Regional Industry Conductorfor Hokkaido Wine & Food北海道 食と産業のコンダクター(指揮・構想)→北海道の食とワインを軸に、現実目線で、人・産業・地域をつなぐ仕事をしています。WCH代表|MBA(小樽商科大学)|SommelierMasahisa Abe|阿部眞久
「北海道から世界へ」その言葉を現実のものとして羽ばたいていくことを、私は確信しております。本 日お集まりのみなさまとともに、しっかりと支えてまいりたいと思います。私は2020年より、ダイナックスのワイン事業アドバイザーとして関わらせていただきました。異業種からの挑戦でありながら、地域貢献を真ん中に据えたその姿勢に強く共感し、「ワイナリー設立まで」という条件でその歩みをご一緒させていただきました。ワイナリーの規模設計、ブドウ品種の検討、大まかな商品戦略、ワイン業界との接点づくり、そして数々の問いへの対話――その積み重ねが、本日こうして形となり、ここに実在していることに、胸が熱くなります〜2026年3月1日ダイナックスアーロムワイナリー グランドオープンの締めのご挨拶より〜
会場のレイアウト、ブース配置を決めました第30回北を拓く道産ワインの夕べ「北海道ワイナリー協会(旧 道産ワイン懇談会)」(会長:安井美裕 十勝管内池田町長/事務局:NPO法人ワインクラスター北海道)は、2026年2月20日(金)にグランドメルキュール札... powered by Peatix : More than a ticket.30-hokkaido-wine-event.peatix.com今年は40社(出展は34社)のワインをご用意しており、ブース番号は入口からみて奇数を左側、偶数を右側に配置しております。訪ねたいブース、飲みたい銘柄を事前にご確認いただければ幸いです。尚、今年はウエルカムワインの提供ではなく、空のワイングラスをお渡ししますので、開場後すぐにブースで試飲をすることが出来ます。開会セレモニー(18時30分~45分頃)のあいだはワインサーブを中断しますのでご了承ください。また「ワイン出品のみ」のコーナーは乾杯後の提供開始となりますのでご注意くださいワインリストの簡略版です↓参加申し込み、詳細はPeatixにて↓第30回北を拓く道産ワインの夕べ「北海道ワイナリー協会(旧 道産ワイン懇談会)」(会長:安井美裕 十勝管内池田町長/事務局:NPO法人ワインクラスター北海道)は、2026年2月20日(金)にグランドメルキュール札... powered by Peatix : More than a ticket.30-hokkaido-wine-event.peatix.com当日配布のリーフレットはワインクラスター北海道のHPをご覧くださいNPO法人ワインクラスター北海道winecluster.org※2月13日の北海道新聞(経済面)にも告知記事を掲載いただきました。ありがとうございます!
第30回を迎え、この場所でこの形式での開催にはたくさんの思い出があります。私は2001年の第6回からワイナリー社員として出展者、2013年にワインクラスター北海道を設立してからは事務局として全体を担う立場へと変えながらここにいます。今年も私は会場入口にて全員にご挨拶させていただき、会場内では40社108銘柄のワインとたくさんの笑顔が参加者をお迎えいたします。ご協力くださっている方々にも感謝いたします。直前ではありますがご参加くだされば嬉しく、みなさまのお越しを出展者一同、心から歓迎いたします🍷#北を拓く道産ワインの夕べ第30回北を拓く道産ワインの夕べ「北海道ワイナリー協会(旧 道産ワイン懇談会)」(会長:安井美裕 十勝管内池田町長/事務局:NPO法人ワインクラスター北海道)は、2026年2月20日(金)にグランドメルキュール札... powered by Peatix : More than a ticket.30-hokkaido-wine-event.peatix.comーーー以下はワインクラスター北海道のFacebookページに書いたものです↓「第30回 北を拓く道産ワインの夕べ」開催のご案内北海道ワイナリー協会では、 2026 年 2 月 20 日(金)に「第 30 回 北を拓く道産ワインの夕べ」を開催いたします。これは出展各社のブースを試飲する形式のワインパーティーで、今回は過去最多となる 40 社 108 銘柄のワインをご用意し、道産チーズも 1 社3銘柄をご用意いたします。ご多忙のところ、また期日も近くなってからのご案内にて大変恐縮ではございますが、 この貴重な機会にぜひ北海道のワインをお楽しみいただければ幸いです。開催日時:2026 年2 月20(金)18:30~20:30(会場18:00)場 所:グランドメルキュール札幌大通公園3階「ボールルーム」 (札幌市中央区北1条西11丁目)入場料:10,000円/1名(税込)詳細ならびにお申込み、決済はPeatixページをご覧ください第30回北を拓く道産ワインの夕べ「北海道ワイナリー協会(旧 道産ワイン懇談会)」(会長:安井美裕 十勝管内池田町長/事務局:NPO法人ワインクラスター北海道)は、2026年2月20日(金)にグランドメルキュール札... powered by Peatix : More than a ticket.30-hokkaido-wine-event.peatix.comどうぞよろしくお願いします!
