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youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

パートナー(妻)の愛車R2。

 

とある日のこと、

妻が地元のスーパーに向かったところ、

ひどい雨が降っていたようで

しばらくの間、雨脚が弱まるのを

スーパーの駐車場で待機していたそうです。

 

暑いのでエアコンをON、OFFしながら

車内で過ごした後、

ようやく買い物を済ませ、

自宅に戻ろうとしたところ

計器内にあるエンジンマークが点灯(汗)。

 

エンジンのアイドリングが

とても不安定になり、

ガクガクの状態に陥り慌てて帰宅。

 

本人は原因がわからないようで

焦っていましたが、

幸い自宅はスーパーから近く、

かつディーラーも近かったので

相談したところ、どうやらISCバルブの故障とのこと。

 

画像の中央にある

黒い丸型の部品がISCバルブです。

 

写真は交換後なのですが

内部はコイル状のパーツになっていて

そのコイル状のパーツが

吸入空気の流量を調整して

アイドリングを安定させるのですが

そのコイルが断線していたようです。

 

妻から、出かけ先の自分に

相談があったのですが、

プラグは一度替えているので

イグニッションコイルを疑ったのですが

まさか、この部品の故障とは

考え付きもしませんでした。。。

 

純正品番は22650KA220

正式な名称はISCバルブではなく

バルブ アセンブリ エア コントロール

というものらしいです。

 

自身で部品を取り寄せて

作業することも可能だったのですが

エラーコードのリセットなどを考慮すると

これはディーラーか民間整備工場に

任せた方がよさそうと判断しました。

(何より時間がありませんでした)

 

修理交換時には

スロットルバルブの清掃も

行ってくれたみたいでしたので、

修理から帰ってきた後に

自身でECUリセットを行っておきました。

 

走行距離は70,000kmですが

そろそろ、こういった部品単位の故障は

これからも出てくるでしょう。

今回の件は、事前に症状が出ないし

突然なので参りました。

 

整備代(部品代込み)トータルで

約20,000円(税込)でしたが

色々含めた工賃と考えれば

ディーラーにしては良心的(かな?)。

 

気になる方は

「R2 ISCバルブ 修理」とかで

検索してみてくださいね。

(交換事例等がヒットします)

 

今回は自身で作業していないので

画像資料が少なくてゴメンナサイ!

 

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

ある日のお昼、

自宅で過ごしていたのですが

お昼ご飯を買うために

出かけるのが億劫だったので

食品ストックをみたところ・・・

 

CoCo壱番屋の

ポークカレーがありました(嬉)

以前、地元のCoCo壱番屋に立ち寄った時

ついでに買っておいたことを

忘れていました・・・(汗)

 

賞味期限が

あと6か月ほどありましたが

購入していたことを忘れていたので

このまま食べずにいると、

6か月はあっという間に

経ってしまうでしょう。

 

ということで

この機会に食べてみることにしました。

 

ご飯はセブンイレブンの

こだわり製法で炊いたごはん」。

 

レンチンしようか

鍋で湯煎するか迷いましたが、

オーソドックスに湯煎で。

 

5~7分の湯煎ですので

少し時間がかかりましたが

その間にご飯をレンチンして

同時進行で調理(?)しました。

 

盛り付けがキレイでなくてごめんなさい(涙)

 

ごはんは180gと少ないですが

魚の白身フライを足して

チーズを加えたら

それなりにボリュームアップ!

 

お店でいうところの

「フィッシュフライカレーの

ごはんの量と辛さフツー、

チーズミックスで」

といった感じでしょうか。

 

食べてみたところ

安定感バツグン

お店の味そのまんまでした。

(当たり前ですね・・・笑)

 

このご時世、感染症の関係で

自宅で食事をすることが増えましたが

その自宅でお店の味を味わえるのは

とてもありがたいですね。

 

市販のレトルトカレーも大好きですが

こういった有名チェーン店のものも

選択肢としては十分ありです。

 

何より、安定した味ですし

自宅にある食材を加えれば

オリジナル感も出ます。

 

おっと忘れていました。

 

今回、自宅でカレーを食べているとき、

お約束のとび辛スパイスも加えて

美味しくいただきました。

(自身は別の容器に移しています)

 

ちなみに過去の

レトルトカレーについての

記事はこちら

 

 

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

ちょくちょく手に入れては

ちまちまと紹介しています

バーバリーのハンカチコレクション。

 

今回はちょっと古い製品ですが

珍しい(?)タイプが

新たに手に入ったので紹介します。

 

「Burberrys」表記のハンカチ。

2000年以前の製品になります。

 

サイズは60㎝角くらいのサイズで綿素材。

 

