プラネット整形外科 -40ページ目

「金曜日に手術を受けて
腫れとあざがほとんどなかったので、
月曜日にすぐ出勤しました!」

「少なくとも1ヶ月はかかると思っていたのに、
1週間もかからないですね。」

 

 

 

 

患者様からカカオトークでお伝えいただいたお話です。

 

 

 

 

手術後は、患者さんが無事に着いたのか、自宅でどうすればいいのか、管理をしていますスター

 

 

 

 

このような内容を美容整形カフェや知人の方々に良くおっしゃってくださったせいか、顔面挙上術の回復期間についてのお問い合わせが本当に多いです。

私たちは回復期間を2週間とする14日ゴールデンタイム制度を施行中です。

さて、美容整形カフェや私のブログで当院のレビューをご覧になった方はご存知だと思いますが、14日もやはり余裕を持っての期間です。 ほとんど7~10日程度で解決できると思ってください。

 

 

 

 

手術3日目、手術7日目
3日目に大きく腫れ上がった顔から4日で腫れが無くなった姿が見えますか?

 

 

 

 

 

それでも


「それでも顔面挙上なんだけど、2週間でできるかな?」
「他の病院では1、2ヶ月は待たなければならないというが···」



と思われるかもしれません。

実は、私が患者さんの立場だったとしても、「疑いがかかるかもしれない」という気がしましたニコニコ

今日は、私たちの方法について丁寧に説明していきます。

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上術の回復期間は大きく3つによって異なります。


第一に、手術方法*****
第二に、病院で行う後ケア*****

第三に、自宅で直接行うケア **


個人的に重要だと思う順に、横に星をつけてみましたてへぺろ

実際、自宅でのケアは、自分の意志によって変わることがあります。 しかし、1)手術方式と2)後ケアは病院によって変わるので、重要度がはるかに高いです。

つまり、家でいくら管理をよくしても、手術が間違っていたり、後の管理がきちんとできなければ、回復速度が1、2ヶ月を軽く超えることもあるという意味です。

手術方法と後の管理については、私がこの前詳しく書いておいた文があります。

これらの方法は、実は国内では私たちが最初に導入したか、現在私たちの病院でのみ使用している方法です。

顔面挙上を見つけたり、早く回復したいとお考えでしたら、ぜひ1度は読んでみてください。

 

 

 

 

<手術方式+手術予約だけ1ヶ月遅れている理由?>

 

 

 

<我が国ではまだ唯一の後管理法>

 

 

 

 

 

上記の文を全部見て来られたら、最後に3番目について説明します。 先に説明したように、この部分は前の2つに比べて重要度が少ないです。 患者さんが直接してくだされば良い部分だからです。

ただし、患者さんが誤解して、顔面挙上術の回復期間をさらに遅らせる場合がよくあります。

このような残念なことがこれ以上ないように、患者さんがよく誤解される2つのことを説明します。

 

 

 

 

 

 

 

 

第一、傷跡肉にはマッサージをしなさい?

 



顔面挙上をしたら、その場に傷跡肉ができたりします。 傷跡肉とは肌が硬くなることを意味します。

ちなみに傷跡肉ができるということは剥離がよくできている!ということの証拠なので問題にはなりません。

ただ、1ヶ月目くらいに傷跡が治る過程で、まるで山が上がってくるように傷跡肉が上がってきたりします。

この時、インターネットで調べてみると、手でそっとほぐしてあげるといい!と話します。

でも…! これは本当に危険な行動です。

もちろん、優しくほぐしていくのが良いのは確かです。でも、顔面挙上になると感覚が鈍くなります。そのため、患者さんは優しくマッサージする程度がどれくらいなのか分かりません。

本人は優しくしていると思っても、いざ病院で見ると皮膚の内側に出血が起きたり、皮膚が剥がれるほどの強さでされる方が多いです。

皮膚の内側に出血が発生すると、皮膚が治るのに邪魔をするので、回復期間が長くなるしかありません。

なので、マッサージを直接するのは少し危険な方法かもしれません。

それで私たちはアメリカ/タイなどからお越しいただき、来園が難しい方には直接説明していますが、韓国にお住まいの方は直接後管理を通じてサポートしています。

 

