さあ寝よう
と思って振り返ると
やり残したことを思い出した…
50代からのより良い暮らしは
健康×お片付けで叶える!
石牟礼ともよです
【自己紹介】はこちら
夜寝るときには
1日のやることが終わり
宿題を残さないで
何も気掛かりなことがなく
布団に入りたいですよね
私たちはきっと誰しもが
何も考えずに寝てしまって
朝起きたときに見る
ガッカリな光景と
その後イヤイヤやる面倒な片付け作業の
経験を持っていることでょう
もし寝る前に
やりっぱなしに気づいてしまったら
バタンキューではなく
布団に入っても
明日は朝一番でアレを始末して
コレをこなして…
という慌ただしく始まる明日の予定が
ふと頭をよぎることになります
思い出さなくていいことまで
思い出してしまい
さらにスケジュールに詰め込む…
ああ
寝る前から明日の予定はパンパン
明日は明日にやることが降ってきて
また1日が
バタバタと過ぎていくんじゃないか
というユウウツを持って
眠ることになるんです
そんな中では眠りが浅い
ひょっとして使命感から
夢の中でもやっているかもしれません
結局
よく眠れることなく朝が来て
うなだれる体にムチ打って
また1日が始まるのです
睡眠時間が7時間を保っている人は
認知症や心疾患になりづらかった
という調査があります
夜更かし習慣の原因は
テレビ鑑賞からスマホ閲覧に変わり
より個人への攻撃に変わりました
個の脳を刺激し続けることが
交感神経を活発化させ
不眠に陥れているのです
今の時代
欲しいモノは手に入りやすくなったし
VRなどが発達し
現地に行かなくても
まるでそこにいるかのような
体験ができるようになりました
貧富の差はあからさまではないものの
健康かどうかは
格差が広がっています
食べ物
運動
メンタル
デジタルオフ
何も考えずに欲望の赴くまま
過ごしていたら
体は蝕まれていきます
適度な規律を持って
自分を守ってきた人だけが
歳をとっても
健康な心身でいられます
睡眠は最初の3時間がゴールデンタイム
深く眠るこの時間に
成長ホルモンが出て
細胞の修復や記憶の整理などを
するからです
考え事が多くて
寝入りにつまずく
体内時計がズレて
寝たい時間に寝られない
交感神経が優位になったまま
脳が休まらない
なんてのは
成長ホルモンが出ずに
体の修復がなされぬまま
積み重なっていきます
体にいい食事や適度な運動をするには
意思が必要ですが
「未完了のタスク」と呼ばれる
明日やることが視界に入ることを
なくしていくのは
お片付けで対処できます
眠りを邪魔しない環境は
毎日頑張らなくても
一旦生活が楽に回せるようになれば
ある程度長く保つことができます
意思や努力による
質の良い眠りに加えて
眠る環境が整っていれば
鬼に金棒
お片付けでぐっすり眠れる環境を
手に入れてください
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