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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

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資生堂のセルフメイクアップブランド「インテグレート」は、新たなミューズに、歌手・女優の鈴木愛理さんを起用します。2024年7月18日(木)以降、鈴木愛理さんを起用した広告や店頭ツール、キャンペーンなどのプロモーションを展開し、「まいにちにLovelyを♡」を体現する等身大のミューズとして発信していきます。

 

お~。

ついにここまで、って感じで。

 

なんてったって資生堂だからね。

女性芸能人としては

最上級のお仕事と言っていいだろう。

 

結局、本人の才こそ重要なんだろうが、

それだけじゃ足りないのは

誰でも承知している。

その意味では

少なからずハンデを背負ってるであろう鈴木愛理が

こういう大仕事を勝ち取ったことは

それほどに世間に認知されたことの証明だろうね。

 

これが“呼び水”となって

どんどんコマーシャルに起用されるようになったらいいんだけど。

 

起用する側の企業としても

より露出の機会が多い芸能人こそ効果が高いと認識してるはず。

だからこそ特定の(特に女性)芸能人に

CM出演が集中するんだよね。

 

そんな人気芸能人の仲間入りへ、

これは大チャンス(だといいなぁ…)。

 

さて、愛理起用が大成功となりますか。

確率はかなり高い気がするけど…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石田亜佑美のファイナルツアータイトルは

『モーニング娘。'24 コンサートツアー秋 WE CAN DANCE !』

 

割と各地方満遍なくめぐるって感じかな。

人口比って意味では

南関東が全然なしってのが何ともだけど。

 

ま、何と言ってもだーちゃんの最後だからね。

ツアーの半ばと最後に

仙台公演を入れてくるのは当然か。

 

東京周辺が少ないのは

最後に日本武道館なり横浜アリーナなりが入るから

仕方ないっちゃ仕方ないんだけどね。

 

埼玉に引っ越してから

全然コンサートに行かなくなったのは

もちろんパンデミックの影響が大なんだけど、

ハローがよく使う東京近郊の小屋が

遠くなったのもあるんだよね。

 

座間、八王子、立川、

で、武道館か横浜アリーナ。

さいたま市からは行きにくいところばっかり。

 

そんなこんなも“動機”の一つなんだけど、

年内に引っ越ししようかなと。

↑の小屋にそれぞれ1時間以内に行けそうな場所に住もうかと物色中。

 

たぶん、東京の三多摩地区のどこかになるんだろうなぁ。

町田なんか便利なんだろうね。

さいたま市って、

特に京浜東北線沿線は

ここ数年でバカみたいにマンション価格が上がってて

もはや浦和駅や大宮駅に近いタワーなんかは

“億ション”だからね。

 

ま、来年はファンクラブに復帰して

現場に出られるようにしたい。

そのためにもやっぱり東京都が便利。

 

さて、この夏は何かと忙しくなりそうだ。

いい住まいを見つけて

せっせと趣味に勤しまなきゃ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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↑ってな記事を見かけたんだけど。

 

言われてみればそんな風に見えなくもない。

実際の不知火舞は↓これね。

 

森気楼のTwitterイラスト検索結果(古い順)。

 

ちょっと強引な解釈って気がしないでもないけど。

 

しかし、ふっるいキャラを持ち出してきたもんで。

『餓狼伝説』と言えば

90年代に巻き起こった対戦格闘ゲームブームをけん引した

代表的なタイトルの一つ。

 

あの当時、ちょっとゲーム関係の仕事をしていて

(って、オタクな仕事ばっかりしてたのよ…)

餓狼伝説の発売元SNKにかかわるお仕事もやってたのよ。

アニメにもなった餓狼伝説だけど、

そのアニメ関連の商品にも少しかかわって。

 

劇場版の公開から今年30年らしくて、

そりゃこっちも年取るわけだって感じ。

 

その頃に資料としてもらった

NEOGEOCDのソフトもまだ家にあるはず。

もっともそれをプレーするハードがないから

遊びようがないんだけどね。

 

ま、昔話はともかく。

さすがに不知火舞ほどの露出度は難しいとしても

アイドルらしくまとめることは可能だったってことかな。

 

ぜひとも、

“日本一!”のポーズは

しっかり決めて欲しいところだけど…。

 

 

 

 

 

 

 

 

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まあ、そろそろかなって気はしてたのよ。

辻家を既婚OGと一緒に訪ねてみたり、

おかまりちゃんの結婚を機に

LoVendoЯで集まってみたり。

 

年齢的なものもあるんだろうが

やっぱり結婚や出産を意識しての変化だったんだろうね。

 