 

 

 

顔面挙上術の回復期間、当店1人管理室の内部の様子です。

 

 

 

 

 

 

 

第二に、冷湿布と温湿布




普通、手術をして3日目までは腫れる時期なので、この時は冷たく湿布を

3日経ってからはむくみが取れ始める時間なので、それからはぬるぬるの湿布をおすすめしているのですが、

ただ、ここでは温湿布ではなく、文字通りぬるぬると湿布をする必要があります。

先ほど、顔面挙上の後は一時的に顔の感覚が感じられないと言いましたよね?

なので、患者さんはいくら湿布が熱くても、自分では適当だと感じたりします。 そのため、温湿布をするとやけどをすることがあります。

これにより、マッサージや管理が難しくなり、回復速度が遅くなることがあります。

なので、3日以降は湿布をするときに注意してください。

もちろん、当院では手術後もスタッフの方々が直接連絡を取りながら一つ一つ管理をしているので、このような場合は多くありません。

しかし、途中で共有させていただいた後管理法を見れば分かると思いますが、残念ながら韓国には後管理を専門的にしてくれるところがほとんどないので···

他の病院で手術を受けて腫れが引かなかったり、感覚が戻らず、当院で後のケアを受けに来られる方もいらっしゃいます。

そういう方の場合、こういう間違ったやり方をご存知の場合が多いですね。 これ以上こんなことがないようにという気持ちで一度書いてみました。

 

 

 

 

 

 

 

今日は当院の顔面挙上術の回復速度が速い理由と、患者様が自宅で管理をされる際の留意事項までお話ししました。

もし途中で私が共有した文を見ていなかったら、ぜひ一度は読んでみてください。 それだけでも1ヶ月は早めるとこができると思います。

次は、顔面挙上を知ったばかりの方のために、いくつかの文章を共有します。

ご不明な点がございましたら、ご参考ください。

長文を読んでいただきありがとうございます。以上、シン・ドンウ院長でした!スター

 

 

 

 

 

 

こんにちは。プラネット整形外科のシン·ドンウ代表院長です。


この文を書く前に、患者さんにこんなことを言われました。

 

 

 

 

「先生に会って人生が変わりました。
本当にどうもありがとうございます。」

 

 

 

 

 

当院は「芸能人も訪れる病院」、「手術するには1ヶ月待たなければならない病院」など修飾語が本当に多いです。

しかし、このような修飾語よりも、このような患者さんの温かい感謝の挨拶の一つ一つが辛くても、顔面挙上を行う理由だと思います。

今日の文を通じて、今まで温かいお言葉を伝えてくださった患者の方々にもう一度感謝の言葉を申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の文章では、顔面挙上術の前後について詳しく説明しながら、どのような部分が改善されるのかを一つずつお見せしましたが、

まだ「顔面挙上術をすればどこが改善されるのか、」ほうれい線は改善されるのかなど細かい内容が気になるならば下記の文を参考にして下さい。

 

 

 

 

<私が直接執刀した前後写真を公開します。>

 

 

 

 

 

 

今日は私が顔面挙上術の前後写真を見ながらいつも残念な点があってお話をしようと思います。

当院には再手術の患者さんが多いのですが、患者さんが一番多く言ってくださった言葉が何なのかご存知ですか?

