森の里草

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森の里から日々思ったことを書きます。

ライブポーカーは、単なるカードゲームではなく、記憶力、確率計算、心理分析を同時に行う「最強の頭の体操」です。長時間集中力を維持し、最適な意思決定を行うためのトレーニングとして最適です。

 

横浜エリアで人気を集めるポーカーバー「GOLD JOKER」は、3店舗目となる「本厚木店」を本厚木駅前に新規オープンしました。

現在、絶大な人気を博しているテキサスホールデムを中心に様々なポーカーをお楽しみいただけます。
毎日無料で初心者講習を実施しており初心者限定の特典もあるので、ライブポーカーを初めて始めるならGOLD JOKER がお勧めです。

 

 

 

 

店舗名:横浜ポーカーBar GOLD JOKER 本厚木店
神奈川県厚木市中町2-10-23

一番街 横浜ホルモン会館、鶏ヤローさんのビルの3Fです。

風邪のひき始めに「逆効果」になりやすい3大誤りがあります。

1.予防目的で飲む「風邪薬」

2.体を温めるつもりで飲むアルコール

3.自己判断で飲む「抗生物質」

 

1.予防目的で飲む「風邪薬」

「まだ発熱していないけど、念のために先に風邪薬を飲んでおく」という行動は、多くの人がしがちです。しかし、風邪薬はあくまで症状を和らげるための対症療法です。ウイルスそのものを退治する効果はありません。
予防的に服用しても効果はなく、風邪の初期に現れる発熱や倦怠感などの、体を休めるための大事なサインをうやむやにしてしまい、逆に悪化させてしまうことがあります。

 

2.体を温めるつもりで飲むアルコール

「熱燗を飲んで、体を温めて早めに寝よう」と考える人もいます。しかしこれは危険な行為です。アルコールは、血管を拡張し、一時的に温まったような感覚をもたらしますが、その後は体温が逆に下がりやすくなり、免疫力も一時的に低下します。
風邪の初期ほど、白湯や温かいお茶など、体に優しい飲み物を選ぶことが大切です。

 

3.自己判断で飲む「抗生物質」

「以前もらった抗生物質が残っているから、早めに飲んでおこう」という行動も厳禁です。抗生物質は細菌感染に効く薬で、風邪を早く治してくれる特効薬ではありません。抗生物質の使用は「医師が処方したタイミング・用量・日数」に正しく従うことが大原則です。そして、多くの風邪の原因となるウイルスには効果がありません。自己判断で飲むことで、腸内環境を乱したり、正常な免疫反応を妨げたりするリスクがあります。

 

また、古い風邪薬を引っ張り出してきて飲むのも危険です。古い薬は本来の効果を発揮しないだけでなく、副作用のリスクもあります。「もったいないから」「以前と似た症状だから」といった理由で自己判断しない方が安全です。

 

「風邪かも?」と感じたら、体に余計な負担をかけず、自然回復力が働きやすい環境を整えることが最善策です。風邪の兆しを感じたときは睡眠時間を8時間以上に増やし、スケジュールを調整して休息を最優先にしましょう。

 

また、風邪を早く治したいからと言って、2種類以上の市販の風邪薬を併用してはいけません。

ほとんどの場合、同じ作用の成分を重ねて服用することになってしまいます。2種類飲んだ分、早く治るといったことはあり得ません。成分過量による副作用のリスクが増えてしまうだけです。薬の副作用によって病状が悪化することもありますのでご注意ください。

 

新型コロナウイルスはもともとあったウイルスに機能獲得させた人工ウイルスであることは確定されています。中国が主張していた天然のウイルスではありません。

武漢の研究所で作られたかどうかはわかりませんが。(アメリカの技術がなければ作れなかったかもしれません)

 

ウイルスの人工合成は、合成生物学の分野で重要な研究ツールとなっています。ウイルスのゲノム配列情報(DNAまたはRNA)に基づいて、人工的に核酸鎖を合成し、それを組み立てて感染性のある完全なウイルス粒子を再構成することが可能です。

例えば、ポリオウイルスは2000年代初頭に人工合成された最初の主要な病原体の一つです。これは、ウイルスが持つ遺伝情報さえあれば、天然のウイルス粒子がなくても再構成できることを示しています。

 

最近では、AIを使ってウイルスの新しい遺伝コードを提案し、これらのウイルスのうち複数を実際に複製させて細菌を殺すことに成功しています。

悪用されれば、ある種の人間を絶滅させるウイルスを作れるかもしれません。

 

 

スタンフォード大学とアーク研究所の研究チームが、AIを使ってバクテリオファージの遺伝子設計に成功した。AIモデルが提案した302種類のゲノム設計のうち16種類が実際に機能し、細菌を殺すことを確認。研究者は「完全なゲノムの初の生成設計」と評価している。

米国研究チームがAIで設計したウイルスゲノムの複製に成功し細菌を殺すことを実証した
AIは約200万のウイルスゲノムで訓練され従来の試行錯誤を大幅に高速化する手法を確立
より複雑な生物への応用可能性と生物兵器転用リスクが今後の重要課題となる。

 

東大で、倫理違反をしている研究者が多数出たようですが、東大には新型コロナウイルスをネタに大型研究費を獲得し、そのお金で危険なウイルスを人工合成機能する獲得研究を行っている医科学研究所があります。

本当に大丈夫なのでしょうか?

