TONE RT BMW 渥美心選手&星野知也選手 アプリリア ゼック選手 MFJ-GP
全日本ロードレース最終戦MFJ-GP・土曜日 ST1000クラス
TONE RT SYNCEDGE4413 BMW
2020年型BMW S1000RRを使用。新型S1000RRは❝目元❞がロボっぽくてカッコイイ。
チームは鈴鹿8耐にも参戦する予定だったので、本来ならテストから思う存分写真を撮れたはずだった。
SSTクラス連覇を期待していたが…。
TONE RT SYNCEDGE 4413 RQ 塚田果澄さん♡
後ろで座っているのは…
渥美選手! Twitter更新しているのかな?
ピットビューイング1回目には星野選手、渥美選手ともに出てきてくれたみたいだが、2回目に入った時には姿は見えず…。タイミングかな?
渥美心選手
最終2戦にスポット参戦。
予選5番手を獲得も決勝はリタイア。
予選最終ラップで手を振ってくれた
予選セッションは30分間。
お目当ての選手の撮影はついつい❝力んで❞しまうので上手く撮れないのだ…。
7位:星野知也選手
予選12番手から7位フィニュッシュは流石。
予選最終ラップで手を振ってくれた
ジェゲデ・ゼカライヤ選手/Odakaihatsu aprilia+TOHO
16歳でアメリカの大学に飛び級進学した秀才! 相性は「ゼック」なのだそうだ。
筑波ST600シリーズチャンピオンを獲得してアプリリア・ジャパンのサポートライダーとして今季ST1000にデビューした。
全日本ロードレース観戦MFJ-GP ST1000 カワサキ勢
全日本ロードレース観戦MFJ-GP ST1000
アジアロードレースのASB1000に通じるクラスとして今季からスタートしたST1000クラス。JSB1000よりも参戦費用が抑えられるので参加台数も多い。
今年はアジアロードレースが不成立になってしまったが、今後ST1000クラスからアジアロードレースにステップアップする選手が現れて活性化したら面白くなりそう。
鈴鹿8耐のSSTクラスにも通じるので、WECクラスからSSTに移行するチームも増えそう。
5位:岩戸亮介選手/PTT Vamos Racing with A-TECH
11位:清末尚樹選手/TEAM WITH 87 KYUSYU
14位:伊藤和輝選手/will raise racingRS-ITOH
17位:中村修一郎選手/B-LINE Racing with TKm
18位:奥田教介選手/Team MF & Kawasaki
ST600からステップアップ。
ブログもフォローしてます!
22位:森本誠一朗選手/Team38 PS-K
JAF-GP優勝・大湯都史樹選手 2位・福住仁嶺選手 スーパーフォーミュラ鈴鹿
今週末は富士スピードウェイでスーパーフォーミュラの最終戦が行われ、シーズンチャンピオンが決定する。
ここ何十年と(記憶では)鈴鹿JAF-GPが最終戦になっていたので、今年もJAF-GPがフィナーレだと思い込んでいた。しかも観戦出発数日前まで…。
今年はスケジュールが幾度か変更になったり無観客になったりしたので、観客を入れて開催してくれる事が嬉しい。サーキット側も感染対策に力を注がなくてはならないので通常とは異なる神経消耗があるだろう。
JAF-GP優勝
大湯都史樹選手/TCS NAKAJIMA RACING
ポールポジションこそ大本命のニック・キャシディ選手に奪われたものの、予選Q3で大躍進。予選2番手を獲得。
日曜日の予選はヤングドライバーが上位を占めて新しい風が吹いたようだった。
ピットビューイングで見た大湯選手のヘルメット
JAF-GPスタート前
レースも予選順の2番手のまま進むが、トップのキャシディ選手がエンジントラブルでリタイア。
セーフティーカー~タイヤ交換~再びセーフティーカーと動きが激しくなる中も首位をキープ。
一時は2番手の福住選手が背後に迫った。
「どちらが勝っても初優勝」というシチュエーションは観ていて心が熱くなる!