柄はすべてプリントです。

左下に「Burberrys」のロゴプリント。

 

全体的に花柄があしらってありますが

ベースは薄いレースのような仕様で

写真のように光の当たり具合で

生地の光沢に陰影が出ています。

 

広げるとこんな感じ。

う~ん。エレガンス。

 

実はこのハンカチには

専用のスリーブケース(?)が

付いていました。

 

ロゴはもちろん「Burberrys」

ホースマークとともに

金の箔押しという仕様。

なんとも豪華です。

 

ハンカチを収納するとこんな感じ。

1枚をギフトとして送るときに

とても品よく感じられます。

形状は四方がすべて開くタイプ。

 

 

2枚目の紹介はコチラ。

 

1枚目と同様、

「Burberrys」の表記で

柄は違いますが

同じエレガンス系の柄です。

 

左下に「Burberrys」のロゴプリント。

 

広げるとこんな感じですが

サイズが46cm角。

ライセンス品が生産終了となる前に

作られていたタイプよりも

ひと回り小さい感じ。

 

そしてこのハンカチにも

ギフト用のスリーブが付いていました。

 

ただし、先に紹介したものと違い

印刷は銀の箔押しで

ロゴの大きさのバランスや位置、

紙の質が全然違います。

 

この銀の箔押し印刷の精度が

すこし雑な感じで残念、、、

 

スリーブ本体は破れてはいないものの

ところどころに少し折り目や

へこみがあります。

持ち主の方の保存環境によるものでしょう。

 

スリーブの形状も違い、

これは封筒のように

上部にフタがあるタイプ。

 

「Burberrys」表記のハンカチは

これまでも何点か紹介してきましたが

スリーブが付いているものは

自身、初めて見ました。

こんなアイテムもあったんですねぇ。

 

少なくとも20年前の製品ですので

貴重といえば貴重かな。。?

 

というこで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

愛車のスイフトスタイルですが

これまで何回か

ワイパーゴム交換の記事を書きました。

 

 

 

パートナー(妻)のR2の

リアワイパーをブレードごと交換したので

自身のスイフトもリアワイパーも

交換することにしました。

 

 

 

ということで

該当サイズのワイパーを購入。

 

NWB社のGRA25(250mm)です。

早速交換作業を開始します。

 

まず、リアワイパーを起こします。

ブレード部分を

黄色い矢印の方向に回転させます。

 

アームに対して垂直になったら

フックから矢印の方向へ引き抜きます。

 

取り外したワイパー(下)と

今回取り付ける新しいワイパー(上)

 

こうして見ると、

ガイドのステンレスプレートが

だいぶヤレているのが分かります。

 

古い方のブレードは

表面のツヤもなくなっており、

手触りがガッサガサ。。。

 

あとは外すときの逆の手順で

新しいワイパーを装着します。

 

フックとストッパーの穴を目安に

取り付けると取り付け向きを

間違うことはないと思います。

 

取り付けた後は

もとの角度に戻します。

 

これにて作業完了。

作業時間は1分くらいです。

 

節約のためにブレードだけを

交換するのもアリだと思いますが、

ステンレスプレートに

クセがついてくる可能性が大ですので

定期的に本体ごと交換するべきでしょうね。

 

写真ではわかりづらいですが

新しいブレードとアームに

かなりの色の差が・・・

長く替えていなかった証です(笑)

でもこれでしばらくは安心安心。

 

ということで今回はこの辺で

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで加熱式タバコの

PloomTECH+(プルームテックプラス)の

記事を何度か書いてきました。

 

 

 

 

自宅用で1本、

外出用で1本を

別々で管理して使っていたのですが

なんと、外出用の1本を

出かけ先で紛失してしまいました。。。

 

外出先のどこで紛失したかは

わからないまま、

「どうしようかな」と考えた末、

自宅用の1本を外出用に

格下げ(?)して使うことに。

 

ちなみに未開封の2本(ワインとブラック)もありますが

紛失した1本が出てくると

3本になってしまうので。。。

 

そこで、自宅用の1本を

外出用に回すことにしたのですが

カートリッジも別々のフレーバーを

使用していたため、

リセットが必要になりました。

 

まず、たばこカプセルと

カートリッジを取り出します。

プルームテックプラスのボタンを

20回連続で押します。

ボタンのLEDランプが

1~2秒ほど点灯して消灯。

これで「パフ」した回数の

リセットが完了。

 

最後に新しいたばこカプセルと

カートリッジを装着して完了。

 

それにしても、あんな大きな製品を

落としても気づけない

自分が情けない。

 

