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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

 

神社、仏閣を訪れた際、ガイドブックや現地の解説ボードの内容を疑ったことがあっただろうか?

 

 

新聞、テレビが平気で嘘をつくことが明らかになった現在、いにしえの人はいい人ばかりだったのか、僧侶は嘘をつかないのか、有識者は本当に識(し)っていて、正直者なのか、先ずは疑うことから始めねばなるまい。

 

 

還暦過ぎまで名前を知るのみの長谷寺であったが、色々学んだ結果、これほど興味深いお寺はざらに在るものではないことを知った。

 

 

何故、この寺に嘘が多いかと云えば、この国の始まりから“法隆寺より古い寺であってはならない”という大前提があるため“嘘の上塗り”を続けてきたのであり、あきれるほど多い火災の杜撰な記録がそれを表している(と思う)。

https://www.youtube.com/watch?v=qOA7_mPMTtk&feature=emb_logo 

 

23,584 回視聴

•2021/01/28

 

マドモアゼル・愛

チャンネル登録者数 8.8万人

 

 

 

 トランプ氏の賛否両論は良いとして、トランプ氏がやろうとしていたことは一体何であったのかを、今回は私の意見として述べさせていただきます。

 

 彼は世界のはびこる不正の一掃を願った人だと思います。

 

 彼の後ろには軍隊がついていますので、軍事作戦で行うことはできたかもしれません。

 

 しかし、それでは新たな勝者を生むだけのこれまで通りの結果となってしまいます。

 

 情報開示による人類の覚醒が目的ではないでしょうか。

 

 まさに占星術の風の時代、ことにみずがめ座のアイノウの時代とリンクしていますので、私は間違いないと思っている次第です。

 

 もちろん色々な考えがあってよいと思いますので、ここではあくまで私に考えを述べる場となります。

 

 これまで世界では何が行われてきたのでしょうか。

 

 お金の力を背景とする極端な不正がまかり通っていたのです。

 

 多少の不正やインチキから、大掛かりな不正の仕組み、さらに国家そのものの根本にすら不正がいきわたる、、、そうしたところまで人類は至っていた。

 

 例えば、戸籍を持たない人々がこの地球上に一体何人いるのか、、、おそらく億、もしくは数十億人いるかもしれない。

 

 私たちはいくら自給が低いとは言え、数円や数十円ということはあり得ないですが、戸籍のない人なら一体どうなってしまうのだろう、、、、もちろんあくまで推測の話しですし、そうしたことなどないのかもしれませんが、もしかしたらあるのかもしれない。

 

 安い労働力として使われる不幸は不正そのものだと思うし、労働力どころか、金持ちの楽しみとして、ゆがんだ欲求の対象として、遊びとして命がやり取りされるようなことはないと思うものの、もしあったらどうなのか。

 

 少なくともひどい搾取にあっている現実はきっとあるのではないのか。

 

 こうした金の力に頼る勢力が多勢になっていったことだけは事実でしょう。

 

 そしてついに不正にまでその内容がすすみ、それも大掛かりなものになっていく。

 

 ついに、金の亡者は悪魔的様相を帯びるようになり、トランプやその支持者が善人というわけではなくても、構図事態が、神と悪の戦いの様相に至るわけです。

 

 こうしたことは情報開示による覚醒をもたらす以外に止める方法はありません。

 

 しかし突然の情報開示は人類にショック状態を与える可能性が高く、文明は急ストップしてしまうかもしれない。

 

 なので慎重に時間をかけていく以外にないでしょう。

 

 人々の目覚めとリンクする形で情報をじょじょに開示していくことになりますので、どうしても二年はかかると、私は占星術的に思っています。

 

 しかし、知ったら終い、、で、一度始まった情報開示は止まることはありません。

 

 アイノウの時代がやはり到来したのです。

 

 まず大元のインチキとして、通貨制度がきっと問題になるでしょう。

 

 これは土星と天王星が90度を形成する今年から始まるはずです。

 

 ここからはけっこうスピードアップしていくことでしょう。

 

 私たちは好き嫌い別として、情報開示の時代に突入したのです。

 

 そしてこれまでの地球で起きてきたことを知るとき、個々がどのレベルでその内容を受け止めるか、、、心で受けとめる人、損得で受けとめる人、魂で受けとめる人、、、それぞれに分かれていく。

 

 損得で受けとめる人は自分さえよければと、変化に抵抗し、魂で受けとめる人は生き方自体に変化をもたらし、神と同化していく。

 