【1月30日 誕生日】鶴沼のファーストヴィンテージ、2003年のヴァイスブルグンダーを開けました。鶴沼と北海道という2つのシリーズのためにつくった瓶、裏ラベルに書いたコメント、QRコードを載せたことなど、ボトル一本のワインに詰まった思い出も格別でした。2003年という寒かった年の酸が高くて痩せたボディのノンバリックの白ワインが、熟成した見事な色合いと輝きをみせ、落ち着いた風味で馥郁とした香りを放ちました。私も52歳になりました。みなさま、これからもよろしくお願いいたします!#誕生日 #ワイン自社畑の名前を付けたフラッグシップワインを作ろうと、鶴沼産の7品種だけを対象に生産するワインとして品質や熟成期間、ラベルの箔押し(銀、特に優れたものは金)などの基準を設定しましたまた、現在ではピノブランとなっていますが、当時はドイツへのこだわりでヴァイスブルグンダーと表記していました裏ラベルの文言は私が書いたものです。この品種は熟成タイプであることを当初から見抜き、リリース後にも寝かせてほしいとしていました伝えたいメッセージ、ブドウ品種や畑の説明がたくさんあり、多分当時のワインで初めてQRコードを載せて携帯電話(まだスマートフォンが登場する前)からホームページにアクセスできるようにしましたアルコール度数表記が「14%未満」の時代だったことにも驚きます合わせた料理は裏ラベルにも書いた「牡蠣のグラタン」衣をつけて油通しをした大ぶりの牡蠣、ホワイトソースに玉ねぎ、チーズとほうれん草を入れていますグラスはリーデルの「パフォーマンスシリーズ for シャルドネ」でワインの温度は10℃から飲みながら上げていきましたアルザス、ドイツ系の品種&ワインであることを示したく、従来の資材(ダンボール、化粧箱)が共用できて、一般的な商品棚に入るようにボルドー瓶と同じ高さにした特注瓶。底がフラットになっていることで720ml容量を実現しましたいまはもう瓶形も750mlのボルドー型となり、「鶴沼収穫」として多様なラインナップとなっていますが、当初のこだわりや強い想いを思い出しながら飲んだ味わいは格別でした♪
2026年2月20日(金)第30回北を拓く道産ワインの夕べ「北海道ワイナリー協会」(会長:安井美裕 十勝管内池田町長/事務局:NPO法人ワインクラスター北海道)は、2026年2月20日(金)にグランドメルキュール札幌大通公園にて「第30回 北を拓く道産ワインの夕べ」を開催いたします。本年度もたくさんのみなさまにご参加をいただきたく、どうぞよろしくお願いいたします!これまでご参加されたことのない方も、ぜひこの機会にお越しください!■「第30回 北を拓く道産ワインの夕べ」開催概要1.主 催 北海道ワイナリー協会2.後 援 北海道、札幌国税局3.協 力 食クラスター連携協議体(予定)、一般社団法人日本ソムリエ協会4.協 賛SEISHO㈱、ウチヤマコーポレーション㈱、東洋ガラス㈱、日本クロージャー㈱、北海道森紙業㈱、藤田印刷㈱、㈲アーカイ・パック、㈱アステックエンジニアリング、きた産業㈱、北海容器工業㈱、㈱大沼、日本山村硝子㈱、㈱オーツーアシスト、菊谷商事㈱、丹羽コルク興業㈱、イチノセトレーディング㈱、㈱ハートコンピューター5.開催日時 2026年2月20日(金)18:30~20:30(受付開始17:30 開場18:00)6.場 所 グランドメルキュール札幌大通公園3階「ボールルーム」(札幌市中央区北1条西11丁目1番地1 電話011-271-2711)7.出展企業 北海道ワイナリー協会加盟会員(出展34社、出品6社 108銘柄を予定)8.入 場 料 10,000円9.