ゼロから自分の名前だけで食べていく自信と力をつける「ひとり起業の基盤づくり」ブログ -46ページ目

ゼロから自分の名前だけで食べていく自信と力をつける「ひとり起業の基盤づくり」ブログ

「起業して何から始めればいいかわからない」
「世の中のどの起業のノウハウを信じればいいかわからない」
このような方が自信と力が身に付くブログとなっています。

こんばんわ!

 

ブログを見ていただいてありがとうございます!

 

女性上司に「評価されない」男の残念な思考法 | オンナと働くオトコのお ...

 

 

さて皆さんは部下の方から信頼されてますか?

 

また、信頼されている人は何が信頼につながっていると

自覚されていますか?

 

私は今までいろんな管理者の方を見てきて、

信頼されない人に共通していることがあると思います。

 

「部下の教育が下手」「お手本になるほど営業力がない」

「上司として思いやりがない」「リーダーシップに欠ける」

などなど、、

このようなことが思いつく人も多いのではないでしょうか?

 

このようなことももちろん必要な要素です。

しかし、それは二の次だと思います。

 

なぜなら、部下の方からすれば上司を経験したことがない人が

ほとんどなので、上司として必要な仕事・能力を理解していないからです。

 

部下は部下の目線で上司を見ているということです。

 

どういうことかというと、部下でも誰でも意識さえすればできる仕事が

できているかを見ているのです。

特別な能力を必要としない仕事です。

 

そういったことをきっちりやっているかを部下は

冷静に上司であるあなたのことを見ているはずです。

 

「使ったものを元に戻さない」「ごみをちゃんと捨てない」

「掃除をしない」「挨拶をしっかりしない」「約束を守らない」

みたいな簡単なことです。

 

上司だからこんなことは適当に流してやっておけばいいだろう。

と思っているのであれば部下に全部ばれています。

 

そうなると、部下の方からすれば

「こんなこともできない人にはついていきたくない」

と思うはずです。

 

裏を返せば、こういうことがきっちりできているだけで

信頼を得ることもできます。

 

もちろん上司として部下以上の特殊能力は必要だとも

思いますが。

 

まずは意識さえすれば誰でもできる仕事を見直して

見てください。

 

私も早速見直します!

 

こんばんわ!

 

ブログを見に来ていただいてありがとうございます!

 

「リーダーシップ 外国人」の画像検索結果

 

「失敗してもいいからお前の好きにやればいい!!

何かあれば俺が責任取ってやるから!!」

 

かっこいい一言です!!

 

ですがこれを軽はずみに言っちゃってませんか?

口癖のように言う方もいるのではないかと思います。

 

もちろんこれを有言実行している方は部下にとって

素敵な上司像だと思います。

 

しかし、言った本人が

「いってもそんな大事になる失敗なんてしないだろうから

その場で部下をやる気にさせるために言っておこう」

みたいな、後先考えずに言ってる方も多い気がします。

 

そういった方ほどしっぺ返しが来ます。

 

ほんとにそれで部下が失敗した場合、本気で自分の

全責任として処理している方が全てかというといささか疑問です。

 

失敗した部下に対して、

「なんでそんなことになったんだ」と言及しまくる・・・。

挙句の果てには、

その上司のさらに上司に対して部下の失敗だと報告する・・・。

最悪な結末です。

 

そのように責任を取らないといったことになれば

一気に部下の信用を無くします。

加えてその噂も広がります。

 

「あの人は普段から口だけだ!」と・・・。

 

だから言うことは自由ですが、

その言葉に責任を持つことが肝心だと思います。

 

もちろん大前提、そのような言葉を言わなかろうが

部下の失敗に対しては上司が責任を持たなければ

ならないですけどね!

 

つまりは、「好きなようにやれ」と言ってあげて部下に

チャレンジさせてあげることも大事かもしれませんが、

部下がその業務に対してどのように行動しようと

計画しているかをしっかり報告を受けて事前準備を

することが大事だと思います。

それができた上でのチャレンジをさせるべきだと思います。

 

一番やってはいけないのは、

自分が考えるのが面倒だから

かっこいいこと言って部下に「丸投げ」することです。

 

 

僕もかっこよくは思われたいけど、

軽はずみにかっこつけすぎるのはやめておこうと

言い聞かせているところです。

 

 

 

こんばんわ!

