東京スカイツリーファンクラブブログ -320ページ目

スカイツリーおみくじ

スカイツリーは本当に成長の早い建造物なので、しょっちゅう見に行っても飽きないという特徴を持っていますが、1週間おきに行っていると、スカイツリーは楽しめるのですが、それ以外の周辺にはさすがに飽きてきます。


そこで飽きないために私が編み出した方法をご紹介させていただきます。


題して、「スカイツリーおみくじ」(笑)です。


スカイツリーファンならば、ブログや新聞などスカイツリー情報をいろいろと仕入れていると思いますが、私はその中でも人物に非常に興味を持って、ブログなどを読ませていただいております。


記事によっては、名前や写真入りで紹介されている方々も多数いらっしゃるので、そのあたりの情報をインプットしてからスカイツリーに出掛けることにしています。


新聞などに掲載されるくらいですから、その方々の出没頻度はかなり高いはずなので、タイミングさえ合えば目撃することが出来ます。笑。


私の中では、その方々は有名人でありスター(笑)ですから、目撃できるとかなりテンションが上がります。←ラッキーな感じがします。


私がテンションをキープしながらスカイツリー見物を継続できるのは、スカイツリーとスターの方々のおかげであります。


大吉(超ラッキーパーソン)

(名前)スカイツリー模型オジサン(出没地)東武橋(レア度)★★★★★

私も2回しか目撃したことがないレアなラッキーパーソンです。東武橋で会えたら、その日は大吉、超幸運ラッキーデーとなること間違い無しです。(笑)。ラッキーアイテムは、大きなスカイツリーの自作模型です。

ブログ情報

http://popeye.mo-blog.jp/waraibuta/2009/12/post_1d16.html

http://minkara.carview.co.jp/userid/284195/blog/16600964/

http://italiasyokudo.seesaa.net/article/138610148.html

http://blog.rentier.sunnyday.jp/?day=20091125

http://www.enjoytokyo.jp/id/roberto-yashio/203584.html

http://ameblo.jp/hjungle/entry-10442075994.html

すでにかなり人気者です。


先般、ラジオ番組でリポーターの増田さんとお話しさせていただいてから、少々モノの見方が変わった気がしています。増田さんから取材の申し込みを戴いた時、「スカイツリーをどのようにラジオで表現するんだろう?」と正直、驚きました。「大きい」とか「高い」とかだけで、映像のない世界で何分も放送できるのだろうか?と率直に感じました。しかし、番組を聴いて全てが杞憂、むしろ私の知恵が足りないことに気付かされました。

不惑を過ぎてもまだ学べるとは、私は幸せ者ですね。


今日はツリーの撮影に行こうと思っていたのですが、あまりの寒さに断念。3つもブログの記事を書いてしまいました。


この記事には続きがあります。

おしなりくんの家でスカイツリー模型オジサンの模型と遭遇しました。(嬉)

http://ameblo.jp/tstfc/entry-10516821028.html


地図シリーズ

スカイツリーロード:全長1300mの1本道http://ameblo.jp/tstfc/entry-10415773573.html

東京スカイツリー周辺マップ(ブリッジ編)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10417555088.html

Tokyo Sky Tree Bridge Map(英語版)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10483150067.html
スカイツリー周辺コインパーキング地図http://ameblo.jp/tstfc/entry-10424341973.html


実験シリーズ

東京スカイツリーの向きと左右対称(線対称)に見える場所の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10518454639.html

333メートルのスカイツリー、どこから見えるか?!http://ameblo.jp/tstfc/entry-10490574133.html

333mのスカイツリーと333mの東京タワーを同じ高さで撮影する方法http://ameblo.jp/tstfc/entry-10480693252.html

スカイツリーに適したデジカメとは?(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10459938747.html

スイングパノラマとスカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10453015687.html

東京タワーと東京スカイツリーが同じ高さに見える地点の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10383595060.html

遠近法と東京スカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10361260350.html

東京スカイツリーと任意の建造物が同一円周上に存在する地点の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10351813578.html

人間の視野とカメラの画角から東京スカイツリーの見学地点研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10336272917.html


お奨めバックナンバー(当ブログ内)2010.05.04更新

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読売江東版とスカイツリー(1)

読売新聞の朝刊には江東版が掲載されています。


私のスクラップブック

http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/tstfc/tstfc.html#kotoban

