日刊「きのこ」 skipのブログ -28ページ目

ギリシアのワイン

ネットでギリシア・ワイン(辛口)と

ムール貝を買いまして、

エーゲ海・地中海料理をつくりました。


日刊「きのこ」 skipのブログ-ギリシア料理

ムール貝は塩茹でにしただけ、

ちょっと塩を多めにしたら、ワインにあいます。

グリーク・サラダにはフェタ・チーズとオリーブ。

パスタはガーリックととうがらしの、

アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノ。

それにオイル・サーディンもつけました。


このKATOGIという白ワインも、

とてもおいしかったです。



お笑い芸人でなくてよかった。

(注)ネタではありませんので、おもしろくありません。

「精神分析」の試料にはなるかもしれません。


変な夢を見た。
というより、夢とはいつも変なものだが…。

30歳ぐらいのぼくが、
なぜか新人としてお笑い業界に
入っていくというものだ。

まだ少しは若いつもりなのに、
若手芸人からはすっかりジジイで、
何を言ってもおもしろくない。


なぜか中国の大型ホテルで
新人芸人の合宿みたいのがあって、
それに参加したぼくであった。
先輩芸人たちの前で新人芸人が、
大喜利やトークショウみたいなものをして、
批評や指導をうけるという合宿のようだ。


ところが新人芸人同士は、
自分がウケようと必死で、
お互いに足のひっぱりあい。
他の新人が言うことには
決して笑わないどころか、
指をさして、あしざまにののしる。
若い芸人にまざって、
参加しているぼくは余計にうけない。


それでも、一応、年齢的には先輩格。
それなりにまとめたことを
言わなきゃならないのだが、
若手がだれもついてこないので、
少しも話がまとまらない。

あるお題で、進行役にあたったぼくが、
みんなの前で何を言っても
うまくいかない。


ある若手芸人には、
先輩ヅラするんやったら、
こんどメシをくわしてくれないと

といわれる始末。

年はくってても新人芸人なので
こちらもお金があるわけはない。
若手芸人はいかにもたくさん食いそうだし、
誰かにおごって
誰かにおごらないということも困難だ。


先輩芸人からは、
お前のほうが年くってるかしらんけど、
あいつらのほうが経験はもってるからな

と、いかにもぼくの無能を非難する口調。


翌朝、ひとり寂しく朝食会場に、
向かうぼくだったが、
若手芸人たちはみんな仲間をつれて
ワイワイガヤガヤと楽しそう。
すれちがうぼくに、
めっちゃ、うまかったスよ
なんて教えてくれるけど、
ぼくは中国人の列に混ざって
なかなか前にすすめない。


やっとお粥を手にしたぼくが、
こんどはテーブルを探すのだが、
「坐这儿、可以?(ここ座っていいですか?)
と聴いても、他のお客は
「不可以」(ダメ)と応える。


ウエイトレスが、たった今
片づけているテーブルをみつけて
「我会坐这儿?」(座れる?)
と言うと、はじめて
笑顔で「当然会」(もちろんです)
と受け入れてくれた。

やっと少し安心して、
ウエイトレスにすがるような
思いをもったところで、
目覚ましが鳴った。


社会の厳しさと疎外感のよくでた夢だが、
つくづく芸人でなくてよかったと
思った朝であった。



悪夢は睡眠中の質が悪い証拠です。

こういうのが続くと、「不眠」という症状に陥るのです。

注意が必要です。



雪よ氷よ冷たい風は北の露西亜で吹けば良い。

今回も「クーニャン」のイラストです。
「姑娘 第32号」(1985年10月刊)の表紙に
描いたものに、彩色してみました。

日刊「きのこ」 skipのブログ-姑娘32号表紙


姑娘なんだから、可愛い女の子の絵を描け
という先輩のリンさんからのご命令により、
女の子の絵を描き続けたわけですが、
この絵を描いたときに、
イメージしたのは、
満州娘」です。