チケット販売 Peatixによる事前決済(1月4日より2月15日18時まで)となります↓以下のURL、QRコードよりリンクいたしますhttps://30-hokkaido-wine-event.peatix.com/第30回北を拓く道産ワインの夕べ「北海道ワイナリー協会(旧 道産ワイン懇談会)」(会長:安井美裕 十勝管内池田町長/事務局:NPO法人ワインクラスター北海道)は、2026年2月20日(金)にグランドメルキュール札... powered by Peatix : More than a ticket.30-hokkaido-wine-event.peatix.com【お問合せ】北海道ワイナリー協会事務局(NPO法人ワインクラスター北海道)【出展・出品ワイナリー(40社)】十勝ワイン、ふらのワイン、はこだてわいん、北海道ワイン、余市ワイナリーおとべワイナリー、千歳ワイナリー、山﨑ワイナリー、宝水ワイナリー、馬追蒸留所奥尻ワイナリー、さっぽろ藤野ワイナリー、八剣山ワイナリー、OSA Winery、NIKI Hills Wineryキャメルファームワイナリー、ドメーヌレゾン、相澤ワイナリー、森臥、さっぽろワインめむろワイナリー、十勝まきばの家ワイナリー、登醸造、深川振興公社、雪川醸造ニッカ余市ヴィンヤード、ドメーヌトワ(初出展7社)ダイナックスアーロムワイナリー(初参加)、TADA WINERY(初参加)、十勝が丘ワイナリー(初参加)、えべおつWein(初参加)ニトリワイナリー(初参加)、弟子屈ワイナリー(初参加)、ハマダヴィンヤード(初参加)(出品のみ6社)ベリーベリーファーム自然農園、松原農園、上ノ国ワイナリー、ボスアグリワイナリー(初出品)、農楽蔵(初出品)、ドゥエ・プンティヴィンヤード(初出品)※出展・出品ワイナリーは予定であり天候、交通障害等により変更となる場合があります※開催に向けて本ホームページにてワインリスト、レイアウト等を順次公開していきますので適宜ご確認いただければ幸いです告知にご協力いただけるようであれば、上記文面と画像をお使いくださいませ(告知用デザイン SNS等に使いやすいスクウェア形状です)(告知用デザイン 横長でホームページ等にどうぞ)
【空知ワインセミナー】空知管内で飲食、酒販、観光等に従事される方々を対象とした空知総合振興局主催のセミナーが12/2(火)午後に岩見沢市「まなみーる」を会場に定員40名にて開催されました。座学、テイスティング、コンディメントによるペアリングの体験をワ インクラスター北海道の阿部代表が講義させていただきました北海道新聞にも記事掲載いただきました。ご参加の皆様、関係者の皆様、どうもありがとうございました🍷空知ワイン、飲んで習熟 岩見沢で飲食業向けセミナー:北海道新聞デジタル【岩見沢】空知ワインの特徴や魅力を学ぶ飲食業向けの「空知ワインセミナー」が2日、市内で開かれた。飲食業や観光関係者など約30人が空知ワインへの理解を深めた。...www.hokkaido-np.co.jp管内全てのワイナリー、ヴィンヤードを冊子をもとに紹介し、テイスティングは4種類としました楽しかったよりも1本でも多くワインを飲む、売る、勧めることが嬉しいです!セミナーに参加された方々への最後のメッセージワインの消費そのものを上げていくことを私の使命と思っています
11月27日(木)にホテルニューオータニイン札幌にて開催されました北海道庁主催の「北海道産ワインセミナー&試飲商談会」がいくつかのメディアで取材をいただきました。こちらはHBCニュースでワインクラスター北海道の阿部代表もインタビューを受けており、会場の様子や雰囲気がよく伝わるものとなっています。取材をいただきましてどうもありがとうございました!
この度、北大ワインテイスティング・ラボについてテレビ神奈川「猫のひたいほどワイド」に取材をいただきました!秋のイチョウ並木が綺麗な時期に収録をいただきまして楽しかったです。これをきっかけに多くの方々が北大ワインテイスティング・ラボを訪れて、北海道産ワインにふれるきっかけになれば嬉しいです。取材をいただきましてどうもありがとうございました!
