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公務員 島田正樹 〜仕事と私事と志事と〜

仕事も家族・友人との私事も楽しみながら、魂を燃やして挑む“志事”で社会を変えていきたい! 地方公務員として働きながら、NPO活動、講演、執筆、ワークショップデザイナーなどに取り組む“公務員ポートフォリオワーカー”として活動しています。

 

GWも目前。

 

毎号、編集部さんが送ってくれる『公務員試験受験ジャーナル』が届きました。

(編集部さん、いつもお送りいただきありがとうございます)

 

 

いよいよvol.6です。

vol.7がシーズン最終号なので、残り2号。

 

 

今シーズンも連載を書かせていただいている

 

公務員のリアル2

 

もあと2号で最終回です。

 

実際には、既に最終号の原稿は納めてあり、校正も済んでいるので作業的には今シーズンは終わっていますが、やはり気持ちの上では最終号まで掲載されたのを見届けて、ようやく今シーズンが終わった気分になるんでしょうね~。

 

 

 

 

ちなみにvol.1~とvol.5についてのブログ記事はこちら

1 一番知ることになるのは自分(今シーズンも連載が始まります!)

2 想像力=想像するチカラ×想像する習慣(H30シーズンvol.2)

3 ひとに助けてもらうチカラ(受験ジャーナルH30シーズンvol.3)

4 学ぶチカラ(受験ジャーナルH30シーズンvol.4)

5 庶務的な仕事(受験ジャーナルH30シーズンvol.5)

 

 

 

今シーズンは、公務員の仕事をするうえで私が個人的に大切だと感じているチカラだったり、職場での役割だったりを書かせていただいています。

 

上記の記事のリンクにもあるとおり、「想像力」「ひとに助けてもらうチカラ」「学ぶチカラ」、そして「庶務的な仕事」と書いてきて、

 

 

今号(vol.6)は、

 

 

 

 

プロジェクト系の事業の仕事

 

について。(長い・汗)

 

 

 

 

前回は「庶務的な仕事」について書きましたが、それは私が組織の中で働いていて、とても大切だけど、学生さんなど公務員を目指す人にはなかなか理解してもらいにくい仕事だと感じていて、様々な仕事の中から選んで書かせていただきました。

 

 

今回は「プロジェクト系の事業の仕事」について。

 

 

庶務的な仕事と対比するわけではありませんが、こちらは地方自治体がそれぞれの地域で目玉事業として取り組んでいるもので、そこに携わるのは一見すると華々しいような先入観を持たれてしまうことも。

 

 

そのあたりのギャップの話と、実際にプロジェクト系の事業では、どのような働き方をして、どのように自分の成長に繋がるのか、そんなことを私の実体験から書かせていただきました。

 

 

 

具体的な中身はもちろん本誌を手に取っていただきたいのですが、簡単にご紹介すると

 

一見すると華々しいけど、実は……。

 

とか。そして、

 

互いに補い合うことの大切さ。

 

 

 

一人のエースだけで引っ張っていくことはできなくて、チームの色々な人が誰かの苦手な部分を補って、はじめてチームとして機能するということ、まだ働く前の学生さんたちにどのくらい理解してもらえるのか不安もありますが、少しでも届いていたら嬉しいな~。

 

 

 

 

チューリップオレンジチューリップオレンジチューリップオレンジご案内いろいろチューリップオレンジチューリップオレンジチューリップオレンジ

 

 

クリップ公務員おしゃべりカフェ【月イチ企画】

 

【日時】5月9日(水)19時~21時

【場所】池袋駅または新宿駅周辺のカフェ

【参加費】飲食費実費

【参加方法】

1公務員キャリアデザインスタジオにメール(k.careerdesign☆gmail.com ←☆を@に置き換えてください)で氏名参加者区分(公務員志望者・内定者 か 現役公務員 か)と「●月●日来店希望」と伝える。

 

2メールで「公務員おしゃべりカフェ」が開店する会場(リアル店舗のカフェ)の情報が届く。(※迷惑メールのフィルター設定にご注意ください)
 

3「公務員おしゃべりカフェ」が開店する会場(リアル店舗のカフェ)に行って参加している公務員と好きなことをしゃべる。
 

↑来店方法はこれだけ。

 

皆さんのご来店をお待ちしています!

