躁うつは敏感な脳タイプということ?
こんばんは。個人的な見解かもしれませんが、私は躁うつというのは病気ではなく、脳の敏感なタイプのようなものだと思っています。有名人や経営者の中には、躁のパワーで仕事ができているから治療したくないと仰る方もいると、確かクリニックのサイトで読んだことがあります。私も薬を飲んだら劇的に落ち着いてしまうのかというのは危惧していてなかなか踏み出せなかったのもあるのですが、私の体感としては、薬の量を調節して慣れれば、脳の敏感さを和らげてくれる程度にもできるのは便利ですし、それが社会生活や家庭生活、自分自身を守ることになると思うようになりました。もちろん、考え方や生活の仕方、人との関わり方を工夫することは大切です。ですが、現代社会ではさまざまな刺激から自力だけで守るのは難しいので、薬をメガネや家電のように上手く使えばいいと思えるようになりました。その考え方は神田橋先生語録の躁うつ人へのメッセージだったか、違うところで見たのか忘れてしまいましたが…🙇♀️最近、とにかく自己受容が大切だなと、躁うつ以外のことでも感じるようになりました。上記のように考えるのも自己受容の一つかもしれません。ご質問やご相談がありましたらお気軽にどうぞ😊※LINEでのやり取りです。※3ラリー程度※1通1画面程度の文章量でお願いします。※カウンセリングではありません。※専門的なこと、お薬のことは必ず病院や薬局でもご相談ください。Add LINE friendlin.ee