 

しばらく更新をさぼってしまいました。。

 

でも見に来ていただいてありがとうございます。

 

「上司 外国人」の画像検索結果

 

唐突ですが皆さんの上司レベルはいかがですか?

 

というより上司にもレベルがあることを考えたことってありますでしょうか?

 

ちなみに上司である人にとって部下のレベルを冷静に図って評価しているかと思います。

 

ところがどうでしょう。

 

部下の人は「上司」「店長」「課長」「部長」といったそれぞれの

肩書の人を横並びに見ている人が多いです。

 

だから、昇進してその肩書を得た途端、

部下からはその他の同列の肩書の人たちと同じレベルを求められます。

 

昇進したての人からすれば、

「ちょっとまって!最近なったばかりだから大目に見てよ~」

といった気分です。

 

ですが不思議なもので、人は立場が上の人に対して

そのようなことに寛容になれる人は少ないと思います。

 

あくまで持論ですが、そういった部分に寛容になれる

部下は「器」が大きいのだと捉えています。

 

大半の人がそうではないので、どうすればよいのでしょうか。

 

私ははっきり言ってしまえばいいと思っています。

 

「私はまだ昇進したてで、他の○○課長や○○店長に比べて自分は

相当レベルが低くてみんな頼りなく感じると思うけど

精一杯成長して他の人たちに負けないように頑張るので

何とかついてきてほしい」と。

 

このように自分で自分のレベルを理解してはっきり

潔くいってしまう方がいいと思います。

 

そうすれば少なからず部下の方の寛容性を引き出せるはずです。

 

でもこれって意外とできない人が多いです。

なぜなら、自分の力でその立場を手に入れたというプライドが

芽生えてしまい、初めからできないと言いたくなくなるのでしょう。

 

でもこれらのことは昇進した一番初めのタイミングじゃないとダメです。

後から言うとうまくいかなくなった時の言い訳になってしまうので。

 

 

誤解してもらいたくないのは、うまくいかないときの

保険を打てと言っているわけではありません。

 

私が言いたいのは、この人は立場が上がっても

とても謙虚な人で信頼できると思ってもらうことが

何より肝心ということです。

 

やはり最終的には仕事ができる人というよりも、

心が謙虚で自分たちのことをしっかり見てくれると

思える人についていきたいと思うはずなので。

 

私も謙虚であらねばと今言い聞かせてます。。。

こんばんわ。

 

ブログに訪れていただきありがとうございます。

 

「年上 偉そう 外国人」の画像検索結果

 

上司の立場である皆さんは、

少なからず仕事ができることを認められた

方々が大半かと思います。

 

つまりは今までにたくさんの成果を残し、

たくさんの人を追い抜いてきたことだと思います。

 

そうなると年上の方が部下になることもあるのでは

ないでしょうか?

しかも年上且つ先輩であることもあるのではないでしょうか。

 

私もそういう経験がありました。

 

そこでどの様に振舞うことができるかはとても大事な

ことだと思います。

 

気づかぬ内に偉くなった気持ちでその方と接していませんか?

 

考えてみてください。

 

立場上、上司部下の関係になったのはあくまで社内的な役割

だけの話です。

 

人間的に偉くなったわけではありません。

 

そのような立場関係になった途端、タメ口で話してしまう人も

います。

自分はその人より仕事ができるから優れた人間だという勘違いで。

 

個人的には好きではありません。

むしろやめた方がいいと思っています。

 

たとえその年上の部下の方が

「上司なんだからため口でいいよ」

と言ってくれたとしても。

 

なぜなら、その振る舞いを周りの人が見ているからです。

 

それ見ていて気持ちがいい人は一人もいません。

何も思わない人はいるかもしれませんが、

快く思わない人の方が多いはずです。

 

やはり、人としての先輩の方に対して言葉だけでなく

心も敬意を払って謙虚に接するべきだと思います。

 

