最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧愛はいつだって10月後半-11月初めに詠んだ歌うつろいゆく秋に詠う - 半月 たまゆら -誰かの" 番目"揺さぶり効果レジンの中で徒然なる記 - 推しの舞台を鑑賞して、真実と月について、人と生クリームと多面性について敬愛する"監督"へ南部鉄器と黒豆茶と停止晩夏に詠む - 器と花と、水と主と. 夕空へ消える千鳥と音と.蝉もしぐれて常夏の 三味線弾きて供奴夏はしぐれて 雲飛び交ひていちごのショートケーキのトップ鴨川の空を渡りゆく鳶と、ぼくと.猫のように花のように.桃色と三日月鳥さんと木と、幸運の実と06/25鸚鵡貝<< 前ページ次ページ >>