$日刊「きのこ」 skipのブログ-マカロニほうれん荘第5巻
そういえば昔、少年チャンピオン連載の
マカロニほうれん荘」で、きんどーちゃんが、

日刊「きのこ」 skipのブログ-きんどーちゃん満州娘
(「マカロニほうれん荘」第5巻より)
と、わけのわからないことを言っていました。


ついでですから、
昭和13年テイチクレコードの
満州娘」も貼っておきます。


この歌詞がけっこうスゴいです。
さきほどのきんどーちゃんのせりふも、

今回の記事のタイトルもその一節です。




新生上海

今回も小ネタというより、イラストです。


ぼくが初めて中国旅行をしたのは、

80年代の最初でした。

そのころはさすがに文革は批判されていたものの、

街のあちこちの壁には、まだ

文革当時のスローガンが残ってたりしました。


街ゆく人々もみんな中山服(ちゅうざんふく:人民服)で、

デザインが同じなだけに、その生地の良し悪しで、

貧富の差は一見してわかりました。


日刊「きのこ」 skipのブログ-80年代中国

そのときの写真は散逸してしまいましたので、

http://tomiyavitnl.exblog.jp  さんからの借り物です。


でも、街角のポスター屋で、

雷峰に学べ」とか、社会主義スローガンみたいなものも

いくつか買いました。


日刊「きのこ」 skipのブログ-老師早、老師好。

これはそのうちの一つです。

小学生が、先生に敬礼して挨拶しているところです。

町じゅうに「学習学習再学習」とか、

好好学習、天天向上」とか書かれていましたね。


そんな赤色中国の残る中、

まだまだ改革開放や経済発展なんて

ほど遠いと思われていたころ、


人々が少しは自由になって、

百貨店の上階レストランで、

クリームソーダでも楽しめるような若者の

世代が、いつかやってくることを夢見て、

新生上海」という画を描きました。

これも学生時代の雑誌

「姑娘」第31号(1984年6月刊)の表紙絵です。


日刊「きのこ」 skipのブログ-新生上海

モノクロ線画を少しセピア調にしました。

ポスターには、

未来に向かって、ダンスダンス。

健康のために、桜花ビールを飲みましょう

とかいてあります。

もちろん、桜花ビールなんて、勝手な創作です。

テーブルの上のメニューには、

菜単」と中国語で書かれています。

それに、窓の外の景色、

よくみるとビルの屋上にヘリポートがあって、

ヘリコプターも止まっているのですよ。


実際はどうだかわかりませんが、

80年代に、上海の未来を想像するのも

楽しかったものです。


まあ、中国の政治・文化のむずかしいことは、

友人のブログ にお任せすることにして、

こちらのほうは、ごくごく軽いイラストにて、

失礼いたします。

外灘旅情

今回も「昭和」というよりは、イラストなんですが、

昭和初期の人々にとって、

偏見に満ちた中国人像は、こんな感じでしょうか。


日刊「きのこ」 skipのブログ-onchi
この画は有名な画家、恩地孝四郎氏が

日本兒童文庫25「世界童話集」のために

お描きになったものです。

昭和4年刊です。


清朝末期がいかにも世界の中では、

時代遅れのものになっていたのはたしかですが、

逆に昭和初期の上海は、すでに

非常にモダンな街となっていました。


その時代のノスタルジアもこめて、

前回にもご紹介した雑誌「姑娘」の

第28号(1983年5月刊)の表紙絵には、

外灘旅情」と題して、上海の画を描きました。


日刊「きのこ」 skipのブログ-外灘旅情

もちろんオリジナルはモノクロ線画です。

今回、ちょこっと彩色してみました。


上海万博も終わりましたが、

今でもどんどん変わり続ける上海、

ちょっと寂しく感じながら、

ノスタルジーに浸っています。


2年前の春、友人と一緒に中国旅行して、

上海から船で帰国したのはとても

いい思い出です。


また、行きたいなぁ。



奇しくも、閩晋漁5179という「工作船」もしくは、

体当たり目的の自爆テロ船の動画流出の話題で

もちきりの日になってしまいましたが、

ぼくがこの画を描いたのは約30年も前、

日本の船で、上海に行く平和な状態を夢見てのことでした。

たしかにあの体当たり攻撃の蛮行は問題ですが、

ここは、百歩譲って、国際関係を重んずるとしても、

