ゼロから自分の名前だけで食べていく自信と力をつける「ひとり起業の基盤づくり」ブログ -45ページ目

ゼロから自分の名前だけで食べていく自信と力をつける「ひとり起業の基盤づくり」ブログ

「起業して何から始めればいいかわからない」
「世の中のどの起業のノウハウを信じればいいかわからない」
このような方が自信と力が身に付くブログとなっています。

こんにちは!

 

「悩む 外国人」の画像検索結果

 

今日はアイデアを出すコツについて書きます。

 

「私はアイデアを出すのが苦手なんだよなー」

「私はアイデアマンじゃないからなー」

って思っている人って多くないですか?

 

周りにいるアイデアを出すのが得意な人と比べて

勝手に苦手意識や劣等感を感じてませんか??

 

これは僕が意識していることですが、

参考になる人も多いと思いますので読んでみてください。

 

私のコツはこれです。

「何かのアイデアを出したいときに他人事だと思うこと!」

 

今まで周りの友達や同僚から相談受けたことって皆さんありますよね?

 

その時って、

「ああやって見たら?こうしてみたら?」

ってアドバイスしてませんか?

 

ほら!!!

苦手なくせに

今までアイデアいっぱい出してるじゃないですか(笑)

 

でもそのアイデアって今まで自分が

「経験したこと」や「できること」だけじゃないですよね?

 

「やったことないくせに」「自分はできもしないくせに」

ってことも多いですよね?(笑)

 

要するに自分事でアイデアを出したいときは無意識に、

「自信がない」「行動するのが面倒くさい」

みたいな感情から無意識にアイデアを省いてるんです!!(多分)

 

だからアイデアを出したければ

「行動・チャレンジすることを前提とした心構え」が必要です。

むしろこれがあれば苦手意識を持った人でも

今までよりはアイデアが出てくるはずです!!(おそらく)

 

結局成功する人は行動する人とよくいわれるのも

こういうことなんでしょうね。

 

僕も行動しまくります!!

 

 

 

こんにちは!

 

見に来ていただいてありがとうございます!

 

ゴールテープ】の画像素材 | 陸上競技・スポーツの写真素材なら ...

 

前回に続き外出時自粛中の話を書きます。

 

今は皆さんどうやって過ごしてるんですかね?

 

私は今この先のことが怖すぎて怖すぎて、

「何もしない」ということをせずにひたすら

「家でできる行動」をとっています。

 

でもたまに、

「みんな今なにやってんねやろー」

ってよく思います。

人と会う機会がなくて、

情報が入ってこないので。。。

 

大きく2パターン分かれるような気がします。

 

・この先が不透明なので今のできる限りのことをする危機感型

・こんな状況でジタバタしても仕方ないから、家での楽しみ方をしようとする楽観型

 

「後者の人大丈夫かー!?」

って心配になります。(余計なお世話)

 

暗くならないような適度な楽観性は必要だとは思います。

しかし、家で楽しむためのグッズを買いまくったりして、

休めるときに休みまくろうとしてる人を

見ていると私は怖くなります。

 

「今の休業はただの休みちゃうでー」と。

 

一流のアスリートが

「今外出できないからトレーニングできなくても仕方ないな!!

超回復チャーーーンス!!!!」

って、、、思うわけないやろ!!

ですよ。

 

おそらく、

一流の人はコロナが収束してフィールドに戻った時に

今までよりも動ける体とメンタルを作っておこうと

考えているはずです。

 

今なにもしていない人は

それの真逆です。

 

確かに休めるときにしっかり休もうというのも

いいと思いますが、限度があります。

 

何もしていない人は、現状維持どころか

衰えていくのと同じです。

 

もちろん、私を含め動いている人がこの先確実に

上手くいくとは限らないですが、

収束してフィールドに戻った時には

何もしていない人よりは確実に全力疾走できます。

 

しかも、収束後同じような状況に陥ったとしても

その中での走り方も知っています。

 

改めて、

「何もしていない人大丈夫ですかー??」

 

 

 

こんばんわ!

 

見に来ていただいてありがとうございます!

 

52. これから先の英会話|Takafumi Ito|note

 

皆さんはこの外出できない環境でどのような時間をお過ごしでしょうか?