によれば、スカイツリーと命名された

「新タワー名称「東京スカイツリー」に決定!(2008年6月11日)」から、

本日の

「ツリー 期待も高く(2010年2月13日)」まで、

なんと90以上のスカイツリー関連記事が江東版に掲載されています。


その中でも特に注目されているのが、「ツリー観察日記」です。


「ツリー観察日記」は、2009年2月3日の第1回目から2010年2月9日の第27回目までがすでに掲載済みでありますが、完成までまだまだ続く連載企画です。


この「ツリー観察日記」には3つの人気の秘密があります。


1.上空からの撮影であること。

上空からの撮影は、スカイツリーから半径1キロの円周上を2週間に1度、時計回りに10度ずつ移動しながら撮影し、高度は第2展望台と同じ450メートルという点。

上空からの写真や定点観測は今やそんなに珍しいモノではないが、ちょっとずつずらしているところと高度450メートルという点が注目に値すると思います。また連載第1回目からツリーの完成時に合わせて余白を600メートル分残して撮影しているところにプロっぽさを感じさせる。

また時計回りで移動しているので、全方位の状況も最終的には確認できそう。10度ずつなので、おそらく第36回目で1周するのでしょう。


2.パラパラ漫画になる。

新聞の切り抜きを全部束ねると「パラパラ漫画」のようにツリーが徐々に伸びていく様子が楽しめるという工夫がしてあります。


3.掲載日がズレる(笑)

大体、2週間おきの火曜日の朝刊に掲載されることが多いのだが、時折、かなりズレる。先日、タクシーに乗ったら運転手さんの娘さんが「ツリー観察日記」を集めているが、なかなか掲載されないので、読売新聞に問い合わせた...という話しをいきなりしてきて、「オレって、そんなに有名人だったっけ?」とかなりビックリした(本当に偶然。顔にスカイツリーの相が出ているかも...)が、そのぐらい、読売新聞江東版は地元では愛されはじめています。

かくゆー私も最近では、まず最初に江東版から読み始めるようになってきましたが...。


この記事には後編があります。是非ご覧下さい。

読売江東版とスカイツリー(2)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10477320103.html

東京スカイツリー観察日記の本(非売品)をゲット!! http://ameblo.jp/tstfc/entry-10505204553.html


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タモリ倶楽部のスカイツリー、広島では今夜放送?!

http://ameblo.jp/sukemin/entry-10457497375.html


タモリ倶楽部
~江川達也の豪快ショッピング!
 東京スカイツリー(の建設現場)が
 見える物件を買う
 世界一最新タワー建築工程が
 堪能できる物件を探す遂に
 最高の景色を発見~』
 1:15~1:45
 [広島ホームテレビ]

日本は広いな~、うふふ。


見る番組リストに私の見たい番組もいっぱいありました。


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東京スカイツリー写真、更新2009.2.9撮影。パノラマ付


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東京スカイツリー写真(日本語版)2010.02.11更新

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パノラマ写真の縦バージョン15枚、横バージョン4枚、通常写真21枚です。


本日、通常更新用の写真撮影を予定しておりましたが、あいにくの曇り空のため撮影日を週末に変更しました。スイングパノラマでいろいろ実験したかったのですが...、残念。



お奨めバックナンバー(当ブログ内)コチラも本日更新しました。

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京成橋からの「逆さスカイツリー」:スイングパノラマとスカイツリー(3)

スイングパノラマを使うと、京成橋からも「逆さスカイツリー」が撮影できます。
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京成橋より。2010.02.09スイングパノラマ撮影。


スカ友の高橋林蔵さんから「十間橋からの逆さスカイツリーは、朝!」とアドバイスを戴いた通りの写真となってしまいました。(京成橋・西十間橋・十間橋方面は、スカイツリーから東に位置するため、夕方になると逆光になってしまいます。)

今回の写真は、16:00頃のため、見事な逆光の写真になってしまいました。残念。

次回は、是非、高橋林蔵さんのアドバイスに従い、午前中に撮影したいと思います。水面も朝の内は穏やかな日が多いそうです。


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真正面より。2010.02.09スイングパノラマ撮影。


クリックして拡大写真をご覧下さい。東武橋から京成橋まで200度を超えるパノラマ写真です。


この記事には(1)と(2)があります。是非、ご覧下さい。

スイングパノラマとスカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10453015687.html

スイングパノラマとスカイツリー(2)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10454984937.html


実験シリーズ

東京スカイツリーの向きと左右対称(線対称)に見える場所の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10518454639.html

333メートルのスカイツリー、どこから見えるか?!http://ameblo.jp/tstfc/entry-10490574133.html

333mのスカイツリーと333mの東京タワーを同じ高さで撮影する方法http://ameblo.jp/tstfc/entry-10480693252.html

スカイツリーに適したデジカメとは?(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10459938747.html

スイングパノラマとスカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10453015687.html

東京タワーと東京スカイツリーが同じ高さに見える地点の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10383595060.html

遠近法と東京スカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10361260350.html

東京スカイツリーと任意の建造物が同一円周上に存在する地点の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10351813578.html

人間の視野とカメラの画角から東京スカイツリーの見学地点研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10336272917.html

お奨めバックナンバー(当ブログ内)2010.05.01更新

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