そういう状況を生み出した民主の状況、

さらにすべてを沖縄地検のせいにして、

責任逃れをしようとした日本の現政権こそ、

今の私たちに変えることのできるものだと思います。


ぼくの憶測ですが、このビデオはとっくに中国側に

提示されていて、中国に捕られた日本社員の命と

ひきかえに、日本政府は公開しないという約束を、

仙谷がとりつけちゃってたのではないかと思います。

なんにせよ、国民にすべてを知らせない

秘密主義の民主糖政府のやり方です。




長安城大明宮

小ネタというよりは、イラストなんですが、

学生の頃、中国語のサークルで、

姑娘」(クーニャン)という雑誌を作っていました。

その第26号(1982年7月刊)の表紙絵のために、

長安城大明宮を想像して描きました。


日刊「きのこ」 skipのブログ-青焼き表紙
こちらがその表紙なんですが、

その当時はまだ、青焼きの湿式コピーだったんですね。


スキャンして、ちょっと彩色してみました。


日刊「きのこ」 skipのブログ-長安城大明宮

線画のほうが、ちょっと古っぽくていいかも知れません。


右側に見えている建物が「含元殿」です。

これを描いた当時はまだ、大々的な発掘調査も

行われておらず、適当に想像して描きました。


でも、この絵、実は中国人のリンさんに不評だったんです。

「姑娘」なのに、皇帝の絵なんか描いてる。

女の子は出てこないのか」って言われました。


それから、「姑娘」の表紙をぼくが描くときは、

女の子を描くことにしました。


おまけに、第31号(1984年6月刊)の

裏表紙に載せたイラストを彩色したものをどうぞ。


日刊「きのこ」 skipのブログ-燃えよ姑娘

もちろん、ぜんぶぼくが描いたものです。

題名は「燃えよ姑娘の圖」ですが、

今なら「萌えよ姑娘」で充分ですね。


ちなみに、李小龍(ブルース・リー)の叫び声、

「アチャ~」っていうのは、漢字表記が解らなかったので、

むりやり「啊茶」なんて当てましたが、絶対まちがいですね。


当麻寺というと子供が麻薬のことかと言いました。

先週の日曜日、
仕事がちょっと速く片付いたので、
竹之内峠(たけのうちとうげ)をこえて、
二上山のふもと、
当麻寺(たいまでら)にお参りしてきました。

竹之内街道は、古く、

聖徳太子や小野妹子も通った道です。


そのふもと当麻といえば、

垂仁天皇の御代、
当麻蹴速(たいまのけはや)が
野見宿祢(のみのすくね)と争ったという
日本相撲の発祥の地でもあります。


でも、一般にはそれよりも、
この方のほうが有名でしょうね。

日刊「きのこ」 skipのブログ-中将姫

中将姫です。
天平期の伝説のお姫さまなんですが、
女性の信仰を集めてきました。

津村順天堂は、中将湯という婦人薬を
明治26年から作り続けています。

日刊「きのこ」 skipのブログ-中将湯

美しいイラストですね。

さて、この中将姫が
若くして出家したのが、
この当麻寺です。


日刊「きのこ」 skipのブログ-梵鐘看板

奈良のことだけにやっぱり国宝だらけ。
国宝では驚かなくなってしまいます。



日刊「きのこ」 skipのブログ-心字池と中之坊


中之坊のお庭です。

日刊「きのこ」 skipのブログ-土塀

苔むした土塀も、あはれにいとをかし。


日刊「きのこ」 skipのブログ-九輪

池に映る塔の九輪も美しく、おちついた感じ。
このお寺には三重塔が東西両塔のこっていて、

日刊「きのこ」 skipのブログ-東塔

それでいて伽藍全体は西にむかって奥まっていく
ちょっと変わった配置になっています。

日刊「きのこ」 skipのブログ-本堂

こちらが本堂。
この本堂には、
中将姫が一夜にして織り上げたという
曼荼羅がかかっています。

日刊「きのこ」 skipのブログ-当麻曼荼羅

もちろん、伝説にすぎませんが、
古くから信仰を集めてきたことは事実です。

昔は、お坊さんによる、解説(説教)も
聞かれたそうです。
その一節が紹介された動画がありましたので、
最後の部分だけ文字化してみますと、
「上は上品上生(じょうぼんじょうしょう)より、
中品中生(ちゅうぼんちゅうじょう)、
下品下生(げぼんげしょう)に至るまで、
三福九品(さんぷくくぼん)の曼荼羅も、
一目に拝ましくださるも、
これひとえに中将法如(ちゅうじょうほうにょう)の
ごおん徳なれば、
おのおの慎んでご拝礼を~」