ここまできて無理して接触・両者リタイアだけは避けて欲しいと願った。
迫る福住選手を振り切って、ラストは逆にリードを広げてフィニッシュ。
「JAF-GP」のタイトルがかかったレースでスーパーフォーミュラ初優勝を飾った。
ゆっくりゆっくりウイニングラン。全車最後尾でシケインに帰ってきた。
ヘルメットに拳を当てて優勝を噛み締める
パルクフェルメにマシンを停める大湯選手
初優勝おめでとうございます!
帰りの駐車場脱出渋滞が怖くてここまで見届けてサーキットを後にしたのだった。
2位:福住仁嶺選手/DOCOMO TEAM DANDELION RACING
予選5番手からスタートで3番手にジャンプアップ。土曜日第5戦レースがリタイアに終わっただけに意気込みが感じられた。
JAF-GPではオーバーテイクシステム使用時間が通常の倍200秒を終盤まで温存して大湯選手を追い詰める。ファステストラップを連発するも届かず。
優勝できる力量を示した。
スーパーフォーミュラ土曜日の晩は 鈴鹿名物「ジャンジャン焼き」
スーパーフォーミュラ鈴鹿は泊まりで土日観戦したので、土曜日の晩は「天草」で夕食をとった。
ホテルに車を停めて行ける距離にお店がある。
一緒に行った友人は初めてのジャンジャン焼きだ。
いつも日帰りなので飲めなかったビールも泊まりなので飲めるッ!
かなりキンキンに冷やしていて、サラサラと氷が喉を通る。
友人と初めての飲みなので楽しかった(注:時節柄マスク会食しています)。
お互いビールは1杯まで(笑)。
鶏のカラアゲ
ジャンジャン焼きが焼きあがるまでのオツマミとして注文。
表面カリッカリでサクサク。鶏がジューシーでめっちゃ旨い。常連さんらしき方々も頼んでいたほどの人気メニューだけのことはある。
ジャンジャン焼き2名セットを注文。
亀山のみそ焼きうどん鍋に似ているが、ジャンジャン焼きは最初から肉、野菜、うどんがセットになっているところが便利だ。
キャベツの下に肉が敷かれている
肉が焼け始めたらうどんともやしを乗せる
焼き上がり
お店独自の味噌ダレがとても美味しい。
うどんがあるのにも関わらずご飯も注文して、「うどんでご飯を食べる」=「炭水化物で炭水化物を食べる」状態になる。それでもご飯と一緒に食べずにはいられないのだッ!
お肉も豚、牛、牛ホルモンがバランスよく入っている。
17の日 清成龍一選手&渡辺一馬選手 Keihin Honda MFJ-GP JSB1000
17の日
全日本ロードレース最終戦MFJ-GPは土曜日のみの観戦。チケットは土日共通券しか販売されないので、どちらか1日しか観戦に行けない者にとっては割高になってしまう。
それでも今季の全日本ロードレース観戦は今回しかチャンスが無いので出かけた。
本来は鈴鹿8耐が移動になった日程だったが8耐が中止になったので尚更観戦しておきたかった。
土曜日、日曜日とも予選・決勝が行われたのはせめてもの救い。
Twitterで応募したケーヒンのプレゼント景品・クリアファイル(スーパーGTと片面ずつ)が当たったので、JSB1000、ST1000共にケーヒンを応援する気満々だった。
4位:清成龍一選手/Keihin Honda Dream SI Racing
予選のシケインで転倒。マシンがタイヤバリアに食い込んだらしい。
これにより赤旗中断。それまでに出したタイムで予選4番手を獲得。
清成選手はあまり写真が撮れなかった。
ピットビューイング中も修理が進む清成選手のマシン