【ご来場歓迎いたします!】11月30日(日)14時から15時まで「北大ワインテイスティング・ラボ」にて当法人代表の阿部眞久によるワイントークを実施いたします⭐️入場無料、予約不要で途中入退場も自由です。有料テイスティングのワインを講義室にお持ちいただくことも出来ますのでお気軽にご参加ください🍷阿部のテーマは「ワインをめぐる北海道の旬」ということで、今回は冬にかけておいしくなる魚料理の話をする予定です🐟
【事業者向け北海道産ワインセミナー&試飲商談会 札幌】■開催概要日時:2025年11月27日(木)13:00〜17:00会場:ニューオータニイン札幌 札幌市中央区北2条西1丁目1-1対象者:飲食業、酒類販売業、宿泊業等の道産ワイン関係事業者(当日は名刺をご持参ください)参加費:無料お申し込み:事前申し込み必要です。以下のリンクからお申し込みください北海道産ワインセミナー・試飲商談会申込書日時: 2025年11月27日(木)13:00〜17:00 会場: ニューオータニイン札幌 2階鶴の間参加費:無料対象者:飲食業、酒類販売業、宿泊業等の事業者*出展予定ワイナリーや最新情報はワインクラスター北海道のWEBサイトをご参照ください。https://winecluster.org/お問い合わせ:NPO法人ワインクラスター北海道 in…docs.google.comーーーーーー内容:13:00〜13:45 「今年のヴィンテージ情報と出展ワイナリーのご紹介」司会:NPO法人ワインクラスター北海道 代表 阿部眞久(各ワイナリーへのインタビュー形式)13:45〜17:00(入退場自由) 出展ワイナリーのほか、北海道内各地のワイン試飲(29社88銘柄を予定しています)ーーーーーー■出展予定ワイナリー・ヴィンヤード十勝ワイン(池田町)、ふらのワイン(富良野市)、はこだてわいん(七飯町)、北海道ワイン(小樽市)、余市ワイナリー(余市町)、おとべワイナリー(乙部町)、 宝水ワイナリー(岩見沢市)、八剣山ワイナリー(札幌市)、OSAワイナリー(小樽市)、NIKI Hills Winery(仁木町)、TADA WINERY(上富良野町)、キャメルファームワイナリー(余市町)、ドメーヌレゾン(中富良野町)、相澤ワイナリー(帯広市)、Infeeld Winery(北見市)、 Domaine Bless(仁木町)、さっぽろワイン(札幌市)、ハマダヴィンヤード(三笠市)、十勝まきばの家ワイナリー(池田町)、上ノ国ワイナリー(上ノ国町)、雪川醸造(東川町)、DOMAINE HARBIOSE (仁木町)、えべおつWein(滝川市)、弟子屈ワイナリー(弟子屈町)、North Creek Farm(仁木町)、 Domaine Toi(鷹栖町)、Field of Dreams Winery(余市町) 、ニトリワイナリー(余市町)、めむろワイナリー(芽室町)*出展ワイナリーは都合により変更になる場合がございます●注意事項●・ワインの試飲がございますので、20歳以上の方のみご参加いただけます。・お車でのお越しはご遠慮ください。NPO法人ワインクラスター北海道winecluster.org↓道東からの出展ワイナリー↓#十勝ワイン #ふらのワイン #はこだてわいん #北海道ワイン #余市ワイナリー #おとべワイナリー #宝水ワイナリー #八剣山ワイナリー #オサワイナリー #仁木ヒルズワイナリー #多田ワイナリー #キャメルファームワイナリー #ドメーヌレゾン #相澤ワイナリー #インフィールドワイナリー #ドメーヌブレス #めむろワイナリー #さっぽろワイン #ハマダヴィンヤード #十勝まきばの家ワイナリー #上ノ国ワイナリー #雪川醸造 #ドメーヌアルビオーズ #えべおつヴァイン #弟子屈ワイナリー #ノースクリークファーム #ドメーヌトワ #ニトリワイナリー #フィールドオブドリームス
【事業者向け北海道産ワインセミナー&試飲商談会 札幌】■開催概要日時:2025年11月27日(木)13:00〜17:00会場:ニューオータニイン札幌 札幌市中央区北2条西1丁目1-1対象者:飲食業、酒類販売業、宿泊業等の道産ワイン関係事業者(当日は名刺をご持参ください)参加費:無料お申し込み:事前申し込み必要です。以下のリンクからお申し込みください北海道産ワインセミナー・試飲商談会申込書日時: 2025年11月27日(木)13:00〜17:00 会場: ニューオータニイン札幌 2階鶴の間参加費:無料対象者:飲食業、酒類販売業、宿泊業等の事業者*出展予定ワイナリーや最新情報はワインクラスター北海道のWEBサイトをご参照ください。