思わず合掌したくなる名調子でした。



日刊「きのこ」 skipのブログ-本堂より東塔

そして、本堂より東塔を望みます。

日刊「きのこ」 skipのブログ-西塔

こちらが本堂より奥手にある西塔。


日刊「きのこ」 skipのブログ-崩れる築地

築地塀もくずれてたりするところが
いかにも奈良らしいです。

日刊「きのこ」 skipのブログ-傘

おや、ポツポツ雨が降ってきました。


日刊「きのこ」 skipのブログ-雨の屋根

雨に濡れる屋根もまた風情があります。



今日はここらで帰りましょう。

別れた。

「いいえ、今人に別れて来たんです」
私は非常に素直に言った。泣いているのを見られても平気だった。
    (中略)
私は涙を出委せにしていた。頭が澄んだ水になってしまっていて、それがぽろぽろ零れ、その後には何も残らないような甘い快さだった。
    (川端康成「伊豆の踊り子」より


 好きなフレーズです。
って言うか、無理やりタイトルは決められていますので、こんな書き出しになりました。

 尊敬する笠井量雲師 から「バトン」なるチェーン・ブログが渡されまして、正直者のぼくは書くはめになったわけです。

 ルール上、ブロガーさんにこだわる必要はなかったのでしょうが、笠井量雲師に従いまして、ぼくも日ごろご愛顧いただいてたり、拝読させていただいてたりする方々で書いてみました。
せいいっぱい誠意もって書きました。

みなさま、日ごろから、どうもありがとうございます。


>ルール
>みた人はコメ残して自分もやること。
>絶対強制!!(^^){OK?
>タイトルは“別れた”“記念日”
>
>●使用中のアドの意味は?
  アドの意味がわかりません。水森?
>●現在の着信音は?
  エクスペリアのデフォルトのままです。
>●現在の待受は?
  秋の空です。
>●自分の携帯で入力して
>一番最初にでてきた文字を書こう!!
>あ
あしたは
>か帰ります
>さ誘って
>たたから
>な難波
>は八面六臂
>ま待って
>ややね
>らラーメン
>わわーい
>ををかし
>んんですが
>
>*恋愛バトン*
>《タイプ編》
>髪型
ボーイッシュか短め
>髪色藤色でもなんでも
>格好派手でなければ
>体型メルモちゃんかサリーちゃん
>性格軽いおっさん
>SかMいじわるはイヤなのでM
>
>《色々編》
>*一途ってどう思う?
    貞淑は美徳
>*チャラいってどう思う?  亡国の徒
>*血液型気にする?    ヴァカなの?
>*アメブロ歴はどれくらい? 約1年
>*名前の由来は?     学生時代からのミドルネーム
>
>
>ここから先は質問は消してね!
>A
小山あらんさん、かな?
>Bカツオの母さん
>Ckurosukeさん、takaさん
>DREINAさん、Nさん
>E笠井量雲さん
>Fさやか@ふとももさん
>Gキャサリンさん
>Hkunさん、うさぎさん
>Iタチコマver.なべまささん
>J或る阿呆の長征さん
>Kキノコ・デラックスさん
>Larairyokanさん
>Mルンルン蘭蘭さん
>Nninnjin・あーる・いー・でぃさん
>Oodolyさん
>Psarahさん
>Qはっちさん
>R北欧@シンプルマッピング&コアメンタルさん
>S岡本依子さん
>Tボタジローさん
>U笠井量雲さん(自己申告)
>Vエディ菊池さん
>W有紀天香さん
>Xしおんさん、伽露羅院さん
>Yhirokenさん
>Zぼくの読者のみなさま
>
>では
>
>正直に見た人全員やること!!
>絶対だから(;゜Д゜)/
>嘘つきは嫌い。見た人はコメ。コメしてくれた人には質問送ります。