 

【参考①】3月の回のご案内ブログがこちら

右矢印【3月14日】春に備えて!@公務員おしゃべりカフェ

【参考②】2月の回のご報告ブログがこちら

右矢印毎回異なる『公務員おしゃべりカフェ』(2月14日開催報告)

 

 

 

 

クリップ2人目読書会【随時募集中】

 

★対象図書

(1) 『LIFE SHIFT』(著:リンダ・グラットン他)

(2) 『場づくりの教科書』(著:長田英史)

(3) 『人を助けるとはどういうことか』(著:エドガー・H・シャイン)

(4) 『問いかける技術』(著:エドガー・H・シャイン)

(5) 『7つの習慣』(著:スティーブン・R・コヴィー)

※リンクは私がこのブログでそれぞれの本を紹介したときの記事です。

 

1 読書会をやってみたい本を対象図書の中から選び、私あてに連絡(SNSやブログのメッセージなど)ください。

 

2 私から返信するので、場所と日程※を調整しましょう。

 

3 場所と日程が仮決定したら、私が読書会の公開イベントとして告知し、他の参加者を募集します。

 

4 公開イベントへの参加申込が2名程度いれば(参加者が全員で4名程度いれば)実施。最初に連絡をいただいた方と私の2名しか参加者がいない場合は、日程等を再調整、または中止とします。

 

※2.で調整する日程は、ご連絡いただいた時点から概ね1ヵ月後になります。また場所については、基本は都内か埼玉ですが、それ以外も可能な限り調整しますのでご相談ください。

 

詳しくはこちらのブログをご覧ください

右矢印読書会の2人目になりませんか?

 

 

 

昨日、4月22日(日)は、家族で鳩山町で定期的に開催されているマルシェに遊びに行ってきました。

 

鳩山町コミュニティマルシェ

右矢印https://www.facebook.com/HatoyamaCommunityMarche/

 

 

 

 

 

 

 

正確には、“遊びに”行ってきたのではなくて、“お手伝い”のために行ったのですが、それほどたくさん仕事があるわけでもなく、半分以上は一般来場者の人たちと同じようにマルシェを楽しませていただくことに……(汗)

 

 

 

 

元々は、前回のマルシェ(2月12日 カフェ&スイーツマルシェ)に家族で遊びに来たときに、アンケートに

 

 □ お手伝いのボランティアをやってもいい

 

という欄があるのを見て、チェックを付けて、連絡先を書いて帰ってきたら、後日事務局さんから本当に連絡が来て……。

 

 

 

本当にマルシェのお手伝いをすることになったというニコニコ

 

 

 

 

とはいえ、上でも書きましたが、本当に仕事といっても大したことはしておらず、事務局さんにお願いされたのは

 

オープン前に雑用を片したり

出展者さんの搬入搬出を手伝ったり

会場を掃除機かけしたり

閉会後の撤収で机やイスを運んだり

 

といったことくらい。

 

 

 

 

あ~、この、まさに

正統的周辺参加

の下っ端な感じがタマラナイ(笑)

 

※正統的周辺参加というのは、ある共同体へ初めて参加する者が、最初は核心から遠く重要性の低い雑務の担い手から、その雑務をこなす中で共同体への参加の度合いが増し、より重要な任務を任せられるようになる過程でのアイデンティティの形成を“学習”と捉え、一方的な知識の伝達による知識の習得とは異なる学習の在り方として Lave and Wenger により提唱されたもの。

 

 

 

私もイベントなどを主催することがあるので分かるのですが、事情を知らない初心者にほどよい仕事を用意するというタスクは、思いの外メンドイのです。

 

 

 

だから、

 

正統的周辺参加を楽しもうとする学習者として、事務局から与えられる仕事を待つのではなく、事務局のコントロールを少しはみ出して、自ら仕事を探して楽しみながら好きなように働くのだ!