 損得で受けとめる人は事実に目をつぶり悪魔と同化していく、、、凄い時代が始まろうとしているのです。

 

 

 

#トランプ革命#神と悪の戦い#通貨制度 チャンネル登録もどうかよろしくお願いいたします。 ファンクラブ&オンラインサロン「風の学習塾」 https://www.youtube.com/channel/UCYdR... 公式サイト http://www.love-ai.com/ ブログ https://ameblo.jp/mademoiselle-ai/ ツイッター https://twitter.com/hoshitomori フェイスブック https://www.facebook.com/hoshitomori 公式SHOP http://hoshitomori.net/

 

 

今に至る、私の心の動き

陰謀マニアの勝利は本当か?

 

 

 

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奈良県に住むお医者さんのブログです。 

 

熱烈な宝塚ファンとお見受けします。

 

         

 

 私は古い方で、加茂さくら 辺りまででしょうか? .

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Summing Up の旨さ(特に2番目の年表風解説)には舌を巻きます。

 

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大宰府で最古の戸籍木簡発見 2012613 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-401c.html 

 

阿弥陀信仰は日本人発祥 2014517 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2014/05/post-974c.html 

 

桓武に疑義あり 2014522 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2014/05/post-021e.html  

 

倭国 vs 扶桑国 2014523 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2014/05/vs-3aaa.html 

 

「日本人の心棒を折る」 2014622 ()

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500年ころの日本  2015211 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/500-5ceb.html  

 

任那の歴史  2015421 ()

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白鳳展を三度見て  2015913 ()

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最初から狂った日本の歴史  20151016 ()

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歴史として残せない史実は物語で残す  2016317 ()

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古代九州王朝はあった  2016917 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-835f.html  

 

ひらがなは倭国の時代に作られていた  201612 2 ()

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原中最秘抄(げんちゅうさいひしょう) 2017128 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-81a0.html  

 

筑豊と大宰府に古代ブームの風  2017224 ()

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倭国に小児科医院が存在していた  20175 5 ()

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大分県立歴史博物館を訪ねて  20179 6 ()

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則天武后;白村江の戦いを起こした大唐帝国皇后  201710 6 ()

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九州王朝の証拠  20182 9 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/post-8324.html  

 

歴史学者はうそつき  2018220 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/post-1ed5.html  

 

わたしが予見する未来の日本  2018319 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-208d.html  

 

 河内王朝はなかった?  2018622 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/post-27cc.html  

 

日本最古「日本扶桑国之図」 2018624 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/post-f134.html  

 

権威に逆らうと、おまんまが食べられなくなる歴史学者  2018711 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/post-17ef.html  

 

東西王朝201810 6 ()

http://nakamura-syounika.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/post-2647.html  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ほとんどのお客さんがマスクを着けて来るようになって久しい。

 

対面した時くらいは はずして貰っていいと思うのだけれども、いちいち面倒なのでそのままにしている。

 

初めて訪れた人がマスクをし続け 帰っていくと、透明人間に出会ったようなもので、何の印象も残らない。

 

顔を見ない限り 次に会った時、前回と比べて気分が良いのか悪いのかも分からない。

 

私の対応の仕方の是否も判定不能である。

 

仕事のやり甲斐は全く沸いてこないし、とにかく面白くも何とも無い。

 

キャリアの終わりの方での出来事なのが自分にとっては救いである。

 

先日、仕事の延長上 ある女性にマスクを取るように命じたのだが、不思議な感覚に見舞われた。

 

これだけ顔の下半分を隠す習慣が長く続くと、マスクを外す動作がブラを外す動作と重なるのである。

 

さすがに下の方のイメージには至らなかったのだが・・・

 

 

 

 ドクター細川の“マスクを外せ”動画

https://twitter.com/Awakend_Citizen/status/1329443651307581448
 

https://www.youtube.com/watch?v=xvUt3Xsdz2U  

 

  Dr.細川の人間は対談【大橋 眞】vol.1

 

   22,787 回視聴

               •2021/01/25

 

 

 

 

 

中学生の頃から、事ある度にカメラを持ち歩いた。

 

 

当時は意識していなかったが“カメラ小僧”状態であったことが この齢になって自覚する。

 

 

散見される 何げないショットには、いち早く出来上がりを見たい気持ち(スマホのおかげで一億総カメラ小僧・ギャル状態の昨今の人には実感できないフィルム写真時代のワクワク感)を抑えきれず、残りの数枚を大急ぎで適当に撮った時のものも含まれている。