「こんな恋がしたい」と思う映画

「こんな恋がしたい!」と思う映画ある?
ブログネタ:「こんな恋がしたい!」と思う映画ある?
参加中
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「こんな恋がしたい」と思う映画

恋の映画で、今でもじ~んと来るのは、
恋人たちの予感」ですね。

もちろん、万博少年の世代ですので、
新しい映画ではありません。

原題:"When Harry Met Sally"
1989年アメリカ
主演:ビリー・クリスタル,メグ・ライアン

この映画は、有名ですので、
ご覧になった方も多いでしょう。
もし、まだなら、ぜひ一度。
CGじゃないアメリカ映画が
よかった時代の末期の作品とも言えますね。

別々の生き方をしたとしても、
お互いに愛し合っているというのは、
現実的にはありにくいことなのでしょう。
でも、そういうことって胸を打ちますね。


もうひとつ、
正確には恋の映画といえるのか不明ですが、
愛の7日間」も憧れる恋のカタチでしょうか。

不倫といえば、それまでですが、
南仏の情景、そして知的な恋。


原題:"Man Woman and Child"
1983年アメリカ
主演:マーティン・シーン

これはそのエンディングです。
男の子が可愛くて、たまりませんね。


この映画の挿入歌にもなっていた
愛の喜び」(Plaisir d'aour)ですが、
古くはジョーン・バエズも一部歌っていました。
フランス語のフル・バージョンを歌いたくて、
学生時代に練習したりしました。



こちらの動画のラスト5:56のところから、
その曲が入っています。
音源は映画のサントラのようです。

ここで歌われているのは次のような歌詞です。

J'ai tout qutteé pour l'ingrate Silvie.
Elle me quitte et prend un autre amant.
Plaisir d'amour dure qu un moment.
Chagrin d'amour dudre toute la vie.


情け知らずのシルヴィーのため すべてを捨てた
彼女は去って 別の恋人を作った
愛の喜びは ひとときしか続かない
愛の苦しみは 一生続く
(福井芳男 訳)






恋は、一時の情熱に燃え上がったり、
憧れたりするだけでは、ダメですね。
現実には苦しく、
そして、長く続くものでなければ、
本当の恋ではないのではないでしょうか。



All About 「名作映画」魅惑の恋愛映画10選:ヨーロッパ映画編



かつてブラウザといえばNetscape Navigatorでした。

パソコンのブラウザ、何使ってる? ブログネタ:パソコンのブラウザ、何使ってる? 参加中

私はGoogle Chrome 派!

本文はここから

いつも拝見しているninnjinさんのブログ でも
扱われていた話題なので、
サル真似をして書きます。


みなさんの投票結果を見てみると、

Google ChromeFirefoxに負けていたので、

ここは1票、Google Chromeに入れておきます。


たしかにIEは遅くてイラっとします。

でも、GCを積極的に選んだのでもありません。

なにかをインストールした際に、

なかば自動的にGCもついてきたのです。

それで、新しいもの好きのぼくは、

試しに使っているうちに、

なんとなく使うようになったのです。


どんどんと新しいタブを開いては、

どんどんと閉じていくというのが、

ちょっとした使い勝手のよさかも知れません。


FFもたまに様子見に使ってます。

ぼくのある友人FFを使っていると

かつてアドヴァイスしてくれました。



でも、実のところ、GCで、

Amebloを書こうとすると、

HTMLタグでないと書けません。

つまり、GCは,今のところ

Ameblo非対応といえると思います。

あるいはAmebloが、

GC非対応なのかも知れません。


そんなわけで、ぼくはブログを書くときは、

やっぱり、IEを使って書いています。


画像もなくつまらない、まとまりのない変な記事になってしまいました。

まぁ、実際のところ、能力の低いぼくとしては、

日進月歩のInformation Technologyについていくのがやっとです。

あっとはよっろしく、ワン(←関西限定のおわりのあいさつ)



パソコンのブラウザ、何使ってる?
  • Internet Explorer
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  • Google Chrome
  • Safari
  • その他

気になる投票結果は!?