 

 

 

 

抗ガン剤を使えば骨髄がやられ、たちまち顆粒球はなくなります。顆粒球はカビや真菌を貪食していますから、肺炎とか感染症(特に真菌感染症)になりやすくなります。

 

多くの抗がん剤は骨髄にダメージを与え、顆粒球の産生を抑制します(骨髄抑制)。

 

顆粒球(特に好中球)が少なくなると、細菌や真菌に対する免疫機能が著しく低下し、肺炎などの深刻な感染症にかかりやすくなるのは事実であり、抗生剤(抗生物質)を使うことになります。

抗生剤は病原菌だけでなく腸内の善玉菌も殺してしまい、腸内環境を悪化させ、下痢や腹痛などの副作用(抗菌薬関連下痢症)を引き起こします。この影響は投薬後2-4週間続くことが一般的ですが、一部の菌は1年以上影響が残ることもあります

抗生物質は悪玉菌を増やし、免疫システムを弱め、がんリスクを上げる可能性が指摘されています。

スコットランドの研究では、過去に抗生物質が処方された人は大腸がんリスクが高く、特に50歳未満では約50%上昇していました。

また、幼少期に年3回以上投与された場合、成人期の大腸がんリスクが1.48倍になるという報告もあります。

 

全身の免疫細胞の約半分が集まる腸管免疫系を介して、がんの発生、増殖、および免疫療法の効果に深く関与しています。善玉菌が豊富な多様性のある腸内フローラは慢性炎症を抑え、がん細胞を攻撃する免疫細胞(CD8陽性T細胞)を活性化させることが知られていますので、腸内環境が破壊されれば、ガンが増殖されるのも納得ができます。

 

 

 

今まで、新型コロナワクチンの死亡者数は

 

 

を参考にしていました。

 

最近では、ゆうこく連合 + mRNAワクチン中止を求める国民連合
コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクトで、

1800万人超の接種後死亡データが公開されました!
各市町村ごと、ロット別、打ってから亡くなるまでの死亡日数等による閲覧が可能になっています。

 

 

医師の接種率は確実に9割を超えているので、医師仲間でも話題になっているそうです。

これからワクチン後遺症で仕事に支障をきたすのではないかと心配しているそうです。

若いドクターは3回くらいで接種を終えていますが、50代以上のドクターだと4~5回以上打ってる人が多く、

・歳のせいか体力が無くなって働く時間を減らしている
・食べられなくなってゲッソリやせた・・・
・血圧なんて高くなかったのに急に脳出血起こしてね

・知人が脳梗塞になった

などいろいろです。

 

 

新型コロナワクチンの接種後死亡事例は2300人超 99.4%が“評価不能”の中… “コロナワクチン検証法案”を提出【大石邦彦取材記】 という記事を拝読しました。

 

 

「国はコロナ禍で、マスク、ソーシャルディスタンス、ワクチンなどの対策を実施してきたが、効果はあったのか。カネの使い方は適正だったのか。検証すべきではないか」

 

コロナ禍で最も馬鹿らしかった対策は何でしょう。

 

飲食店のみならずほとんどの店が8時閉店とかだったのが馬鹿馬鹿しかったですね。飲食店などが本当に迷惑だったと思います。

 

それにアクリル板のつい立です。あれで本当に感染が防げると思ったのですかね?

 

さらに小学校などでやっていた「黙食」です!

