走りながら、食べて、聞いて、考えて! -182ページ目

泉州国際 一週間前 だね!

今年も、この寒い時期のハードなフルマラソンが間も無くやってくる。

とうとう、来週となってしまった。


一月末の「館山・若潮」では、なんとか自己ベスト更新でき、ようやく3時間45分を切ることができた。

それに、なんといっても、後半粘れたこと。さらに、大きく崩れることなくなんとか走りとおせたこと。

(若干、ドーピングの問題はありましたが エヘヘ)


そして、この2月の「泉州」でさらにいい記録を出したい。

制限時間は、4時間30分ということで、けっこう厳しい。

前半、まずは、浜寺公園からいったん大阪市内へ向けて北東へ向けて走り、折り返すと今度は一気に南西に向かって関西空港近くまで走るわけだ。

そういう意味では直線コースなので、スピードは出やすい。

途中、大阪特有のだんじりでの応援が元気をつけてくれるが、りんくう付近まで行ったところの約30km過ぎに最後の難所、2つのつり橋を渡らねばならない。それもそこを往復するので、上って、降りて、上って、降りて、そして折り返したあと、また上って、降りて、上って、降りて・・・それから、ようやく、ゴールへ向かうわけだ。


だから、なんといっても、この30km以降までにどれだけスタミナを温存できるかにかかってくるのだ。


昨年は、前半好調に走り出せることができたものの30km頃から、完全にスタミナ切れした。

結局、3時間50分台という、なんとか4時間切れた程度。


今年は絶対に同じ過ちをしたくはない。


そのために、12月風邪でダウンし、回復後は、ほとんど休みなく走ってきた。

走りすぎたかもしれないが、夜の約10kmのペース走は、結果的に効果あり、「館山・若潮」での最後の粘りに顕れた。


まずは、ここまでは成功。


しかし、泉州で本当に成果を出したい。


天候はまだわからないが、若干寒くても、風さえなければ走りやすい気候だろう。


あと一週間。

あとは、カラダを固くせず、伸ばして、そして、最後3日間はグリコーゲン蓄積に専念し、成果を出したいと思う。


ゴール後に、タオルを気持ちよくかけてもらうために!

今のところ、順調でやんす!

はい、そうです。

今日も走りました。

いったいどうしたのでしょうか?

自分でも不思議な気持ちです。

しかし、走らないと、風呂に入れない。ビールを飲めない。飯を食えない。眠れない。

ま、そんな習慣のようになってしまい、今月ももはや100kmにとどこうとしています。(正確には99.5kmというなんとも中途半端な距離ですが)


この調子ですと、今月も、半ばには200kmをクリアし、また300km程度は走れるかもしれません。


自分でも、夜ランがこんなに続くなんて思ってもみなかったので、正直驚きです。


そして、先日の「お巡りさんとの対決」の後なので、今日は赤の信号の横断歩道では、たかが、5,6mであろうが、ちゃんと信号を守って走りましたよ。


しかし、しっかり信号を守っているそばから、自転車のにーちゃん、ねーちゃんはあたかも、「当然のごとく」走り抜けていました。

実に、6,7人。

さらに歩行者でも信号無視は4,5人。


さあ、大阪府警のお巡りさん。あれだけ、私に、「戻りなさい!」と言ったわけですから、この状態どうしますか?


信号無視はいけないですよね。


この点、はっきりさせてもらおうじゃないの!



なんて、ブログ程度で騒いでも仕方ないので別に構いませんが、ま、結局そんなもんですよ。


結局は、「バレてしまえば損だし、バレなきゃ、偽装だろうが、不正だろうが、違反も、『そんなのカンケーねい!』ってこと」なのでしょう。

でもそれでは、社会全体のコントロールは効かなくなりますよね。



■7日夜までの今月の走行距離 99.5km

■今日の走行距離と時間 11km 53分15秒なり!