 

 

 

 

「整形カフェで前後の写真を見て上手だと思って訪ねましたが···」
 

 

 

 

 

通常、前後の写真はカフェで簡単に見つけることができます。

そして、その文にはいつも「病院の名前は何ですか?」、どこでされましたか?」というコメントがついています。

もちろん、ありがたいことに当院の患者様にも良いレビューをたくさん残してくださったので、このように前後の写真を見ていらっしゃる方が多いです。

でも正直に言いますと、前後写真だけを見て病院を選ぶのはとても危険なやり方です。

 

 

 

 

このように地図にもレビューをたくさん残してくださったりします。
 

 

 

 

顔面挙上の方式は、患者の状況ごとに大きく異なるからです。

これだけ言ったら「どういうこと?」と思いますよね? 簡単に例で説明してみます。

まず、肌の厚さによる違いです。

よく顔面挙上は皮膚が薄いほど改善程度が良いと言われます。

挙上はたるんだ肌を引っ張る手術ですが、肌が薄いと肌を簡単に引っ張ることができるからです。

でも逆にお肌の厚い方はお肌が引きにくく、前後の写真ほどドラマチックな結果が難しいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他の例として、多くの患者さんが行っている糸リフトについてお話します。

もし溶けない糸でリフトをしたら、糸が筋膜と皮膚を引っ張る維持靭帯の役割をしたりします。 そのため、一つ一つ除去しなければなりません。

もちろん、溶ける糸であっても、太すぎる場合はいちいち取り除かなければなりません。

また、考えなければならない部分は、糸を取り除く過程で筋膜自体が損傷を受ける可能性があります。この時は糸をそのままにしておいたほうがいいかもしれません。 (溶ける糸限定)

 

 

 

 

患者さんの片方の顔から出た糸です。 本当に多いですよね?
 

 

 

 

さらに、糸リフトやレーザーリフトをたくさん受けた方は、筋膜層が薄くなっている場合が多いです。

たるみをドラマチックに改善するためには、筋膜層を強い力で引っ張ることが重要です。 筋膜層が薄い方は、強く引っ張ると筋膜層が切れる危険があります。

こんな風にケースごとに手術方式が千差万別なのに···

単に前後の写真だけを見て病院を訪ねる場合には、該当病院が私のケースに対する経験が多いかどうかは分かりません。

つまり、前後の写真だけを見て手術を決定すると、希望する結果どころか1、2ヶ月でまた肌がたるむなど、残念なことが発生することがあるのです。

そのため、前後の写真だけを見て選択するのではなく、自分の事例に対する経験が多いのか、あるいはノウハウを持っているのかを調べることが重要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当院を例にしてみます。

例えば、当院は皮膚の厚い方は手術前に微細電流で先にケアしています。

そうしてこそ皮膚組織間の連結が緩み、皮膚が厚くても皮膚をより確実に引っ張ることができるからです。

ほうれい線が深い方は顔面挙上だけで改善が難しいことがあります。この時は、スキンボトックス施術を行い、ほうれい線の改善をサポートするなど

これまで数千件の顔面挙上を行ってきて、方法を絶えず研究して考案した結果、すべてのケースに対して対処ができるようになりました。

(そのため、私の手術方法を参考にする先生方もこの1年間結構多くなりました。)

もちろん、



微細電流が必要なところを行きなさい
スキンボトックスをしてくれるところを探しなさい




というような特定の手術方法の話ではありません。

(特に微細電流は美容整形外科の中では最初に導入した方法なので、おそらくやるところを探すのが難しいでしょう。)

今日私が申し上げたいことは、顔面挙上術の前後写真だけを見るのではなく、必ずしも私の方式ではなくても、私のケースに合う手術も上手に可能かどうかを見なければならないという点をお伝えしたかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は顔面挙上術の前後の写真を見てはいけない理由についてお話しました。

今日の内容をぜひ覚えて、ぜひ良い結果が得られることを切に願っています。

以下は、皆さんが気になるようないくつかの文章を共有しています。 普段気になる点がございましたらご参考ください。

長文を読んでくださってありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

「顔面挙上は少し負担だけど…
ミニ顔面挙上術でも受けてみようか?」

 

 

 

と思いましたか?

そんな方には、今日の話が少し気まずくなるかもしれません。

今日は、これまで数千件の挙上手術を執刀してきた経験をもとに、ミニ顔面挙上術を求める患者様が最も多くされる誤解3つを率直にお話ししたいと思います。

私は整形外科専門医で、プラネット美容外科のシン·ドンウ院長と申します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q1. ミニ挙上からやってみて、顔面挙上は後でやればいいか?

