最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧「ラスコルニコフの告白」たとえどんな山の頂でも、 岩の上でも、二本の足を置くに足るだけで「世界がコロナ騒ぎをしている間に」時は過ぎてゆく、私の時が、が、コロナ騒ぎは、私が見つべき時「グレートリセットは」 地球を操つろうとする者らの、傲慢から、1国の予算以上の金を持つ彼ら「毎日、大本営本営発表が」本日のコロナ感染者何千人、重傷者何人、毎日、毎日「嘘は大きければ大きいほどいい」 ヒトラーが嘯き、が今世界はコロナという大嘘が蔓延し「コロナの嘘の100の理由」 ●コッホの3原則を満たしていない「3.11で終わるはずが」 コロナで、政治がまたしても問題に、私の生が問題であるのに「何故」 コロナをパンデミックとしたくないのか、 荒唐無稽、証拠がない、「パンデミックの良かった事」〇3.11以降の世界の仕組み、「コロナ騒動は」世界大戦争であると、考えた方が分かりやすい「あと10年、いや5年」世界がどうなろうと、何もすることはない、世界は知れ渡っている「実存という感情が」 いまこそ、孤独という、私対世界という、私対人生という「3.11からコロナ」 この10年を費やしてきて、唯一者と私対世界を得、この1年はコロナ「政治を語ることの」 権力、悪、不正、と、理性に対しての、16才の頃よ り「陰謀論」 為政者、権力者は、何時の時代でも、何をおいても、「核は、3.11は」 フクシマ地のことで、直ちに東京や、他の地への災難とはならないと「ユバル・ノア・ハラリ」1976年 ~ホモサピエンス全史~ ユダヤ教批判、世界の中心はない「コロナはやらせ、謀略」 と捉えられる者の数が、ホントに少ないこと「悪霊の捉え方」破滅に向かうスタブローギンに、死に至る病の誠実者を、「大橋教授」謙虚に、系統的に、今日のコロナを理解し、ネットで配信している<< 前ページ次ページ >>