最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧女が喜ぶと書いてアイの温度、生理食塩水のような感情Marblemoon.空白の中に - 夕桜の川沿いを歩きつつただの光の点なのに三寒四温に詠む - 春を待ち -弥生の空に土砂降りの雨に降られて夕方の川面と、太陽と、白鷺と。生 、性、死ちっぽけな、風呂上がりのぼくと大寒波エンターテイナーという"鍵"、聴衆という"鍵穴"残り陽の中 - 夕空のまだ青い空に浮かぶ月を見上げて - 心の雲お別れnote.中天の半月、烏と鷺の川上り、戀と書いて大寒の雪天に詠む歌 - 雨月、雪霰 -"恋愛"