 

 

 

先日こんな話を聞きました。

 

 

 

 

「元々は顔面挙上を悩んだんですが、
友達と周りの知人たちが

顔面挙上は60代になってやれと
ミニ挙上からやれと言われました。」

 

 

 

 

たまに、この患者さんのように顔面挙上の前に「ミニ挙上からやってみよう」と言って、ミニ挙上を先にされる方がいらっしゃいますが。

これは少し危険な考えです。

通常、ミニ挙上の維持期間は非常に短いです。

ミニ挙上3ヶ月目、6ヶ月目のレビューを見ると口をそろえて「むくみが取れてからまた元の状態に戻りました。」と言ってくださることだけでも分かりますよね。

たるみがひどくミニ挙上に改善しにくい場合、長くても維持期間が1~2年以上続くことが困難です。

そのため、ミニ挙上を受け取った後、まもなく顔面挙上を再び進行する方が多いです。

この時は剥離を一度した状態なので、顔面挙上ではなく顔面挙上の再手術を受けることになります。

この時、ミニ顔面挙上術で正確な剥離が行われなかった場合、筋膜を十分な厚さで剥離が難しく、まともに力を入れて引っ張ることが難しく

周辺組織との癒着によって血がたくさん出ることもありますし、時間も長くかかることもあります。

挙上をよく知らない方のために簡単に申し上げると、

つまり費用も1.5~2倍程度高くなり、手術の難易度も高くなり、望む結果を期待しにくいという意味です。

なので「まずはミニ挙上からやってみよう。」は少し危険な考えかもしれません。

 

 

 

 

(以下は当院の再手術患者様の姿です。ミニ挙上の後、時間が経った時にどんな姿なのか気になる方は参考にしてください。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q2.ミニ挙上は副作用がない?

 

 

 

違います。下の写真を見てみましょう?

 

 

 

 

ミニ挙上切開範囲 / 顔面挙上切開範囲

 

 

 

 

切開ラインに大きな差があるのが見えますよね?

挙上で正確な剥離が重要です。切開範囲が少ないと剥離が困難になることがあります。

簡単に冷蔵庫のドアを少し開けたらドアの前しか片付けられず、ぱっと開けたら深いところまで片付けられると思ってください。

もし、熟練度が少し落ち、十分に剥離していない状態で無闇に筋膜層を引っ張ることになった場合、

組織がくっついたまま付いてくるので、横頬にくぼんだ跡ができることがあります。ほかにも、唇が左右に長くなるなどの副作用が出ることがありますよね。

 

 

 

 

 

 

 

Q3.ミニ挙上の維持期間は5年だ?

 

 

 

 

先ほど維持期間について短く言及しましたが、維持期間についての質問があまりにも多くてもう一度整理しようと思います。

整形カフェなど見てみると、「ミニ挙上の維持期間が5~10年だ」という場合があります。

でもミニ顔面挙上術は筋膜層を十分な力で引っ張ることができないので、悲しいことに保持期間がそんなに長くなることはありません....本当に長くても1~2年くらいですね。

なんでこんなに間違った情報が多いんだろうと思ったのに··· 最近になって広報があまりにも多いので、こんな話が出回っているのではないか? という風に思います。

でも、こう言ってもまだ顔面挙上が負担になる方もいらっしゃるでしょう?

その気持ちを理解するために、私はそんな方のために維持期間を長く延ばせる方法を考案したりもしました。

ただ、今日は患者さんの誤解を正すためであって、私の方法を自慢する目的ではないので、これで説明を短く終わります。

もしその方法が気になるようでしたら、下記の文の中間部分から参考にしてください。

 

 

 

 

<ミニ挙上の維持期間を増やす方法1つ?>

 

 

 

 

 

 

当該方法により手術を受けた後の患者様の姿

 

 

 

 

 

 

 

今日は、ミニ顔面挙上術を考える患者さんが最も多くされる誤解3つをお話ししました。

ミニ挙上の前に、今日の内容をしっかり熟知して手術を決めていただきたいと思います。

下にはまだ顔面挙上/ミニ挙上を今まさに探している患者の方々が気になるような文をいくつか共有します。

他にご不明な点がございましたら、いつでも下記のラインまでご連絡いただいて結構です。

長文を読んでくださってありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

 

数千件の顔面挙上を執刀した医師が、わずかながら暴露します(?)