上司である以上時にはその方に対して厳しい要求をしなければ

ならない場面もあると思います。

 

その時に素直に聞き入れてもらえるかどうかは日ごろの

上司であるあなたの接し方次第だと思います。

 

いざ自分が厳しい局面に立った時に、

そういった年上の方ほど協力者として活躍してくれます。

 

そのように偉そうにブログを書きながら、

自分に言い聞かせているところです。

こんばんわ。

 

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「信頼 外国人」の画像検索結果

 

組織のトップである皆さんは少なからず孤独を感じて

おられると思います。

 

トップの気持ちはなかなか経験したことない人には

わからないものです。

 

どれだけチーム・部下のための尽くして働いていたとしても、

悲しいかな部下からの「不満」や「愚痴」はゼロには

ならないものです。

 

それをみんな直接自分に言ってくれればいいのですが

そうもいかず自分のいないところで出てきますよね。

 

でもそれを放っておくわけにもいきません。

ではどうすれば部下の不満や愚痴をつかむことが

できるのか。

 

答えは組織のNo2をしっかり味方につけておくことです。

 

「味方」というと語弊があるかもしれませんが、

しっかり役割を理解してもらっておくべきということです。

 

大体の組織はNo2には愚痴を含めて何でも話しやすくなるものです。

 

そこで、私が言いたい「No2の役割」というのは、

不満や愚痴の聞き役になるのは構わないが

一緒になって愚痴を言わないことです。

 

No2がそれをやってしまうと大抵の組織は崩壊に向かいます。

たまにそうやって自分の人気取りに走ってしまう人もいます。

 

やはりNo2はトップの方針の一番の実行者であるべきです。

 

したがってトップとNo2の関係が始まる際は

まずNo2の人に対して

「不満や愚痴を聞く場面がこれから多いと思う。

ただそこで組織のために一緒になって愚痴を言わないでもらいたい」

としっかり伝えておくべきです。

 

そして「不満や愚痴を聞いた際にはすぐに教えてもらい」と。

 

そうすることで普段はどういう思いで働いているかを上司が知ることができ、

いろんな改善や指導の方向性が見えてくるものです。

 

さあ、トップの人・No2の人まずは約束から始めましょう!

こんばんわ。

 

ブログに訪れていただいてありがとうございます。

 

「上見る 外国人」の画像検索結果

 

部下を持つ立場の方に質問です。

 

「上を見て仕事していませんか?」

 

上というのは自分の上司やもっと上の立場を指します。

 

もちろん会社や上司の方針に従うことは必要です。

ここでの「上を見る」とはそういった意味ではありません。

 

すべての方がそうでないかと思いますが、

上司やもっと上の顔色をうかがいながら仕事している人が

多くいらしゃると思います。

 

しかも自分の出世のために部下お手柄を自分のものにしたり、

ミスを部下のせいにしたり。。。

 

全部ばれてますよ。

部下に。

 

部下は全部気が付いていないふりをしているだけです。

というか自分より立場が上の人に対してそんなこと言えないだけです。

 

しかもそのような行為はいつか自分に跳ね返ってきます。

 

あなたはそんな上司についていきたいと思いますか?

 

でもいち早く出世したいし。。

みたいな気持ちもあるかもしれません。

 

上を見る前にまずはしっかり下を見て仕事してください。

 

しっかり部下の成長を考えて教育し成果を出せてあげて、

その頑張りや評価を会社へ報告してあげるのです。

 

そうすれば部下はしっかり会社からも認められ出世できることも

あります。

 

そういったあるべき姿で上司として働き続ければ、

いつか部下が返してくれます。

 

「あの人のおかげでここまで頑張れた」

と会社へ伝えてくれる機会が出てくるものです。

 

それが巡り巡って自分に返ってきます。

 

そうなると結果的に自分がさらなるステージへ上がっていくものです。

 

「情けは人の為ならず」

とはほんといよく言ったものだと思います。

 

 

みなさん、下を見て仕事できてますか?

 

 

 

こんばんわ。

 

「さよなら 外国人」の画像検索結果

(↑退職をイメージした画像です↑)

 

皆さん部下が退職してしまう理由の一番って何だと思いますか?

