CLUB24-にいよんー -427ページ目

雨ニモマケズ貴重な旧車たち そして優勝マシンは… NCCR葛城

'12ニッポン・クラシック・カー・ラリーNCCR葛城 Vol.8


 「クラシックカー・ラリー」と銘打っているのだから、やはり主役は旧車

 今となっては貴重な車達。雨天にさらすのはオーナーさん達はさぞかし心苦しかったことだろう。後のメンテも一層大変だ。

 それでも愛車を披露し走らせてくれたのは、見ている側にとっても嬉しいことだ。


 今回は「全車総覧」をやりたかったが、撮りこぼしもあったり作業時間の問題もあってできなかった。

 また、ビデオも持って行き動画サイトにUPしたかったが、バッテリーチャージが不完全という凡ミスがあり、こちらもできなくてチョット悔しい思いをした。


1970年 アルファ・ロメオ・ジュリア GT1300 ジュニア

1969年 スバル360 ヤングS

1963年 コルチナ・ロータス

まだまだ!ミニカーのビギナー+α


1934年 MG MG PA

まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 80年前の車とは思えぬほどの美しさ。


1957年 フィアット・アバルト750 GT ザガート
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

1961年 フォルクスワーゲン・タイプⅠビートル
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 昔はあれだけ走っていたのに現在では見かけることも稀。

 今見ても可愛らしくてオシャレなデザインだ。


1962年 トライアンフ TR-4
まだまだ!ミニカーのビギナー+α


1966年 ダットサン・フェアレディ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 猫顔マークの補助灯・マーシャルが懐かしい。昔はシビエとともにレースでも使用されていたのだが、いつ頃からか見なくなった。


1967年 ジャガーEタイプ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 超高級車のEタイプとは異なるレーシングなスタイル。

 NCCR葛城 総合2位



1982年 ランチア・ガンマ・クーペ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

1988年 ルノー・アルピーヌ1600ターボ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

1991年 アルファ・ロメオ・スパイダー
まだまだ!ミニカーのビギナー+α


 多くの旧車&スーパーカーたちの頂点に立ったのは…

2012年NCCR葛城 優勝車
 1989年 ミニ1000
まだまだ!ミニカーのビギナー+α
 優勝おめでとうございます。


にほんブログ村 コレクションブログ ミニカーへ
にほんブログ村

にほんブログ村 車ブログ 車 モータースポーツへ
にほんブログ村

芳醇な抹茶の香り 千紀園のだいふく&チーズケーキ

 近鉄阿倍野駅のコンコース内の期間限定店舗「千年の香り 千紀園」

 ショーケースに並んだグリーンのスイーツの数々が目に飛び込んできた。美味しそうで美味しそうで我慢できず、これから出かけようとしているのに買ってしまった。


 

宇治抹茶だいふく(税別219円)

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-千紀園1

 手のひらに乗せて写真を撮っているが、この“小ささ”で200円を超す価格! どれだけ上等な菓子!? 

 だが、その観念を覆して余るほどの味を持っていた。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-千紀園2

 和三盆糖を使った白餡に抹茶がふんだんに使用されている。

 

 「一般的に、抹茶スイーツは着色料としてクロレラが使われたり、苦みを出すため、煎茶粉などが使われていることが多いです。『千年の香り 千紀園』の抹茶スイーツは、本物の宇治抹茶のみを使用しています」―とパンフに書かれているとおり、鼻に抜ける香りと爽やかな苦みが心地良い。

 

濃チーズケーキ 抹茶(税別219円)
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-千紀園3

 チーズケーキとしても濃厚。ワイン、日本酒にも合いそう。

 チーズの香りの後に抹茶の香りが抜ける。
 他にも「クリームチーズ」と「竹炭」があったが、食べてみたくなった。
 

にほんブログ村 グルメブログ 今日食べたものへ
にほんブログ村

'64年型カレラGTSから'12年型まで新旧ポルシェが集った NCCR葛城

'12ニッポン・クラシック・カー・ラリーNCCR葛城 Vol.7


まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 ポルシェも旧車から近年車両まで多くの台数が参加していた。


1964年 ポルシェ356 C カブリオレ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 クラシックなスタイルが田舎道にマッチする。

 オープンで走る姿はカッコイイ!!


1964年 ポルシェ・カレラGTS
まだまだ!ミニカーのビギナー+α
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 9月の鈴鹿サーキット・アニバーサリーデーでもピットで待機しているレース車両を見た。

 日本グランプリ・レースでも活躍したレーシングカーのホモロゲーション取得用生産車両。

 当時としてもGT3のようにレーシングカーをそのまま公道に持って来たような超スーパーカーだったことだろう。

 GTSが公道を走るシーンが見られるとは…!