 

と勝手に自分で決めて、動き回っていました。

 

 

例えば、

 

勝手に

男子トイレを掃除してキレイに保つ とか

 

勝手に

出展者さんに話しかけて商品をほめる とか

 

勝手に

会場に入ってきたお客さんに挨拶をする とか

 

自分の判断で少しはみ出して、場に貢献できる小さな仕事を探して、試しにやってみること。

 

 

 

 

こういう心持ちで臨むと、イベントのお手伝いも

 

楽しみ+学び

 

な場になる気がします。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに娘たちは、可愛らしいイラストのキャラクターのグッズを展示販売している出展者さんと仲良くなって、展示をアレンジさせてもらっていました。

 

 

 

モジャモジャ鳩Boo(ハトブー)。

お野菜など食べ物のキャラクターが何とも言えずカワイイのです。

 

こちら作家さんのブログ

右矢印https://plaza.rakuten.co.jp/iizukasan/

 

 

 

 

我が家の娘たちも、私の知らないところで自らやることを見つけていたようです。

 

 

 

 

 

 

 

一般参加者としていただいた、フランクフルトと薬膳カレーは大変美味しかったです! 肉食女子の次女は、このフランクフルトに目がハートマーク ラブラブ! に。(緑色のお皿は、妻が作ってくれたお弁当に入っていたから揚げと卵焼きとアスパラ)

 

 

 

 

 

前回できなかった会場周辺の散策も、娘たちと一緒に。

 

 

 

 

 

 

 

 

鳩山町コミュニティマルシェは、埼玉県比企郡鳩山町にあるニュータウンの中にあります。

 

そこは高齢化が進むニュータウンの中にあって、地域の交流の場になることを期待されて町役場が作った施設。

 

周りに広がる鳩山ニュータウンは、40年前から開発された住宅団地で、現在は高齢化や人口減少などの課題が顕在化している地区。

 

鳩山町コミュニティマルシェは、そんな課題と向き合うために、この住宅団地の一体のアクティブ化を目指して整備された機能。

 

定期的にマルシェを開催しながら、日頃は移住支援や企業支援の場であったり、福祉機能を持つ『鳩山コミュニティマルシェ』で働く事務局の皆さんとも色々なお話が出来たのは、とてもいい時間となりました。

 

自分が住む上尾とも、自分が働くさいたま市とも離れた街ではありますが、これからも関係人口の一人として関わることができたら、そんな風に思っています。

 

 

 

これも私の2枚目の名刺の作り方。

 

 

 

ちなみに、今回私がお手伝いさせていただいたみたいに、一緒にマルシェのお手伝いをしてみたいという人が増えたらいいのにな~って思っています。

 

一緒にトイレ掃除をしましょう(笑)

 

 

週末は我が家の料理魔女が魔力全開(?)で作ってくれるおうちゴハンのネタが尽きない我が家。

 

 

それをブログのネタに利用する私w

 

いや、妻のプロモーションを手伝っていると信じています。

 

 

 

 

そんな我が家の料理魔女はこんな人

右矢印ママのみかた ひだまりキッチン

 

 

 

 

 

天高くなくても肥える春。

 

 

 

 

チューリップ赤日曜日のランチ

 

コレ、分かりますか?

 

そう、コッペパン!

 

 

妻が初めて手づくりした、手ごねのコッペパンです。

 

 

これ、型を使わずに焼いているので、普通のコッペパンより少し平べったいのですが、味はまさしくコッペパン。いや、市販のコッペパンよりも小麦の香りが豊かで、フワフワ感も強くて、そのまま食べても美味しい。

 

 

 

 

でも、それを昨日のランチでは、そのまま食べるのではなく……

 

 

 

 

 

 

 

 

はい!