https://winecluster.org/お問い合わせ:NPO法人ワインクラスター北海道 in…docs.google.comーーーーーー内容:13:00〜13:45 「今年のヴィンテージ情報と出展ワイナリーのご紹介」司会:NPO法人ワインクラスター北海道 代表 阿部眞久(各ワイナリーへのインタビュー形式)13:45〜17:00(入退場自由) 出展ワイナリーのほか、北海道内各地のワイン試飲(29社88銘柄を予定しています)ーーーーーー■出展予定ワイナリー・ヴィンヤード十勝ワイン(池田町)、ふらのワイン(富良野市)、はこだてわいん(七飯町)、北海道ワイン(小樽市)、余市ワイナリー(余市町)、おとべワイナリー(乙部町)、 宝水ワイナリー(岩見沢市)、八剣山ワイナリー(札幌市)、OSAワイナリー(小樽市)、NIKI Hills Winery(仁木町)、TADA WINERY(上富良野町)、キャメルファームワイナリー(余市町)、ドメーヌレゾン(中富良野町)、相澤ワイナリー(帯広市)、Infeeld Winery(北見市)、 Domaine Bless(仁木町)、さっぽろワイン(札幌市)、ハマダヴィンヤード(三笠市)、十勝まきばの家ワイナリー(池田町)、上ノ国ワイナリー(上ノ国町)、雪川醸造(東川町)、DOMAINE HARBIOSE (仁木町)、えべおつWein(滝川市)、弟子屈ワイナリー(弟子屈町)、North Creek Farm(仁木町)、 Domaine Toi(鷹栖町)、Field of Dreams Winery(余市町) 、ニトリワイナリー(余市町)、めむろワイナリー(芽室町)*出展ワイナリーは都合により変更になる場合がございます●注意事項●・ワインの試飲がございますので、20歳以上の方のみご参加いただけます。・お車でのお越しはご遠慮ください。NPO法人ワインクラスター北海道winecluster.org↓道南〜後志管内の出展ワイナリー↓#十勝ワイン #ふらのワイン #はこだてわいん #北海道ワイン #余市ワイナリー #おとべワイナリー #宝水ワイナリー #八剣山ワイナリー #オサワイナリー #仁木ヒルズワイナリー #多田ワイナリー #キャメルファームワイナリー #ドメーヌレゾン #相澤ワイナリー #インフィールドワイナリー #ドメーヌブレス #めむろワイナリー #さっぽろワイン #ハマダヴィンヤード #十勝まきばの家ワイナリー #上ノ国ワイナリー #雪川醸造 #ドメーヌアルビオーズ #えべおつヴァイン #弟子屈ワイナリー #ノースクリークファーム #ドメーヌトワ #ニトリワイナリー #フィールドオブドリームス
【事業者向け北海道産ワインセミナー&試飲商談会 札幌】■開催概要日時:2025年11月27日(木)13:00〜17:00会場:ニューオータニイン札幌 札幌市中央区北2条西1丁目1-1対象者:飲食業、酒類販売業、宿泊業等の道産ワイン関係事業者(当日は名刺をご持参ください)参加費:無料お申し込み:事前申し込み必要です。以下のリンクからお申し込みください北海道産ワインセミナー・試飲商談会申込書日時: 2025年11月27日(木)13:00〜17:00 会場: ニューオータニイン札幌 2階鶴の間参加費:無料対象者:飲食業、酒類販売業、宿泊業等の事業者*出展予定ワイナリーや最新情報はワインクラスター北海道のWEBサイトをご参照ください。https://winecluster.org/お問い合わせ:NPO法人ワインクラスター北海道 in…docs.google.comーーーーーー内容:13:00〜13:45 「今年のヴィンテージ情報と出展ワイナリーのご紹介」司会:NPO法人ワインクラスター北海道 代表 阿部眞久(各ワイナリーへのインタビュー形式)13:45〜17:00(入退場自由) 出展ワイナリーのほか、北海道内各地のワイン試飲(29社88銘柄を予定しています)ーーーーーー■出展予定ワイナリー・ヴィンヤード十勝ワイン(池田町)、ふらのワイン(富良野市)、はこだてわいん(七飯町)、北海道ワイン(小樽市)、余市ワイナリー(余市町)、おとべワイナリー(乙部町)、 宝水ワイナリー(岩見沢市)、八剣山ワイナリー(札幌市)、OSAワイナリー(小樽市)、NIKI Hills Winery(仁木町)、TADA WINERY(上富良野町)、キャメルファームワイナリー(余市町)、ドメーヌレゾン(中富良野町)、相澤ワイナリー(帯広市)、Infeeld Winery(北見市)、 Domaine Bless(仁木町)、さっぽろワイン(札幌市)、ハマダヴィンヤード(三笠市)、十勝まきばの家ワイナリー(池田町)、上ノ国ワイナリー(上ノ国町)、雪川醸造(東川町)、DOMAINE HARBIOSE (仁木町)、えべおつWein(滝川市)、弟子屈ワイナリー(弟子屈町)、North Creek Farm(仁木町)、 Domaine Toi(鷹栖町)、Field of Dreams Winery(余市町) 、ニトリワイナリー(余市町)、めむろワイナリー(芽室町)*出展ワイナリーは都合により変更になる場合がございます●注意事項●・ワインの試飲がございますので、20歳以上の方のみご参加いただけます。