 

やたら体温測定やマスク強要も効果があったのか?安倍のマスクなんて実にお金の無駄遣いだったと思います。

 

後は新型コロナワクチンですね。今でも「新型コロナウイルスワクチンは、体内でウイルスに対する免疫反応を引き起こすことで感染を防ぎます。接種後、2週間程度で効果が現れ、特に重症化リスクを大幅に軽減します。ただし、ワクチン接種後も基本的な感染対策を続けることが大切です。」などと言っている医院もあります。

実際は、新型コロナワクチン接種により、様々な健康障害が起こっています。

 

 

 

 

エナジードリンクは短時間の覚醒や集中力向上には役立つものの、その効果は一時的であり、多量または頻繁な摂取は健康リスクにつながります。

 

高血圧や心臓病を抱える人はカフェインの血圧上昇効果が健常者より大きく、高血圧緊急症や脳卒中の引き金になり得ます。冠動脈疾患や不整脈の既往がある人がEDを飲むと、致命的な心室細動や心筋梗塞を誘発する危険があると報告されています。

 

エナジードリンクは、過剰に飲むと心電図異常や動悸、不眠、生活習慣病のリスクを高めることがあります。
主成分のカフェインや糖分は一時的な覚醒効果をもたらす一方で、体への負担も大きいです。

 

カフェイン過剰摂取:心拍数の増加、不整脈、高血圧、不安、震え、不眠症、吐き気などを引き起こすことがあります。
糖分過剰摂取:血糖値の急上昇による「グルコーススパイク」で集中力低下や眠気を招き、長期的に肥満や糖尿病のリスクを高めます。
心臓への負担:短時間に大量摂取すると心電図異常(QT延長)や血圧上昇が起こる報告があります。
依存性:毎日飲むことでカフェイン依存になり、睡眠の質が低下する可能性があります。

 

カフェインは交感神経を刺激し、心拍数や血圧を一時的に上昇させます。
通常は数時間で分解されますが、代謝が遅い人や高齢者では体内に長く残りやすく、動悸や不整脈、心電図異常につながるリスクが高まります。
持病がある方にとっては特に注意が必要です。

小児や思春期の子どもは体重あたりのカフェイン許容量が少なく、少量でも不眠・興奮・不整脈を起こす危険があります。
成長期の神経系や睡眠リズムの発達に悪影響を及ぼす可能性があるため、摂取は避けるべきです。

 

高齢者は肝臓の代謝機能が低下し、カフェインが体に長く残りやすいため、不眠や頻脈が起こりやすくなります。大量に摂取すると、心電図に期外収縮や頻脈が検出されるケースもあり、特に心疾患を持つ方は注意が必要です。

交感神経が活性化し、血圧や心拍数が上昇します。健常な若年成人に250?355 mLのEDを飲ませた研究では、収縮期血圧が約10 mmHg、心拍数が20拍/分近く上昇したと報告されています。この血圧上昇は高血圧患者や高齢者ではさらに顕著になりうるため注意が必要です。カフェインはアデノシン受容体を遮断し心筋を興奮させるほか、ホスホジエステラーゼ阻害作用により心筋収縮力を増大させるため、心房細動や心室性期外収縮など様々な不整脈の誘因となります。レビューではED関連有害事象のうち不整脈が最も多く、狭心症や心筋梗塞、大動脈解離、突然死といった重篤な心血管イベントも報告されています。

タウリンは本来神経伝達や浸透圧調節に寄与するアミノ酸ですが、EDではカフェインと組み合わさることで心筋の興奮性を増強し、不整脈リスクを高める可能性が指摘されています。また高濃度の砂糖摂取は血糖値急上昇に伴う交感神経刺激を通じて血圧・心拍数を上昇させ、心臓への負荷をさらに増大させる一因となります。

カフェインやタウリンの過剰摂取は痙攣発作や精神錯乱・躁状態を引き起こすことがあり、ED乱用が重篤なけいれん重積を伴う中毒例につながるケースも報告されています。

特にナイアシン(ビタミンB3)を高用量含む製品を大量に飲み続けた結果、急性肝炎や黄疸を発症したケースが複数報告されています。多くの場合はEDの中止で回復しますが、重篤な場合には入院治療や肝移植が検討されることもあります。腎臓に関しては、1日に数リットルのEDを飲んだ60代女性が急性腎不全と肝炎を同時に発症し、タウリンの過剰負荷とナイアシンの肝毒性が原因と推定された症例が報告されています。カフェインは強い利尿作用があり、ED摂取は脱水や電解質異常を招いて腎機能に悪影響を与える可能性もあります。
 

 

 

 

咳が長く続いて、微熱がある場合、肺NTM症の可能性が高いです。でもまともに診断できる医師が少ないようです。困ったものです。

 

抗酸菌とは、結核菌、らい菌、それ以外マイコバクテリウム属に属する非結核性抗酸菌(NTM)の総称を指します。

NTMは、結核とは異なり、人から人への感染はないとされています。結核菌は人間など動物の体内でしか生息することができない一方、NTMは環境生育菌であり、都市の給水システムなど身近な場所に生息しています。

 

NTMによって起こった感染症を非結核性抗酸菌症(NTM症)といいます。日本で病気を引き起こすNTMは約30種類報告されています。

NTMは皮膚、骨、関節、リンパ系、軟部組織へ感染することが報告されていますが、大部分は肺へ感染し肺疾患(肺NTM症)として現れます。発症のリスク因子には、気管支拡張症、慢性閉塞性肺疾患(COPD)などの肺病歴があること、また原因はわかっていませんが、基礎疾患歴のない痩せ型の中高年女性に好発する傾向があります。