 

焼きそばパン、

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

市販のコッペパンに

自家製の焼きそばをイン! して作る焼きそばパンはよくありますが、

 

自家製のコッペパンに

自家製の焼きそばをイン! して作るのは、なかなかありません。

 

 

炭水化物(パン)に

炭水化物(焼きそば)をインする悪魔的食べ物。

 

 

自家製のパンを纏って降臨です (゚∀゚)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

島田家春のコッペパン祭り featuring 焼きそば

 

 

 

 

このメニューで娘たちが、コレまた悪魔的に大食いで笑いました。

 

 

 

 

やはりコッペパンが自家製で味や香りが違うと、焼きそばパン自体も一層美味しくなります。

 

ぜひおススメです。

 

 

 

 

 

ちなみに我が家では、大量の焼きそばパンを食べた後に、

 

合格インディアンパスタ挟みたいよね~

合格大宮ナポリタン挟みたいよね~

合格ポテトサラダ挟みたいよね~

合格ニンジンのマカロニサラダ挟みたいよね~

 

と、いずれも炭水化物祭りなコッペパン祭りのアイデアが。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに日曜の夕飯

 

 

 

土曜日に引き続き、娘たちとその友だちと公園で走り回った日曜日の午後。

 

高おに、氷おに、どろけいと17時までミッチリと子どもたちを追い掛け回して、各日に前日より運動量増大。

 

そんな私のために、やっぱり日曜日も土曜日に引き続きで、疲れも吹き飛ぶ、お肉パワー!

 

 

 

私は相変わらず夕飯なのに、大盛りゴハンを完食(肥

 

 

 

 

 

妻のおかげで、毎日健康的な食生活です。感謝感謝。

 

 

 

 

そんな妻の料理魔女ライフはこちらのブログで

右矢印ママのみかた ひだまりキッチン

 

 

この週末も我が家の料理魔女が魔力全開(?)で、作ってくれているおうちゴハン

 

 

 

我が家の料理魔女はこんな人

右矢印ママのみかた ひだまりキッチン

 

 

 

ついつい食べ過ぎてしまうんですよね~(肥

 

 

 

 

チューリップ赤土曜日の朝食

 

金曜の夜に色々と作業をして夜更かしをし、土曜の朝は盛大に寝坊させてもらって起きたら、こんなヘルシーな朝ごはんが。

 

お皿の左から


小松菜の煮物
切り昆布の煮物
カブの皮と葉っぱの煮物
ふきの煮物
ふきの葉味噌

 

野菜中心で煮物などのお惣菜の5点盛り。

 

そして、鶏ハムのだし汁で作ったお味噌汁

 

どれもやさしい味付け。

 

朝からちゃんとした食事をすると、まっとうに生きてるって気持ちになるから不思議です。

 

 

 

 

 

 

 

チューリップオレンジ土曜日の午前のおやつ

 

寝坊をして食べた朝ごはん。

その直後が、子どもたちの午前おやつタイム。

 

我が家の土日は10時過ぎと15時~16時の2回のおやつタイムがあります。

 

昨日のおやつタイム(午前)は、肉まん

 

 

 

 

なんとコレ、料理魔女(妻)の手づくり。

 

生地も中の餡も自家製です。

 

 

 

 

 

 

 

アツアツ、ジュースィ~。

 

コンビニの肉まんよりもひと回り小さくて食べやすいのも 合格合格合格

 

 

 

 

 

 

 

食べてばかりの土曜日(笑)

 

 

チューリップ赤お昼ごはん

 

ランチプレートは、

 

目玉焼き(双子!)

チーズパン

ポテサラ

トマト

 

このチーズパンは、娘たちが大好きな妻の手づくりパン。娘たちのリクエストで、ソフトフランスパンと一緒に作ったそうです。

 

 

このチーズパンが、またヤバい。チーズとマヨネーズとスパイスの香りが、手づくりパン特有の生地の香りと相まって・・・・・・ラブラブ!