 

「人間関係がうまくいかない」

「給料が安い」

「残業が多い」

「やりたい仕事ができない」

などなど・・・

 

諸説いろいろあるかと思いますが、

僕の経験で一番だと思う理由は・・・

 

「成長が実感できない」

だと思っています。

 

成長が実感できないということを少し掘り下げて考えると

どういうことを意味するのか。

 

仮に対象者が新入社員だとすると、

「成長」するためには

まずは何が一番必要か。。。。。

 

そうです!

「教えること」!

 

中堅社員だとすると、、、

 

そうです!

成長の機会を与えるために

「考える機会を与えること」!

 

ではないでしょうか。

 

では、部下が辞めないようにするための

一番の方法は

「教えること」「考える機会を与えること」

 

考える機会を与えるのも結果は

「教える」ということに変わりありません。

 

だからまず部下に続けてもらうためには

たくさん教えてあげる!

教えまくる!

これが何よりだと思います。

 

私が上司の経験でこれを実行して辞めてしまったスタッフは

いません。

 

なんでこんなに部下が長続きしないんだろうと

思っていらっしゃる上司の立場の方は

振り返ってみて下さい。

 

長続きしている人に比べて教える量に

差が出ていませんか?

 

上司も人だから、意識しなければ

同じ部下でもコミュニケーションがとりやすい部下に

指導の量が偏ってしまうものです。

 

そこをまずは差が出ないように行動すべきだと思います。

 

これができれば部下の人は少しずつであっても日々成長を実感でき

仕事の楽しさが芽生えてきます。

 

だから辞めないだけでなく成果も出してくれて一石二鳥です!

 

今の忙しい時間の中で「教える時間」の優先順位を上げてみてください!

 

皆さんこんばんわ。

 

「愛情 外国人」の画像検索結果

 

上司の立場である皆さん、部下の方と気持ちがすれ違ってないですか?

 

上司であれば時には部下の方に厳しい指導をすることもあると思います。

 

さらには、そういった場面も続いてしまうことも多々あるかと思います。

しかも同じ部下に対して・・・。

 

上司の方からすれば、何とかその部下を一人前にしてあげよう。

という気持ちでどうしても指導に熱が入ってしまいます。

(感情的になってしまうのはよくありませんが)

 

それはできれば部下の方に気持ち・愛情が伝わっていてほしいと

思っていると思います。

 

ただ、残念ながらそれは大半の方には伝わっていないケースが多いでしょう。

 

部下の方の心情としては、「また怒られた」「いつも怒られてばっかり」という気持ち。

最終的には「自分はこの人に嫌われているんだろう」となりかねません。

 

上司の方からすれば「いや、違う違う!!」でしょう。

 

そうならないようにするためにどうすればよいでしょうか。

 

・頑張ってめちゃくちゃほめる

・プライベートの話でコミュニケーションを増やす

・飲みに行く

などなど

 

いろいろ手段を思いつくかもしれませんが、

僕にとって一番の方法があります。

 

いたってシンプルです。

 

「お前のこと好きやで!」

「お前の仕事はまだこんなとこあるけど、

人としてのこういうとこが好きやで!」

 

そうですあなたという人として「好き」と

言葉で直接言ってあげてもらいたいです。

 

意外とやらない人が多いと思います。

 

なんか恥ずかしいんでしょうね。

 

でもこれが一番相手に伝わるものです。

 

要するに、仕事のできていない行動に対して指摘しているわけで

人格を否定しているわけではないということを伝えるベストな

方法だと思います。

 

嫌われていると思っていた相手から好きと言ってもらえれば、

これほど安心できることはないと思います。

 

しかもできることなら好かれたいと思う存在である上司から。

 

これは僕の経験上とても部下とのすれ違いを防ぐ方法としては

非常に効果的でした!

 

ぜひお試しあれ!

 

 

 

こんばんわ。

 

皆さん謝ってますか??

 

「謝る 外国人」の画像検索結果

 

もちろん誰でもミスは付き物だと思います。

 

その時に上司に謝ることなんて当たり前だと思います。

 

ただここで僕がお聞きしたいのは部下に謝ってますか??