1989年 ポルシェ911カブリオレ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 ポルシェ専門雑誌「911DAYS」からの参加車両。

 スタート時はルーフを付けていたが、帰ってくる頃にはオープン形態に。


1988年 ポルシェ930ターボ

まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 『サーキットの狼』で早瀬左近の2台目マシンとして有名。

 オーバーフェンダーと大きなリアスポイラー。世代的に「ポルシェ・ターボ」と言えばこの車を思い浮かべる。


1990年 ポルシェ944S2
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

1993年 ポルシェ964 ターボ 3.6
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

2004年 ポルシェ996 GT3 RS ゲンバラスペシャル
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 以前にNCCRで見た時とカラーリングが異なっていた。


2006年 ポルシェ997 GT3RS
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

2011年 ポルシェ987ボクスター
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

2012年 ポルシェ・パナメーラGTS
まだまだ!ミニカーのビギナー+α
 参加ポルシェの中で最新型。

 ポルシェ初のフル4シーター・4ドアセダン。
 正面から見たらフェラーリ599っぽい顔つきだ。


にほんブログ村 コレクションブログ ミニカーへ
にほんブログ村

にほんブログ村 車ブログ 車 モータースポーツへ
にほんブログ村

365 & 512 2台のフェラーリBB フェラーリ新旧12気筒マシン疾走

'12ニッポン・クラシック・カー・ラリーNCCR葛城 Vol.6

まだまだ!ミニカーのビギナー+α
 旧車イベントで展示されているようなスーパーカーが走る姿を見られるのがNCCRの醍醐味。

 今回は贅沢にも365と512、両方のBBを一緒に見ることができた

 '70年代のスーパーカー・ショーですら、ドルフィンの住んでいた地方都市ではあり得ない事だっただけに感激。


フェラーリ365BB
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-フェラーリ14
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-フェラーリ15

 1974年型のスーパーカーがこうして疾走する姿を見られるのは嬉しい事だ。興奮して手ブレしないよう、シャッター速度は速くした。

 安全運転ラリーなのでスピードは控え目。


フェラーリ512BB

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-フェラーリ16

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-フェラーリ17

 ボディサイドのNACAダクトが特徴。今のフェラーリには無い魅力がある。

 スーパーカー・ブーム最盛期の1978年型。



フェラーリF512M
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-フェラーリ18

 F50やエンツォを除けばミッドシップV12エンジンとしてはフェラーリ最後のフラッグシップ。

 後のFR車と違ってくさび型したスーパーカー・スタイルなところが良い。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-フェラーリ19
512Mの水平対向12気筒エンジン。近年車両のエンジンとは趣が異なる


フェラーリ599
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-フェラーリ20

 フェラーリ・レーシング・デイズでも見なかった青いフェラーリ。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-フェラーリ21

 帰途ではドルフィンが運転する車の前に599が。じっくり走りを堪能させてもらった。



フェラーリ599 H-GTE
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-フェラーリ23

 2009年発表の599改良版。620馬力のセミオートマ。

フェラーリ599
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-フェラーリ22

 ゴールに向かう参加車を待ちうけている時にやって来た最初のマシン―と思ったら、一般の車だった。

 モデナといいこの599といい、この田舎道はスーパーカーがそんなによく通るのか? それとも別のイベントがあったのだろうか?


フェラーリ612 スカリエッティ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 クーペタイプの4シーターマシン。

 599に似ているので、後部ピラーを見るまで気づかなかった…。


にほんブログ村 コレクションブログ ミニカーへ
にほんブログ村

にほんブログ村 車ブログ 車 モータースポーツへ
にほんブログ村

30年ぶりの懐かしい味 復活!ファンタ・ゴールデングレープ

 嫁はんとドリンクの話になったときに「ゴールデングレープってのが復刻で発売されてるよ」と教えてくれた。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ファンタ・ゴールデンアップル


