最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧バターミルク色の夢に抱かれて揺れる心と、取れないピアスと幸せを食べるいつか来る悲しみを抱いてなんてことない、金太郎あめの夜明け捨てるという覚悟命があってよかったと、思わせてくれる場所愛はいつだって10月後半-11月初めに詠んだ歌うつろいゆく秋に詠う - 半月 たまゆら -誰かの" 番目"揺さぶり効果レジンの中で徒然なる記 - 推しの舞台を鑑賞して、真実と月について、人と生クリームと多面性について敬愛する"監督"へ南部鉄器と黒豆茶と停止晩夏に詠む - 器と花と、水と主と. 夕空へ消える千鳥と音と.蝉もしぐれて常夏の 三味線弾きて供奴夏はしぐれて 雲飛び交ひて<< 前ページ次ページ >>