まねブログ 書籍「しない育児」関連とLITALICO発達ナビ ”ママ友断捨離” | 助産師さんの観察ブログ

助産師さんの観察ブログ

アメブロプロフェッショナルブロガーだった12人産んだ助産師HISAKOさんを観察しています。15人大家族ではありません。なぜかアメブロは閉鎖、ばぶばぶでもブログは更新されなくなったので、主に過去ブログからコピペ疑惑を掘り出しています。

12人産んだ助産師HISAKOさん、LITALICO発達ナビさんから13本目のまねブログ発掘です。
 

これまで見つかった12本はこちら。

ママの感情、子どもにどう影響する? 

「できるようになる」には、ひたすら『時間』が必要です(発達障害)

発達に遅れがある子どものママは、周囲にどう関わられたら嬉しいんだろう

外でいい子。家で暴れる6歳児

2歳児の発語 ~発達のデコボコ~

全校生徒へ、障害名をカミングアウト!

中学校生活が始まるにあたって・・・(発達障害7子ちゃん)

先生を負傷させてしまいました(発達凸凹7子ちゃん)

子どもが発達障害なら、ママは仕事は無理なのか?
発達障害 きょうだいとの関わり

もし子どもが不登校になったら

子どもはクルクル回る遊びが好き!。

 

書籍「しない育児」のママ友付き合いについて書かれた部分は、今回とりあげたまねブログを下敷きにしているようです。

 

元記事はひらたともみさんが発達ナビユーザーに悩みを募り、精神科医 増田史先生のアドバイスを受けてまとめられたもの。

HISAKOさんは「断捨離」と強い言葉を使っていますが、元記事にその表現はありません。

 

先にツッコミ。

子ども3人目ぐらいまでは
ママ友付き合いはわが子のため、
ママとしての必須項目、義務である、と信じ、
わたしは一生懸命でした。

LINEには、
ママ友の名前がたくさん登録されていました。

?LINEその頃ないです。

LINEの登場は2011年、8人産んだ助産師さんだった時です。

どうでもいいけど。

 

元記事HISAKOさんブログの類似部分を、元記事の流れに沿って引用、並記しています。あくまでも一部抽出ですので、元記事の意図は十分に汲めません。興味を持たれた方はぜひリンク先をご一読ください。
※まねブログのリンクは記事作成時点で確認できたURLです。バナーはブログ、タイトルテキストは魚拓にリンクしています。
※同じ文章は、2023年3月までnoteとアメブロプロフェッショナルブログにも掲載されていた可能性がありますが、いずれもHISAKOさんブログ一本化を理由に閉鎖・削除されています。

 

12人産んだ助産師HISAKOさんブログ

2019-12-25

ママ友断捨離

 

元記事 

LITALICO発達ナビ ひらたともみさん 精神科医 増田史先生

2019-06-29

 

青 元記事

四半世紀子育てしているずっと現役ママの私は、10年前にうつ病を発症。そして現在も治療中です…。

赤 12人産んだ助産師HISAKOさん

わたしが第一子を出産したのは21年前。
気づけば四半世紀も子育てをしています。

※21年が四半世紀??元記事にひっぱられたのかな

 

第1子を出産したのは20数年前。分厚い育児書が必須だったあの頃。

あの頃はインターネット駆け出しの時代で
子育て情報を得ることも簡単ではなく
情報収集のおもな方法は月刊の育児雑誌だったと
記憶しています。

 

インターネットの普及で私たちの暮らしは大きく変化し、情報や人との繋がり方も劇的に変化したと思います。

あれからネットが普及し、
ブログ、LINE、インスタグラム、
ツイッター、facebook、YouTubeなどのおかげで
欲しい情報はすぐにgetできるようになり、
コミュニティーの幅も格段に広がり
ママ友づきあいの上でも便利になりました。


なのに…なのに!母親の悩みは変わらない。それどころか、どんどん孤独にさえなっているのは気のせいでしょうか?
ですが、その反面、
ママたちは人間関係に悩み、
アナログだった昔に比べて
逆に孤独になっていたり、病んでしまっている
ママが多くなったようにも感じています。


※発達ナビユーザーの皆様から寄せられたお悩み

息子に発達障害があるのですが、保育園ママ友との付き合いが難しく、心労で体調不良になりました。

7人目の子、(7子)ちゃんには発達障害があります。
すると小学校の保護者同士の付き合いは
一気に難しくなりました・・・!

 

とはいえ、定型発達の子を育てていても同じように
ママたちは家事、仕事、子育て、
すべきことに追われているはずで



発達障害のある子を育てるママは
毎日気を張りつめてた状態が継続されるので
溜まっていくストレスはハンパないと思います。

 

こう見えてわたしは繊細で傷つきやすいです。
真面目で几帳面です。

 

責任感の強い真面目なママほど
がんばりすぎます。
「子どものために」と無理してしまいます。

かつてのわたしはそうでした。

 

子どもが絡むからこそ
相手の言動、行動から余計な憶測を
してしまったり、勝手に傷ついたりします。

 

いくら相手の気持ちを探ろうとしても
到底わかりはしないし、
憶測やうわさ話は信憑性もありません。


増田先生の言葉にはいつも「いかにして自分がご機嫌でいられるか」というのがあります。
自分がごきげんでいられるようにすることを
優先できるようになったら
余計なことに神経使わなくていいので本当に楽です。


人間関係に深く悩む人の多くは、繊細で傷つきやすく、真面目で几帳面な人柄が多いと聞きます。

こう見えてわたしは繊細で傷つきやすいです。
真面目で几帳面です。

 

悩まなくてもいいことや、責任を感じなくてもいいような部分を、ひとり背負いこんで、体調不良にすら気付かない人もいます。

悩まなくていいことや責任を感じなくても
いいようなことをひとりで背負いこんでしまう
傾向があります。

 

いつも他人のことを優先し、自分が休むことなんてありえない。

40代になり、
『他人のこと優先。自分が休むなんてありえない!』
というスタンスは相変わらずだけど

 

子どものため、家族のためと、ママ友付き合いもご近所付き合いも緊張の糸を張り続け、自分をご機嫌にしようだなんて、考えたこともない。

それこそが私でした。
子ども3人目ぐらいまでは
ママ友付き合いはわが子のため、
ママとしての必須項目、義務である、と信じ、
わたしは一生懸命でした。

 

発達障害のある子を育てるママは
毎日気を張りつめてた状態が継続されるので
溜まっていくストレスはハンパないと思います。


今まで悩むことでしか解決できないと思っていた私にとっては、ものすごい快挙です!

ママ友問題は
今まで悩むことでしか解決できないと思っていました。


増田先生がおっしゃるように、いくら相手の気持ちを探ろうとしても、到底わかりはしないし、憶測や噂話に真意はありません。
いくら相手の気持ちを探ろうとしても
到底わかりはしないし、
憶測やうわさ話は信憑性もありません。

 

楽観的に捉えられればいいけれど、それができないのが私たちお悩みママ…ですよね?
楽観的にとらえられたらいいけど
それができないのがママという生きものですよね。