スーパーGT鈴鹿 初めて遭遇! 美女リポーター編
スーパーGT鈴鹿300㌔土曜日。初めてTVリポーターの方々と遭遇した。
昨年まで全然合わなかったので「土曜日には来ていないのかな?」さえ思っていた。
Jスポーツ『GTV』の井澤イエミーさん
ピット裏で忙しそうにされながらも❝華❞を感じた。
昨年の大阪モーターショーで頂いた井澤エイミーさんのサイン
『GT+』中尾明慶さん
突然歩いてこられ、瞬時にシャッターを切ったが、ありゃりゃ、半分切れちゃった。
『GT+』渋谷飛鳥さん
ピット裏をスタッフとともに緊張した面持ちで歩かれていた飛鳥さん。
やることを小声で反復されていた。
TV画面に映るやり直しができない場面でキッチリ行動するためには裏では大変なんだなぁと感じた。
仕事終わりにお願いしたら、快くサインして下さりました。
山本左近さんには未だにお会いできない。
スーパーGT鈴鹿 GT300㌔土曜日に行って来たよ とりあえず編
FIA-F4 角田裕毅選手
スーパーGT/鈴鹿GT鈴鹿300㌔土曜日に行って来た。
季節柄、サーキット中に花が咲いていた。
夜中の豪雨が屋根を叩く音と、いつもながらウキウキワクワクしてしまい早く目が覚めてしまって2時間しか寝ていなかった。
豪雨の中出発しても危ないので家でBS放送を録画した『RUSH』を観ていた(DVD持っているクセに!)。
鈴鹿に着くころには陽がさしてきた。
サーキット駐車場に向かうと妙に車の台数が少ない。先月の2&4レースと同じ時間帯なのだが、明らかに駐車場(当日入れ)がガラガラだ。昨年までの1000㌔では考えられない。
すでにゲートオープンしているサーキット・ゲートに着いても人が少ない! これは…。
GPスクエアには自動車メーカー系ブースやグッズショップ、体験ブースで埋まっていて朝からお客さんで混みあっていた。
だが、強風のため午後に予定されていたトークショーはじめステージのイベントが中止になった。仮設ステージでは危険だということだった。
冷たい強風がキツく、5月だというのに寒い。とても半袖ではいられない。
マイクロダウンとウインドブレーカー2着上着を車に積んできたが、陽がさしてきたのでウインドブレーカーにしたが、ダウンでも十分イケていた。
強風の影響で遊園地の観覧車やアトラクションも運休になったものもあるそうだ。
風は寒いだけではなく埃や綿毛も巻き上げ、目に入って困る。
陽はさしているものの、西の空には怪しい雲が…。
今年も❝人の海❞=ピットウォークに行った。
長袖を着ている方がほとんどだったので、夏場のように汗かいた腕をくっつけられることもなく、汗だくで臭くて濡れたシャツを押し当てられることもなかった。
ただ、応援フラッグや一脚をリュックに差している方は危ないので注意して欲しい。
予選はGT500、GT300ともにコースレコードラッシュ。
マシン開発だけでなく、低い気温が関係しているのだろう。
翌日は仕事なのであまり粘らずに帰ることにした。
目が日焼けしてショボショボしているのと、疲労があるので詳しい事はまた後日。
スーパーフォーミュラ トヨタ勢チームルマン & トムス & セルモ/ホンダのB-MAX
スーパーGT鈴鹿300㌔が始まってしまうので、鈴鹿2&4レースの写真を駆けこみ掲載。
土曜日予選を観戦に行く前日にUPしています。
暑い日々が一転、土曜日は気温19度。この時期に19度って! いったいどんな服装で行けばいいんだ?
ドリンクはホットを持って行った方がいいのか? 難しいなぁ。
UOMO SUNOCO TEAM LEMANS/大嶋和也選手
今季はファッション誌とのコラボで綺麗なカラーリングになった。
ピットウォークでは真っ先にチームルマンに並び、大嶋選手とフィッティパルディ選手のサインGET。
トヨタくま吉が遊びに来ていた。
大嶋選手にはGTテストでのWAKO'S 4CR LC500の写真にサインを入れて頂いた。
ピットウォークで頂いたチームルマンのクリアファイル
フィッティパルディ選手が両足骨折で出場できなくなると、このクリアファイルも配布できなくなるのだろうか? ある意味貴重?