実はこの文を書くようになったきっかけは簡単でした。

医師である私の立場では誰が見ても広告文ですが、

患者さんはこれを区別できず、サイトや知識人での「広告文」を実際の患者さんが書いてくれた文だと信じて訪れる場合がありますね。

実は結果さえ良ければ広告でもなんでも構わないけど

数百万ウォンをかけて1ヶ月ぶりに手術前に戻ったり、傷跡が大きくなるなど…今のところ、このような残念な状況がしばしば発生するのが現実です。

 

 

 

 

耳の変形ができ、再手術を受けに来られた患者さんの姿です。

 

 

 

(早く韓国の術技力がもっと発展してこのような患者さんがいないことを願う気持ちです。)

それで皆さんが広告文にだまされないようにという気持ちで、現職医師である私が直接「必ず確認してほしい3つ」を申し上げたいと思います。

私は美容外科の専門医で、手術の予約が1ヶ月以上滞っていることで有名なプラネット美容外科のシン·ドンウ代表院長です爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「顔面挙上推薦に騙されない
一番目」

 

 

 

一番目は、実際のレビューを確認することです。

あまりにも当然のことじゃないかって? 私が申し上げる言葉は少し違います。

うちの患者さんには特にお願いしたこともないのですが、サイトにレビューを残してくださることが多いです。(おかげさまで、あるカフェでは「顔面挙上界のエル*ス」という別名もできましたね。^^)

そのためか、「サイトでレビューを見て来ました」と訪ねてきてくださる方が本当に多いです。

これを見ると、私を信じて訪ねてくださった患者さんたちに感謝の気持ちになったりもします。 でも一方で、少しもどかしい気持ちになるのも事実です。

ひょっとしたら「よくできたケース」だけをサイトに載せていたかもしれないからです。

大げさに言いますと、10件中9件失敗して1件だけうまくいきましたが、ちょうどその1件が口コミで書かれることもあるということです。

それにもかかわらず、本当に患者さんがたった1つのレビューだけ見て病院を訪ねましたね。

私たちがホームページにできるだけ多くの患者さんの写真を入れておくのも、まさにこのためでもあります。

たった1件のレビューだけでは実力を正確に策定することは不可能だということを知っているからです。

果たして、レビュー1つだけ見て訪れた病院が、実力まで上がる確率はどれくらいでしょうか?

そのため、推薦に騙されないためには、たった1つのレビューだけを見て病院に行くよりは

「当該病院にレビューがどれだけ多いか」、「ホームページやブログに前後の写真は十分なのか」を把握することが本当に重要です。

 

 

 

 

 

 

 

「顔面挙上の推薦に騙されない
二番目」

 

 

 

 

二番目は「回復期間」です。

顔面挙上をためらう理由の一つが、1、2ヶ月を超える回復期間ですよね?

しかし、この回復期間は病院でどれだけ気にするかによって変わることがあります。

回復期間は、1)手術方法と2)手術後のケアにかかっています。

実際、私は手術を1日にたった1件だけ行い、周辺組織の損傷を最小限に抑え

「ISO国際医療美容安全学会常任理事」を筆頭に、顔面挙上分野ではほぼ唯一、エステ*管理を行っています。

*エステ:専門のセラピストが肌を診断した後、肌に合わせてケアしてくれるもの。 普通の超大型皮膚科でしかできないケア方法

 

 

 

 

当院の管理室の内部の様子です。

 

 

 

 

おかげで金曜日に有給を取って手術を受けた後、月曜日に出勤したり、1週間で漢江に出かける患者さんも見ることができます。

 

 

 

 

手術2週目/手術1ヵ月目

 

 

 