 

 

こうした写真と現在を並べる“定点撮影”は写真コンクールの一分野として今後人気が出ると思われる。

 

 

名古屋の樹林社という出版社が全国的に展開している『〇〇の今昔』という地域の昭和30~50年代と現在を対比する写真集に応募してみた所、どうやら掲載されそうだ。

 

 

本作りの苦労を理解している自分としては、掲載してもらった上  1冊(定価9990円)いただけるなんて嬉しい。

 

 

 

 

    

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近畿に大和朝廷ができる前に、日本には別の国がありました   2020-05-26

 

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米田良三、米田史学とは何か

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法隆寺が九州から移築されたという根拠(米田史学)

2019-05-30

 

倭薈(いわい)の母を祀る「長谷寺」も九州から大和に移築された(米田史学)  2019-05-29

 

世界最古の木造建築は法隆寺ではなく、薬師寺東塔である(米田史学)  2019-05-27

        注:その後の研究で長谷寺に訂正されている。

日本の国父。奈良の大仏は倭薈(いわい)である。(米田史学)2019-05-26

 

  吉野ヶ里は環濠集落ではない。(米田史学)

2019-05-24

 

桂離宮も九州から移築された可能性(米田史学)

2019-05-22

 

「源氏物語」は倭国の最盛期の博多周辺を克明に写している。(米田史学)  2019-05-19

 

岩系の造り方でしか大地震には対応できない(米田史学)  2019-05-17

 

法隆寺玉虫厨子は金堂設計のためのスタディ模型(米田史学)  2019-05-16

 

京都の三十三間堂も九州太宰府観世音寺からの移築(米田史学)  2019-05-16

 

国父磐井(米田史学)

2019-05-15

 

「建築の移築」に当たる行為が「歌集」にも行われている。(米田史学)  2019-05-15


 

 

                    
 


 

 

                           

6rosui8のブログ

 

 

私の拙いブログでは分かりにくい「米田建築史学」がプロの建築家によって霧が晴れたように理解できます。

 

援護射撃はハンパなく、有難い限りです。

 

引用

 

米田氏亡き後、誰かが建築的専門分野の知見でこれを深め検証し、さらに科学技術や古文献や考古学などの見解を加えて、その業績を引き継いでいくことが必要だと思う。

 

それは可能だろうか。

 

アカデミズム所属の研究者では無理だろう。

 

米田氏がなしたことはまず常識という虚構を断ち切り、日本とは何かを究明していく作業そのものだと思う。

 

 

 

“コロナ騒ぎ”の余暇に過去のネガ・フィルムの整理をしました。

 

ついでに子供たちの分もSCANしたところ、鉄道マニアさんたちが喜びそうなSHOTが見つかりました。

                      

 

中学校の仲間との卒業旅行で、富山駅構内のようです。

 

「北アルプス」は“新名古屋発”とありますので、名鉄がJRに乗り入れているのでしょう。

                     

 

これは、華やかな特急時代を終えて地方での再利用といった感じです。

                     

 

この「雷鳥」は見覚えがあると思ったら、新幹線以前の特急「こだま」の再利用のようです。

中1の時、学級新聞に記事を書いたので覚えています。

 

ホームの反対側にも「雷鳥」が停車中で、昔乗った「しなの」を思わせるボディーです。

 

列車も“お兄ちゃんのお古衣料”のように地方にあてがわれるのが面白いですね。

                      

.  首都圏を外れると、少し昔の人気車両に出会える楽しみがあるのかな?
 
 

 

 

 

 

 

 『続 法隆寺は移築された YONEDA’S 建築史学入門』のオリジナル原稿には阪神淡路大震災に就いての記述がかなりあったのですが、歴史に比重を置く編集方針のため削除せざるを得ない部分も在りました。

 

 

同書33頁の「地震国日本でも一生のうちに大地震に遭遇することはほとんどない。」については、その後の展開と噛み合わなくなり「注」を付けざるを得なくなりました。

 

 

M.U.氏の講演ビデオで神戸が人工であることは理解していたので著者に話題を振ったのですが、全く乗りは悪く「天才」は俗っぽい話題は好きではないとの印象を持ちました。

 

 

その後の我が国における自然(風?)災害の多発振りを見るにつけ、随分長い間編集作業を続けていたものだと我ながら感心することしきりです。