いづれ出てくる可能性も

ゼロではないですが

なにせ外出先で無くしたうえ

どこで落としたかもわからないので

探しようがない。。。

 

未開封品が2本あるので

どちらかを新たに使うべきなのかも

しれませんね。。。

 

それにしてもPloomTECHも

お手頃価格になりましたね。

デバイスが手軽に購入できるのは

ありがたいことです。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

比較的、手に入るのは

レディースが多いのですが

今回は珍しくメンズのものが

いくつか手に入りました。

 

地方デパートと思われる箱に入った

2枚組のアソートギフト。

 

1枚目はコチラ。

 

サイズは50㎝角くらいのサイズで

綿素材。

 

広げた右隅に

グレーの糸でホースマークの刺繍、

ロゴのプリントはありません。

 

写真ではわかりづらいですが

黒でもなく、グレーでもない

その中間的な色をベースに

濃淡の違う縦ストライプ。

大人の男性の雰囲気です。

 

裏面はこんな感じ。

 

 

2枚目はコチラ。

 

1枚目と同じ綿素材で

50センチ角のサイズ。

 

これは、柄という柄が

まったくないタイプで珍しいで、

あるのはホースマークの刺繍のみ。

 

周囲のフチと、ホースマークが紺色。

枠内の地色は

枠の紺色よりさらに濃い濃紺。

すべて無地でシンプル!

 

裏面はこんな感じ。

 

無味乾燥な印象ですが

こういうタイプこそ、

どんなシーンでも使えるんですよね。

 

仕事で使うもヨシ、

冠婚葬祭でも使えます。

ちょっとシンプル過ぎて

無骨なくらい。。。

ぱっと見、安~いハンカチに見えて

そこにホースマークがチラッと見えれば

「おっ!?」となる感じで◎。

 

本当に色々な柄があるので

リサイクルショップなどで

見つけた時のうれしさは大きいのです。

また、増えたら紹介しますね。

 

というこで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

ある日、パートナー(妻)の愛車

R2を運転していたところ

雨が降っていたので

リアワイパーを動かしたところ、

隣に乗っていたパートナー(妻)が

「あ、後ろのワイパー動かさないで」と。

 

「どうして?」と聞き返すと

「なんかゴムの音がするからイヤ」と。

なるほど。。。

 

ということで確認したところ

前回交換は2019年の3月でした(汗)

 

 

上記の他にも

交換履歴はありましたが

リアは上記の時だけのようでした。

 

ということで早速作業開始です。

 

準備したのはコレ。

NWBのGRA30。

 

これまで自身の愛車の

ワイパー交換の記事でも

「専用設計だからゴムだけの交換」

書いてきましたが、

そんなはずはないと考えて調べると

ちゃんとブレードごと交換できるようでした。

(当たり前ですよね・・・)

 

リア用なので短いです。

自身のスイフトよりも

軽自動車のR2の方が

なぜか5センチも長いぞ。

 

まず、リアのワイパーを起こします。

 

黄色の矢印の方に

ブレードを回転させると

アームのフックから

ワイパーが外れました。

 

上が新しいワイパー。

下が取り外した古いワイパー。

 

古い方は、表面がザラザラで

永らく交換していなかったことを

物語っていました。

 

あとは外した逆の手順で取り付けるだけ。

 

この後、タイヤの空気圧調整、

エンジンオイルの確認、

ウォッシャー液残量、

クーラントの液量を確認。

 

洗車&ヘッドライトの磨きで完了。

 

他の消耗品の確認もできたし

永い間、酷使したワイパーなので

しばらくは安心でしょう。

 

おっ、そういえば

リアワイパーの交換だけを

記事にあげてしまいました。

 

実はフロントの2本も同時に交換しました。

(交換時の紹介や写真はナシ)

 

地元のホムセンで購入した

ONDINE(オンディーヌ)exという

安~いグラファイトワイパー。

 

消耗品ですし

パートナー(妻)よ、

とりあえずこれでガマンしてくれぃ!

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで何回か紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

前回の記事以降、

少し増えてしまいました。。

 

ちょこっと紹介したいと思います。

 

サイズは40㎝角くらいのサイズで

綿素材。

普通のレギュラータイプ(?)