また、回復期間が短いということ自体が手術が細心に行われたという意味なので、実力も把握できますね昇天

なので、二番目は回復期間まで気を使ってくれるところをお伝えしたかったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

「顔面挙上の推薦に騙されない
三番目」

 

 

 

 

最後は代表院長が直接手術を行うかどうかです。

少し前にニュースを見ました。

 

 

 

 

「江南の有名なO美容整形外科で歯科医が代理手術
当該医師、一審懲役3年」

 

 

 

 

10年前から議論になっていた問題だが、いまだにこんなところがあるなんて、驚きと同時に残念な気持ちになりました。

かなり減ったとはいえ、まだ病院の規模や華やかな経歴を前面に出して広報を進めたり、実際の手術は熟練度の低いペイドクターが行う場合がよくあります。

個人的にこれは患者さんに対する欺瞞だと思います。

私たちは当然、代表院長である私が直接すべての診療を行なっています。

実際に、私たちは手術過程をすべて動画で撮影しながら、患者の方々に手術の場面を生々しくお見せしています。

もちろん予約が1ヶ月ほど滞っていて、周りでは「手術を1日に2、3件ずつしなさい」、「ペイダクターをもう一人雇用しなさい」という話をしたりもします。

しかし、どうしてもそうすることができませんでした。これは私を信じて訪ねてきた患者さんたちへの裏切りだと思うからです。

それで、当院のすべての手術を私が直接執刀しています。

(集中力を手術一度にすべて出すために、毎日運動をするだけでなく手術前の日にはお酒は絶対に口にしません。)

 

だからといって、私たちに来てほしいという話ではありません。

ただし、顔面挙上推薦だけを信じるよりは、先に申し上げた3つを必ず確認してみることをおすすめします。

ここまでお読みになったら、プラネット美容外科について気になった方もいらっしゃると思いますが、

そんな方のために下記の<顔面挙上の予約が1ヶ月滞っている理由>を書きました。
 

 

 

 

 

<顔面挙上推薦、顔面挙上の予約が1ヶ月も滞っている理由?>

 

 

 

 

 

他にご不明な点がございましたら、下記のラインまでご連絡ください。

長文を読んでくださってありがとうございます。 以上、プラネット美容外科のシン·ドンウでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 


 

こんにちは!プラネット美容外科の代表院長、シン·ドンウですびっくりマーク

顔面挙上皮袋··· 本当に質問も多くてタックルも多かった部分です。

この1年間ブログを運営してきて、「顔面挙上皮袋を付ける必要がない!」と話をしたのですが、

ところが、私が1年間このように話をしてきたところ、私を狙撃(?)する病院が多かったです。(あまりにも有名になったおかげですかね?^^)

私があまりにもぶつかることを嫌う性格でもあり、ご存知の方はご存知だと思いますが、当院が手術の予約だけで1ヶ月が滞っているので…「私のすべきことに最善を尽くそう」という考えに別に反論はしませんでした。

また、私がぶつかるのを嫌う性格でもあり、学生でもなく、この歳で誰かと戦うのが少し幼稚に感じられたんです。

ところが、ますます多くの方々が血袋に関して誤解をされる場合が多いので、金曜日の夜遅くにこのようにパソコンの前に文を書かざるを得なくなりました。
 

 

 

 

 

 

 

「院長が血袋を使わないので、
血袋を悪く言おうとしているのではないですか?」

 

 

 

と思われるかもしれませんよね? でも実は私も過去に血袋を使っていました。

使った時と使っていない時の2つを両方使ってみた経験があるので、できるだけ中立的な位置で誤解を正すことができると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ血嚢を付けないのか?

 

 

 

 

血袋は、実は出血が多いと予測されていれば役に立つのは確かです。

私もずっと前に顔面挙上を初めてした時は、血筋をつけたこともありました。

しかし、血袋を付けると本当に致命的な短所があります。

皆さん、一度頭の横に血をつけて外を歩くと想像してみてください。

頭の横から管がポンと抜け出て、血袋を持ち歩かなければならないのですが、本当に患者さんが不便だそうです。

寝ながら、シャワーを浴びながら、ご飯を食べるたびに気を遣ってあげなければなりません。

基本的な日常生活さえ苦しんでいる姿を見て悩んでいた瞬間、

私は結局、血袋を付けないことを決心しました。

しかし、むやみに血袋を付けないことはできませんよね?