 

おそらくですが、

今まではお客様と直接会うことでビジネスをしていた方が

ほとんどだったはずです。

 

ただ、今はそれができないから

「今までのビジネスのオンライン化」

これをどうすればよいだろうかと考えますよね。

 

今までは集客して見込み客に会うことができたけど、

それができないからZoomなどを使って

オンライン化していかないと、と。

 

このように自分のビジネスを時代に合わせて変化させ

行動に移すことは正しいと思います。

 

もちろん私もそのように行動しています。

 

ただ、もう一つおススメがあります。

 

それは、「外出できないから勉強しまくろう!」です。

 

ここでの勉強は、資格の勉強したり、読書したりではないです。

 

何かというと、

「オンラインセミナーを受けまくる!」

です。

 

今までは参加費を払って、会場に足を運んで

ようやく受講できたセミナーだったのに、

今はオンラインで無料もしくは超低価格で受講できるセミナーが

溢れかえっています。

 

おそらくですが、企業もフリーランスの方も

まだオンラインが慣れていないのでまずは無料で

始めてみようという段階なのだと思います。

 

だからずっと無料というわけではなく、

世間がオンラインに慣れ当たり前になると

料金は発生してくるはずです。

 

だから私はあまり興味のない業界のセミナーでも

積極的にスケジュールが合えば申し込みしまくってます。

 

受けてみての感想としては、

興味はなかったけど役に立つ知識は身に付いたと

思えることが本当に多かったです。

 

さらには、その知識を自分の見込みのお客様やクライアントさんとの

会話の中で活かされることも多々ありました。

 

やはり、フリーランスで活動しているとあらゆる業界の方と

お会いすることがあるので、浅くても広く知識があるに越したことは

ないなと。

 

あとは、単純に初対面の人と画面越しに会話することに慣れることも

できました!

 

少しでも隙間時間があればお試しください!

 

私は今月いっぱいはこの活動をやりまくります!

 

こんにちは!

 

見に来ていただいてありがとうございます!

 

外国人投資家が注目する「ROE」とは何なのか?ROAとの違いも詳しく解説

 

皆さん自己投資はやってますか?

 

自己投資と聞くとどのようなイメージを持っていますか?

 

ここで私が言いたいのは、

株・為替・FX・不動産・債権・金・原油

このよな直接的にお金になる

「投資」

とはまた違います。

 

自分の「成長のための投資」のことです。

 

しかし私がこれまで見てきた方は「投資」をするよりも

「貯金」をしようとされているかたがほとんどでした。

 

「貯金」すらしようとしない人もいますけど(笑)

 

 

会社に置き換えて考えてみてください。

 

①貯金100:投資0

②貯金50:投資50

 

この二つの会社だったらどちらが

この先の成長に期待できそうですか?

 

簡単ですよね!

 

会社で置き換えましたが、人も同じです。

 

ここではお金での投資のイメージでお話しましたが、

もちろん人によって経済的事情があるので

お金での投資ができない方もいらっしゃると思います。

 

ただ、「時間」の投資はできますよね!

 

自己投資のために○○講座やセミナーに投資しなければ

ならないというわけではありません。

今ではネットで情報収集なんて当たり前です。

もはやYouTubeで学習することすらできる時代です。

 

ただ、少しでも「お金」の自己投資ができるなら、

やった方がよいと個人的にはお勧めです。

 

これは、私の性格的な面もありますが、

サボれない理由になるからです。

 

このような考え方を指導してあげることも上司の仕事でもあります。

 

私も自分の未来に向けてどんどん自己投資

していきます!!

 

 

こんばんわ!

 

見に来ていただいてありがとうございます!

 

韓国で働きたい人必見!就職・仕事は日本語教師から始めるべき理由

 

いろんな販売・営業に携わっている人がいると思います。

 

私もたくさんの人を指導してきました。

 

そこでやはり売れ続けるにはこれが必要だなと感じたことを

書かせていただきます。

 

「さぼらない人」

何よりこれが一番です。

 

・誰よりも積極的にお客さまへアプローチする

・ご来店のお礼状を必ず書く

・見込みのフォローを忘れない

・問い合わせの返答は速やかにする

・お客様との約束事は必ず守る

・・・などいろんなことがあると思います。

 

売れ続ける人になんで売れ続けるのかヒアリングをすると

よくこう答える人が多いです。

 

「私は特別なことはやっていない。

 やるべきことを徹底してやっているだけ。」

 

