柄にも無く、貧血を起こしてしまいました。
最近、よく貧血を起こしてしまいます。
「貧血」=「鉄分不足」と認識していますので、鉄分サプリメントを意識して飲んでいます。
ですが、健康に詳しい知人に聞くと、鉄分 は摂りすぎると、危ないぞとおっしゃっていました。
というのは、鉄分は、過剰症の心配があるそうです。
ですが、少し工夫して摂れば、大丈夫みたいですがね。
また、実は貧血の原因は、鉄分不足だけでなくビタミンB群である葉酸 やビタミンB12が不足した場合においても症状が出るそうです。
というか、わたしの場合は、おそらく葉酸不足です。意識しているものの、やはり野菜を食べる習慣がまだ身についてないので、慢性的なビタミン不足です。
ということで、とりあえず今日からはビタミンB群を大量に摂る事を決意しました。
メタボとダイエットにお勧めサプリ
ダイエットやメタボの人にお勧めのサプリメント組合せとしては、マルチビタミン・ミネラルとビタミンB群のサプリメントです。
脂質や糖質、タンパク質の代謝に関わっているのは、主にビタミンB群なんだから、別にマルチビタミンは摂らなくてもよいのでは?と思うかもしれません。
しかし、それは間違いです。
ビタミンは、他の栄養素と協力して働くことや、吸収されるため、一度にたくさんの栄養素が取れるマルチビタミン で、まず基礎的な部分の底上げをして、そこにビタミンB群をトッピングするといった具合です。
わたしは、この摂り方で、メタボ対策を行っています。(最近、結構効果が出てきた、ウエスト-5cmに成功中ですがな。)
亜鉛って、意外にすごい栄養素ですね。
久しぶりのブログ更新です。
海外へ行っておりました。(うそ)
さて、前回カルシウムを勉強したので、同じくミネラルである亜鉛についても触れたいと思います。
どんな栄養素かというと、どうやら「ホルモン」に深く関係する栄養素のようです。
人間はホルモンバランスが崩れると、様々な不調を来たすことは、皆さんお分かりかと思います。
そんな亜鉛は、ホルモンを正常に保つ 働きがあるとのこと・・・
参照⇒亜鉛.com
さらに、女性には嬉しい、美肌作用もあるらしい。
どうやら、牡蠣にたくさん含有されているようなので、早速大人買いで食べまくりたいと思います。
皆さんも是非。・・・牡蠣の食中毒には気をつけよう。
カルシウム不足でイライラしやすくなる。
ビタミンばかり勉強していましたが、ちょっとミネラルについても調査しました。
よく、怒りっぽい人は、「カルシウムが不足しているのでは?」と俗に言いますが、何でだろうと疑問を持ちました。
カルシウムは、いわずとしれた、骨を構成するミネラルですね。
血液の中にも、カルシウムが入っているようで、この濃度が下がると、イライラするらしい。
難しいことはわかりませんが、どうやら、神経伝達物質とかかわりがあるようですね。
宣言!!?
8月末には、再度禁煙にチャレンジします。。。。
今すぐは無理。
出来るかな・・・
3年前から、「これが最後の1箱」と言って、続いている今日この頃・・・。
皆さん、応援をよろしくお願いします。
禁煙に成功した暁には、自分にご褒美します。。
まだだ、まだ終わらんよ! byクワトロ大尉
ちなみに、タバコを吸う方は、ビタミンC が不足しやすいので、必ず意識して補給しよう。
ビオチンで、アトピー改善。
最近、ダイエットのためにビタミンB群がたっぷりと含有されているサプリメントを飲んでいます。
何故、ダイエットのためかって?
いやいや、ビタミンB群は、脂質や糖質などの代謝にしてくれるから、ダ イエットには必需品なんですよ。
で、B群の中には、ビオチン というのも含まれていて、どうやら、美肌やアトピーに効くらしい。
美肌と聞くと、ビタミンCと考えるのだが・・・。
なにわともあれ、従兄弟がアトピーなのでさっそく情報したところ、とっくの昔からビオチンは摂っているらしい。
しかし、ビタミンの効能は、本当にいろいろあってすばらしいな。
ビタミンっていろんな種類があるんですね。
久しぶりの更新です。
なんと、メタボリック対策を怠っておりました。
今年も熱すぎる夏なので、ダルビッシュ・・・だるい。
さて、当ブログの趣旨であるビタミン調査ですが、ちゃくちゃくと進めております。
しかし、ビタミンは、結構たくさん種類あるのだなと、あらためて実感いたしました。
このビタミンの総合情報サイト 、結構熱いです。
しかし、・・・・うなぎの蒲焼って、かなり栄養価高いんですね。
ま、私ダイエット中なので食べませんが。金 もないし。
by 北島康介のようなボディーが目標という浮ついた男
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DHA(ドコサヘキサエン酸)不足でキレやすくなる?!
DHAと聞くと、「かしこくなる」「血液サラサラ」「中性脂肪減退」といった聞こえの良い効果がありますが、実は、広義な栄養素としての分類では「脂肪酸」に位置づけられています。
「脂肪」と聞くだけで太りそうなイメージですが、DHAなどは豚・牛などに含まれる脂とは違い、不飽和脂肪酸と呼ばれる、「常温では固まりにくい」脂肪なのです。
あまり知らない方、又は詳しく知りたい方はDHAとEPAの情報 をご参照下さい。
そんなDHAなのですが、「不足するとキレやすくなる」ということが判明したそうです。
2008年5月26日産経抄によれば、
「魚を食べるとキレにくくなる。小紙大阪版の連載記事をもとにした『検証!日本の食卓』(集英社)の中で、こんな調査結果が紹介されている。大学生や小学生に、魚油に多く含まれているDHA(ドコサヘキサエン酸)を与えた場合とそうでない場合を比べるテストで明らかになった。
魚の消費量が多い国ほど、殺人事件が少ないというデータも、2001年に米国で発表された。縦軸に人口10万人当たりの殺人による死亡者数、横軸に魚の消費量をとったグラフでは、確かに日本が一番右下に位置している。
そんな国で、今血なまぐさい事件が相次いでいる。通勤電車のなかで、些細(ささい)なことから言い争う光景も珍しくなくなった。日本人がキレやすくなったのは、魚を食べなくなったからではないか。先週発表の平成19年度「水産白書」をみて、こんな仮説を立てたくなった。・・・以下に続く」
と、紹介されました。
確かに、最近の日本人はキレやすいとわれても仕方がないかと思います。
もしかしたら、最近の「メタボ増加」と「キレやすさ」の原因は、どちらも魚の食べる量が減ったことで起こっている現象かもしれませんね。、、