謝れる上司の器量 | ゼロから自分の名前だけで食べていく自信と力をつける「ひとり起業の基盤づくり」ブログ

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こんばんわ。

 

皆さん謝ってますか??

 

「謝る 外国人」の画像検索結果

 

もちろん誰でもミスは付き物だと思います。

 

その時に上司に謝ることなんて当たり前だと思います。

 

ただここで僕がお聞きしたいのは部下に謝ってますか??

ということです。

 

上司の立場としても部下に対して間違いや勘違いはしてしまうものです。

 

部下に厳しく指導したり、お説教したりしていると実は自分が

勘違いして部下を叱ってしまっていた・・・

みたいな経験ないですか?

 

そういう時に引くに引けずに勢いで叱ってその場を終えてしまう、、、

そんな経験大半の人があると思います。

 

そこで「俺が勘違いしてた!ごめん!ごめん!言い過ぎた!」

と、一言謝ることができるかどうかは上司の器量だと思います。

 

意外とそういった振る舞いって部下って敏感なんですよね。

 

謝ったとしても謝らなかったとしても。

 

部下は繊細なんですよね!笑

 

でも謝ってくれる上司に対しては、

「この人自分の間違いをしっかり認めてくれるんだ。」

「なんかすごいな。」

「潔くて気持ちいい人だなって。」

 

もちろん上司としても立場があるので謝る瞬間は

恥ずかしさは少なからずあります。

 

ただ、一度謝ってみるとなんか心のモヤモヤも

晴れるものです。

 

ここで謝らなければなんか後味が悪いものです。

 

僕は性格が悪いので、部下としての立場の時は

めちゃくちゃそういった上司の一面を見てました。

 

謝れる人は「器がでかいなあ」って感じました。

 

皆さんは、謝れる上司とそうでない上司、どっちについていきたい

って思いますか?

 

答えは明白ですよね!

 

 

Let's 謝罪!!