菌を含んだ埃や水滴を吸入することにより感染すると考えられていますが、NTMの詳しい感染経路や病気の発症機序についてはわかっていません。

日本では近年、肺NTM症の罹患者が3.4倍に増え、現在では肺結核をしのぐ罹患者数となっています。近年の肺NTM症の増加傾向により、公衆衛生の面においてもNTMは重要な感染症となっています。

 

一番多いMACでは3種類の抗菌薬(クラリスロマイシンまたはアジスロマイシン、リファンピシン、エタンブトール)を同時に飲むことになるそうです。
結核よりも治療の効果が表れにくい人が多いようです。
薬を長期間服用するため、副作用の出現には注意が必要です。副作用として発疹、肝障害、腎障害、視力低下、耳鳴り、発声障害などが考えられます。

 

非結核性抗酸菌症は免疫能が低下したときに発症しやすくなります。ふだんから体力維持に努めることが予防のポイントとなります。

心房細動などでカテーテルアブレーション治療(アブレーション治療)を勧められることがあります。

カテーテルアブレーションは安全性が高い治療と言われていますが、出血・血腫、感染、心タンポナーデ(心臓周囲の血のたまり)、脳梗塞、気胸(肺がしぼむ)、食道・神経損傷(心臓食道瘻など)、薬剤アレルギー、造影剤による腎障害などのリスクがあり、まれに重篤な合併症や死亡に至る可能性もあります。確率の問題ではありません。

 

カテーテルアブレーションの適応を考える際には、「症状」「成功率」「リスク」そして「年齢」を考慮して、総合的に判断する必要があります。たとえば、症状が強く、まだ早期で高い成功率が見込まれ、特に合併症リスクが上がるようなこともないような若くて元気なひとは、カテーテルアブレーションを早期に行っても良いかもしれません。

 

治療後に心房細動が再発してしまう可能性はゼロではありません。
海外の研究結果によると、アブレーション治療1年後の心房細動再発率は、発作性心房細動の場合でおよそ40%、持続性心房細動の場合だと80%以上にもなるといわれています(薬による治療の場合、発作性心房細動でおよそ60%の方が再発し、持続性心房細動の場合だとそもそも90%の方は薬が効かないといわれています)。

 

よく調べて、考えから判断してください。

 

カテーテルアブレーション治療の合併症も多数あります。(AI回答)

 

血栓塞栓症
アブレーション治療を行った部分に血栓が発生したり、アブレーション治療の際に発生した気泡が血管をふさいでしまったりすることで起こります。血栓塞栓症が起こらないように血液の凝固を防ぐ薬を投与したり、気泡が発生しないように注意したりしながら、アブレーションを行います。

心タンポナーデ(心筋穿孔に伴う)
心臓の周りに血液が漏れて、心臓の動きが邪魔されてしまう症状です。アブレーション治療中のカテーテル操作の際に、心臓の筋肉や血管が傷ついてしまうと起こることがあります。

肺静脈狭窄
アブレーション治療で生じるエネルギーにより、肺静脈が狭くなってしまうことです。発生すると、呼吸困難や胸痛などの症状がでます。肺静脈狭窄を予防するために、肺静脈自体ではなく、肺静脈の入り口周囲の心房筋を線状に繋がるように広範囲にアブレーションしています。

横隔膜神経麻痺
肺静脈の近くにある横隔膜神経がアブレーション治療で発生するエネルギーで傷つき、横隔膜が一時的に動かなくなることがあります。

食道関連の障害
アブレーション治療の熱および冷却によって、心臓の裏にある食道や食道のまわりにある迷走神経を傷つけることがあります。迷走神経を傷つけると、胃の運動機能不全などを引き起こし、嘔吐や下痢といった症状がでることがあります。
食道障害を予防するために、食道の位置をCT検査や経食道エコー(超音波)検査などで事前に確認することがあります。また、鼻からカテーテルを挿入して、食道の温度を測定しながらアブレーション治療を行うことがあります。

心房ブロック
心房と心室の間にある房室結節(正しい電気信号を伝えるための部位)が傷ついてしまった場合に起こります。重度の場合は、ペースメーカを植え込むことがあります。

カテーテル挿入部から出血
出血がある場合は、圧迫して安静にするなどの対応を行います。外科的処置が必要となることはほとんどありません。

カテーテル挿入部における感染
傷口から細菌が入ってしまうことです。挿入部にてひどい痛みや熱っぽさ、或いは赤みというような症状がでることがあります。