掃除をした。走った。風呂にはいった。買い物に行った。飯食った。

平日の休みであった。

平日で、次回のレースまで2週間を切るこの時期、無茶な練習は命取りとなる。

したがって、準備運動がてら、まずは部屋の掃除。

掃除というのは準備運動にもってこいで、特に、ぞうきんがけは意外に体全体を動かすために、とてもいい運動となる。

部屋の隅々まで雑巾がけまですると(といっても、狭い一人住まいですのでたいした広さではないですが)、けっこういい汗をかくものだ。この冬であっても朝が出るくらいだから、夏場なんて、そりゃ、床を拭きつつ、汗も拭いて、また床に汗が落ちて・・・なんていう非常に効率の悪い作業になってしまうのだが。


そしてお昼前に、バナナ一本を食べ、走ることにした。


もう10日ほど前だから、スピード練習でもするか?と思い、まずは大阪城公園に向かった。


大阪城公園に着くまでに、なんかカラダが重い。なかなか推進力がない。

しかし、距離が測れる場所まで行って、そしてスピードを上げた。


しかし、・・・続かね~!

あっという間の失速。

こりゃ、相当疲れが溜まっている感じ。

まあ、この前の日曜日に30km走をやったばかりだし、そりゃ仕方ないか とも思ったが、フルの30km以降の落ち込みを防ぐには、この疲れた上体での頑張りが必要になるのだが・・・。


さらに、今日は久々にiPodに、Nike+をつけてみた。

距離が全く合わない。

仕方なく、400mでの調整をするが、しかし、エラーが出てしまう。

そんなこんなで、結局、そういう雑多なものに気を奪われて走ることに専念できない。

そこで、とうとうNike+の調整もあきらめ走ることに専念した。


スピード練習ができないのであればペース走だ、といわんばかりの、少しスピードを上げての走りに徹した。

途中、1kmを図れるところで、時計を測る。

約4分25秒。

まあ、この程度で走り続けることは無理であっても、なんとか、30km以降のアップダウンを乗り越えられれば、泉州でもベストが期待できる。


結局、約2時間で、21kmを走り今日の練習を終えた。

今日までで、80km以上。6日で80kmだからよしとしよう。


帰宅し、準備しておいたお風呂に入り、そしてナンバに買い物にでかけた。

しかし、目新しいものも、欲しいものもなく、結局RF1でのお惣菜を購入し帰宅。

走ると、本当に野菜が恋しくなる。


そんなこんなで、今日の平日休もおしまい。


また、明日から、再開。ふう。

ちょっと警察に、挑戦してみた!

今日も仕事を終えて、早く帰宅し、ごはんをセットし、お風呂を沸かしてそして走りにでた。

今日の大阪は日中、快晴のいいお天気ではあったが、放射冷却だろうか、夜は凄く冷えて、空気が冷たく氷のように感じた。


長袖のブルゾンの下にノースリーブのX-FITを着て走ったが、風が冷たく最初は寒くて難儀した。


暫くして汗もかきはじめ、顔から湯気が湧き出てきた。

そして大阪城公園。

今夜は明日休みでもあるので、少し長めに走ってみようかな ということで、14kmコースを走ることにした。

大阪城公園内にはいると、どこかのクラブか走友会が、真面目な練習。

団体でJogをしているグループもあれば、ペース走か、ビルドアップ走、インターバルなどいわゆる「ちゃんとした」練習をしていた。


しかし今日は自分はマイペース。

残り帰路のコースを走ることで、あと3.5kmくらいになり、気持ちよく帰路を走っていたのだ。


そして、暫くして、横断歩道の信号が、赤になっていたのが見えた。

そこに、自転車に乗った警官が、止まっていた。


ふと、いたずら心がわいたというか、権力にはむかってみようかな~ というか、ここで、赤信号なのに自分が渡ったらどういう反応を示すか、気になってやってみることにした。


だって、大阪では、信号が赤であっても、車が来なければ、渡っていくのが当然であり、また自転車の運転については、歩行者も自動車も信号も無視した運転であり、たかだか6,7mのこの横断歩道を渡ったとしても、警察が文句を言うのか? 試してみたかったのだ。


果たして・・・

自分が信号が赤であることを認識し、また車も来ないことを確かめ、警官をちらっとみてわたってみようとしたら・・・さすが、警官は「もどりなさい!」と言ったのだ。

「ふうん、やるじゃん!」( ̄▽+ ̄*)

ちょっと、ストレートに注意された瞬間、何か言ってやろうか とも思ったがここは小市民。権力に逆らうほどバカじゃない。というより、もともと自分は法を犯す寸前であったわけだから、何をほざいても無駄。

ということで、ここは大人に。


で、暫く信号が変わるまでじっと警官をにらみつけ、そして信号が変わってまた走り始めた。


ふう~ん、大阪の警察も、ちゃんと交通放棄を守らせようという気はあるわけだ。

そのわりには、歩行者も自転車も車も、めちゃくちゃやな。

だから自分がいいってわけではないけれど・・・と思っていた瞬間、目の前を自転車が信号無視で通っていく。


( ̄へ  ̄ 凸

ったく、いったいどうなってんや。

歩行者を注意しても自転車は注意できんのか!