GPスクエアのホンダブースにもケーヒンのマシンが展示
6位:渡辺一馬選手/Keihin Honda Dream SI Racing
一馬選手も予選のデグナーで転倒。ヘアピンから砂煙が見えた。
これで再度赤旗中断。一馬選手もそれまでに出したタイムで6番手スタートになった。
救急車で運ばれる
2台のマシンを修理するため大忙し
土曜日レース1
トップ3と離れて清成選手は単独4番手走行。
決勝は走り切るのが精いっぱいかな?と思っていただけに、短時間でマシンをそこまで修理したチーム力の高さを感じた。
一馬選手はMuSASHi RT HARC-PRO. Hondaの水野涼選手と5番手争い
終盤に水野選手が一馬選手をオーバーテイク
16の日 野尻智紀選手/笹原右京選手 TEAM MUGEN スーパーフォーミュラ鈴鹿
16の日
スーパーフォーミュラ第5戦&第6戦JAF-GP鈴鹿
スーパーGTよりは観客が少ない事を見越してか、入場はサーモカメラによる検温ではなく全日本ロードレースMFJ-GPと同様に係員による首元検温だった。
日差しがある場所では温かかったが午後からは風も吹き日陰は寒かった。そのせいかスーパーGTの時のようにマスクを外している方は見かけなかった。
今週のように寒波が来ている二日間だったらかなり厳しい観戦だったが、本当に天気に恵まれて良かった。
野尻智紀選手/TEAM MUGEN
A組・B組に分かれて行われた土曜日予選Q1は7番手でギリギリ通過。
しかし、Q2からはレコードタイムを出して2番手通過。Q1はタイヤ温存の作戦?
Q3では最終ラップでトップタイムをマーク。ポールポジション獲得かと思わせたが、後からチェッカーを受けた山本尚貴選手が更にタイムを刻んでポール獲得は成らなかった。
終盤のタイム更新合戦は見応えがあった。
グリッドウォークで見たTEAM MUGENのピット
土曜日決勝前のウォームアップ走行でマシンがストップ。
スタート前にマシン修復できたものの最後尾スタートになってしまった。
しかし、スタートがきられるや一気にジャンプアップ。終わってみれば7位フィニッシュ。
笹原右京選手/TEAM MUGEN
本来今シーズンはレッドブル育成ドライバーのユーリ・ビップス選手が乗るはずだったが、入国制限があったために笹原選手が代役参戦。結局フルシーズン参戦となった。
土曜日予選ではQ3まで進出。8番手スタートになった。
艶消し濃紺にレッドブルカラーは無条件にカッコイイ。
F1への道を諦めず、苦労してシートを獲得してきている笹原選手を応援している。
終盤のストレートエンドで笹原選手、平川亮選手、小林可夢偉選手、坪井翔選手の4台が横一列に並ぶという場面があった。
逆バンクにいたので実際には見えなかったが場内実況のピエールさんが大興奮。
が、行き場を失った笹原が坪井選手、続いて平川選手に接触してリタイアとなった。可夢偉選手は間一髪回避。
ここで綺麗に決着がついていたら2020年No1名勝負…いや、鈴鹿のストレートで4ワイドになったのだから後世に残る名勝負になっていたことだろう。
第6戦JAF-GPでは最終ラップにタチアナ・カルデロン選手を抜いて11位フィニッシュ。
絶対王者であって欲しい中嶋一貴選手 / 国本雄資選手 スーパーフォーミュラ第5戦鈴鹿
3度もセーフティーカーが入る荒れた展開になったスーパーフォーミュラ第5戦鈴鹿(土曜日)。
12月の寒さも考慮して予選からタイヤウォーマーが使用可能になった事も関係しているのだろうか?