 ファンタ・ゴールデングレープの販売が復活!? 速攻、売っていたという大手スーパーに買いに行った。


ファンタ・ゴールデングレープ(以降GG)は1970年代後半に全国発売されていたと記憶するが、ドルフィンが住んでいた静岡県では早い時期に販売終了になった。

 大阪に行った際に、販売が継続されていたのを発見。しかも通常の250ml缶ではなく、当時は珍しかった350ml缶だったのだ。

 2泊3日の大阪滞在中は毎日350ml缶のGGを飲んでいた。

 夏休み、春休みには大阪に行っていたので、GGを飲めるのがとても楽しみだった。


 しかし、ある時から自販機から姿を消していたのだ。


 ペットボトルにはなったものの、30年ぶりくらいに開けたGGのキャップ。懐かしい香りが広がる。

 飲んでみると「あぁ、確かにこの味だった」と記憶がよみがえる

 ―が、今となってはそう度々飲むほどでもない。最近では炭酸飲料もあまり飲まなくなったので。
 嫁はんは「もっと香料臭いかと思ってたから、意外に美味しかった」と。


 いつまで販売されるのか分からないが、またしばらくしたら買ってみよう。



にほんブログ村 グルメブログ 今日食べたものへ
にほんブログ村

Gr.A/DTMホモロゲーション車両・メルセデス190E Evo2と新旧メルセデス 

'12ニッポン・クラシック・カー・ラリーNCCR葛城 Vol.5

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-メルセデス8

 NCCR葛城には期待していたランボルギーニ・イオタは参加していなかったが、エントリーリストの中にメルセデス190E EvoⅡの名を発見して嬉々としてしまった。

 190EはGr.ADTMホモロゲーション・マシンで、日本には50数台しかない貴重な車。ドルフィンが東京の会社にいた頃、尊敬する大先輩が乗っていた事もある。見るのはその時以来となる。


1990年 メルセデス・ベンツ190E2.5-16エボリューションII

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-メルセデス1

 “顔つき”は旧型メルセデスだが「どんなやんちゃなお兄さんでもここまでやらんだろう!」―と思うほどエアロパーツ・ギンギンの車体。直4・2,500ccエンジンで235馬力を絞り出す。これが出荷状態なのだから恐ろしい。

 通常市販車のメルセデスには全く興味は無いのだが、レースカーやベース車となると話は違う。


 BMW M3Evoも一緒にあったら良かったのになぁ。一時期Gr.AやDTMを席巻したマシン達だ。

 テレビやビデオで見ていたDTMのベース車はイイ。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-メルセデス2

 このリアウイング、このオーバーフェンダー…スゴイ!!


 初めて購入した京商1/64コンビニ・ミニカー・シリーズが「メルセデス・ベンツ」だった。当時はまだ価格にも抵抗あり“恐る恐る”3個くらい買っただけだった。

 レースモデルは引き当てられなかったが、190Eは出すことができたのだった。

 ミニカーの背景は、メルセデスのイベントで頂いた☆型キーホルダー(使い道無い…)。


1966年 メルセデス300SEクーペ

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-メルセデス4


1970年 メルセデス280SL
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-メルセデス5


1972年 メルセデス280S
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-メルセデス3


1992年 メルセデス500E
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-メルセデス6

2012年 メルセデスC63 AMG Coupe
まだまだ!ミニカーのビギナー+α

↑↓ C63AMGをAMG自らスペシャルチューンしたのが「ブラックシリーズ」。

 シルエットは一緒だが、リアウイングや0-バーフェンダー、ノーズにカナードが付いた迫力ボディ。

2012年 メルセデスC63 AMG ブラックシリーズ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-メルセデス7

まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 駐車している時は「スポーティーなベンツだなぁ」と思っていたが、まさか日本に50台そこそこの希少チューン・モデルだったとは!

 京商1/64ミニカー「AMG」シリーズでもブラックシリーズの黒が出たのだが、興味無かったので格安放出してしまった。もったいなかったかな?

まだまだ!ミニカーのビギナー+α

にほんブログ村 コレクションブログ ミニカーへ
にほんブログ村

にほんブログ村 車ブログ 車 モータースポーツへ
にほんブログ村

心が震えるリアル「サーキットの狼」特別な3台 NCCR葛城4

'12ニッポン・クラシック・カー・ラリーNCCR葛城 Vol.4

まだまだ!ミニカーのビギナー+α

 スタートを待つ駐車エリアで、リアウイング付きロータス・ヨーロッパ、カレラデカール入りポルシェ・カレラ、トヨタ2000GTの3台が近くに停まっていた。このエリアを「リアル・サーキットの狼」と心の中で呼んでいた

 まだ「スーパーカー」との呼び名も無かった『サーキットの狼』初期に登場した3台は特別な存在だ。

 乗用車以外に高性能スポーツ車種があると知らしめてくれた。

 今でも、これらの車を見ると“あの頃”のの“めり込んだ気持ち”が蘇ってくるし、コミックスのコマも脳裏に浮かぶ。

ロータス・ヨーロッパ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-LOヨーロッパ1
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-LOヨーロッパ2

 ドアをあけて吹風裕矢が降りてくるようだ。

 アイボリーのヨーロッパにはリアウイングが不可欠。当時はワイヤーで支えなくてはならなかった。取り付け方にも技術の進歩が伺える。


ポルシェ911カレラ2.7
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ポルシェカレラ1

 おっと、右横に見えるのは…!
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ポルシェカレラ2

 リアスポイラーにボディサイドに「Carrera」のデカール…、傍らにサングラスをした早瀬左近がに立っているようだ。

 ドアにはドイツ軍隊マークの代わりにNCCRのゼッケンが付けられる。

 

