サイズは50㎝角くらい。

 

1枚目のものと

同一柄、色違いです。

 

周囲はブルーのノバチェックで

枠の帯の中にロゴプリント。

ホースロゴなどはありません。

 

広げるとこんな感じです。

メンズ向きですね。

 

裏はこんな感じ。

 

以前の記事にも書きましたが、

同じ柄に出会うのは

本当に(まれ)です。

 

数えきれないほどの

柄やサイズ、素材などがあり、

いったいどれだけの種類が

あるんでしょうか。。。

 

中には

度肝を抜くような奇抜なものや

らしくない大胆なデザイン、

またはバーバリー感ゼロのものも。

 

よほど好みでもない柄でない限りは

見つけてしまうと

つい買っちゃうんですけどね・・・

 

というこで、今回はこの辺で。

それではまた!