大嶋選手のステッカー
片岡龍也監督
片岡監督と遭遇。しまった! GTテストの写真を持って来ていれば良かった。
VANTELIN TEAM TOM’S/ジェームス・ロシター選手
今季スーパーフォーミュラのみに参戦。
ヘルメットカラーがアンドレ・ロッテラー選手に似ているので、走っているのを見て「あれ?」と思ってしまう。
予選が終わって帰り支度のロシター選手。
手には鈴鹿サーキットのお土産の永(長)餅を手に食べながらトランポから出てきた。お気に入りなのかな?
お土産に買って行ったことがあるが、確かにウマイ。
ロシター選手にはローゼンクビスト選手の代わりに参加したGTテストのWAKO'S 4CR LC500の写真にサインを入れて頂いた。
B-Max Racing team/千代勝正選手
千代選手にGTテストでのCRAFTSPORTS MOTUL GT-Rの写真にサインを入れて頂いた。
JMS P.MU/CERUMO・INGING/国本雄資選手
鈴鹿300kmは子供向けイベントか? NSX勢 ARTA & ケイヒン & ナカジマ 鈴鹿テスト
今週末はスーパーGT「鈴鹿GT300kmファンフェスティバル」が開催される。
―というので、GTテストの写真を駆けこみUP。
しかし「ファンフェスティバル」と呼称しつつ、実際は「キッズ・フェスティバル」と言わんばかりの子供向けイベントばかり。
もうオジサンは黙っててもやって来るから、将来の重要な顧客になる子供を喜ばせるイベント重視になってしまったか。ますますオジサンは肩身が狭くなる。
ドライバーにサインを頂きに行く時も「いい歳こいたオジサンが何ガッついてるんだ?」と思われるが、オジサンだからこそガッつかなければ子供や女性がいたのではスルーされてしまうのだ。
1万円もするミニカーもった子供が足元から割り込んで来ても「オラ! 順番守れ!」と、道徳を教える事もできず、女性が「押さないで~! イタイイタイイタイ!」と声を上げても「込み合うの最初から分かってるじゃないの!」と非常な言葉を発するわけでもなく、オジサンはひたすら耐えることしかできないのだ。
子供はキッズピットウォークとかもあっていいなー。
今回はあまりテンション上がってこないなー。
ARTA NSX-GT/野尻智紀選手
テスト日には新たなパーツを試しているのか、フロント両側が形状がハッキリ分からないように迷彩を施していた。
開幕前テストの写真に野尻選手のサインを頂いた。
ARTA NSX-GT/伊沢拓也選手
開幕前テストの写真に伊沢選手のサインを頂き、これにて今季のARTA NSXドライバー2名サイン写真達成!
KEIHIN NSX-GT/塚越広大選手
開幕前テストの写真に塚越選手のサインを入れて頂いた。
KEIHIN NSX-GT/小暮卓史選手
Epson Modulo NSX-GT/ベルトラン・バゲット選手
テスト日の朝、一番最初にピット裏で遭遇したのがバゲット選手。
昨年は日本のレースに参戦していなかったので、貰いそびれていた一昨年のNSXとスーパーフォーミュラの写真にようやくサインを頂くことができた。
Epson Modulo NSX-GT/松浦孝亮選手
スーパーフォーミュラ トヨタ勢 KONDO / VANTELINトムス / KCMG 鈴鹿2&4
シーズンが始まったばかりだが、今季はホンダ勢に苦戦しているトヨタ勢。
巻き返しを狙ったオートポリス決勝が雨天中止になってしまったのはトヨタ勢には痛いところ。
ホンダ勢の一人としてスーパーフォーミュラ、デビューとなった阪口晴南選手が決勝を走れなかったのは残念で仕方ない。来季はフル参戦してほしいと願う。
KONDO RACING/ニック・キャシディ選手
鈴鹿では予選Q1敗退の15番手ながら決勝は追い上げて7位フィニッシュ。
オートポリスでは予選4番手でトヨタ勢としては2番手につけた。ポールポジションが平川亮選手だったので、スーパーGTのキーパ・トムスの2人が好調だった。
スーパーGT開幕前テストの写真にキャシディ選手のサインを頂いた。
VANTELIN TEAM TOM’S/中嶋一貴選手
今季の中嶋選手は今一つ調子が上がってこない。
鈴鹿で予選7番手、決勝8位。オートポリスでは予選13番手と、中嶋選手がいる位置ではない。
優勝争いをしてくれないと面白くならないな。
KONDO RACING/山下健太選手
鈴鹿では予選13番手から9位フィニッシュ。
昨年は予選で速さを見せつけていた時もあったが、今季は超新人たちにお株を奪われてしまっている感じだ。
白/赤の車体に赤いヘルメットは山下信治選手とダブってしまうのだった。
carrozzeria Team KCMG/小林可夢偉選手
F1から日本に帰って来て、スーパーフォーミュラでの優勝・チャンピオンが期待されたものの、かなり苦戦している様子。このまま埋もれてしまうのだろうか?