なんとなく漫然とせず、気もちもスッキリしなかったものの、よくよく考えればあの場面で警察が自分を注意しないということはありえず、さすが目前で交通法規を無視しようとしているものを制止するのは当然であることは十分理解できた。

そういう場面であることもわかっていながら、信号を無視して、警察の反応をもてあそんだ自分は決してよくない。


しかし、

それにしても、

注意しやすい歩行者やランナーだけでなく、マナーの悪い自転車や自動車にたいしては、歩行者以上に厳しく指導してもらいたいものだ。


もし、府警の方がこのブログを見られていたら、どうかその点をよろしくお願いします。


実は走っていて、大阪は本当によく見ていないと危険な場所です。

これからは、信号を守って走りますんで、よろしくお願いしますよね!!!



なんとなくいとおしいシューズ。

1月の初めから、一日10kmを目標に走ってきた。

1月は思いのほかしっかり走ることができたために、300kmはあっという間に突破できた。

さらに、

フルマラソンの自己ベスト更新も果たせた。


そして2月にはいり、同じように走っているが・・・ふと、今日、最近走りこんでいるシューズを見つめなおした。

なんだか、夏の酷暑も、雨も、そして冬の冷たい空気も耐えてずっと自分を支えてきてくれた、なんといってももう1人の自分だ。

ウエアも常に自分といっしょに走っているが、何よりもシューズは自分そのものだ。

それも80kg近い体重を常に支え、アスファルトやコンクリートのおろしがねのような牙といつも戦ってくれているのだ。

そんなシューズを見たら、感謝の気持ちも、申し訳ないという気持ちも重なってしまい、とてもいとおしく思えてきてしまったのだ。


一般に、マラソンランナーになってしまうと、たくさんのシューズを使用することになると思う。

シューズひとつひとつにどんどん思い出が積み重なっていく。

でも、本当に、ぴったり自分の気持ちや呼吸、走るリズムといっしょになってくれるシューズは数少ない。


そのシューズを履いて走れば、黒爪になることをわかっていても履くこともある。

ランナーにとって、シューズは本当に大切なものであると思う。


もう、何足か、捨てるシューズもあった。

自分のこの重たい体をしっかり支え、故障を起こさないようクッションで支えてくれて本当にありがとう。


いまさらながら、シューズに感謝しています。



image.jpg

マナーについて

最近、「モンスターペアレンツ」とか「モンスターペイシェント」、「モンスターカスタマー」などという言葉が言われだしている。

つまり、とても非合理的なことを「平気」で主張する いわゆる「クレイマー」である。

この「クレイマー」というのは、実際に、本当に、企業側に問題があって当然のクレイムで「クレイマー」と呼ぶべきではない とういう場合も多いのは確かだが、最近は、この「クレイム」で生計を成り立たせているものもいるらしい。(金銭要求をされて支払う企業側も大きな問題であると思うが)

「お客様は神様」という、非常に主観的なものいいで、「お客はわがままを言って当然」「企業のほうが強くお客は弱いのだから当然」というようないわゆる「モラル」が低下しているものが少なく無い。

あるファストフードの店長は、このクレイマーにしつこく要求を受け、自殺したこともあったらしい。

また、しつこく要求をつきつけていたクレイマーが殺されたこともあったらしい。

いずれにせよ、「モラル」の低下でしかないとはいえるものの、そのまま放置していても解決はない。

このような「モラル」というのは、誰も注意しないから当然の「常識」と間違われてしまうのであって、その結果悲惨なことも起きてしまうものだ。

最近、大阪駅前で、市営バスが自転車の男性をひっかけてしまったという事故が起きた。

しかし、多分に市営バスの問題ではなく、自転車の運転の問題であったと思う。

市営バスは信号を守って運転していたが、自転車は赤信号で進入し事故になった。

これでも、強いバスが弱い立場にならねばならないのか?