・お車でのお越しはご遠慮ください。NPO法人ワインクラスター北海道winecluster.org↓空知〜上川管内の出展ワイナリーの銘柄です↓#十勝ワイン #ふらのワイン #はこだてわいん #北海道ワイン #余市ワイナリー #おとべワイナリー #宝水ワイナリー #八剣山ワイナリー #オサワイナリー #仁木ヒルズワイナリー #多田ワイナリー #キャメルファームワイナリー #ドメーヌレゾン #相澤ワイナリー #インフィールドワイナリー #ドメーヌブレス #めむろワイナリー #さっぽろワイン #ハマダヴィンヤード #十勝まきばの家ワイナリー #上ノ国ワイナリー #雪川醸造 #ドメーヌアルビオーズ #えべおつヴァイン #弟子屈ワイナリー #ノースクリークファーム #ドメーヌトワ #ニトリワイナリー #フィールドオブドリームス
この度、ワイン・スピリッツ・ビール業界に特化した世界最大級の国際的な業界向けメディアである "The Drinks Business" に北海道の「山幸」品種のワインについて取材いただいた記事が公開されましたThe grape no one outside this Japanese prefecture has ever heard ofRebecca Lo investigates what is being done to raise the profile of Yamasachi, a hardy grape grown on Japan's northern island Hokkaido.www.thedrinksbusiness.comhttps://www.thedrinksbusiness.com/2025/11/the-grape-no-one-outside-this-japanese-prefecture-has-ever-heard-of/レストランバー香港(RBHK)2025で開催された、日本貿易振興機構(JETRO)主催の北海道産ワインに関するパネルディスカッションにおいて取材を受けたものです。海外における大変貴重な機会をいただき誠にありがとうございました!~阿部眞久からのコメント~このたび、英国の業界専門メディア The Drinks Business にて、私の記事が掲載されました。「The grape no one outside this Japanese prefecture has ever heard of(この日本の地域以外では誰も知らないブドウ)」というタイトルで、北海道のワイン文化の独自性と可能性について紹介されています。今後も、海外での北海道のワインや食の魅力発信に一層力を注いでまいります。I’m honored to be featured in The Drinks Business (UK) with an article titled“The grape no one outside this Japanese prefecture has ever heard of.”It highlights the uniqueness and potential of Hokkaido’s wine culture.I’ll continue to promote the wines and gastronomy of Hokkaido to the world with even greater passion.👉 Read the article:https://www.thedrinksbusiness.com/2025/11/the-grape-no-one-outside-this-japanese-prefecture-has-ever-heard-of/
事業者のみを対象としておりますが、11月27日(木)にニューオータニイン札幌にて開催の「北海道産ワインセミナー・試飲商談会」は29社88銘柄が出品されることとな りました!詳細ならびにお申込みは以下のリンクよりお願いいたしますどうぞよろしくお願いいたします!NPO法人ワインクラスター北海道winecluster.org