確かに、その人独自の際立った能力も少なからずあるかとは

思いますが、売れ続ける人たちにとって

売れるためには「さぼらずにやり続けること」が

一番成果が出ることを認識しています。

 

だからこういったこともよく耳にします。

「売れなくて愚痴ばっかり言いながら仕事している人に腹が立つ」

と。

 

売れ続ける人達から見て、売れない人は

「たださぼっているだけ」

に見えるのです。

 

「誰でも意識さえすればできることを

徹底的にやり続ける」

 

どの仕事もそうかもしれませんが、

これが一番の近道なのかもしれませんね。

 

昨今、

「これさえすれば楽して簡単に売れる・稼げる」

このような売り文句の商売も目にします。

しかし、「売れる」という経験を一時的にできるかもしれませんが、

「売れ続ける」にはならないと思います。

 

想定外の苦境に追い込まれたときに強いのは

やはり努力の蓄積がある人のはずです。

そういう人ほど乗り越えるパワーがあります。

 

それに個人的にはやはり、

楽している人よりも

努力している人に素直に魅力を感じるなあと思います。

 

私も魅力を感じてもらいたいので頑張ります!

こんにちは!

 

見に来ていただいてありがとうございます!

 

違和感がありすぎ!ラグビー日本代表が外国人だらけなのはなぜ? | 「裏 ...

 

皆さんはまずはチームや組織を作るためにまずは

何から手を付けてますか?

 

いろんな小売店舗を見させていただいて、

簡単で当たり前なんだけど意外とできていないことを

お伝えします。

 

「役割分担」についてです。

 

しっかりできていますでしょうか?

 

所属したチームが代々きっちりしたものができていれば別ですが、

特に新しくできたチームに関してはまずは整備すべきことです。

 

そもそも役割分担が明確に整備されていない組織がどうなるかと

いうと、、、

「この仕事誰がやるだろう」

「なんで私ばかりしなきゃならないの」

「全然○○さんはやってくれない」

「誰かがやってくれるだろう」

 

このような現象が起こり、

誰かが来かがついてやってる間はいいですが、

いつかは様々な業務に支障をきたすようになってきます。

 

誰がやるかきまっていない仕事をやってれる人の

不満は募る一方です。

 

要するに「よく気が利く人」が損をします。

 

このように、

「組織のオペレーションが整備されていない」=「労働環境がよくない」=

「スタッフからの不満が募る」=「健全な状態で受注活動ができない」=

「成果・実績がでない」

といった負のスパイラルに陥ります。

典型的な売れない組織です。

 

オペレーションを整備することなんて当たり前と

思われがちですが、

いざ自分が店長やチームリーダーになった途端、

売上に意識がいってしまい、

そのような足元を軽視してしまいがちになります。

 

しかも売上にとらわれてしまうと、日ごろルーティンで行う業務を

店長・リーダーが全くやらなくなり、部下にやらせる始末で部下からは

「あの人全然何もやってくれない」

という不満を持たれます。

そして信頼がどんどんなくなっていきます。

 

このような悪循環にならないようにまずは

「役割」やその業務においての「責任者」を立てることが

まずは必要になってきます。

 

それぞれの責任者がその担当業務を円滑に回せば

このような問題はまず起こりにくくなりますし、

健全な状態で受注活動に望めますので成果も

出やすくなります。

意外に間接的に実績に影響してきます。

 

 

加えて、それぞれの業務に責任者を与えることで

その業務に対しての目的を明確に伝えることで

部下に対して自己重要度を与えることもできます。

 

注意すべきは、店長・リーダーは部下に

役割を与えて放ったらしにしないことです。

その業務をチェックしフィードバックしながら

仕事のやり方を指導する機会にしていくことです。

 

そして、一通り円滑に回せるようになってくれば、

その役割の責任者を交代させていきます。

様々な業務をこなせるようになっていってもらえれば

どんどん部下のレベルも上がり、

チームとしての戦力も上がっていきます。

 

「役割分担」「業務分担」って

言葉が単純で分かりやすいので軽視されがちです。

ただ、やはりどの仕事にも「目的」があり、

その意識を持つことがなにより肝心です。

 

まずは、皆が働きやすい環境作りからですね。

 

 

こんにちは!

 

見に来ていただいてありがとうございます!