若干遅いタイミングなのかもしれないけど

ここまで見事に“アイドル”を張り続けてきたわけだしね。

初産が35歳を超えると大変そうだから

計画的っちゃ計画的なのかもしれない。

 

しかし、田中れいなと結婚した“勇者”は誰なんだろうね。

一般男性と言う名のお金持ちなんだろうが。

 

とにかくめでたい話。

ハローはこのご時世としては結婚の割合が高いし

少子化問題の“救世主”的活躍ぶり。

 

ま、“社会貢献”なんかはどうでもいいか。

ハローのOGの皆さんには

等しく幸せになって欲しいものだ。

結婚が女の幸せなんて時代錯誤なことは思わんけど

本人の望む形が一番。

 

末永くお幸せに…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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未来の元カレによる復讐(?)回。

 

第1話で望まない結婚式から強奪された未来だけど、

(今どき政略結婚でもないんだろうが)

その依頼者のところには戻らず

ブンブンジャーとして生きることを選択したわけだが。

 

その“トンビに油揚げ”モードの元カレが

未来を取り戻すべく

ハシリヤンの手先となって

苦魔獣を操っている。

 

で、ブンピンクの大活躍を目の当たりにして“改心”。

ニューヨークへ帰ってめでたしめでたし。

 

全体のストーリーにはかかわらない話だし、

未来は元カレと交わらないから

何かしら心境に変化が起こるわけでもない。

 

前作に比べると

“物語”の進行が随分と遅いよね。

いまだにこの世界の全体像は見えず、

ブンブンたちとハシリヤンの関係性も分からないまま。

大也があの若さで何故富豪なのか、

そして家族はどうなっているのか。

 

一応、しばらくはメンバーの深掘りかね。

次回はレッドのパワーアップでもあるんだけど。

 

分かりやすくて

想定される視聴者層(と言うか、おもちゃ購入層)に

受け入れられていればいいんだが、

物足りないと思われていれば寂しい話。

 

バンナムの第1Qの決算や

映画の興収を見れば

作品の人気度は計れる(はず)。

来月には結果が出る。

今回の“試み”が正しかったかどうかの

審判が下るわけだが

正直、大勝利は難しいと思うなぁ。

(惨敗の可能性の方が高い気がするけど)

 

とにかく、

面白くてカッコいい。

それしかないんだと思うのよ、戦隊は…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日よりスタートの夏ハロー。

ロージークロニクルお披露目のステージとなったわけだが

そこでオーディションの開催が発表されたようで。

 

そのオーディションは2部門。

「ハロー!プロジェクト部門」と「BEYOOOOONDS ポテンシャル部門」。

つまり、BEYOOOOONDSの存続確定ね。

 

これで

モーニング娘。、アンジュルム、Juice=Juice、つばきファクトリー、

そしてBEYOOOOONDSがパーマネントなグループってことだ。

 

ま、新しくグループを興すのは大変だもんね。

ある程度人気や知名度を得ているのなら

存続させるのは当然っちゃ当然か。

 

でも、さすがにものには限度があるからなぁ。

果たして今のグループ数を維持し続けることができるのか。

 

BEYOOOOONDSのオーディション概要を見ると、

即戦力募集って感じ。

SeasoningSがもう1つできるようなものか。

 

そしてハロプロ分は

卒業者が確定している

モーニング娘。とアンジュルムの補充かね。

 

今年頭に研修生が大量加入してるからなぁ。

勢い基準は厳しくなるような気がするけど。

 

逸材はどこに隠れているか分からないからね。

定期的に人材募集をかけるのは悪くない。

 

さてさて。

どんな子が来てくれますか…。

 

 

 

 

 

 

BEYOOOOONDS 5枚目のシングル

『灰toダイヤモンド/Go City Go/フックの法則』が

ゴールドディスクに認定された。

 

これまでシングル5枚中4枚がゴールド。

なかなか打率が高い。

 

しっかし、

6月の認定シングルを見ると

もはやフィジカルが売れるのはアイドルのみって感じ。

 

音楽の業界は大変なんだろうね。

配信でどれだけ再生されても

作ってる人たちに還元される金額はしれてる。

まあ、億単位の再生となれば話が違うんだろうが

そんなタイトルそう多いわけじゃないしね。

 

既に償却が済んでる原盤なんかは

バンバンサブスクに出して

1円でも儲けが出ればラッキーってなもんだろうけど、

これからリクープを目指す新譜には厳しい仕組みだろうね。

 