WECでは速さをみせているので決して腕が衰えている訳ではなさそうだが。ドルフィンは可夢偉選手を応援している。
「KCMG」って何? チーム名? スポンサー名? ―と、チームの素性について知らなかったが、調べると香港に本拠地を置く外資系企業のチームだとか。参加に世界最大級のカーボンコンポジット製造会社を持っているらしい。チーム名=資金出資処ということか。
今季からカロッツェリアが新たにスポンサード開始。可夢偉効果かな?
公道走行可能1/1「チョロQ」カロッツェリアKCMG号
5月のじないまちで「横暴編集長」からの「架空読書会」本ある暮しの会
じないまちにある駐車場にケータハム・スーパーセブンが!
五月第二土曜日、富田林市にある重要伝統的建造物群保存地区「じないまち」にある「休日書店青々堂」で、本のおゆずり市と「架空読書会」を行いました。
二年前まで五月第二土曜日はじないまち全域で「古書散歩」が行われていました。残念ながらイベントが無くなってしまったので「本ある暮しの会」が単独でお店を開いたのです。
「古本屋どりぃむめっせ」さんも一棚展開
既存の小説のタイトルを任意で上下に切って、新たなタイトルに組み合わせる「横暴編集長」(本来はボードゲーム)。
4人で5冊のタイトルを出して上下組み合わせを楽しんだ後、Best1タイトルを決定。今回は『ペンギン 超古代の牙』に決定!
このタイトルで「架空読書会」を行いました。
最終選考に残った本のタイトル
世界遺産登録を目指す古市古墳群から話は始まる。
弥生時代以前の地層から発見された遺跡には人間の首に❝噛みついた❞ペンギンらしき生物が埋葬されていた。
『ムー』誌大寅編集長と南河内大学下田助教授が謎の調査を開始する。
現代の遺跡調査と超古代のキバペンギンと吸血鬼の恋愛が行き来するストーリー。
大阪府松井知事絶賛。「ユネスコに持って行く」
世界遺産登録へのアピールのために堺市にできる劇場のこけら落としで舞台化の予定。
野田秀樹氏演出、宝塚歌劇団が友情公演。
―ということになりました。
さて、次回 6月第二週土曜日は「9日」。青々堂では「本のおゆずり市」を行います。
じないまちでは「あじさい散歩」と重要文化財・杉山家住宅では「石上露子生誕祭」が行われます。
あじさい散歩に向けて紫陽花も育ってます。
オーポリでカワサキ1-2フィニッシュ! 8耐への準備はできた
全日本ロードレース第3戦、オートポリスでKawasaki Team GREENが1-2フィニッシュを達成。
カワサキの全日本最高クラスでの優勝は柳川明選手以来11年ぶりだとか。長い事勝っていなかったんだなぁ。
カワサキは鈴鹿8耐にスーパーバイク世界選手権王者、ジョナサン・レイ選手とレオン・ハスラム選手を招聘するといち早く発表しただけに、軸になる渡辺一馬選手の日本での実績=優勝が欲しかったところ。
これで2選手を呼ぶ準備ができたところだろう。
写真はすべて鈴鹿2&4レースのもの
渡辺一馬選手
有力チームがレインを履いてスタートする中、スリックを選択。
序盤は下位に沈んだものの、徐々に追い上げての優勝だったらしい。なんと痛快な勝ち方だろう。早くBS12の「RIDE&DRIVE」でレースを観たい!