■開催概要日時:2025年11月27日(木)13:00〜17:00会場:ニューオータニイン札幌 札幌市中央区北2条西1丁目1-1対象者:飲食業、酒類販売業、宿泊業等の道産ワイン関係事業者(当日は名刺をご持参ください)参加費:無料お申し込み:事前申し込み必要です。以下のリンクからお申し込みくださいhttps://docs.google.com/.../1FAIpQLScfvU7aqiqwKH.../viewformーーーーーー内容:13:00〜13:45 「今年のヴィンテージ情報と出展ワイナリーのご紹介」司会:NPO法人ワインクラスター北海道 代表 阿部眞久13:45〜17:00(入退場自由) 出展ワイナリーのほか、北海道内各地のワイン試飲(全60銘柄程度)ーーーーーー■出展予定ワイナリー・ヴィンヤード十勝ワイン(池田町)、ふらのワイン(富良野市)、はこだてわいん(七飯町)、北海道ワイン(小樽市)、余市ワイナリー(余市町)、おとべワイナリー(乙部町)、 宝水ワイナリー(岩見沢市)、馬追蒸溜所(長沼町)、八剣山ワイナリー(札幌市)、OSAワイナリー(小樽市)、NIKI Hills Winery(仁木町)、TADA WINERY(上富良野町)、キャメルファームワイナリー(余市町)、ドメーヌレゾン(中富良野町)、相澤ワイナリー(帯広市)、Infeeld Winery(北見市)、 Domaine Bless(仁木町)、さっぽろワイン(札幌市)、ハマダヴィンヤード(三笠市)、十勝まきばの家ワイナリー(池田町)、上ノ国ワイナリー(上ノ国町)、雪川醸造(東川町)、DOMAINE HARBIOSE (仁木町)、えべおつWein(滝川市)、弟子屈ワイナリー(弟子屈町)、North Creek Farm(仁木町)、 Domaine Toi(鷹栖町)、Field of Dreams Winery(余市町) *出展ワイナリーは都合により変更になる場合がございます●注意事項●・ワインの試飲がございますので、20歳以上の方のみご参加いただけます。・お車でのお越しはご遠慮ください。https://winecluster.org/archives/12809/
10月23日(木)午後&夕方 明治屋ホールにて北海道産ワインセミナーを開催します!北海道庁の主催による一般消費者向けのテイスティングセミナーです 本年度は「日本ワインコンクール2025」金賞受賞ワイン3種を中心に、 4種類のワインの味わいや香りの違い、ブドウ品種の栽培やワインの醸造スタイルについて話します①RICCAシャルドネ2024(宝水ワイナリー)②Kitajima Vineyard No.7ケルナー2021(北海道ワイン株式会社)③Kerner Late Harvest KIMURA VINEYARD2023(北海道中央葡萄酒株式会社)④このほか1種類(合計4種類)で構成いたします。講師はNPO法人ワインクラスター北海道 代表でシニアソムリエの阿部眞久が務め、自らの経験や専門的な知識を来場者それぞれの関心に応じて、わかりやすくご説明いたします。詳しくなくとも大丈夫!北海道のワインの魅力、最新の話題、品質の高さをご一緒しませんか?皆様のご参加をお待ちしております。日時:2025年10月23日(木) ①15:00〜16:15 ②18:00〜19:15会場:明治屋ホール(東京都中央区京橋2丁目2番8号 明治屋京橋ビル7階)参加費:2,500円(当日、現金にてお支払いください)定員:各回先着24名 お申し込み:こちらの申込フォームからお申し込みください↓北海道産ワインセミナー(主催:北海道)日 時:2025年10月23日(木)1回目15:00〜16:15、2回目18:00〜19:15 会 場:明治屋ホール(東京都中央区京橋2丁目2番8号明治屋京橋ビル7階) 参加費:2,500円(当日現金でお支払いください) 定 員:各回先着24名forms.gle
北海道ワイン株式会社 代表取締役社長 嶌村公宏氏とWCH代表理事の阿部眞久による、北海道のワインの現状と環境に配慮した同社の取組みについてのトークショーが開催されます。1階正面ロビー特設ステージにて開催しますので、ご予約不要で定員20 名程度となります。およそ30分ほどのトークとなりますが、大変貴重な機会で最新の内容をお話ししますので、ぜひ会場にお越しくだされば幸いです。北海道産のワイン、酒類が揃った催事も開催中です!北の大地を醸す〈SAKE〉 (takashimaya.co.jp)
北海道の主催で、日本ワインコンクール2025金賞受賞ワイン3種を中心に、北海道産 ワインのテイスティングセミナーを実施いたします。講師はNPO法人ワインクラスター北海道 代表でシニアソムリエの阿部眞久が務めます。皆様のご参加をお待ちしております。日時:2025年10月23日(木)①15:00〜16:15、②18:00〜19:15会場:明治屋ホール(東京都中央区京橋2丁目2番8号 明治屋京橋ビル7階)参加費:2,500円(当日、現金にてお支払いください)定員:各回先着24名お申し込み:こちらの申込フォームからお申し込みください。