そもそも、大阪では横断歩道や信号のマナーが最悪だ。

目の前の信号を見て動くのではなく、横の信号を見て、もう車が来ない前提で横断歩道を渡りだす。

そして車は、人が渡っていない前提でまだ、大丈夫という勝手な理屈で、渡りきろうとする。

その結果、事故は起きてしまうのだ。

走っていても、予測がつかないことが多い。

まさか、あの車はここで出てこないだろうと思っても、大阪の場合は、たいてい自分が先に という行動をとるのだ。

なんどひやひやしたことか。

自転車のマナーはもっと悪い。

信号関係なし。携帯を見ながら運転あたりまえ。

音楽聞きながらもあたりまえ。

こういったことがいつのまにか「普通化」してしまったことに問題がある。

どうか、橋下さんには、おもいきったマナーの改善提案をしてほしいものだ。

で、ランナーズのサイトでこういう記事が出ていた。

この話はよくOgamanさんが言っていたもの。

マナーアップ。全国でどんどん増えるランナーの中においても、ぜひ、マナーアップを心がけて欲しいものだ。

・紙コップを道路の捨てるのは、かっこよくないよ。

・ツバをはくのは、きたないし、かっこわるいよ。

・せっかく応援しているのに、ブスって通るのもかっこよくないよ。

花粉症ランナーも実践してほしいハンカチ携帯法

 1月27日(日)千葉県房総半島の南部に位置する館山市で行われた「館山若潮マラソン」に、4,777人のランナーが集まり、フルマラソンに2,391人が参加しました(制限時間5時間、完走率74.4%)。コースは館山湾が眺められる海沿いから、青い空と両側に満開の菜の花が広がる房総フラワーラインへと続きます。22km以降は山間部のため応援も少なく、高低差約40mのアップダウンがランナーを苦しめますが、「変化に富んでいて、カーブも多いため距離の長さを感じなかった」という声も聞かれました。
 フルの参加者は昨年よりも約300人増え、今年で4回目となった金哲彦さんの「マラソンクリニック」や前夜祭のトークショーも参加者増加に一役かっています。
 「レース中に出る鼻水はどうしたらいいですか」という参加者からの素朴な質問に対して、金さんのアドバイスは、「フルマラソンではいくらティッシュを持っても間に合いませんよね。ハンカチを持って走ってみてはいかがでしょうか。給水所でくり返し洗うこともできるのでオススメです。第1回東京国際女子マラソンで優勝したイギリス人ランナー(ジョイス・スミス)は、タンを道路に吐かずに、ハンカチで拭い再びしまって走り続け、『その姿が美しかった』というエピソードもありましたよ」とのこと。
 今年は花粉の量が多く、飛び始める時期も早いと言われています。これから春に向けてのレースで、花粉症による鼻水に悩む方や、ついタンを吐いてしまうという方は、金さんのハンカチ携帯法を実践してみてください。マナーの良い姿は周りのランナーにも気持ちの良いものです。

(2008年1月28日 ランナーズ編集部/中川遼子)

■今日も走った。

大阪はあいにくの、冷たい雨。でも、昨年、スポーツショップのくじで皮肉にも当たってしまった「東京マラソン」のポンチョをはおった。

でも、寒かったの~

泉州国際前の最後のロング走。ほぼ一定のペースで走りきれたのでまずます かな?

まだまだ、10km/日 が続いていますよ!

リセットの2月

今日から2月です。


おかげさまで、1月は350kmに届かんとする素晴らしいトレーニングができました。


再度走った結果のJog Noteを見てみると、この350kmという距離の成果は、平日の夜RUNにありました。




今までは、夜走るというのが、仕事を終えて疲れているのに「なぜ?」という気持ちが強かったのですが、今は、仕事で溜まったストレスが、特に、なかなかうまくいかない状況の場合が続いたときなどは、帰宅して走りに出ることで、予想以上にスッキリとできて、さらに、気持ちよくごはんも食べて、よく眠る。このサイクルができるようになりました。




1月の約350kmの総走行距離の中で、平日の夜RUNは100km以上を占めていました。


ということは、たくさんの走行距離を消化するには、どうしても平日の走行が欠かせないということになります。




当然、夜よりも朝のほうが一日のライフスタイルを考えた場合は、体調管理の面でも優れたものでしょう。




しかし、走った後は、しっかりかいた汗を流す必要もあり、そういった設備をもった事業所やランステが近くにある場合はその利用で問題ないわけですが、実際の通常の生活では、シャワーの時間を朝にもつのはなかなか困難です。


したがって、どうせ汗を流すならその前に走っちゃえ!という夜RUNは、意外にもスムーズにできることなのかもしれません。




ということで、今日も、2月スタートで、しっかり走ることができました。




2月もいい成果を出せますように!