ということです。

 

上司の立場としても部下に対して間違いや勘違いはしてしまうものです。

 

部下に厳しく指導したり、お説教したりしていると実は自分が

勘違いして部下を叱ってしまっていた・・・

みたいな経験ないですか?

 

そういう時に引くに引けずに勢いで叱ってその場を終えてしまう、、、

そんな経験大半の人があると思います。

 

そこで「俺が勘違いしてた!ごめん!ごめん!言い過ぎた!」

と、一言謝ることができるかどうかは上司の器量だと思います。

 

意外とそういった振る舞いって部下って敏感なんですよね。

 

謝ったとしても謝らなかったとしても。

 

部下は繊細なんですよね!笑

 

でも謝ってくれる上司に対しては、

「この人自分の間違いをしっかり認めてくれるんだ。」

「なんかすごいな。」

「潔くて気持ちいい人だなって。」

 

もちろん上司としても立場があるので謝る瞬間は

恥ずかしさは少なからずあります。

 

ただ、一度謝ってみるとなんか心のモヤモヤも

晴れるものです。

 

ここで謝らなければなんか後味が悪いものです。

 

僕は性格が悪いので、部下としての立場の時は

めちゃくちゃそういった上司の一面を見てました。

 

謝れる人は「器がでかいなあ」って感じました。

 

皆さんは、謝れる上司とそうでない上司、どっちについていきたい

って思いますか?

 

答えは明白ですよね!

 

 

Let's 謝罪!!

 

こんばんは!

 

最近いろんな店舗さんへ指導に行っていて忙しさに

かまけて投稿が滞っていました。

 

前回書いた「店長のイライラ」の続編です。

 

今回の指導訪問ではまさに店長のイライラが組織をバラバラに

してしまう出来事がありました。

 

その店舗はずっと実績も悪くチーム状態も悪くとても悩ましい状況でした。

 

さて、どうしたものかと。。。

 

普段は店長さんとしかミーティング等はしておりませんが、

あまりに状況が悪かったのでスタッフの方全員と面談をさせてもらいました。

 

なんでこんなにチーム状態もバラバラで実績も悪いと思う?

と皆に質問を投げかけました。

 

そこほとんどのスタッフから

「店長に話しかけづらい」

「店長の機嫌が悪い日が多くて顔色をうかがってしまう」

「朝は機嫌よかったのに急に午後になると機嫌が悪くなる日がある」

「話しかけても返答が冷たい」

などなど、、、

店長への不満が溢れてきました。

 

もちろんスタッフが他責しているという面もあるとは思いますが。

 

心を鬼にして店長へその実情をフィードバックしました。

 

その内容について店長は全く自覚がありませんでした。

 

 

そうなんですよね。

店長はみんな普段通り接しているつもりなんですよね。

 

ただそのお店のトップである店長は影響力が大きいので、

見られて無いようで見られておりなぜかネガティブな目で見られて

しまうこともあるんですよね。

 

だから自分はそんなイライラは出さないほうだから大丈夫だと

思っていても周りはそうは思っていないことが結構あります。

 

だったらどうすればいいかって?

 

常に機嫌がいい!と周りに思わせる意識が必要なんですよね。

 

部下に媚びろと言っているわけではありません。

 

私の経験上の一番のコツは

部下から声をかけられた時の第一声が勝負です!

 

部下:「店長今大丈夫でしょうか?」

上司:「いいよ!いいよー!!」

 

このやりとりが毎回できるかが勝負です!

 

この第一声で部下が安心するんです。

 

この声のかけやすさ好循環を生むことで

部下からの報告相談が格段に増え業務も

円滑に回り指導量も増やすことができます。

 

やはり部下の成長させるもさせないのも

店長(上司)次第です。

 

今回の一件は必ずしも店長さんがすべて悪いとは

いいきれませんし、店長さんなりの

言い分もあると思いますが、

この意識を持つに越したことはありません。

 

今後この店長さんを全面的にバックアップして

店を立ち直らせていきます!

 

またどう変わっていったか報告しますね。