に比べると小さめサイズです。

 

広げるとこんな感じ。

 

周囲には小さめのノバチェックが

あしらってあり、

ベースはベージュ地に花柄プリント。

ロゴは右下にプリント。

 

右下のロゴの上に

1か所だけ刺繍処理されています。

こういうところがニクイです。

 

※よくよく見ると

矢印の右の濃い色の花も刺繍でした。

 

裏面はこんな感じ。

 

この記事を書いていて

少し気付いたのですが、

このハンカチと少し似たものを

他にも持っていました。

 

 

新たに入手すると

たまーにですが

「これ持ってたっけ・・・?」となります。

 

似ている柄は持っていますが

どこかが若干違っていたり、

色違いだったりします。

 

出来るかぎり

最新の手持ちの柄の情報をまとめて

スマホに画像で入れておけば

その都度、お店で現物を見ながら

確認できるので、そうしようかな。

 

というこで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

先日、知り合いからのご厚意で

千駄木腰塚 本店の

コンビーフとセミドライソーセージ

いただきました~!

 

公式サイトはこちら

 

東京千駄木にある

とても有名なお店で

コンビーフをはじめ、

その他ロースハムやウインナー、

ベーコンなどを製造販売している

食肉専門店です。

 

以前、自身が東京で仕事をしているとき

職場の同僚との話で

耳にしたことがありましたが

実際に食べたことがありませんでした。

 

今回いただいたのは

コンビーフ(左)と

セミドライソーセージ(右)です。

早速、食べてみました。

 

 

まず一品目は、カットレタスと

セブンイレブンの豆腐バーを

さいの目にカットし、

セミドライソーセージをスライスして

盛りつけたサラダ。

 

セミドライソーセージは

いわゆるサラミで

すこし直径が太いのです。

約6センチ程度でしょうか。。。

 

脂っこいかもしれないと思い、

豆腐バーを追加しましたが、

スーパーなどで市販されている

一般的なサラミとは違い

油っこくないんです。

 

ごまドレッシングをかけて

食べてみましたが、

そのドレッシングすら要らないかも・・・

と思うくらいサッパリしていて

味も濃くもなく、薄くもなく

丁度いい味加減です。

 

 

次はパートナー(妻)の

たつてのリクエストで

フライドポテトとコンビーフを和えたもの。

 

コンビーフは冷蔵なため、

ほぼ固まっています。

 

必要な分だけをカットして

レンジで少しだけ温めてから

フォークでほぐしたものを

フライドポテトと和えてみました。

 

コンビーフ単体では

味がしっかりしていて

油分も多いですが、

フライドポテトが油分を吸ってくれて

調味を加える必要がありませんでした。

 

フライドポテトに対して

コンビーフの量を好みで調整すれば

さらにイイ感じになると思います。

(自身の場合コンビーフが多すぎた・・・汗)

 

個人的な感想ですが

今まで食べたコンビーフの中で

間違いなく一番でした!

 

それなりの油分もありますが

味も比較的おとなしめで

料理のアクセントとして重宝します。

 

もちろん、単体でもOKで

おつまみでそのままでも十分美味しい。。。

 

ちなみにパートナー(妻)は

白御飯にコンビーフをのせて

その中央に卵黄をのせて

「たまごかけコンビーフごはん」

で食べていました。

 

一口もらいましたが

これも美味かった・・・・嬉

 

こんな素敵な贈り物をしてくれる

友人に感謝感謝です。

 

何かお返ししなくてはいけませんね。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで何回か紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

出かけたついでに

リサイクルショップに寄ると

運がよければ出会える感じです。

 

前回の記事以降、

また少し増えましたので

紹介したいと思います。

 

1枚目はコレ。

サイズは50㎝角くらいのサイズで

綿素材。

 

全体にスカーフの柄が

入っているのですが、

中にノバチェックが。。。

 

こういうところが

好きなんですよねぇ・・・

 

全体はこんな感じ。

右下にバーバリーの

ロゴプリントと

メインのスカーフ柄。

 

写真ではわかりづらいですが

薄いパープルのベース地には

白の小さいドットが入っています。

 

裏面はこんな感じ。

 

 

2枚目はこちら。

これも1枚目同様、

サイズは50㎝角くらいの

綿素材のもの。

 

全体はこんな感じで、

周囲にブラックと濃い赤の

枠があり、

中は薄いピンクベースに

白単色のノバチェック。

 

コントラストの差が大きくて

ビビットな印象です。

 

裏面。

 

見たことのない柄や

持っていない柄を見つけると

とてもうれしい。。。。

 

ライセンス品ですが

もう製造されていないモノなので

見つけた時の喜びはひとしおです。

 

フラッと立ち寄った

リサイクルショップなどで

見つけることが多いのですが

なぜか価格もバラバラです。

 

300~500円程度のリーズナブルな

場合もあれば

定価(たしか1,500円程度だったと・・・)の

1.5~2倍近い価格のモノもあります。

 

バーバリー感が強いものは

高価な価格設定になっているケースが

多くみられる気がします。

(気のせいかな・・・?)

 

というこで、今回はこの辺で。

それではまた!