 

 

写真の奥に見える大皿に積まれたパンの山は、プレッツェルベーグルソフトフランスを食べやすいようにひと口サイズに切って盛り付けバイキングコーナー。

 

食べ過ぎ注意(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

チューリップオレンジ土曜日の夕飯

 

日中、娘たちと一緒に公園で走り回り、その友だちも混ざって、一緒に遊んでみたり、いや、遊んでもらったり。

 

私も娘たちも疲れているのを見てか、予想してか、ゴハンが進むメニュー! 豚肩ロースのしょうが焼き定食

 

 

疲れも吹き飛ぶ、お肉パワー。

 

 

 

おかげでグロッキーだった次女もしっかり完食。

 

 

 

私は夕飯なのに、大盛りゴハンを完食(肥

 

 

 

 

 

妻のおかげで、毎日健康的な食生活です。感謝感謝。

 

 

 

 

そんな妻の料理魔女ライフはこちらのブログで

右矢印ママのみかた ひだまりキッチン

未来のことを知ることができたらいいのに。

 

 

まちづくりの仕事をしていると、そう思うことがあります。

 

 

 

道路が必要って言うけど、

30年後にクルマって走ってるのかな?

 

オフィスが足りないって言うけど、

30年後にオフィスで働く人ってどれだけいるのかな?

 

 

 

そういえば、

 

 

まちづくりの仕事をしている公務員の仕事って、

30年後もあるのかな?

 


 

 

スマホを手にした今の私たちが電話交換手の白黒画像を見て

 

「昔、こんな職業もあったよね~」

 

って話すみたいに、公務員の職業というのがあったことを懐かしく語る日が来るのかもしれません。(それは以外と早いかもしれない)

 

 

 

 

 

 

未来のことを知ることができたらいいのに。

 

 

まちづくりの仕事をしていると、そう思うことがあります。

 

 

でも、未来のことを知ることはできません。

残念ながら。

 

 

 

 

だけど、今から何がどう変わるのか(何がどう変わらないのか)を、今手元にある材料から想像することはできます

 

 

 

そのために、こんなイベントに参加してみます。

 

 

 

 

海老原嗣生×三津村直貴「仕事なくなるっていうたのに、ちっともなくなりまへんがな!」

『「AIで仕事がなくなる」論のウソ』(イースト・プレス)刊行記念

2018/5/7(月) 20:00~2018/5/7(月) 22:00

@下北沢

(日程違いで、東京以外の開催予定もあるみたいですね)

【イベントページ】

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/0185m1zhkxin.html

 

 

「AIで仕事がなくなる」論のウソ この先15年の現実的な雇用シフト

 

 

 

 

「AIで仕事が無くなるよね~、ヤバいよね~」

 

 

みたいな、何となくの社会の中の空気、薄っすらと社会全体を覆う雰囲気を「そいつはちょっと違うよ!」という立場から語っている(と思われる)『「AIで仕事がなくなる」論のウソ』(イースト・プレス)の著者である海老原さんのお話を聴いてきます。

 

 

 

と思って、浦和の須原屋で著書を探してみたら見つからず、おかしいな~とAmazonで検索したら、5月12日発売予定!

 

そっか、イベントの前に読んで行くのではなく、イベントでお話を聴いてから本も買ってねっていうタイミングなのですね。(刊行記念イベントの意味をよく分かっていなかった人~ パーはーい)

 

 

 

 

でも、頭の中は何となく AIのことを少しインプットしたいモード になっているので、ベストセラーになっている(らしい)こちらの本を読むことに。

 

 

 

こちらも以前から気になっていた本。

これから読むので内容については触れられませんが、小学生の子のある親としては気になるタイトル、そして帯の煽り感にニヤリ。

 

 

読み終わったらご報告します。

 

簡単な感想で留まるか、ガッツリ「公務員に効くビジネス書」シリーズで書くかは分かりませんが。

 

 

読む前から、これは読書会のテーマに好さそうだな~と予感しています。

 