トヨタ2000GT前期型
まだまだ!ミニカーのビギナー+α
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-トヨタ2000GT1
 登場時は単なるキザなハーフだった隼人ピーターソン。日本を愛した彼が乗っていたのは後期型だが、この際細かいところは許してもらおう。
 『―狼』連載初期の頃、劇中車で目にした初めての車両・トヨタ2000GTも前期型だった。友人の知り合いが所有していると聞き、カメラを持って自転車で隣町まで行って見せてもらった。

 その時の思い出が蘇ってくる。

にほんブログ村 コレクションブログ ミニカーへ
にほんブログ村

にほんブログ村 車ブログ 車 モータースポーツへ
にほんブログ村

トミカリミテッドVNEO オートバックス・ブルーバード・シルエット到着

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ブルーバード・シルエット1

 トミカリミテッド・ヴィンテージNEO'83年型オートバックス・ブルーバード・ターボ・シルエットが発売され、予約品が到着した。
 ブルーバード・シルエットとしては'コカコーラ赤、コカコーラ白に続いて3台目のリリースとなる。


 ドルフィンはコカコーラ白車体を見たことが無い。コカコーラ赤は1/43ミニカーを購入したので、オートバックス・カラーは1/64サイズのトミカLVNにしようと決めていた。

 カラーリングとしては一番好きなのだが、ボンネットにあるサラ金ロゴが気になるところ。小スケールなら目立たなくて良い。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ブルーバード・シルエット3

 パッケージも車体に併せてオレンジ/ホワイトのオートバックスカラー。

 スカイライン・シルエット同様フロントカウルの脱着ができ、ドライバーの柳田春人選手のフィギャが付いている。

 フィギャはスカイラインの長谷見選手と同型で色違いなだけ。

 カウルが外されたエンジン部もスカイラインと共通パーツだ。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ブルーバード・シルエット2

  小スケールながら細かいところまで良くできている。流石はメーカー希望小売価格で4,515円もするはずだ(実際はこんな高額で販売はされていないが)。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ブルーバード・シルエット4

'83年富士GC第2戦でのスーパーシルエット。スカイラインがカウルを外している


にほんブログ村 コレクションブログ ミニカーへ
にほんブログ村

にほんブログ村 車ブログ 車 モータースポーツへ
にほんブログ村

大阪・四天王寺の“のみの市” 食べもの編

大阪・四天王寺の“のみの市”ではいろいろな食べ物屋さんも出店していた。


 暑い日だったのでとても涼しげなところてん。昔ながらの型で抜いてくれる。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-12.9四天王寺のみの市8

 金のとりから
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-12.9四天王寺のみの市10

 「あらあげグランプリ 金賞」と書かれていたが、とてもそうには思えない。

 数種のソースやフレーバーを選べるが、かけないのが一番良かった。


 参道のお店で売られていた、高知名物アイスクリン

 暑かったので買ってしまった。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-12.9四天王寺のみの市11

 シャーベットっぽいアイスをレッシャーで抜いてくれる。

 バナナのフレーバーと「高知」とどうつながっているのだろう?

にほんブログ村 グルメブログ 今日食べたものへ
にほんブログ村

フェラーリV8の歴史が集合 NCCR葛城3

'12ニッポン・クラシック・カー・ラリーNCCR葛城 Vol.3

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-カリフォルニア1

 今回、プライベーター及びフェラーリ・クラブ・オブ・ジャパンとともに、コーンズモータス大阪の協力で多くのフェラーリ車が参加。やはりフェラーリが多いと華がある


フェラーリ458イタリア・スパイダー

 コーンズ大阪の提供。2006年スーパーGT300クラスチャンピオン、井入宏之選手がドライブした。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ1

 朝、駐車しているうちは雨が降っていたためオープンにしておらずスパイダーと気付かなかった。

 車体後部を見れば分かったのだが、植え込みがあったので後部に回れなかった事もある。

 しかし、スタート時にはオープン形態になっていて判明した次第。開閉の瞬間は見られなかったぁぁ。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ2

 3月のフェラーリ・レーシング・デイズで展示車両は見たが、実際に走行している車両は初めて目にした。

 後ろから見ると一層格好良い。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ3


フェラーリ458イタリア

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ6


フェラーリ・カリフォルニア

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ4
 マフラーが綺麗だった。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ5

フェラーリF355
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ7

フェラーリ360モデナ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ8


 ゴール前の車両を狙って写真を撮っていたが、コレはラリー・ルートを走って来た一般車両の360モデナ。

 前後スポイラーが付けられている。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ9

フェラーリ・チャレンジストラダーレ
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ11

フェラーリ430(3台奥以降)
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ12

フェラーリ430スクーデリア
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRフェラ10

 近代フェラーリV8マシンが多数参加していた。

にほんブログ村 コレクションブログ ミニカーへ
にほんブログ村

にほんブログ村 車ブログ 車 モータースポーツへ
にほんブログ村