2月はいろんなことがある時期ですね。




ぜひ、皆さんがHappyになれますように!

よく走った、1 月。

image.jpg

今日で、2008年1月はおしまい。

この一ヶ月、よく走りこんだと思う。

一番走りやすいとされる10月よりも、走った。

なんといっても、初めて300km、いや実は250kmでさえ、今まで走ったことはなかったと思う。

それが300kmである。正確には、346.8km。

目標は200kmだったが、途中から一日10kmを目標に変更。

結局、36.8kmの貯金ができた。

2月も、17日の「泉州国際市民マラソン」に向け、月初はロング走も行うが、あとは、平日夜の11kmペース走を軸に体力をつけておくことに専念したいと思う。

まだ、2008年は始まったばかり。

2月もなんとか一日10kmを続けて、大阪の暑い夏に走れない時期をなんとか乗り切っておきたいと思う。


こういう気持ちになったのも、先日の大阪国際女子マラソンのことや、「走った距離は裏切らない」とか、「まぐれはない」ということなど、やっぱり走りこみがとても大切であることを再認識したからだ。


まずは1月。自分にとっては十分過ぎるほど走りこめたことに感謝。

故障もなく、また風邪もひかず、昨年末からの頭痛もいつの間にか忘れてしまい、徐々に回復してきたことは本当によかった。


このところ、休みにトレイルにいきたくてうずうずしているが、しかし、大会が続くのでヘンな怪我や故障、筋肉痛も避けるべく我慢している。

まずは、泉州国際が終わったら、少し、トレイルも再開したいと思う。


あ、ところで、写真は今日の夕方開催された、セレッソ大阪の感謝の集いに参加した時の選手の写真。

いちおうスポンサードしている手前、感謝の集いに参加してきました。

若い選手が多く、なんとか、今年はJ1に復帰してほしいと思います。


サッカーも、練習しなくては勝てない!みんな、練習に励もう!(ってたまにしっかり練習したもんだから・・・ね)

理想の市民ランナー像!?

ランナーズ3月号の特集

「これが理想の市民ランナー像!?」


1.週に3~6回のランニング習慣  OK        

2.走れることに感謝 

  ランニング以外も楽しめる    OK

3.体脂肪は減らしすぎない    NG

4.食事も練習のひとつ       NG

5.BMIは20~21          NG


という結果。叫び


まあ、体脂肪率は減らし過ぎなくてもいい、とはいえ、3時間30分を目指すのであれば13.1%以下にせんとあかんの~。しょぼん

これは、程遠いの~。体脂肪率ベスト時と比べても3%以上は差がある。

そして、4の食事だが、意外と近い内容を食べているとは思うが、間食がいかんの~。

どうも、ついつい、お菓子がないと残業とか、いや、残業でなくても食べてしまうしな・・・。

最後のBMIだが、これは、ほんまに遠いのお~。

体重を減らすか、身長を伸ばすしかないけど、まあ、身長は今から伸ばすのは無理だし、体重を減らすしかないんだよな~。

しかし、この体重、なかなか減らんのよ。

昨年末に風邪のお陰で、ぐっと減った。その一番減った状態のときで、ようやくBMI適正値の範囲にはいるが、そのときは、脚の筋力も弱まりちょっと走っただけで、振るえが出ていたくらいだし、絶対体調万全な状態ではなかったしな~。

それにしても、休日で、朝ラン+30KM走で、昼「チーズ乗せトースト、うどん」っていうのは、どうよ。ドクロ


BMI22以上の人は、要ダイエット!


って、これキツイなあ。

確かに計算上は22は超えている叫び

ストレッチをせよ と書いてあるので、なんとか実践してみるしかないか・・・。


でも、市民ランナーは、食事が足りないって書いてるのに・・・

まずは、お菓子をやめて、鶏肉と、ヨーグルトと、野菜ジュース、おにぎり、さんどいっち、けんちん汁などを食べることにして、しばらくは、ちゃんとやってみるしかないよな~。






本日のワイン

NEC_0002.jpg
モンテプルチアーノ・ダブルッツオ2004 赤
いかにも葡萄 ってかんじのフルーツさがいっぱいのワイン。
これはオススメです!
ボトルの飾りもかわいいし!