 

AI vs. 教科書が読めない子どもたち

 

 

 

 

あ、もちろん、海老原さんのイベントのレポートもブログで書くつもりですよ。

 

 

 

 

 

チューリップオレンジチューリップオレンジチューリップオレンジご案内いろいろチューリップオレンジチューリップオレンジチューリップオレンジ

 

 

クリップ公務員おしゃべりカフェ【月イチ企画】

 

【日時】5月9日(水)19時~21時

【場所】池袋駅または新宿駅周辺のカフェ

【参加費】飲食費実費

【参加方法】

1公務員キャリアデザインスタジオにメール(k.careerdesign☆gmail.com ←☆を@に置き換えてください)で氏名参加者区分(公務員志望者・内定者 か 現役公務員 か)と「●月●日来店希望」と伝える。

 

2メールで「公務員おしゃべりカフェ」が開店する会場(リアル店舗のカフェ)の情報が届く。(※迷惑メールのフィルター設定にご注意ください)
 

3「公務員おしゃべりカフェ」が開店する会場(リアル店舗のカフェ)に行って参加している公務員と好きなことをしゃべる。
 

↑来店方法はこれだけ。

 

皆さんのご来店をお待ちしています!

 

【参考①】3月の回のご案内ブログがこちら

右矢印【3月14日】春に備えて!@公務員おしゃべりカフェ

【参考②】2月の回のご報告ブログがこちら

右矢印毎回異なる『公務員おしゃべりカフェ』(2月14日開催報告)

 

 

 

 

クリップNPO法人 6時の公共 誕生記念トークショー&祝賀パーティ【登壇予定】

 

公務員が中心となって設立した学びとまちづくりの活動をするNPO法人 6時の公共 の誕生記念トークショー&祝賀パーティでお話をさせていただくことになりました。

 

「公務員の本気と本音はおもしろい」
~ぼくらがみんなの学習会を始める理由~

【日時】2018年4月27日(金)
 19時~:トークショー ←ココで登壇します

 20時~22時:祝賀パーティ(交流会)
【会場】グランサウスオーシャンズ海浜幕張
(JR京葉線海浜幕張駅北口 徒歩1分。「スーク」2階)

【イベント概要】http://pm6lp.org/event20180427/

 

■□■ ↓お申込みはこちらから↓ ■□■
https://goo.gl/forms/mkhEl5FxbXW6a9FA3

 

【参考】ご紹介させていただいたブログがこちら

右矢印「6時の公共」って公務員の新しい2枚目の名刺のカタチかも!?

 

 

イベントのチラシです

 

 

 

 

クリップ2人目読書会【随時募集中】

 

★対象図書

(1) 『LIFE SHIFT』(著:リンダ・グラットン他)

(2) 『場づくりの教科書』(著:長田英史)

(3) 『人を助けるとはどういうことか』(著:エドガー・H・シャイン)

(4) 『問いかける技術』(著:エドガー・H・シャイン)

(5) 『7つの習慣』(著:スティーブン・R・コヴィー)

※リンクは私がこのブログでそれぞれの本を紹介したときの記事です。

 

1 読書会をやってみたい本を対象図書の中から選び、私あてに連絡(SNSやブログのメッセージなど)ください。

 

2 私から返信するので、場所と日程※を調整しましょう。

 

3 場所と日程が仮決定したら、私が読書会の公開イベントとして告知し、他の参加者を募集します。

 

4 公開イベントへの参加申込が2名程度いれば(参加者が全員で4名程度いれば)実施。最初に連絡をいただいた方と私の2名しか参加者がいない場合は、日程等を再調整、または中止とします。

 

※2.で調整する日程は、ご連絡いただいた時点から概ね1ヵ月後になります。また場所については、基本は都内か埼玉ですが、それ以外も可能な限り調整しますのでご相談ください。

 

詳しくはこちらのブログをご覧ください

右矢印読書会の2人目になりませんか?