BEYOOOOONDSは

今後どうなっていくんだろう。

一応出せばそこそこ売れるって実績はあるんだけど、

これからも確実にメンバーは卒業していくわけで。

 

ロージクロニクルのデビューで

まさに身内での“食い合い”が起こらないとも限らない。

そこで“リストラ”の対象になりそうなのって

BEYOOOOONDSだけだもんなぁ。

 

さてさて、どんな未来が待っているやら…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ロージークロニクルオフィシャルチャンネル

本日配信の動画にて

リーダーが発表された。

 

ま、至極順当に橋田が就任。

研修生としてのキャリア的には

上がいるっちゃいるんだけど、

さすがに2歳の年齢差は大きい。

 

で、なぜかサブリーダーは置かれていない。

ここはちょっと分かる気がするんだよね。

リーダーの直下にいる同い年の5人は

生まれ月の順番と

研修生のキャリアが全然違うからね。

プロフィールでの並びで2番目の吉田が21年8月加入で

6番目の松原が17年12月でしょ。

きっとこういう“ねじれ”が

サブリーダーを置かない事情じゃないのかな。

 

こんな風に

小出しでいろんな決定事項が発表されていくんだけど、

次は9人でのパフォーマンスだろうし、

その後はデビューの楽曲と時期についてかな。

きっとドラマ主題歌みたいなタイアップは確保されてることだろう。

秋には“ドサ回り”が待ってるのかな。

 

去年からデビューを約束されてたのに

なかなか詳細が出なかったことを思うと

急に怒涛の進行で

メンバーたちも

やっとここまでと実感しているに違いない。

 

何卒、ド派手にデビューさせてあげてくださいませ。

もちろん、できる範囲でOKですから…。

 

 

 

 

 

 

なるほどねぇ。

こういう並びになるわけね。

前列はリーダーと期待の若手。

そして後列は同学年の5人。

分かりやすいっちゃ分かりやすい。

 

で、各人のプロフィールの並びは

ここで完全にリセットされて年齢順に。

一応全員オープニングメンバーってことで

同期扱いになるんだろうね。

 

で、分かっちゃいたんだけど、

松原が上から6番目になるのがちょっと不思議な感じ。

何と言っても、

研修生在籍期間歴代最長なんだから。

 

まだリーダーの発表はないけど、

ここは順当に年齢順で何ら問題はないでしょ。

 

着々とデビューに向けた準備は進んでる。

ま、川村と石田を見送った後、

12月のデビューってことになるのかな。

そうすれば新人賞は来年の扱いになるから

どこかの大型グループとかち合わないで済む。

とは言え、来年は来年で

またドカンと話題のグループ誕生なんだろうけど。

 

さて、ハローで7グループが

ちゃんと成立するのか。

ファンの絶対数が増えるか、

あるいは経済的余力があるかにかかってくる。

 

ま、何もバカみたいに売れる必要はない。

キッチリ回ってみんなそこそこハッピーでいい。

“山高ければ谷深し”って言うしね。

高値安定の高配当で頑張っていただければ幸い。

 

今は、スタートダッシュのために

力を蓄えてくださいませ。

 

 

 

 

 

 

今夏開催の『鷹祭 SUMMER BOOST』に

ご出演のモーニング娘。なんだけど。

 

出演当日の

バファローズ対ホークスの試合前に

生田衣梨奈のセレモニアルピッチが決定。

 

しかし、いつから始球式方面が

こういうカタカナになったんやら。

やれファーストピッチとか

セレモニアルピッチとか。

 

ま、始球式がちょっと“格上”感があって

カタカナのはいかにも軽い雰囲気があるのかな。

 

何にしても

福岡出身の生田が

ホークスのイベントに出るってのは美しい。

こうやって地元に顔を売るのは

将来に役立つかもしれない。

 

しかし、問題は牧野だよね。

ホークスサイドはちゃんと気を遣ってくれて

対ファイターズの日は避けてくれてるんだけど。

 

イニング間に

ホークスのユニフォームなんか着て踊ることがあっても

きっと牧野はごめんなさいだよね。

 

これはもう“信仰”だし。

ま、“敵地”でのお仕事は頑張るとしても

さすがにユニまでは

お互いに避けたいよね、きっと。

 

これからモーニング娘。(いや、ハロー)は

パ・リーグとベッタリでいいよね。

年間で全球団を巡るくらいやったっていい。

 

なんだかんだ言っても

日本のスポーツ興行では

プロ野球がトップだからね。

そこにしっかり食い込んでおくのは悪くない。

 

しっかり福岡で爪痕を残して

毎年の恒例行事になるように頑張ってくださいませ。