予選はヘアピンで、決勝は逆バンクで観戦した。
圧倒的な速さで山本尚貴選手が優勝。2位、3位表彰台は「久しぶり」となる中嶋一貴選手と国本雄資選手のトヨタ勢が入った。
2位:中嶋一貴選手/VANTELIN TEAM TOM 'S
フォーミュラニッポン、スーパーフォーミュラでチャンピオンを獲得。F1経験やル・マン優勝を成した中嶋選手は、かつての星野一義選手のようにマシンを降りるその日まで絶対王者的存在であって欲しいと願っている。
中嶋選手が強くないレースは面白くないのだ。
予選Q3ではコースレコードとなる34秒台に突入するも4番手に終わる。
確かタイヤウォーマーを使わずに通常通り数周温めてアタックするやり方を選択していたと思う。
決勝はベテランらしく荒れて混乱する展開を乗り切って2位表彰台。
日曜日のJAF-GPは完走最後尾の16位だった
VANTELIN TOM 'Sのお姉さん♡
3位:国本雄資選手/carrozzeria Team KCMG
予選Q2ギリギリで敗退の9番手スタートだった。
セーフティーカーランやピットストップのタイミングを上手く攻略したのは流石スーパーフォーミュラチャンピオン経験者。久しぶりの表彰台を獲得。
今季から2台体制になったKCMG。データ共有ができるようになってセッティング等が効率良くできるようになった成果が出たのか。
KCMGのお姉さん♡
グランドスタンドからの撮影も気付く素晴らしさ。
山本尚貴選手、圧巻の勝利 スーパーフォーミュラ第5戦鈴鹿
土曜日に予選・決勝が行われたスーパーフォーミュラ第5戦鈴鹿。
事前の天気予報では寒くなりそうな感じだったが、日中はぽかぽか陽気で観戦日和。今週のような寒波が来ていなくて助かった。
朝は寒かったものの、ヘアピンまで走ったらもう汗が滲むほど。
優勝:山本尚貴選手/DOCOMO TEAM DANDELION RACING
Q3は最終ラップにタイム更新ラッシュ。福住仁嶺選手が、野尻智紀選手がトップタイムを更新したところで、最後に山本選手が1分35秒533と35秒台前半に届きそうなコースレコードを出してポールポジションを獲得。
#ニック・キャシディ選手はQ2敗退
DOCOMO TEAM DANDELION RACINGのピット
山本選手のヘルメット
決勝はセーフティーカーが入り開いた各車の距離が縮まる中でも首位を譲らずに山本選手がポール・トゥ・ウイン。
危なげなく圧倒的な勝利なだけに、日曜日のJAF-GPをも連覇してシリーズチャンピオンを獲得してしまうのではないかと思わせるほど。
2年ぶりスーパーGTとのダブルチャンピオンになりそうな勢いだった。
日曜日JAF-GPスタート前
予選4番手からスタートしたものの、セーフティーカーラン中にトラブルが発生したのかピットイン。そのままガレージ内に車を入れることになった。
インディ500優勝マシンW展示 & 佐藤琢磨選手トークショー スーパーフォーミュラJAF-GP
スーパーフォーミュラ鈴鹿JAF-GP(日曜日)の最大の楽しみ、佐藤琢磨選手トークショーとインディ500優勝マシンW展示。
JAF-GPタイトルがかけられた日曜日1日のみだったので、発表されたときは「土日観戦にしておいてヨカッタ~!」と思い楽しみにしていた。
佐藤琢磨選手が一般ファンの前に直接姿を現すのは今回が最初ではないだろうか。
まだミニカーが無いので、優勝ミルクボトルと撮影
人が多くなってしまうと撮りにくくなるので、ゲートオープン直後にダッシュで優勝マシンの撮影に向かう。
前日まで青山のホンダ本社で展示されていて、当日の朝に鈴鹿に到着したらしい。
本来ならホンダサンクスデーで凱旋デモランをし、東京オートサロンや大阪オートメッセでお披露目展示をし、鈴鹿ファン感謝デーでデモランしていただろうが、それも無理なので今回や青山本社での展示があるのだろう。
佐藤琢磨選手が―日本人ドライバーがインディ500で2回も優勝するなど、未だに夢を見ているようだ。
ポジション「1」と「WINNER」のツーショット
マシンの前で優勝記念ステッカーの配布が始まった。
早く来てヨカッタ~。「早起きは三文の徳」とはこの事だ。
A4サイズの2度目の優勝記念ステッカー
Rahal Letterman Lanigan Racing 30号車
ヘイローとウインドスクリーンはなかなかカッコイイ。
走るところが見たくなる。
佐藤琢磨選手トークショー
お昼からグランドスタンド前で行われた。
GPスクエアから2台の優勝マシンも運ばれてきた。
琢磨選手が登場するとスタンドの熱気もヒートアップ!