リーフレットに記載の通りJR小樽駅にて後志産のお酒をテイスティングできるスポットが期間限定オープンするのに合わせて、9月14日(日)15時から90分たっぷりとワインクラスター北海道の阿部代表によるトークショー「北海道のワイン、後志のワイン 〜旅とワインと鉄道と〜」が開催されます。料金は4,400円で試飲試食もご用意します。阿部代表が鉄道好きであること、2004年から小樽駅からのワイン列車を手掛けていたことなど、ご存知の方も多いかと思いますが、今回は阿部が小樽駅でワイントークをするならば鉄道要素をたくさん入れさせて欲しいということでお引き受けいたしました。これを機会にワインを好きな消費者を増やしたいと思っていますので、ワインに詳しくない方、鉄道好きな方、ひとりでの参加も心から歓迎申し上げます。お申し込みは以下のウェブサイトにてお願いいたします! https://event.jreast.co.jp/shop/detail/a059
新得は道央圏に住んでいる私にとって、十勝の入口であり出口であるという認識だ。札幌から来るとき新夕張から占冠までの巨大トンネル続きを抜けて、車窓に広がる十勝の雄大さは素晴らしく、札幌に戻るとき新得駅を出てもなお広い新得町内から、いよいよ日高山脈のトンネルに入る手前まで走るあいだに、「また十勝に来よう」という気持ちになるのである。そして名実ともに十勝を離れて私がウトウトしていた頃、「羆(ひぐま)と下り特急が衝突した」とのアナウンスが流れた。どうやら札幌発の「とかち7号」(下り特急)が新夕張と占冠のあいだで羆と衝突したので、私の乗っている「とかち10号」(上り特急)は事故現場の手前にある占冠(しむかっぷ)駅に停車して処理を待たなくてはならないらしい。その放送を聞いて、おそらく大方の乗客はエゾシカとぶつかったのと同じくらいに思ったのではないだろうか。エゾシカとの衝突は頻発していてそれ自体は残念なことだし、運転士や車掌と近隣駅員が処理するために遅れることは仕方のないことだ。しかし、羆との衝突と聞いた瞬間に私は長期戦を覚悟した。そこでまずは走行している段階で2号車デッキにあるはずの「コンセント」に向かい、スマホ等の充電を始めた。私は胆振地震のブラックアウトを経験しているので非常時にスマホが使えなくなることは絶対に避けたい。情報収集や検索、連絡のために最重要なアイテムだ。自分の2台のスマホと1台のPCに充電したいが、3つあるコンセントを独占せずひとつに絞った。しかしほかの乗客は誰も充電に来ないのは不思議だった。沼田も自分のモバイルバッテリーがあるから大丈夫という感じだったので、みなさんエゾシカの衝突と同様に30分から1時間くらいで運転再開と思ったのかもしれない。私の乗った「とかち10号」が占冠駅に停車し、やがて羆と衝突した「とかち7号」も占冠駅に入ってきた。石勝線は基本的に単線なので駅や信号所でほかの列車とすれ違う。今回は当事者の「とかち7号」と占冠駅ですれ違って私の「とかち10号」は札幌方面に向かうのだ。しかし災難なのはこちらで、羆を轢いた現場に「とかち10号」は向かうことになるため、死骸が線路上にあるかもわからないし、手負いの状態やほかの羆がいることも考えられるので運転士や車掌が処理のために車外に出ることも出来ない。つまりこちらだけでは前に進めないのである。そこでJRの保線社員や駅員を集めてるほか「ハンターを呼ぶ」とのアナウンスがあった。さきほど私が長期戦になると直感したのは「エゾシカではなくて羆」ということ。ハンターが来るにも時間がかかるし、たとえハンターが来て守ってくれても真っ暗な夜に作業を行うのは危険で朝まで待つのではないかと考えたからだ。いっぽうで乗客に向けた車掌のアナウンス、車内巡回は適切で状況の説明も随時行われ安心できるものだった。「新夕張駅からカロリーメイトと水を持ってJR社員が車で救援に向かう」とのアナウンスや「残念ながら新夕張からの物資救援は人繰りがつかず中止」というアナウンス、その後は乗客は占冠駅内と近くの自動販売機まで自由に行っていいこともアナウンスしてもらえた。またこの間に別なアナウンスで「ハンターの出動まで2時間はかかる」とのことだったので、私は隣のホームに停車している「とかち7号」の先頭を見に行った。もしかすると車両に付着した羆の毛や血のりを見るかもしれず、気が進むものではないが羆とどんなふうに衝突したかを見れば、少しは今後の予測にも役立つと考えて。(続く)