 

自信がない人の主な7つの特徴 | Be youself~自分らしく輝いた人生を~

 

今日は根拠のある自信について書かせていただきます。

ちょっと長いですがお付き合いを・・・。

 

販売スタッフの方もそれを束ねる店長の方も

売れている人(店)・売れていない人(店)

どちらもあるかと思います。

 

そこで売れている人(店)にも2パターン

分かれてきます。

 

それは、

「波がありながらも売れる人」・「継続して売れ続ける人」

そりゃ後者の人がいいですよね。

 

さて、両者何が違うのでしょうか?

 

私の経験上、

「継続して売れ続ける人」には

「根拠をもって行動している」

という要素があります。

 

すなわち、

「何をすれば成果が出る」

「何ができていなければ成果が出ない」

といったことを掴んでいる人です。

 

方やそうでない人は、

自分が売れても売れている理由が曖昧で

その時の何となくの印象で捉えており

正しいかどうかもわからない。

そうなると、この先同じ成果を出したくても

再現できない人です。

だから波が出てしまいます。

 

話を戻すと、

「根拠」というのは一言で言いかえると

「数字」です。

それは「売上」を指しているわけではありません。

「売上」を構成する下層の「数字」です。

 

例えば、

接客販売業であれば、

売上=接客件数×成約率×客単価

という公式が当てはまると思います。

 

これって皆さん知ってますよね?

ただ活用ができている人は多くありません。

 

「売れ続ける人」は

上記の数値をさらに細分化できることも知っています。

例えば接客件数の中にも

「一見のお客様」「再来店のお客様」「リピーターのお客様」

などなど。

 

このような下層の数値があることを理解して、

自分自身の行動でどの数値を伸ばしていくかの

「目標設定(計画)」をし、「行動」して、「検証」してさらに「改善」する。

売れ続ける人は

いわゆるこのPDCAサイクルを回すことに長けています。

 

ここで何より必要なのは「数値」です。

「数値」がなければ自分の行動が正しかったのかの判断すらできません。

 

この分析で、

自分自身の成功・失敗体験が蓄積され

根拠のある計画を立てることができるようになり

最終的に

「売れ続ける」

が実現します。

 

社会人にとってはPDCAという言葉はよく使われていますが、

しっかり実践して活かしている人って少ないんですよね。

 

私も見直します。

こんにちは!

 

見に来ていただいてありがとうございます!

 

前回接客販売において、

「売り方」よりも「見られ方」が何より大事で

第一印象に気を付けましょうと書きました。

 

その人の印象において

「見た目」と「話し方」が9割以上を占めます。

 

そこをもう少し掘り下げてどのようなことに

注意すべきかを今回は書きたいと思います。

 

ただ今回の内容は当たり前のことばかりなので

がっかりしないで下さい。。。笑

 

まず「見た目」。

清潔感があるなんて当たり前です。

センスを売り商売であれば服装にも気を付けるべきですね。

服装のダサい人から買いたいと思う人も少ないと思います。

 

ただ、お客様はスタッフの「見た目」のどこを一番見ているかというと

「顔」を見ています。

そう、「顔」です。

 

だから良い見た目の印象を与えるためには、

「笑顔」が必須なんです!

 

そんなことわかりきっとるわ!!

と思われるかもしれませんが、

注意して見ると、できていない店員さんは

本当に多いです。

やっぱり油断しているんです。

本気で理解していないんです。

 

でもその第一印象を感じ取る瞬間が笑顔でないと

その先の接客にも支障が出ます。

しかし、逆に好印象を与えることができていれば

プラスの状態から接客をスタートでき話を

聞いてもらいやすくなります。

 

何事も目的意識を持つことが大事です。

 

「笑顔」が必要なことなんてみんなわかっています。

ただその目的を突き詰めて考える人が少ないのです。

 

その「笑顔」の「目的」を強く持って接客に臨んでみてください!

 

そう言いながら、自分に言い聞かせて笑顔の練習します。

こんにちは!

 

見に来ていただいてありがとうございます!

 

外国人観光客に英語でおもてなしビズメイツ接客英語に特化したレッスン

 

今回は接客販売について書かせていただきます。

 

私は前職で接客販売やその指導に長い間携わってきました。

 

その長い経験の中でスタッフがよく勘違いしていることがあるので

共有します。

 

それは、ほとんどのスタッフは「売り方」ばかりに気を取られすぎていと

いうことです。

 

接客販売はまずはお客様に声をかけることから始め、

何とか買っていただこうと粘り強く商品を提案していく仕事だと

皆認識していることだと思います。

 

どの様な商品を扱おうとこれはもちろん正しいことです。

 

しかし、接客に付くこと自体がマイナスになっていることがあると

考えたことはありますか?