広い場所でプレスとの距離も十分あったのでマスクは外して欲しかった。
スーパーフォーミュラのスタート前でピットではエンジン調整も行われていたためマイク音声が聞き取りにくかった(席とスピーカーの位置関係のせい?)。もっとスピーカー音声を上げて欲しかったな。
「2012年(のインディ500)に最終ラップでクラッシュした時にボスのレイホールさんは『よくやった』と褒めてくれたのですが、チームの落胆ぶりは大きかった。今回は『リベンジ』と言うよりも『恩返し』できた—と言う感じです」との話が琢磨選手らしかった。
優勝リングも披露。ズームアップ&トリミングで
あと2~3個そろえて❝カイザーナックル❞状態にして頂きたい。
優勝マシン2台と琢磨選手 魅惑の3ショット
推しSFドライバー、タチアナ・カルデロン選手 スーパーフォーミュラ鈴鹿JAF-GP
スーパーフォーミュラ鈴鹿/第5戦・第6戦JAF-GP
F1・ザウバー~アルファロメオの開発ドライバーも務めているタチアナ・カルデロン選手。日本のトップフォーミュラにとっては久々の女性ドライバーの登場となった。
しかも、かなりのべっぴんさんだ。もう、ドルフィンの心を鷲掴み!
シーズン開幕前は鈴鹿ファン感やSFテスト、ピットウォークでお会いできることを楽しみにしていた。―のだが、全てのチャンスが無くなってしまった。
タチアナ・カルデロン選手/ThreeBond Drago CORSE
「せめて一目でも…」と思っていたところ、土曜日ピットビューイング退出時間ギリギリにピットに姿を見せてくれた。一緒にいるのはマネージャー?お母さん?
入国制限下の中、数戦欠場になったものの再来日。度々帰国する事もできないので日本に滞在していた模様。初めての国に長期滞在する覚悟は、そのままスーパーフォーミュラにかける熱意として伝わってくる。
リザルトだけを見るとポイント獲得に至ってはいないものの、❝事前テストも不十分なままの本番❞でクラッシュはおろかスピンもせず決勝は完走しているところは、F1にも乗っている賜物だろう。
メインスポンサーの「スリーボンド」って富士GCの昔からモータースポーツをサポートしてたよね?
予選は「タイヤウォーマー使用可」という経験に無い条件で土日ともにQ1敗退。
土曜日の第5戦・決勝では3度もセーフティーカーが出る荒れた展開になったが、アクシデントに巻き込まれず、集中力も切らさず最後尾ながら13位完走。
トップの山本尚貴選手にかわされて周回遅れに…
日曜日・第6戦JAF-GP
グリッドに着いたマシンから降りる際にヘルメット頭頂部のデザインが見られた
蝶に日本国旗がデザインされているのかな?
ブームに乗っかってみました…
スタート前、道上監督やスタッフと打ち合わせするタチアナ選手
応援団(?)の声援に応え笑顔を見せる場面も
JAF-GPも度重なるセーフティーカーランにも関わらず、一時はポイント獲得圏(10位)を走行していた。
レース終盤にはシャルル・ミレッシ選手や笹原右京選手とバトルを展開
最終ラップに惜しくも笹原選手に抜かれて12位完走
チェッカー後のダウンラップ
来年もスーパーフォーミュラで走ってくれるのだろうか? そして会える機会はあるのだろうか?
これからも応援していきたい!






























































































































