スーパーGT鈴鹿 GT300㌔土曜日に行って来たよ とりあえず編
FIA-F4 角田裕毅選手
スーパーGT/鈴鹿GT鈴鹿300㌔土曜日に行って来た。
季節柄、サーキット中に花が咲いていた。
夜中の豪雨が屋根を叩く音と、いつもながらウキウキワクワクしてしまい早く目が覚めてしまって2時間しか寝ていなかった。
豪雨の中出発しても危ないので家でBS放送を録画した『RUSH』を観ていた(DVD持っているクセに!)。
鈴鹿に着くころには陽がさしてきた。
サーキット駐車場に向かうと妙に車の台数が少ない。先月の2&4レースと同じ時間帯なのだが、明らかに駐車場(当日入れ)がガラガラだ。昨年までの1000㌔では考えられない。
すでにゲートオープンしているサーキット・ゲートに着いても人が少ない! これは…。
GPスクエアには自動車メーカー系ブースやグッズショップ、体験ブースで埋まっていて朝からお客さんで混みあっていた。
だが、強風のため午後に予定されていたトークショーはじめステージのイベントが中止になった。仮設ステージでは危険だということだった。
冷たい強風がキツく、5月だというのに寒い。とても半袖ではいられない。
マイクロダウンとウインドブレーカー2着上着を車に積んできたが、陽がさしてきたのでウインドブレーカーにしたが、ダウンでも十分イケていた。
強風の影響で遊園地の観覧車やアトラクションも運休になったものもあるそうだ。
風は寒いだけではなく埃や綿毛も巻き上げ、目に入って困る。
陽はさしているものの、西の空には怪しい雲が…。
今年も❝人の海❞=ピットウォークに行った。
長袖を着ている方がほとんどだったので、夏場のように汗かいた腕をくっつけられることもなく、汗だくで臭くて濡れたシャツを押し当てられることもなかった。
ただ、応援フラッグや一脚をリュックに差している方は危ないので注意して欲しい。
予選はGT500、GT300ともにコースレコードラッシュ。
マシン開発だけでなく、低い気温が関係しているのだろう。
翌日は仕事なのであまり粘らずに帰ることにした。
目が日焼けしてショボショボしているのと、疲労があるので詳しい事はまた後日。