不思議なもので、接客に付くことで販売につなげるという既成概念から、

接客に付くこと自体がプラスになっていると思い込んでいる人が多いです。

 

とはいえ、お客様に商品の説明やお店のサービスの説明などの

目に見えない情報を接客して伝えなければわかってもらえないので、

お客様を放ったらかしにするわけにもいかない。

 

それも正しいと思います。

 

私がお伝えしたいのは、こんな応対レベルの低い人なら接客に付かない

方がお客様に買ってもらえる確率が上がることもあるということです。

 

そもそも商品自体は並んでいるので、スタッフが接客に付かなくても

お客様が自分で選ぶことができるかもしれませんからね。

 

ただ、その応対レベルの低い人が接客に付いてきて

お客様がその人自体を不快に感じてしまうと商品すら

見てもらえず逃げるように帰ってしまいます。

 

スタッフ自身がお客様に嫌われたら終了です。

 

しかも、お客様はスタッフの方が思っているよりも

かなり早い段階でそれを判断しています。

 

 

まずそうならないように何に気を付けるべきかというと、、

それは「第一印象」です。

 

接客をしている人なら聞いたことがある人も多いと思いますが、

人の印象は、

「見た目」・・・55%

「話し方」・・・38%

「話の内容」・・・7%

この割合で相手を判断しているといわれています。

 

つまりは、「見た目」と「話し方」で93%の印象が決まってしまいます。

 

ただ、冒頭に言ったようにほとんどの人は、

「売り方」=「話の内容」に気を取られている人が多いです。

 

しかし、お客様はこの店員さん「いい人そうだな」や「あまり好きじゃないな」

という判断をまずは「見た目」「話し方」で判断しているので、

スタッフはの方は徹底的に意識し強化すべきことです。

 

商品説明のトークを磨いたりすることは二の次だと思います。

 

まずはお客様に嫌われることなく、

「この人の説明だったら聞いてもいいな」

と思ってもらえることから始めるべきだと思います。

 

長くなってしまいましたので、

さらに掘り下げて具体的にどのようなことに気を付けるべきかに

関しては次回に書かせていただきます。

 

接客販売は「売り方」よりもまずは「見られ方」の方が

大事だということです。

皆さんこんばんわ!

 

見に来ていただいてありがとうございます!

 

ムカつく・・・我慢…職場で反抗的な部下への対処法とは | BLAIR

 

2回連続で同様の内容を書きたいと思います。

 

上司である皆さんは部下の方に対してよくこのセリフを

言っているのではないでしょうか?

「報連相をしっかりしろ!」

 

社会人として報告・連絡・相談はとても重要です。

 

もちろん上司である皆さんも今までの上司の方から指導され

今でも意識していることだと思います。

 

しかし、それを自分の部下の方に対して意識できていますか?

 

私が知る限り、自分の上司にはできていても部下の方に対して

できている人は少ないです。

 

時には部下の方から頼まれる仕事があったり、部下から相談を受けて

自分がやっておく仕事もあるかと思います。

 

その際に部下の人に対して

「報告だけど○○の件、完了したからね」

など、報告をすることも大事な仕事だと思います。

 

上司だからと言って報告を怠る権利はないと思います。

 

部下の方からすれば、依頼した仕事が完了しているか

進捗を気にしていますし、

何より上司の方へ報告を催促しづらいはずです。

 

その気持ちを汲み取ることも大事ですし、

その部下の方へも報告をする姿勢を見せることで

部下に報告を徹底させるための意識付けにもなります。

 

「やっぱり○○さんはきっちりした人だなあ、

自分も見習わないと!」と。

 

 

また、相談に関しても部下への動機づけになります。

 

自分より仕事ができる立ち位置の上司から仕事の相談や

意見を聞いてもらえると、

頼ってもらえることによる自己重要度が高まり

やる気アップです!

 

しかも、立場が下の人に対して相談する姿勢を見せることで

謙虚な人だと人間的にも評価してもらえます。

 

 

要するに、組織において報連相はとても重要です。

 

ただ、それは相手の立場は関係ありません。

 

私も気を引き締めます!