私は手術時の安全を最優先に考えているので、当然手術後に出血がなければ安全に血袋を使うことができないでしょう。

では、私は出血をどのように減らしたのでしょうか?

私は多少面倒な作業を選びました。 手術の際に発生する微細な出血までもすべて取っていくことになります。

しかし、そのためには「時間」が圧倒的に必要です。 通常、微細な出血は血痛で排出しますが、1つずつすべて取っていくので、時間が2、3倍は必要です。

ところで、整形外科に行ったことがある方はご存知だと思います。入った瞬間、ソファーに何人も座って手術を待っている姿を見ることができますよね?

果たして、1日に3、4件ずつ手術をしなければならず、外で患者さんが待っているのに、出血を一つ一つ抑えるのに十分な時間をかけることができるのでしょうか?

いくら素早い手技を持ったとしても、これは現実的に不可能です。

私がプラネット美容外科を開院しながら、1日にたった1件だけ行うことに決めた理由もこのためです。

時間を2、3倍以上かけて出血を一つ一つとるのに時間を使うためです。

そして、これが私が血袋を付けない理由です。

 

 

 

 

左、手術2週目 / 右、手術1週目
回復速度も速く、2週間で漢江に出かけるなど、すべての日常生活が可能になりますてへぺろ

 

 

 

 

 

 

血袋を付けないと剥離範囲が少ないか?

 

 

 

「血袋がないと剥離を深くしないからだそうだけど、本当ですか?」と質問をすることが多いです。

「なんでこんなに質問をくださるんだろう?」と 思って探してみたら

「剥離範囲が大きければ出血がひどくなるしかない!
そのため、血袋を付けないのは剥離範囲が少ないのだ!」


という動画がありました。

「剥離範囲が大きいと出血がひどくなるしかない」という事実には私も同意します。

ところで、先に私は時間をかけて出血をすべて抑えてから手術を終えると言いましたよね?

当然、私でも1日に2、3件ずつ手術をする場合、出血を一つ一つ抑えることはできないと思います。 過去にそうしたこともありました。

でも、今は十分な時間をかけているので、出血なく患者さんを助けることができるようになりました爆  笑

 

 

 

 

 

 

血袋は高価な装備だからしない?

 

 

 

これはちょうど3秒だけ考えると答えが出る話です。

皆さん、私は血袋をしないために、1日の手術を2、3件あきらめて、ただ1件だけしていると言いましたよね?

じゃあ、

 

 

1日に手術3件+血袋付ける


VS


1日に手術1件

 

 

 

私にはどちらがお得でしょうか?

当然、高価な血袋をつけても手術を2件した方がお得でしょう。 むしろ私が利益だけを考えたなら、私は「血袋を付けろ」と話したはずです。

しかし、私は先に説明したように、血袋が大切な日常生活を妨げないことを願っていました。

そして、これが私がプラネット美容外科を開院するきっかけでもあります。

それでも私どもが高価な装備なのでお金を節約しようと思うなら··· 実は私はこれ以上言うことがないと思います。

生きているうちに、誰かを嫌うようになると、その人が言うすべての言葉が間違っていると言う人が多いんですよ。 これは仕方のない手順だと思って受け入れます。

 

 

 

 

 

 

 

今日は、顔面挙上の血袋について、私の率直な見解を述べてみました。

このように文を書くと少しすっきりしますね。 今日以降、患者さんが誤解されることはないようにお願いします。

下の顔面挙上を探している方のためにいくつかの文を共有します。

役に立つような文章だけで構成しておいたので、興味があれば参考にしてみてください。

長文を読んでいただきありがとうございます。 以上、プラネット整形外科のシン·ドンウでした。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

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