ファン感謝デーでの一馬選手
松﨑克哉選手
松崎選手もスリックタイヤを選択。
JSB1000クラスに上がって初めての表彰台が1-2フィニッシュの一端を成すとは。
このままトップ争いをするライダーになっていってもらいたい。8耐はどうなるのだろうか?
日産GT-R勢 コンドーレーシング & ハセミNDDP スーパーGT鈴鹿テスト
スーパーGTに日産がGT-Rを復活させた頃は5台体制だった。しかし、4台体制に縮小され、それが当たり前のようになってしまっている。
今季も新チームが登場して1チームが撤退。日産は4台しか供給しない方針を貫いている。
スーパーGTの❝顔❞は台数が多い方が盛り上がると思うのだが。
KONDO RACING フォーラムエンジニアリング
/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ選手
フォーミュラニッポンでチャンピオン経験もあるオリベイラ選手。ドルフィンが再びレースを観始めた頃はトップ・フォーミュラでブイブイ言わせていた。
それがスーパーフォーミュラから離れて2年。GTでしかオリベイラ選手を観られなくなるとは…。
こうして世代交代していくのだろうな。
KONDO RACING フォーラムエンジニアリング/高星明誠選手
GT500クラスへのレギュラー参戦デビューとなった高星選手。名前通りハイ・スターになるか?
近い将来にはスーパーフォーミュラに❝お試し❞参戦のチャンスが来て、トップフォーミュラでもやれるのか、ハコだけになってしまうのか判断されてしまうのだろう。
初めて高星選手にお会いすることができた。
千代勝正選手の代わりにS-Road GT-Rをドライブし、GT500デビューを飾った2016年鈴鹿1000㌔の写真と―
昨年のNDDP NISMO GT-R GT3の写真にサインを頂いた。
S-Road GT-Rの写真は1年以上サーキットに持って行ってチャンスを伺っていた。
今季から長谷見昌弘監督のNDDP RACING with B-MAXがゼッケンも「3」のままにGT500にステップアップ。長谷見監督が500クラスにいることが嬉しい。
サーキットで白ベースの車体は目立たない。スーパーフォーミュラB-MAXのようにイエローか、以前のようにシルエット風の赤/黒とかいいんじゃぁないかな。
NDDP RACING with B-MAX/本山哲選手
昨年のS Road MOLAのコンビがそのまま移籍。
ベテランらしいクリーンな勝負を魅せてくれたり、TVでは『帝王』と呼ばれてはいるが勝利は久しい。焦りが出なければよいが。
本山選手に昨年のS Road MOLA GT-Rの写真にサインを頂いた。
NDDP RACING with B-MAX/千代勝正選手
今季はスーパーフォーミュラにも参戦。チーム力から考えると上位フィニッシュがせいぜいかなー。
海外耐久シリーズでの実績もあるので、先ずは3年目となるGT500クラスでの勝利が欲しい。
千代選手に昨年のS Road MOLA GT-Rの写真にサインを頂いた。千代選手もいつも丁寧なファン対応をして下さるので嬉しい。
これで昨年のMOLA2ドライバーのサイン写真GET完了!
スーパーフォーミュラ ホンダ勢NAKAJIMA RACING/REAL RACING 鈴鹿2&4
スーパーフォーミュラで使用しているマシン、SF14も今年が最後になるらしい。5年間の使用に耐えられる頑丈なシャシーだった。
ドルフィンがレースを観ていなかった時期に、いつの間にか全チームが1メーカーの共通シャシーを使うようになっていた。
それ以前はヨーロッパF2やF3000と共通マシンで複数メーカーが1年毎に新車を発表していた。トップチームは新車のセットアップを進め、セカンドチームは1年落ちながらも熟成されたマシンで戦っていた。さらにはその翌年は富士GCのシャシーに転用と、おおよそ3年の寿命だった。
同一シャシーを複数年使用する義務は経済的に良いが、それがフォーミュラ人気を低迷させているのではないだろうか。
次期SF19は更にコーナーリング速度が上がって「F1より速いマシン」の謳い文句になるだろうが、F1のようにバラエティに富んだマシンたちではないんだよな。
TCS NAKAJIMA RACING/伊沢拓也選手
今季からフォーミュラのヘルメットはマットブラック基調に新調した。渋くていいかんじ。
チームも移籍したのでナカジマレーシングの「65」番が伊沢選手だとなかなか認識できなかった。
予選はQ3進出で4番手グリッドを獲得。決勝は5位入賞。
TCS NAKAJIMA RACING/ナレイン・カーティケヤン選手
予選Q1では一時トップタイムを出し、元F1ドライバーとしての存在感を示していた。
Q1を6番手で突破。Q2は37秒台に突入した最後の一人で11番グリッドを獲得。
ファン感謝デーでサインGETに失敗してしまったため、昨シーズンの写真にカーティケやん選手のサインを頂けるもの今回が最後。ナカジマレーシングのピット裏に頻繁に足を運んで、ようやくカーティケやん選手のサインをGETできた次第。
来季もインドマネーを持ち込んで日本で走ってくれるといいな。
REAL RACING/塚越広大選手
予選5番手。塚越選手まで上位5台をホンダ勢が占めた。
前年までトヨタ勢に手も足も出な―いや、足くらいは出ていたか―それほど劣勢だったホンダ勢が巻き返してきた。
今年はいい勝負を見せてもらえそうだ。
レースも人間競技 BMW酒井/TONE渥美/Titanium徳留 JSB1000鈴鹿2&4
鈴鹿2&4レースでは土曜日限定パドックパスを購入して朝からパドックに入っていた。
するとJSB1000クラスの野左根航汰選手や生形秀之選手がパドック外周を走っている姿を見かけた。土曜日朝から行われるJSB1000クラスの予選に向けてのウォーミングアップなのだろう。
テストでも一般入場する頃には選手は既にレーシングスーツに着替えてスタンバイしているので、ウォーミングアップをしている姿を見る事は無かった。
機械を操るスポーツであっても、生身の選手がウォーミングアップしている姿を見るとアスリートなんだな、人間が行う競技なんだなと感じた。
Motorrad39/酒井大作選手
酒井選手のMotorrad39もパドックのテントピット。
大阪モーターサイクルショーで酒井選手が「8耐トライアウト突破をかけて2&4レースを走ります」と話していたので、とても気になっていた。
確か昨年と今年はBMWからセミワークス待遇が受けられる事になっていたはず。それなのに8耐欠場するわけにはいかない。また、酒井選手のいない8耐なんて寂しすぎる。
土曜日のレース1で21位、トライアウト組トップで突破達成。
その裏ではマシントラブルを抱えてゴール直前の最終コーナーからはクラッチを切って惰性で走行してチェッカーを受けたそうだ。危ない危ない。止まってしまってはトライアウト失敗してしまう。
TONE RT SYNCEDGE4413/渥美心選手
レース1:19位、レース2:18位。
今季は移籍してスーパーストック・クラスのBMW S1000RRをライディング。
次戦は鈴鹿8耐になるらしい。
SSTクラス優勝して欲しい。
TitaniumPowerRacingWithHOOTERS/徳留和樹選手
土曜日のレース1ではマシントラブルでリタイアしてしまったが、日曜日のレース2では29位フィニッシュ。
ピットウォークで昨年のMFJ-GPの写真に徳留選手のサインを頂いた。
徳留選手、奥田貴哉選手とともにピットウォークに出て来られていた斉藤祥太監督にもサイン頂きました。
4年間のチームスタッフ•助監督経験を経て今季から監督に就任。
2016年鈴鹿8耐ナイトピットウォークでの斉藤祥太さん(当時は監督ではなかった)
本業は俳優さんだけあってカッコイイですな。



































































































